巨体魔法使いっ娘の騎乗位プレス - Pressed by a giant witch girl
Added 2020-12-05 15:18:36 +0000 UTC
騒がしい市場から離れた裏路地に少し入ったところに冒険者ギルドがあった。
ギルドの中は鎧を着た大男や魔女のローブを着た性別年齢不詳な人物などちょっと胡散臭い人たちがいた。依頼を待つ冒険者たちなのだろう。
まさにゲームのような世界だ。今、僕の冒険が始まろうとしている。
僕はこの世界の人間ではない。たった今、異世界転生してきたのだ。異世界転生をしたら冒険者になるのが筋ってものだ。
だが冒険者になるにはもう一つ理由がある。
どうやらギルドで初めて仲間にした相手と結ばれるらしい。転生前に女神から聞かされたことだ。
「冒険者ギルドへようこそ。初めての方ですね。」
美人の受付の案内に従いそそくさと手続きを進める。転生前はモテるどころか童貞のまま死んだのでこの先のことを考えるとどうしても落ち着かない。ムフフ。
「新たに仲間を募集されるのですね。どのような方が必要なのかお聞かせください。」
「おっぱいができるだけ大きい人がいいです。」
しまった。はやる気持ちを抑えられずついトンでもないことを言ってしまった。でも美人相手にこんなこと言えてちょっと興奮した。
「わかりました。ほかに条件はないですか?」
ん?意外と大丈夫っぽいな。それなら。
「強くて僕を守ってくれる人。もちろんお乳は誰と比べても一番大きくて体がスゴイ人がいいです。」
勢いあまっておっぱいの注文がかぶってしまった。でも僕の心は幸せだ。夢にまで見た巨大乳にありつけるのだ。
「わかりました。登録冒険者から該当の方を紹介いたします。明日、またお越しください。」
フヒヒ。早くでかい乳を揉みたいな。ここにいる冒険者にも結構大きなおっぱいを持っているけど条件は一番大きな人だから楽しみだ。
(次の日)
「お待ちしておりました。仲間になる方はあちらでお待ちですよ。」
受付についていくと、花のきれいな中庭で彼女は待っていた。
「初めまして。魔法が得意なんだ。これからよろしくね。」
明るい声で彼女はあいさつする。
でも、思ってたのと違う。
確かにおっぱいはデカかった。でも、スゴイ体がいいといったのはスケベな意味でこんなムキムキな筋肉がスゴイという意味ではない。
身長も僕の倍くらいあるのではないだろうか。それに昔、写真で見たボディービルダーなんか比べ物にならないくらい筋肉が太い。
でもどうしてかな。悲しいことにブルンブルン揺れるおっぱいには目が行ってしまう。乳は間違いなくこのギルドで一番デカいだろう。ひょっとしたらバランスボールくらいあるのではないか。とても重たそうだが、彼女はその巨体と筋肉で少しも重たそうな素振りを見せない。
今まで考えないようにしていたがどう考えてもチンチンがついている。あまりにも金玉が巨大すぎる。竿の部分もそのモッコリ具合を見るにどんな巨大な性器がついているのか想像できない。
「助かりました。ちょうど彼女をどこのパーティーに入れようか悩んでいたのです。あなたが来てよかったです。」
美人受付が今までにないような笑顔になった。
「ちょ。ちょっと待ってください。」
「だめですよ。募集に3つ以上条件を付けた仲間は外すことができません。それではごゆっくり。」
それを聞いた瞬間、僕は逃げ出した。これはハメられた。こんな化け物と結ばれるなんて僕はごめんだ。
「待ちなさい!」
そう彼女が言うと、彼女の手から魔法陣が浮き出る。
その瞬間、雷が僕に襲い掛かる。全身に感じたようなことがない痺れと痛みが襲い、倒れてしまう。
「逃げちゃ駄目だよ。」
彼女はゆっくり歩いて近づいてくる。歩くたびに大きく揺れるおっぱいにどうしても目が行く。もうおっぱいが触れるなら彼女でもいいか。もうそう思ってくる。
「うう。許してください。」
「じゃあさっそく私と魔法契約しよう。」
そういうと彼女はお互い裸にして動けない僕の上に乗る。彼女の巨大な金玉が僕の胸の上にのしかかり圧迫する。
「ちょっと何しているんですか。」
「セックスだよ。君と私のマナの絆を強めるにはこれがいいの。」
巨大な金玉で僕の股間は見えないが、彼女の女性器が僕のペニスに当たっているらしくヌメヌメとした感触が伝わる。頭の中が混乱しているが体は反応していいるらしく僕のペニスはガチガチに勃起していた。
「ずっと君が現れるの待ってたんだから。」
そういうと彼女は腰を落としてきた。
ちょっとまって。ここはギルドの中庭なのでほかにも人がいる。ここでセックスなんて恥ずかしくてできない。
しかし彼女の膣にペニスが入るとその快感でどうでもよくなった。熱い膣壁が僕のペニスを包み込み全身に雷が打たれたような快感が突き抜ける。
「ああーーーっ♡ああぅ♡」
膣のところどころが筋肉質の感触があり、周期的に僕のペニスを締め付け責める。
「好き♡好き♡しゅき♡」
彼女は周りの目なんか気にせずその巨体に見合っただけの限り大きな声であえいだ。
「ずっと前から神様のお告げで君と結ばれるって知ってたんだよ♡」
彼女は優しい目で僕を見つめると上下運動を始めた。おっぱいは大きく揺れペニスはしなる。
膣が僕のペニスをこする感触が快感が強すぎて意識を保つのが精いっぱいだ。
ヌチャヌチャといやらしい音が周囲に響き渡る。僕は時間を忘れて彼女とセックスをした。
セックスをお互い満足するまで済ませると、彼女はこう言った。
「これからもよろしくね。」
彼女の体の快感を知ってしまい彼女意外とセックスができない体になってしまったようだ。 彼女を僕の仲間として認めることになった。
しかし、幸せな時はここまでだった。
彼女の大きすぎる食欲を満たすために身を粉にして働く運命が僕には待っていたのだ。
■画像まとめ Images























Comments
何という変則3P!! それ、主人公をコンドーム扱いしているのか、それとも主人公「と」超根を一緒に挿入するのかによって、更に違いが出そうですね^^
アド・マイヤー
2020-12-07 12:36:40 +0000 UTCそうなったら彼女はドラゴンの膣の中に主人公を入れて極太ペニスで突きまくってもみくちゃにしそうですよね。
もこあっく mocoack
2020-12-07 09:14:01 +0000 UTCそのうち、彼女が雌ドラゴンをチン負けさせて従魔件オナホにしちゃいそうではありますね。
アド・マイヤー
2020-12-06 13:11:54 +0000 UTC母乳を飲ませてくれても母乳精錬のために精を搾り取られそうですよね。ふたなりペニスは巨大すぎて一人で満足させられないと思うのでお世話の必要がありそう。
もこあっく mocoack
2020-12-06 05:57:18 +0000 UTC錬成で、強力な精力剤となる母乳を飲ませてくれそうな気もします。因みに、ふたなりペニスのお世話もするのか、そちらは別口なのかも気になります。
アド・マイヤー
2020-12-06 03:30:21 +0000 UTC