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~父親でいる為に~『行ってらっしゃ~い♪…クソオバサン♡』

過去作↓ #15 ~父親でいる為に~『とりあえず、トイレのドア…閉めた方が良くない?』 #16 ~父親でいる為に~『どんなに私を拒もうと、結局は……私のものになるの。』 #17 ~父親でいる為に~『お父さんの育てた…大切な一人娘…。』 https://www.pixiv.net/novel/series/12790193 こちらに他の作品と合わせて保管してあります。 よろしければどうぞ(^^♪ ~本編~ 数ヶ月が過ぎ、季節は穏やかな春に移り変わっていた。あの夜以来、輝人の日常は表向きは何も変わっていないように見えた。仕事は相変わらずリモート中心で、朋子は忙しいながらも家族を気遣う優しい妻のままだ。そして瑞希は、大学生活を楽しみながら、家ではいつものように無邪気で甘えん坊の娘を演じている。 朝の陽光がリビングに差し込む中、三人はテーブルを囲んで朝食を取っていた。朋子が作ったシンプルな和食——ご飯、味噌汁、焼き魚に卵焼き——が並び、湯気が優しく立ち上る。輝人は新聞を広げながらコーヒーを啜り、時折家族の様子をチラチラと窺っていた。 朋子が味噌汁のお椀を瑞希に渡しながら、柔らかい笑みを浮かべた。 「瑞希、今日の授業は何時から? 最近忙しそうだけど、体調は大丈夫?」 瑞希はスプーンを手に取り、卵焼きを一口かじりながら、明るく応じる。彼女の声はいつも通り軽やかで、朋子の目をまっすぐ見て話す姿は、まるで理想の母娘像のようだった。 「うん、今日は午後からだからゆっくりできるよ。お母さんこそ、昨日遅くまで仕事してたよね? 無理しないでね。ほら、この卵焼き、ふわふわで美味しい! お母さんの手作りがいちばん好きだよ〜」 朋子は照れたように頰を緩め、瑞希の髪を軽く撫でる。 「ありがとう。でもあなたも、ちゃんと栄養取ってね。大学生活も、楽しんでるみたいでよかったわ。最近友達と遊んでる話、聞かせてよ。」 瑞希はくすっと笑い、輝人の方を一瞬だけチラリと見てから、朋子に視線を戻す。その目は無邪気さを装いつつ、どこか計算された輝きを帯びていた。 「友達とはカフェ巡りとかしてるよ。昨日も新しいところ行って、抹茶ラテ飲んだの。お母さんも一緒にどう? 今度三人で出かけようよ。お父さんも、仕事抜きでさ!」 輝人は新聞から顔を上げ、穏やかに微笑むふりをしながら、瑞希の言葉に胸がざわつくのを感じた。彼女の視線が自分に向けられるたび、喉が乾くような緊張が走る。だが、表面上は平静を装い、短く応じた。 「ああ、いいな。時間が合えばな。」 朋子は嬉しそうに手を叩き、家族の団欒を楽しむように続ける。 「じゃあ、週末に予定立てましょう。久しぶりにみんなで出かけるのもいいわね。」 瑞希は朋子に寄り添うように肩を寄せ、甘えた声で頷く。 「やったー! お母さん大好き!」 そんな穏やかな朝の光景は、まるで何事もなかったかのように続いていた。だが、輝人の心の奥底では、瑞希の視線が時折放つ意味深な光が、静かな嵐を予感させていた。彼女の笑顔の裏側に、何が潜んでいるのか——それは、まだ誰にも知られていない秘密だった。 朝食の時間が終わり、朋子は立ち上がってエプロンを外した。彼女はいつものように軽やかに動き、キッチンを片付けながら家族に声をかける。 「さて、私もそろそろ仕事に行かないと。」 