例によって質感追いかけフェスティバル2025でした
人によるんでしょうけど、やっぱりエナメルとかの光沢の質感はイージーで服の質感は難しい…というか時間がかかりますね。
でも今回の着衣ひいてはブレザー制服から生じるコケティッシュさの本質は服の皺だと思うんですよね。胸付近の。
しかし顔まわりというか、顔を結構気合入れて頑張らないと服とカバンの質感と釣り合わなくなっちゃうな。
顔はいつも全力全開だけど。
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大分前に書いた気もしますが、エマたその人体デッサンってかなりデフォルメがゆるいんですよね。ぶいすぽの中では一番リアル寄りというか。
だからこそ情報量の多さに耐えられる、っていう理屈のもとに描き込んでいるわけですが、、、このへんがいい塩梅な気がする。
今思いついたけどバッグのストラップに宮さんの人形とか付けたい。付けよう。