友達のママとひと夏の思い出 - Memories of a summer with my friend's mom
Added 2020-07-26 17:03:20 +0000 UTC
ある晴れた夏の日。
今日も友達の家に遊びに来た。
「あらあら。今日も遊びに来てくれたのね。でもあの子は留守にしてるの。いつもごめんね。」
友達のママは申し訳なさそうに話すが、友達がいないのを確認してから来ているので当然である。
本当は友達と遊びに来たわけではない。
僕は友達のママを一目見た時から心を奪われていた。
その過度に肥大化した乳房と異常に発達した男根、それを支えるどっしりとした体躯のバランスが僕の目に眩しく映った。
それから、いろいろ口実を作ってママに会いに来ていた。
ママはいつも家で一人寂しそうにしてたが、僕が来ると心なしか少し嬉しそうな気がしたのだった。
いつも二言ぐらいしか話さなくいが今の僕はママと話すのが生きる目的だ。
「そうなんだ、今日もいないのは残念だなぁ。今日は貸したゲームを返してもらおうと思ったのに。」
白々しく僕は嘘を言った。
もう用事がないので帰らないといけない。
仕方がないので、ママが家に入るまでは姿をじっくりよく見ておこう。
今日は彼女が外にいたので長く見ることができそうだ。
でもなぜかママは家に入らず、僕と見つめあっていた。
そういえば、今日は玄関の外にいて地味な色だけどワンピースで着飾っている。
普段はママの巨大すぎる乳房やペニスに適応できる機能的な服を着ているのに。
それに失礼だから股間をペニスを見ないようにしていたが、ママのペニスがパンツからはみ出ている。
こんなの見せられたら平常心でいるのが難しい。
「あ、あの。今日はいつもと服装が違うけど、どこか行くの?」
初めて友達以外のこと、しかもママのことを聞いた。
「まあ。どうしてそう思ったの?いつもと変わらないわよ。」
僕の質問ではママが着飾っている理由はわからなかった。
休日だし旦那さんとデートだろうか。
こんなママと結婚できる人がとてもうらやましい。
「あの子はしばらく帰ってこないから、あの子の部屋であなたのゲームを探してみる?」
ママがちょっと暗くなった僕の心を察知したのか心配するように問いかけてきた。
ママと二人きりになるチャンスがやってきた。
でももし、部屋でゲームを探すことになったら嘘がばれてしまう。
友達の部屋には絶対にゲームがないことを知ってる。あいつはゲームなんてやらない。
「ありがとう。でもわるいのでまた来ます。」
僕は泣く泣くそう答えた。
嘘がばれた時、ママになんて思われるか考えるだけで心が壊れそうになる。
仕方ないので帰ることにした。
ママは家に入らないってことはこれから外出するのだろう。
今日は僕から去ろう。
彼女は去ろうとする僕をじっと見つめる。
でも、本当に今日のママの姿はいとおしい。
もうこの姿のママとは会えないのだろうか。そう思うといてもたっても居られなくなった。
「僕、ママのこと大好きです!初めて会った時から大好きです!」
考えるより先に、気が付いたらもうこう叫んでいた。
彼女はちょっと困った表情をしていた。
「駄目だよ。おばさんを揶揄うのは。子供の間で体を馬鹿にされてるのわかってるんだから。」
ママは困ったように答えた。確かに子供の間ではそういう話になっている。
やっぱり彼女は傷ついていたのか。
「僕はその体が大好きです!僕がママの体を馬鹿にする奴をやっつけてやる!」
「やっぱり君も私の体だけ見てるの?」
そんなこと言われたら僕はどうしていいかわからない。
ママとは少し友達のことを聞くだけの関係だから何にも知らない。
もう駄目だ。僕はなんてことを言ってしまったのだろう。
こんなのママの体だけ見ているスケベな野郎だと言っているものだ。
「酷いこと言ってごめんね。私は、その、自分に自信がないの。でも、君がそう言ってくれて初めて自分に自信が持てそう。私が君を誘惑するような恰好をしておいてひどいよね。君がいつも私だけに会いに来ているのはわかってるよ。」
少しホッとしたけど、憧れのママとこんな話をしているなんて緊張で胸が苦しい。