輝人は新聞を畳み、穏やかな笑みを浮かべて頷いた。瑞希もフォークを置いて、朋子に寄り添うように立ち上がる。三人は自然と玄関へと向かい、朋子を見送るための小さな儀式が始まった。家の中の空気は穏やかで、柔らかな風が開いた窓から入り込んできていた。 玄関で朋子はコートを羽織り、バッグを肩にかける。彼女は輝人に優しく視線を向け、いつものように温かな言葉を投げかけた。 「じゃあ、行ってきますね。あなたも仕事、がんばって。」 その言葉には、長年連れ添った夫婦の穏やかな信頼が込められていた。輝人は彼女の肩に軽く手を置き、柔らかく返事をする。 「ああ、行ってらっしゃい。気をつけてな。」 一瞬の間、朋子の視線が輝人の目に留まり、二人は無言で微笑み合った。それは何気ない日常の風景だったが、その温かさが輝人の胸に微かな罪悪感を呼び起こす。だが、次の瞬間、瑞希の気配がその空気を微妙に歪めた。 瑞希の顔が、わずかに引きつった。唇が薄く引き結ばれ、目元に影が差す——それは嫉妬とも、苛立ちとも取れる一瞬の歪みだった。輝人は視界の端でそれを感じ取り、心臓がわずかに速くなるのを感じた。瑞希はすぐに表情を整え、喉を押し殺すように息を吐き、明るい声で朋子に言葉をかけた。 「お母さん、気をつけて行ってね。今日も安全第一だよ。」 朋子は振り返り、瑞希の頭を優しく撫でながら笑顔を返した。 「ありがとう、瑞希。あなたも午後からの大学、ちゃんと行ってね。遅刻しないように!」 瑞希は甘えた笑みを浮かべて頷き、声を弾ませる。 「はーい、わかってます~。お母さんこそ、頑張って!」 朋子は満足げに頷き、玄関のドアを開けて外へ出た。足音が遠ざかり、ドアが閉まる音が響くと、家の中は再び静けさに包まれた。輝人と瑞希は玄関に残され、互いの気配を意識せざるを得なかった。瑞希の視線が、朋子の去った方向からゆっくりと輝人に移る。その目は、穏やかな朝の光景とは裏腹に、静かな嵐を予感させる深みを帯びていた。 朋子が去った後、玄関のドアが閉まる音が静かに家中に響き渡った。春の柔らかな風がわずかに残る空気が、突然張り詰めたものに変わる。輝人はその場に立ち尽くし、妻の背中が遠ざかるのを想像しながら、胸のざわめきを抑えきれなかった。一方、瑞希は朋子の去った方向を一瞬だけ睨むように見つめていたが、すぐに視線を輝人に移した。その目は、穏やかな朝の仮面を剥ぎ取り、底知れぬ深みを帯びていた——嫉妬と独占欲が渦巻く、静かな嵐の予感。 瑞希はゆっくりと輝人に近づき、距離を詰めて彼の胸元に顔を寄せる。彼女の息が首筋にかかり、甘い匂いが漂う。その声は低く、抑えきれない苛立ちを込めて吐き出された。 「あれ、何。あの女、『あなたも仕事、がんばって』だって?は? 女出してんじゃねーよ、ムカつく…。」 輝人は言葉を失い、ただ無言で彼女の視線を避けた。唇を固く結び、目を伏せる——、罪悪感と興奮が混じり合う。瑞希の存在が、こんなに近くで圧倒的に感じられることに、身体が勝手に反応し始めるのを自覚していた。 瑞希はさらに一歩踏み込み、輝人の沈黙を嘲るように目を細めた。彼女の手が自然に伸び、ズボンの上から彼の股間に触れる。指先が布地越しに硬くなり始めている膨らみを確かめるように、軽く撫でる——それは意図的な挑発で、瑞希の唇がわずかに弧を描いた。 「ねえ、お父さんもそう思うでしょ? あんな態度、ウザいよね? あたしの方がずっとお父さんのこと、わかってるのに……」 彼女の指はさらに大胆に動き、ズボンのファスナーの上をなぞるように滑らせ、股間の熱を直接感じ取る。