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もこあっく mocoack
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多感な娘が夫婦の営みを見るなんて刺激が強すぎる - It's too stimulating for my adolescent daughter to watch have sex.





(Fanbox)






この話の続きです。
■ママといつものセックス (プロローグ)
肌寒くなってきたある秋の日。
朝から始まったママとの久々のセックスは夕暮れ時になって佳境に入ろうとしていた。
僕は射精をするためにペニスをママの体の奥深くまでゆっくり挿入した。
「ママ、愛してるよ」
今、ママは妊娠しているためいつものような激しいセックスができない。
朝からセックスしていると言っても言葉で愛を確認しあったり、ペッティングしている時間がほとんどだ。
結婚してからは毎日家にいるときはセックスをしていた。
その時はセックスをしていなくても僕のペニスは常にママの膣に入っていたくらいだ。
けれど妊娠が進みセックスがママの体に負担かかかると分かってからは控えるようになった。
そして今日はお互いの溜まりにたまった性欲を発散するの日だ。
久々にママの中でいっぱい射精できる。
ママが急に鼓膜が破れそうな大きな喘ぎ声を出してきた。
「ほぉおおおお!あなた!愛してるよ!」
ママはすでに射精が始まったようで大量の精液を部屋中に振りまいている。
僕も射精をするために激しく腰を振ろうとした。
でもママが妊娠中のセックスの後に体調を悪そうにしていることを思い出してしまった。
膣に負担がかからないように腰を動かして少しだけ射精をする。
セックスの後の部屋の片づけが終わると、ママは今日の行為で満足したらしくそのまま熟睡してしまった。
多分明日まで起きないだろう。
僕はママが満足そうでうれしかったが、自分の性欲は発散できずに悶々としていた。
■娘の肉体と少し冷めた関係

リビングに戻るとママの娘が居た。
ママの娘と言うと変だな。
ママの連れ子だから今は僕の娘ってことになるよな。
今も同級生で同じクラスで勉強しているのに親子という関係になるなんて変な感じだ。
「あ、あの。ただいま。」
「今帰ったの?」
「そ、そうだよ。」
そのあと続く会話もなく、お互い話すことがなくテレビを見ている。
ママと結婚して数年経つのだけど、娘とはいつもこんな感じになってしまう。
でもよく考えれば、そりゃそうだよな。
自分のママと結婚する同級生なんて気味が悪いよな。
ママとのセックスの時間が減ったときは、どうしても娘と生活する時間が増えてしまう。
そういえば娘はどちらかと言えばママに似ているのかな。
ママの前の夫とは顔から体格までどこを取っても似ていない。
淫乱なママのことだから多分、種は別の人なんだろう。
顔や雰囲気はいつも困ったような感じを出してるのが特にママと似ている気がする。
身長は娘なのにママと比べてかなり大きい。
娘は筋肉が異常に発達しており体重もママの倍以上ある。
一応、僕は娘の保護者になってしまったから彼女の健康診断の結果は見られるんだよね。
異常なほど怪力で運動部の大会シーズンになると毎年、様々な部から助っ人の依頼が来る。
陸上部の人から常に入部しないか声をかけられているのをよく見る。
ところが本人は手芸部に入っている。
でも、最近では乳房と筋肉が異常に発達して手芸どころか普段の生活すら難しそうに見えるんだよな。
発達しすぎた筋肉が関節の動きを妨げて、膨らみすぎた胸が視界を遮っているみたい。
つまり彼女はここ最近で性的な発達が著しくあったみたい。
娘のペニスのデカさは同じクラスなら知っていて当然だろう。
毎年行われる身体検査で想像を超える成長で迫力を醸し出す彼女のペニスは誰もが忘れることはできないだろう。
でも娘のペニスもかなりデカくなったけどまだママの方が大きいかな。
ママのペニスは毎日触っているからわかるぞ。
娘が射精したらどれだけ出るのだろうか。
巨大な睾丸を持つママと比べたら劣ると思うが気になる。
ダメだ。
性欲がたまっているからついスケベな想像をしてしまった。
■隠したい心に素直なペニス
そういえば娘の成績はどうだったかな。
僕は彼女の通知簿も見ることができるんだけどあまり思い出したくない。
娘は頭が良すぎる。
僕と娘を比べると僕は猿みたいなものだ。
そういえば娘は7歳の時に大学に飛び級できると話題になったけどしなかった。
それどころか進学のたびに僕が通う学校を選択して通っている。
僕の通う学校なんてどれも偏差値はよくないのに。
もっと考えるとなんで娘はママが離婚したときにママに付いてきたのだろう。
他の兄弟は夫の方についていったのに。
不倫した方なんかに普通ついていきたくないだろう。
「もしかして僕と同じ学校を選んだり、ママに付いてきたのは君が僕に気があるからなの?」
あああ!なんで思いついた下品なことを娘に聞いてるんだよ。
確かに何か喋らないととは思っていたけど、こんな話題でこの聞き方は最低な奴だろ。
それを聞いた彼女は慌てたような表情になった。
でも結婚するずっと前から彼女を知っているのでその表情から嫌悪感を出していないことだけはわかった。
言葉を詰まらせていた彼女だが長いスカートの裾からペニスがはみ出るくらい大きくなる。
それが答えらしい。

