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売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess





■没 reject Image


エグめのペニス

■文 Text

 今日は遠くの街の奴隷市場にやってきた。

 僕はやっと一人前の功績をあげて小さいながら屋敷を持つことができた。しかし屋敷が広すぎて手入れや家事が全く間に合わず、しかも召使を雇うお金もない。

 そんなわけで安くていいから家事をしてくれる奴隷が必要なのだ。そして今日が待ちに待った奴隷の安売りの日なのだ。

 しかし、安売りとはいえ奴隷はどれも高く、健康そうで命令を聞いてくれる奴隷は予算的に厳しそうだ。

「お客さん。いらっしゃい。何が御入用で?」

 僕は手持ちの予算で召使になってくれる奴隷が欲しいと伝えた。

「お客さん。さすがにその予算で屋敷を任せられる奴隷は難しいですよ。」

 明らかに渋そうな顔尾する店主。

「でもツイてますね。お客さん。そんなあなたにピッタリな商品がございます。」

 店主に連れられて、広くてぼろい部屋の一室に連れてこられる。そこには今まで散々わがままの限りを尽くしていたケンタウロスの姫がいた。うわさには聞いていたが本当に没落して奴隷として売られてしまったらしい。

 僕の顔を見て驚く姫。それもそうだろう。散々ストレス発散に使ってきた部下が目の前にいるのだから。

「どうです。ケガ、病気、欠損は無し。若くて性処理にも使えますよ。ケンタウロスの膣は人のものとは比べ物にならないらしいですよ。それに処女なのは保証します。ぐふふ。」

 確かに体は問題ないが、今までぜいたくな暮らしをしていた姫に家事なんてとてもできるとは思えない。ましてや姫の性欲の強さを知っている。食べた飯の半分が精液になると噂されるくらい大量に射精していた。それも膣内で無ければ射精しないというこだわりっぷり。もちろん大量に飯を食うことはわかっているので食費もばかにならないだろう。

「駄馬としても使えてお買い得だと思いますがね。」

 僕の否定的な表情を読み取ったのか売り文句続けて言う店主。姫は一流のケンタウロスの家系だ。駄馬としての能力ならパワーだけでなく体の丈夫さも頭脳もどのケンタウロスの奴隷より凌駕しているだろう。精力もだが。

 店主の売り文句を聞きながら姫は目をそらし悔しそうに下唇を噛んでいる。

「本当にお買い得なんですよ。」

 ただ、姫を買っても養っていけるだけの財力が無いのは解っている。

「今なら、あなたの予算とその腰の剣一本でどうでしょう。安いでしょう。これ以上安くできませんからね。」

 ケンタウロスの奴隷としては破格すぎる値段を提示される。しかし腰の剣はぼろくて名品とはとても言えないが、死んだ父の遺品だった。こんな使えもしない奴隷のために手放すなんて考えられない。それなら体が悪くても他の奴隷を選ぶ。

「お願い。私を買って。お願い昔のことは謝るから。」

 姫が哀願するように言う。

「過去に何があったのかわかりませんが、出来の悪い奴隷に"教育"もするのも主人の役目ですよ。試しに"教育"してみますか?」

 店主は何か察したのか僕に復讐の機会を与えてくれる。僕の中に今までの恨みがこみあげてくる。でも彼女に"教育"するということは主人になるということを意味していた。こらえなければ。

 でも我慢ができなかった。僕は彼女が便をした所であろう土を踏みしめると靴をなめるように要求した。昔、便を踏んだ蹄をなめさせられたことがあるのでその仕返しだ。

 姫は屈辱なのか怒りなのかわからないが、感情の高ぶりを抑えることができず体を震わせる。ためらう彼女に舐めるようにもう一度言うと、彼女は目を閉じ口を僕の靴に近づける。

 その時を見計らい思いっきり彼女の顔をけりつけた。僕の10倍も体重があるだけあって倒れこむことはなかったが、彼女の心を折るには十分だった。

 結局、僕は予算以上の買い物をしてしまった。

 買ってしまったのは仕方がないので姫の面倒を見ることにする。家に着くとまずは彼女の汚れた体を洗うことにした。

「あ、あの。」

 姫は何か言いたそうだったが、沈黙の時間が流れる。時々、彼女は馬体を洗う僕の方をチラチラと伺う。僕もなんて声を掛けたらいいのかわからない。

 馬体を洗っていて気が付いたが、姫のペニスは少し勃起していた。普段体内にあるはずのペニスが、股間からだらんと垂れていた。

「あの、また"教育"してくれませんか?」

 こんなに姫の甘い声を今まで聴いたことが無い。ペニスはどんどん大きく膨らんでいく。

「私、いっぱいご主人様に尽くしますので、よかったらご主人様の膣を使わせてください。」

 姫と関係がよくなると少し感じていたが、意外なことに彼女は恋の対象として僕を見始めているようだった。僕はすっかり彼女の恋多き性格と性欲の強さを忘れていた。

 それなら仕方がない。彼女が従順な奴隷になるために地下室で"教育"をすることになるのであった。

売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess 売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess 売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess 売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess 売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess 売られたケンタウロスの姫 - The Sold Centaur Princess

Comments

どうも。馬チンポはやっぱりデカいのが正義ですよね。

もこあっく mocoack

ドでかい亀頭とかエグイ馬チンぽでも良かった、とってもいいネタです。 "あれは高貴な眷属の証拠です、お姫様のエグイ亀頭デカい完全勃起ちんぽ"

AzureV


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