輝人のチンコは、娘の触れ方に反応してビクンと跳ね、布地の下で急速に硬さを増していく。瑞希はそれを面白がるように、掌全体で優しく包み込み、ゆっくりと揉みしだく——生々しい感触が伝わり、輝人の息が乱れ始める。 「ふふ……もうこんなに硬くなってる。お父さん、どうする……?♡」 瑞希の指がズボンの上から輝人のチンコを優しく揉みしだく感触は、布地越しでも生々しく熱く伝わってきた。彼女の掌がゆっくりと上下に滑り、硬くなった肉棒の形を確かめるように圧を加えるたび、輝人の股間はビクビクと反応し、脈打つように膨張していく。息が荒くなり、理性の糸が切れかかるのを、彼は必死に抑えていた——いや、もう抑えきれなかった。あのラブホテル以来、数ヶ月。朋子のいない隙を狙って、何度も瑞希の身体を貪ってきた。最初は罪悪感に苛まれながらも、今では欲望が全てを支配する。彼女が娘であろうと、そんな関係などどうでもよかった。ただのメスとして、ただの穴として、己の衝動をぶつける対象でしかなかった。朋子の前では完璧な父親を演じ、理性を保つ。それが唯一のルールだ。だが今、朋子はもういない。家には二人きり——。 輝人は低く唸るように声を絞り出し、瑞希の目を鋭く見据えた。喉の奥から言葉が零れ落ちる。 「……脱げ。」 その命令は短く、冷たく、しかし抑えきれない欲情を孕んでいた。瑞希の目が一瞬輝き、唇が甘く歪む。彼女はすぐに手を離し、悪戯っぽく目を細めて応じた。 「は~い♡ お父さんの言う通りにしまーす……♡」 瑞希は素早く自分のズボンのボタンを外し、ファスナーを下ろす。腰をくねらせながら、布地を滑らせて太ももまで下げ、下着も一緒に引きずり落とした。白く滑らかな肌が露わになり、彼女の股間がぱっくりと開かれるように差し出され、濡れた秘裂が朝の柔らかな光にきらめいていた。 既に蜜がとろりと溢れ、内腿を伝って足元まで滴り落ちる——実の父親に、躊躇なくおまんこを晒すその姿は、歪んだ快楽の象徴だった。彼女のピンク色の肉襞がヒクヒクと震え、興奮で充血したクリトリスがぷっくりと膨らみ、輝人の視線を釘付けにする。瑞希は目を細めて彼を見つめ、唇を舐めながら甘く囁いた。 「お父さん……見て♡ あたしのおまんこ、もうこんなになってる。触ってもいいよ……ううん、触らなきゃダメ♡」 輝人はもう理性の欠片も残っていなかった。あのラブホテルから、何度も彼女の体を貪り尽くしてきた衝動が、玄関という日常の場で一気に爆発する。彼は低く唸り、瑞希の肩を掴んで壁に押し付け、彼女の足を強引に広げた。自分のズボンを乱暴に下げ、硬く反り返った肉棒を露出させる——血管が浮き出た太い幹がビクビクと脈打ち、先端から透明な先走りが糸を引く。輝人はそれを瑞希の濡れた入り口に擦りつけ、ぬるぬると滑る感触を味わいながら、腰を一気に押し込んだ。 「ぐぷっ……ぬぷぷっ♡ あんっ! お父さんの、すごい……一気に奥まで入ってきた……♡」 瑞希の声が甘く響き、彼女の熱い肉壁が輝人のチンコをきゅうきゅうと締め付ける。玄関の冷たい床に彼女の背中が押し付けられ、足が浮き上がるほど激しく突き上げられる。輝人は瑞希の腰を両手で固定し、容赦なくピストンを繰り返す——肉がぶつかり合うパンパンという音が家中に響き、瑞希のおまんこから溢れる蜜が飛び散って床を濡らす。彼女の内壁がチンコの形にぴったりと馴染み、毎回の抜き差しでぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てる。 