自分の大きな胸板と乳房で下半身が見えない彼女はすぐにこの状態に気が付かなかった。
でも彼女のペニスの先端が床暖房の熱を感じ、自分のペニスが半立ちしているのが分かったらしい。
「き、今日もママとあんたがセックスしているところ見たんだからね!私が帰ってくる前に済ませてよ!」
いつもおとなしい彼女が強い口調で指摘してくる。
この指摘は彼女なりの反論なんだろうか。
「なんでよりにもよってママなの?」
そう叫ぶと彼女は急いで自分の部屋に閉じこもってしまった。
後になって今日のセックスを見られてたと思うと恥ずかしくなってきた。
■娘の意外な趣味
僕はどうするのが正解なのか考えたがわからなかった。
ここで彼女を追いかけるとママに対して浮気になるような気がして悪いような気がした。
でも暫く考えて彼女と話し合うことに決めた。
長い間僕を思っていた彼女を軽薄な言葉で傷つけたんだから、責任は僕にあると思う。
でも彼女の肉体が脳裏によぎる。
ママみたいに手に余るどころか体全てを使っても余る巨大な乳房を揉んだら。
ママより極太な股に挟まれて、まるで車のような桁外れに大きい彼女の体に僕のペニスを挿入したら。
前からそう考えることもあった。
でも普通、娘に手を出さないだろう。
それでもその欲求が抑えられないときはママにぶつけていた気がする。
今思い返すと思いのほか娘に夢中になっていたのかもしれない。
そんなことを考えながら彼女の部屋にノックをしてドアを開けた。
彼女は全裸でVRゴーグルをかけながら布団の塊に体当たりをしていた。
一瞬、彼女が何をしているのかわからなかったが徐々に理解できた。
自慰をしていたのだった。
VRゴーグルのヘッドホンからママと僕が喘いでいるような声と濡れた肌が触れ合うような嫌らしい音が聞こえる。
彼女は有り余る筋肉を使って力の限り布団に挟んだペニスを抜き差ししている。
布団にはどうやらオナホが挟んであり、抜き差しするたびにグッポグッポといやらしい音を立てていた。
彼女の肌には汗が滴り、ピストンのたびに全身の筋肉がゆるんだり固くなる様子が美しく見えた。
そして彼女の巨大な乳房はママとは違い強い張りがあり、巨大な胸筋の上ではじけるように暴れている。
ヘッドホンから漏れる音から一年くらい前にやったママと僕の野外セックスだと分かった。
「孕め」とか「バレちゃう」とかいろいろ聞こえて恥ずかしい。
そういえば、このセックスはあの年で一番のセックスだったな。
冷静になって、ますますこの状況をどうするか悩んでしまう。
娘の性癖がここまでこじれてるなんて思いもよらなかった。
それに娘に見られているとは思っていたが録画までされているとは思ってもいなかった。
そう思ってると彼女の射精が始まったらしい。
ピストンが止まり彼女の体がブルブルと震えはじめた。
ビューというような液体が流れる音が聞こえ始め、
「ぅー」
と、彼女は小さいけど満足そうな声を上げた。
ペニスにはコンドームがしっかりしてあり精液がまき散らす心配はないようだ。
でもまだ見ている動画を止める様子はない。
そして勃起したままのペニスをそのまま動かし始め、再び前と変わらず自慰を始めた。
まぁ、邪魔されるのは嫌だと思うので彼女が満足するまで待つことにした。
■悪戯のはずが
一時間くらい経ったが娘の自慰はまだ終わる気配がない。
すでに15回は射精をしている。
もう精液をまき散らさないためのコンドームは意味をなしていない。
コンドームに過剰に蓄えられた精液が溢れ床を汚していた。
でも音が出るくらい強い射精するのでゴムなしでまき散らすよりましだろう。
彼女はまだまだ体力も性欲も有り余っているようだ。
射精のたびに自慰をする力は激しくなっていく。
いい加減、彼女と話し合いたいので自慰をやめさせることにした。
でもこの激しく動く巨大な重量がある彼女の体に近づきたくなかった。
意図しない彼女の動きをまともに受けたら本当に死んでしまうだろう。
すでに布団が乗っているベッドが真ん中で真っ二つになっている。
ベッドのヘッドボードは彼女の肘や手が当たって粉砕されている。
今日はいつもより異常なほど激しい自慰なんだろう。
まあ、僕が彼女の心を乱したんだからな。
彼女を止めるために何か使えないか部屋の中を見るとVRをつなげてセックス動画を再生しているPCと、盗撮に使っていたであろうカメラがあった。
盗撮されたお返しに悪戯をしよう。
カメラを三脚で立てて自慰中の彼女を写すような位置に置きそれをPCに配線した。
そして彼女がVRで見ている僕のセックス動画をカメラからの映像に切り替えたのだ。
彼女の動きが一瞬で止まる。
なんせ夢中になって見ていたスケベな動画が消え、いきなり自分が映し出されたのだ。
しかも一生懸命腰を振って自慰をしている情けない姿が。
彼女の心臓の音が遠くからでもはっきり聞こえる。
そうしているうちに彼女のペニスはみるみる萎み、オナホからブルンと抜け落ちた。
コンドームはオナホの中に残ったままだったが栓をするものがなくなり精液を吐く袋になっていた。