それに今まで僕の嘘がばれていたなんて。
でも、ママも気持ちが高ぶっているのだろうかママのペニスが大きくなり始めた。
そして、完全に勃起したママのペニスはこんなに激しいものなんて予想にもしてなかった。
「あの。こんな状態だから家に戻るね。」
そう言って彼女は家の中に戻っていった。
敏感な長いペニスで周りの物を突かないように後ろ向きに歩いてお尻でドアを開けていった。
「君もおいで。もっと2人で居たいでしょ。」
呆気に取られていた僕は急いでママのもとに向かう。
その言葉は初めて彼女と心が通じた気がしてうれしかった。
家の中に入るとママとの体の距離はますます近くなる。
ママの熱気がこもった勃起ペニスが手を出せばもう触れられる位置にある。
「その、もう一つ酷いこと言っていいかな?私は結婚しているから君の気持には応えられないの。」
あ。気持ちが舞い上がりすぎて忘れていた。ママは結婚していて僕が思っている仲にはなれないのは当たり前だ。
「でも、一人で寂しくて我慢できないの。もう君の気持を聞いてしまった以上、もう会わないか君が私の愛を求めずに性欲処理係になるしかないの。どっちがいいの?もう私の金玉が限界だからすぐに答えを聞かせて。」
「僕はママの性処理を喜んでします。僕はママのためなら何でもします。」
そう僕が言うとママはホッとした顔になりペニスはますます赤く熱を持ち始めた。
ママはトロっとした顔になり僕の言葉にも反応できなくなった。感覚が性欲に支配されているのだろう。
今僕がママにできることはこのペニスを鎮めることだろう。
幸いここはママが普段射精するような場所なのだろう。広めのお風呂のような場所だ。
僕は初めてママのペニスを触る。これ以上熱くなるとは思えないほどママのペニスは熱い。
亀頭のカリの部分を両手でつかみ撫でてやる。
「ほぉぉ!ほぉぉぉぉ!」
ママは女性らしいけど巨大な体からくる響く声で大きくあえきだした。
すぐにペニスが激しく脈打ち、ママの巨大な体がびくびくと数回のけぞるとドバドバ射精し始めた。
大きいバケツ1杯分射精したかと思うと、すぐにペニスは元気を取り戻しまた激しく射精する。
僕は何時間もママに奉仕した。
もう排水溝から精液が流れず、床が雪が積もったかのように白くなったころにママのペニスは満足した。
僕は精液の掃除をし排水溝の修理をした後ママの体を洗い意識が戻るのを待った。
意識が戻ったママはいつものように困ったような優しいような顔で僕を見た後こういった。
「これからよろしくね。こんなキツイ仕事は誰にも頼めないから君がいてくれてほんとによかった。」
ママは僕を抱き上げてキスをした。
初めてのキスだった。
当然キスで顔を近づけるためにママの乳房に僕の体が挟まれる様な格好になってる。
全身に感じるママの乳房の匂いと感触で僕は射精した。
当然ママのペニスを愛でているときも僕は射精をしていたが、まだまだ元気が有り余っている。
「あら。ごめんね。君へのご褒美がまだだったね。」
そういうと、ママにとっては小さな僕の体を人形のように持ち上げ体を洗ってくれた。
そして、少し遅い昼ご飯を多く食べさせてくれた。
ママが食べる昼ご飯は信じられないくらい多く、ごはんやおかずを抱えるようなボールみたいな食器によそって食べていた。
あれだけ射精したので栄養が必要なのだろう。
ご飯を食べた後は二人で語り合った。
好きな食べ物とか他愛もない話だったが、僕にはママとこんな時間を過ごせるなんて幸せだ。
「次は君へのご褒美。いつも私に会うたびに君は勃起してたよね。」
そういうとママは敷いた布団の上に横になり巨大なペニスや大きすぎる尻が邪魔せずに女性の恥部をさらしだせるような格好になった。
「おいで。もう我慢しないでいいんだよ。」
そういうとママの陰唇がひくひくと動き僕のペニスを求めた。
ママのマンコは濡れていてもう準備ができている。
僕はママの脚に抱き着き勃起したペニスを濡れた恥部に一生懸命入れようと腰を動かした。
初めてなのでうまく入らずに腰をヘコヘコしていると、
「うふふ。初めてなんだね。焦っちゃだめだよ。」
と言ってママが腰を動かして僕の亀頭を割れ目に当て少し入ったと思うと、強い膣の吸引でペニスが膣に収まった。