「はぁっ……あっ、あんっ♡ お父さんのチンコ、太くて硬くて……おまんこの奥、ゴリゴリ擦れてる……♡ お母さんが知らないところで、こんなに犯されてるの、興奮する……」 瑞希は壁に爪を立て、輝人の肩に歯を食い込ませながら腰をくねらせる。輝人はさらに速度を上げ、彼女のクリトリスを親指で乱暴にこね回す——ぷにぷにと柔らかい突起が潰れ、瑞希の体がビクビクと痙攣する。蜜がチンコを伝って玉袋まで滴り、滑りが良くなるたび、突き刺す角度を深く変えて子宮口を叩くように攻め立てる。 「お父さん……もっと、もっと♡ あたしのおまんこ、お父さんの専用オナホみたいに使って……♡ 生で中出しして、妊娠させてよ……お母さんには絶対にできないこと、全部あたしに♡」 瑞希の声は甘く絡みつくように響き、彼女の濡れた膣壁が輝人のチンコをきゅうきゅうと締め上げる。輝人はさらに腰を激しく振り、肉棒の先端で子宮口をゴリゴリと抉るように突き立てる——ぐちゅぐちゅと蜜が飛び散り、瑞希の内腿をべっとりと濡らし、玄関の床にまで滴り落ちる。彼女の体は壁に押し付けられたままビクビクと痙攣し、クリトリスが親指で潰されるたび、甘い蜜が噴き出して輝人の玉袋をびしょびしょに汚す。 「あの女、ホントムカつく。アタシのお父さんと親しげに話して、何? 早くどっか消えろよ。ね、お父さん? あれからずっと、アタシのおまんこに夢中だもんね♡ お母さんなんかより、あたしのぐちょぐちょまんこが一番気持ちいいんでしょ?♡」 瑞希の言葉は毒を含みながらも、甘く媚びた響きを帯びて輝人の耳に注ぎ込まれる。彼女の目は嫉妬で歪み、朋子への敵意が剥き出しになる——だが、その表情さえも、輝人の欲望を煽るための計算されたものだった。輝人は無言で「……」と息を漏らすだけ。言葉を発する余裕などなく、ただ本能的に腰を振り続け、娘の熱くぬるぬるしたまんこにチンコをずぶずぶと出し入れする。太い幹が膣肉を押し広げ、毎回のピストンで子宮を叩く音がパチュパチュと響き、瑞希の体液がチンコを伝って逆流する生々しい感触が、彼の理性をさらに溶かしていく。 (……ダメだ、こんなこと……いけない。やめないと……朋子に申し訳ない……家族なのに、こんな……) 輝人の内心は罪悪感で渦巻いていた。娘の体を貪る自分が許せない、こんな関係を断ち切らなければ——そう思うたび、胸が締め付けられるような苦しみが湧き上がる。だが、その葛藤を察した瑞希は、悪戯っぽく笑みを浮かべてさらに腰をくねらせ、膣内をキュッと締め付けてチンコを離さない。彼女の肉壁がチンコにねっとりと絡みつき、抜け出せないように吸い付く——ぐぽぐぽと卑猥な音が鳴り、輝人の動きをさらに深く誘導する。 「いいんだよ、お父さん♡ お父さんが大事に育てた娘なんだから、好きにおちんぽ出し入れしていいの♡ アタシのおまんこ、専用に使って……お母さんが知らないところで、毎日中出ししてよ♡ ほら、もっと深く突いて……あたしの子宮、精子でいっぱいにして♡」 瑞希の言葉は甘く、しかし執拗に輝人の耳元で囁かれる。彼女のまんこがチンコをミルクのように絞り上げ、 蜜が泡立つほど激しく混ざり合う——輝人の抵抗は無駄に終わり、再び腰の動きが加速する。玄関の壁がきしみ、二人の体液が混じり合った匂いが家中に広がっていく。 瑞希のまんこは輝人のチンコを貪るように締め付け、毎回のピストンでぐぽぐぽと卑猥な音を立て、溢れた蜜が白く泡立ってチンコの根元をべっとりと覆う。