彼女はVRゴーグルを外し辺りを見渡し僕を見つけるとこう言った。
「あ、あ。ごめんなさい。」
頭のいい彼女はすでに状況を理解していた。
「盗撮のことは別にいいよ。僕もこんな悪戯をしたんだから。」
彼女は少し安心した表情になる。
「それにさっきは君の心を乱すようなことを言って悪かっ」
僕がいい終わる前に彼女はかぶせるように、
「私は君の事がずっと前から好き!お願い今は私だけ見て。」
と言ってきた。
僕がママしか相手にしないと分かっているのだろう。
僕が断りを入れる前に強引に告白をしてきた。
そして彼女は全裸でゆっくり近寄りその巨大な乳を僕の体に押し付けた。
僕は彼女の乳房と壁に押し付けられた状態で足が床に届かなくなり乳の圧力で苦しくて怖かった。
でも彼女の乳心地よい弾力があり、汗で甘い香りがしていた。
「今日のママとのセックスだとまだ足りないよね。」

この状況になって初めて僕は彼女の腕力と自分の性欲から逃れられないことを理解した。
彼女は僕のすべてを受け入れるママのような表情になっていた。
■娘と禁断のセックス
もう僕はこの先どうなるか考えたくなかった。
それどころか湧き上がる肉欲が我慢できずセックス以外考えられなくなってきた。
彼女も僕の考えている事を理解したのか乳の圧力を緩め僕を床に卸す。
僕は彼女を軽く押すと彼女はすぐ正常位で始められる体制になる。

彼女は先ほどの満たされない自慰で準備ができているのだろう。
目の前に愛液で溢れパックリと開いた30cmは超える大きさの割れ目がヒクヒクと僕のペニスを待っていた。
彼女はすぐにでも初めて欲しそうだが僕はいったん離れ彼女の頭の方へ向かう。
そして彼女との初めてのキスを軽くすると僕はこういった。
「僕も君のことが好きだったよ。でも。。」
でもと言いかけたところでキスで口をふさがれた。
これは僕が無粋だったようだ。
僕の一番はママだということを今伝えるなんて彼女に失礼だった。
言葉をふさいできたキスは濃厚だった。
ビデオでママとのやり取りを何度も見ているのだろう。
ママの舌の動きを真似したようにを執拗に入れてくる。
でも彼女の太い舌で口の中がいっぱいになり僕のスケベな気分が少し抜ける。
「へたくそでごめんね。」
僕の表情を見て彼女は申し訳なさそうに言った。
「これから覚えていけばいいんだよ」
そういって僕は何度も何度も彼女の太い舌を口に含んだ。
彼女の舌は太いが思いのほか繊細ですぐにディープキスがうまくなった。
そのころには僕のペニスも完全に勃起したので彼女の性器の位置まで戻る。
ママもそうだけど巨大なこが受け身のセックスだと結構歩く。
彼女の女性器はさっきより濡れ、充血して真っ赤になって熱くなっている。
これ以上の状態はないので早速挿入することにした。
彼女の割れ目に僕のペニスをなぞり愛液をたっぷり絡ませた後、一気に挿入した。
腰を深く落とし僕の下腹が彼女の女性器と触れ合う。