そしてすぐに、ペニスからの熱くて強い刺激に頭が真っ白になり、僕はもう何も考えることができず一気に射精し意識を失った。
気が付くと僕は布団で寝ていた。
「おめでとう。同年代の子より早く男になれたね。これから毎日来てね。娘はいつも部活で夜まで帰ってこないからね。」
翌日、ママに会いに行くとママは外で全裸になって待っていた。
「どうしても君が来るのを待てなかったの。」
ママの透き通るような白い肌は宝石のように美しくしばらく見とれてしまった。
「今日のママの格好も一段と美しいよ。」
「もう。変な冗談はやめてよね。どんな言葉でも君に褒められると勃起しちゃうんだから。勃起すると大変なんだからね。」
どうでもいいけど、ここら近辺で話題になってる超根の巨大女の幽霊ってママのことなんじゃないだろうか。
そして、ママの射精と昼ご飯を済ませた後、僕は言った。
「ママ。疲れたから今日のご褒美はなしで今日は帰るね。」
さすがに昨日と今日で体力も精力も使ったのでもう体が悲鳴を上げている。
「ご褒美を受け取るのも君の仕事だよ。」
そういうとママは僕を押し倒し上に覆いかぶさり、巨大な乳首を僕の口に当ててきた。
顎が外れそうなほど大きなママの乳首が口に入ると同時に、乳首が勃起し始めた。
ママの乳首が口いっぱいになり喉に当たると、
「息を止めてね」
とママが言った後、勢いよく母乳が噴出してきた。
問答無用で胃の中に母乳が入っていき、おなかが膨らんでいく。
そして、僕の消化器がギュルギュルと音を立ててすごい勢いで母乳を消化していく。
母乳が体中に一気に駆け巡り今までの疲れが吹き飛び、老廃物となって膀胱から尿が激しくあふれ出た。
ママの母乳には不思議な力があるのだろう。
「これで元気が出たね。」
そういうと、僕の尿で濡れた布団にママは気にせず横になって昨日のようにセックスを促してきた。
僕は手こずったものの昨日の経験から膣への挿入を一人でできたが、昨日のようにすぐ射精をしてしまった。
ママの膣は刺激が強く射精しないのは無理もないと思ったが、ママの母乳で満たされた体の性欲は高く強化されており、意識が飛ぶことがなくママの膣を初めて堪能できた。
「あっ。あっ。いいよ。昨日よりすごいよ。」
ママも気分が高まってきたようでだんだん膣の具合が気持ちよくなってくる。
そのあと、友達が返ってくるぎりぎりの時間までセックスをした。
学校が始まってもこのような性生活をし続けて、数か月した後。
友達のママを妊娠させてしまった僕はママの旦那さんや友達になんて言ったらいいのだろうか
「このお腹の責任を取って、赤ちゃんと私の心と体すべて受け取ってくださいね。」
ママがいつもの不安げな表情で僕を見ている。
「僕がママを今まで通り幸せにするから心配しないで。」
その言葉を聞いたママはあっという間にペニスを勃起させてしまった。
最近は栄養をおなかの赤ちゃんに取られてママの射精をしないでいい日が多かったが、今日は完全勃起してしまった。
「私も君を幸せにするよ。もう婚約者だよね。だからこのおちんちんを君の中に入れて出していい?」
さすがに無理だと思うのでいつものようにママのペニスを愛撫して処理をする。
やっぱり性欲処理の時のママはちょっと変になるので後日、正式にプロポーズが必要かな。
■静止画まとめ - Still Image Summary


















Comments
どうも。 おなかの子は産んでみるまで分かりませんが、数か月でここまで膨らむのはママの血が濃そうですよね。それともママが畜生腹なのか。
もこあっく mocoack
2020-07-28 09:03:41 +0000 UTCAmazing work as always! うわあぁ!いつも通り素敵な絵ですね。すごっく美人のママ、地味系は大好きです。 ショタは苦ってですけど心温か得めるの話。 あとママの娘とそのお腹の子気になる、おふたなりさんですかそれともふつうなの お疲れ様でした次にお楽しみにしています!
AzureV
2020-07-28 00:39:53 +0000 UTC