輝人の玉袋が瑞希の尻肉にパンパンとぶつかり、汗と蜜が混ざった粘つく液体が内腿を伝って床に滴り落ち、汚らしい水溜まりを作っていく——それは、禁断の快楽が家の中を侵食する証だった。 (ふふ、ホント笑えるわ。あの女、家じゃお父さんと夫婦みたいなツラしてさ、甘い声で話しかけたりして……お父さんはアンタなんかもう興味ないんだよ! てか、誰がそんなたるんだオバさんまんこにチンコ突っ込みたい訳? 乾いてカサカサのシワだらけまんこ、想像しただけで吐き気するわ。笑わせないでよね、マジでウザい! お父さんはあたしの若い締まり抜群のぐちょぐちょおまんこが大好きなんだから♡ 毎日ここに中出しして、子宮に精子溜め込んでくれるんだよね……お母さんなんかより、娘のあたしが一番♡) 瑞希の内心は、朋子への苛烈な嫉妬と嘲笑で渦巻いていた。普段の無邪気な仮面の下に隠された本当の顔——それは、歪んだ独占欲と悪意に満ちたものだった。彼女の表情が徐々に開放されていく。甘えた笑みが徐々に引きつり、目元に冷たい光が宿り、唇が薄く歪む。輝人の肩に食い込んだ歯がさらに深く沈み、痛みを与えるように噛みつく——それは、朋子への敵意を輝人にぶつけるかのような、獣じみた仕草だった。瑞希のまんこはさらに熱く収縮し、チンコを絞り上げるように絡みつき、輝人の動きを強制的に深く誘導する。彼女の体は壁に押し付けられたまま腰を振り、子宮口をチンコの先端でゴリゴリと擦り上げ、蜜が噴き出すように溢れさせる。 「あんっ♡ お父さん、もっと奥……あたしのまんこ、突きまくって♡ お母さんのことなんか忘れて、あたしだけ見てよ……あたしのぐっちょりまんこに、精子ぶちまけて♡」 瑞希の甘くねだるような声が輝人の欲望をさらに煽り立てる。彼はもう完全に理性を手放し、本能のままに動いていた。あのラブホテルから始まったこの関係——今では、朋子のいない家で、いつでもどこでも瑞希の体を貪るのが日常だ。輝人は瑞希の体を壁から引き剥がし、乱暴に玄関の床に押し倒した。彼女の足を高く持ち上げ、膝を耳元まで折り曲げて固定——それは、卑猥極まりないマングリ返しの体勢で、瑞希のおまんこが天井に向かってぱっくりと開かれ、ピンクの内壁が丸見えになる。蜜が滴り落ち、充血したクリトリスがぴくぴくと震え、子宮口まで覗けるほどのスケベなポーズだ。輝人はその無防備な秘部に視線を釘付けにし、硬く反り返ったチンコを再び突き刺す——一気に根元まで埋め込み、彼女の体を折り畳んだまま、獣のように腰を振り下ろす。ずんずんと重い衝撃が子宮を直撃し、瑞希のまんこからぐちゅぐちゅと蜜が噴き出し、輝人の腹部をべっとりと汚す。 「あんっ、お父さん……ヤバいっ♡ こんな体勢、恥ずかしいのに……でも、奥まで、超気持ちいい♡」 瑞希の声は嬉しさに満ち、目が潤んで輝いている。彼女の体はマングリ返しのまま震え、輝人の突きに合わせて尻肉が波打ち、溢れた蜜が彼女の顔にかかるほど飛び散る。輝人はさらに体重を乗せてピストンを加速——チンコがまんこの奥底を抉り、子宮口を叩き潰すようにグリグリと回転させる。瑞希の内壁がチンコにねっとりと吸い付き、抜き差しごとに白い泡が立ち、卑猥な音が玄関に反響する。彼女のクリトリスはぷっくり腫れ上がり、輝人の親指で弾かれるたび、体がビクビクと痙攣——蜜が噴水のように飛び、床をびしょびしょに濡らす。 (ふふ、ほら見てよ、お母さん。わかった? お父さんはあたしにしか興味ないんだよ♡ アンタなんか、ただの家事マシーンでしょ? 