わかってはいたが正常位だと目の前にペニスがあって邪魔だ。
でも、さっきまで精液まみれだったのですごく彼女の臭いがして僕の性欲を一層強めた。
一心不乱で腰を振る。
僕のへそから下は彼女の愛液まみれになりピストンをするたびに僕と彼女の間で糸を引いて嫌らしい音を立てる。
他に見えるものは目の前で荒ぶる極太のペニスと手を伸ばせば届きそうなところで巨大な乳が激しく揺れている。
彼女の太ももに挟まれてその巨大な肉の圧力を実感する。
太ももの筋肉が躍動し、触れるとピクンと反応し彼女の喘ぎ声が響く。

「んっんっんっ」
彼女はママとは違い喘ぐことにまだ抵抗があるのか声を押し殺して喘いでいる。
「好きだよ!」
そう僕が言うと急に膣が締まりだした。
こんな強い締め付けは今まで味わったことがない。
「ぅー」
と小さな声で彼女は唸りイった。
まだまだ彼女の膣を楽しむつもりだったが、その刺激の強さで思わず僕は射精をしてしまった。
僕は大量に射精をしてしまったが彼女の膣は深いらしくどんどん吸い込まれていった。
そうしているうちに頭の上から彼女の精液が降ってきた。
天井には彼女がイった瞬間に射精した精液が付着していてボタボタと落ちてきたのだ。
そのあと何度もセックスをし、僕の精液は彼女の深い膣内に吸い込まれていった。
セックスの後、僕は彼女の腹の上に乗り乳房に挟まれながらピロートークを交わした。
■ママが一番 (エピローグ)
ママのよりデカい娘の部屋だから後片付けは大変だった。
なんにせよ天井が遠い。
何とか片づけ終わらせると朝になっていた。
流石に疲れた。
ママとやる毎朝のイチャイチャに義務感を感じたのは結婚してから初めてかもしれない。
かなり罪悪感を感じる。
寝ているママを起こしたら、ママは僕のにおいをかいで、
「あらあら。昨日はお楽しみでしたね。」
と言った。
早速、浮気がばれたみたいだ。
青ざめる僕を見てママはにっこり笑った。
「うふふ。いいのよ。私の母乳を飲んだことで強く肥大化した性欲をよく今まで我慢できたね。」
どうやら浮気は許されたみたいだ。
「ごめんね。いつになったら娘に手を出すか愉しみに見てたの。お互いドスケベなくせに奥手で楽しかったわ。」
あ、僕はママの尻に敷かれていたパターンだったらしい。
「でもダメよ。どんな妾を作ってもいいけど私が一番なのは絶対だからね。」
そういうとママは僕を押し倒して口の中に乳首を入れてくる。
口いっぱいのママの乳首から母乳が胃に入ってくるのを感じる。
ママはよくこうやって強制的に僕の精力を強くする。
「うふふ。そこで見てるんでしょ。隠れてないで一緒にセックスしましょ。」
ママはどこか他のところを見ていうと、娘が部屋に入ってきた
「あ、あの。ごめんなさい。」
娘はさっきあれほどセックスしたのにもうペニスを勃起させて大量の愛液で内股を濡らしていた。
ママと娘は僕が母乳を飲み終わるの目を輝かせて待っている。
これからはこの二人を満足させなければならない体になってしまった。
■アニメ Anime
セックスしたいアピール
(わかり辛いですが腕を曲げると上腕二頭筋が膨れるのがこだわりポイントですよ)

アピール中に出ちゃう









■■静止画 Still Image











Comments

この旦那さん、そのうち後の穴を開発されて、2人いっぺんに相手にするようになりそうですね。

アド・マイヤー


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