外で働いて無駄に汗かいてこいよ、クソオバさん♡ お父さんの熱いチンコは、あたしの娘まんこ専用なんだから……毎日中出しされて、妊娠するのもあたしだけ♡) 瑞希の内心は、朋子への悪意と勝利感で満ち溢れていた。彼女の本当の顔——普段の可愛らしい仮面の下に隠された、冷徹で独占欲の塊のような表情が、快楽の中でますます露わになる。輝人の肩に食い込む爪が深く沈み、血がにじむほどの力で引き裂く——それは、朋子への恨みを輝人の体に刻みつけるような、狂った愛情の表れだった。 瑞希はさらに腰を浮かせてチンコを迎え入れ、子宮を自ら押し付けるようにくねらせる。まんこの奥がチンコの形にぴったりと馴染み、絞り上げるように収縮——輝人の射精を強引に引き出そうとする。 彼女の熱くぬめった肉壁がチンコの根元まで貪るように締め付け、蜜が泡立つほど激しく混ざり合い、ずぷずぷと抜き差しするたびに白濁した糸が引く。輝人の腰の動きが獣のように荒くなり、瑞希の体をマングリ返しの体勢で固定したまま、子宮口をチンコの先端でゴリゴリと抉る——彼女の内腿がビクビク震え、溢れた蜜が尻の谷間を伝って床にべっとりと広がる。 輝人はついに込み上げる射精感に抗えなくなっていた。下腹部が熱く痙攣し、チンコがビクビクと膨張を繰り返す——もう限界だ。瑞希もそれを敏感に感じ取り、目を輝かせてさらに激しく腰を振り立てる。彼女のまんこがチンコをミルクのように絞り、子宮が貪欲に精子を求めているのがありありと伝わってくる。 「あんっ♡ お父さん、来てる……来てるよ♡ あたしのおまんこ、もっと熱くして……全部出して♡ あたしの子宮に、どぷどぷ注いで♡」 その瞬間、輝人の脳裏に、優しい朋子の顔が浮かび上がった。朝食のテーブルで微笑む彼女の穏やかな表情、仕事に行く前の温かな言葉——「あなたも仕事、がんばって」。それは、愛する妻の純粋な愛情の記憶で、輝人の胸を鋭く刺す。罪悪感が一瞬だけ欲望を上回り、彼の動きがわずかに鈍る。 「……朋子……」 輝人が無意識に呟いたその名前が、瑞希の耳に届いた瞬間、彼女の顔が醜く歪んだ。目が一瞬鋭く細まり、唇が引きつり、嫉妬の炎が爆発する——あの女の名前を、このタイミングで? だが、彼女はすぐにそれを抑え込み、絶対に中出しさせるという執念で動きを変える。輝人の顔を引き寄せて、唇を貪るようにキスを強いる——舌をねっとりと絡め、唾液を交換するような深い接吻で彼の意識を朋子から引き剥がす。彼女の手が輝人の手を掴み、自分の胸に押し付ける——柔らかく弾力のある乳房を揉みしだかせ、硬くなった乳首を指でつねらせるように誘導する。瑞希の体はさらに密着し、まんこがチンコを離さないように締め上げ、射精を強引に引き起こす。 「お父さん……♡ あたしを見て……“実の娘”のおまんこに、全部出して♡ お母さんなんかより、あたしのぐちょぐちょまんこに、熱い精子ぶちまけて……妊娠させてよ♡ あたしだけがお父さんのもの♡」 瑞希の言葉は甘く、しかし脅迫めいた響きを帯びて輝人の耳に注ぎ込まれる。 その一言一言が、輝人の心を抉るように響き、「実の娘」という言葉が、禁断の興奮を爆発的に高めていった。あのラブホテルの以来、数ヶ月——輝人の欲望は抑えきれず、膨張し続けていた。家の中では朋子が仕事に出かけた隙に、リビングのソファで瑞希を押し倒し、彼女の熱く濡れたまんこにチンコをずぶずぶと埋め込む。外では、大学帰りの瑞希を車で迎えに行き、路地裏の暗がりで彼女を後部座席に引きずり込み、フェラを強要——瑞希の柔らかい唇がチンコをジュポジュポとしゃぶり、喉奥まで咥え込んで精液を飲み干す姿に、背徳の快感が全身を駆け巡る。実の娘の口まんこをオナホールのように使い、熱いザーメンをぶちまけるたび、罪悪感が欲望を倍増させる。公園のベンチでスカートを捲り上げて立ちバックで突きまくり、彼女の尻肉を鷲掴みにして子宮をゴリゴリ抉る——蜜が飛び散り、瑞希の甘い喘ぎ声が木々の間に響く中、輝人は「実の娘」の体を何度も汚し、妊娠のリスクを孕んだ中出しを繰り返してきた。そんな積み重ねが、今の瞬間に全て凝縮され、輝人のチンコは限界まで膨張し、射精の波が一気に押し寄せる。 輝人は低く唸り、瑞希の体をさらに強く押し付け、マングリ返しの体勢でチンコを根元まで叩き込む。彼女のまんこはチンコの形に拡張され、膣肉がねっとりと絡みつき、蜜が泡立つほど激しく摩擦する——ずぷずぷと抜き差しするたび、白濁した汁がチンコの血管を伝い、玉袋をべっとりと濡らす。瑞希の胸を揉みしだく手が乱暴になり、乳首を指でつねり上げると、彼女の体がビクビクと痙攣し、まんこの締め付けがさらに強まる。 「あっ♡ お父さん、感じてる……“実の娘”のまんこ、こんなに締まって……お父さんのチンコ、ビクビクしてるよ♡ ほら、出して、出して……あたしの中に全部♡」 瑞希の甘く煽るような言葉が、輝人の欲望を限界まで追い詰める。彼女のまんこはチンコを貪欲に絞り上げ、熱くぬめった肉壁が脈打つように収縮——毎回の抜き差しで蜜が白く泡立ち、チンコの血管を伝って玉袋までべっとりと濡らし、卑猥な糸を引く。輝人の体はもう制御不能で、腰の動きが獣のように激しくなり、マングリ返しの体勢で瑞希の体を折り畳んだまま、子宮口をチンコの先端で容赦なく叩き潰す。彼女の内壁がチンコの形に拡張され、ぐぽぐぽと音を立てて蜜が噴き出し、内腿を汚れまみれにしていく——それは、禁断の交わりが頂点に達する瞬間だった。 輝人は喉の奥から絞り出すような声を漏らし、目が血走るほど興奮に染まる。何度も繰り返してきたこの行為——実の娘の体を、父親としてではなく、ただのメスとして貪り尽くす背徳感が、射精の波を爆発的に高める。朋子の顔が一瞬脳裏をよぎるが、それさえも欲望の燃料となり、輝人のチンコは限界を超えて膨張する。 「……うっ……瑞希ッ……!!!」 輝人が低く吼えるように名前を呼び、腰を一気に叩きつけた。チンコが瑞希のまんこの奥深くに埋まり、子宮口を直撃——どくどくと熱い精液が噴き出し、容赦なく実の娘の子宮にぶちまけられる。白濁したザーメンが大量に注ぎ込まれ、瑞希のまんこがびくびくと痙攣しながら受け止め、溢れ返った分がチンコの根元から逆流して内腿をべっとりと汚す。父親の精子が娘の奥底に染み込み、リスクを孕んだ禁断の瞬間——輝人は歯を食いしばり、射精の快楽に震えながら、最後の一滴まで絞り出すように腰を押し付け続ける。瑞希のまんこは精液で満ち溢れ、ぐちゅぐちゅと混ざり合う音が響き、彼女の体が弓なりに反り返る。 「あはっ♡ お父さん、いっぱい出てる……“娘”のおまんこ、精子でパンパンだよ♡ 妊娠しちゃうかも……でも、それでいいよね、お父さん♡」 瑞希の声は甘く蕩けるように響き、彼女の体はまだ射精の余韻に震えていた。輝人は息を荒げ、腰をゆっくりと引き抜き始める——硬く反り返っていたチンコが、瑞希のぐちょぐちょに濡れたまんこからずるずると抜け出ていく。抜ける瞬間、膣肉がチンコにねっとりと絡みつき、離れまいとするように吸い付き、卑猥な糸を引く音が響く。白濁した精液と蜜が混ざった粘つく液体が、ぽたぽたと溢れ出し、瑞希の入り口から内腿を伝って床に滴り落ちる。チンコの先端が完全に抜けると、瑞希のまんこはぱっくりと開いたままヒクヒクと収縮を繰り返し、満足げに余韻を味わうように震える——内壁がまだ熱く脈打ち、溢れたザーメンが逆流して外に零れ、彼女のピンク色の肉襞が精液でべっとりと汚れ、満足そうな動きでゆっくりと閉じたり開いたりを繰り返す。それは、貪欲に父親の精子を飲み込んだ証のように、ぐちゅぐちゅと音を立てて泡立つ蜜を吐き出し、生々しい光景だった。 輝人は体を離し、荒い息を吐きながら壁に寄りかかる。行為が終わった瞬間、いつものように喉の奥から言葉が零れ落ちる——それは、罪悪感と後悔の混じった呟きだ。 「……すまん……」 その言葉は、目の前の瑞希に向けられたものなのか、それとも心の中で浮かぶ朋子の優しい顔への謝罪なのか、自分でも分からなかった。ただ、毎回のこの瞬間、胸が締め付けられるような苦しみが訪れる。だが、そんな輝人の様子を、瑞希は満足げに眺めていた。彼女のまんこはまだヒクヒクと動き、精液を奥に押し込もうとするように収縮を続け、床に落ちた白濁の液体が彼女の満足を物語る。 しかし、瑞希はすぐに体を起こし、怪しい笑みを浮かべて輝人に近づく。目は妖しく輝き、唇を舐めながら彼の股間に視線を落とす——それは、獲物を狙うような、貪欲で淫らな視線だった。 彼女の体はまだ射精の余韻に震え、内腿に精液と蜜がべっとりと絡みついたまま、床に膝をついて輝人の前に跪く。輝人のチンコは射精直後でまだ半勃起状態を保ち、表面が瑞希のまんこの蜜と自分のザーメンでぬらぬらと光り、血管が脈打つように震えている。先端からは残りの白濁がぽたりと滴り落ち、玉袋までべっとりと汚れていた。 瑞希は手を伸ばし、優しく——しかしスケベに——チンコの根元を掴む。指先がねっとりと絡みつき、ゆっくりと上下にしごきながら、唇を近づける。彼女の息が熱くチンコにかかり、敏感な皮膚を震わせる——そして、ぱくりと口に含んだ。実の父親のチンコを、躊躇なくお掃除するように、舌を這わせてザーメンと蜜の混合物を舐め取っていく。ジュルジュルと湿った音が響き、瑞希の舌がチンコの裏筋を丁寧に舐め上げ、先端の鈴口に溜まった精液を吸い出すようにチュパチュパと吸う。彼女の口内は熱く柔らかく、チンコを優しく包み込みながら、残渣を一滴残らず飲み込んでいく——それは、輝人の罪悪感を拭い去るような、甘く執拗な奉仕だった。瑞希の目が上目遣いに輝人を捉え、満足げに細められる。 「ふふ……お父さんのチンチン、こんなに汚れちゃった♡ あたしがお掃除してあげる……全部、綺麗に舐め取ってあげる♡」 瑞希の舌がチンコの側面をぐるりと回り、玉袋まで降りてきて、べっとりついた蜜をペロペロと舐め上げる。彼女の唾液が加わり、チンコ全体がさらにぬるぬるになり、半勃起が再び硬さを増していく。口を大きく開いてチンコを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポとピストンするように動かす——残ったザーメンが彼女の喉を滑り落ち、ゴクンと飲み込む音が聞こえる。輝人の罪悪感が、胸を締め付けるはずのものが、この卑猥な感触に溶かされていくように感じる——瑞希の口まんこが、父親のチンコを完全に支配し、罪の意識さえも快楽に塗り替える。彼女はチンコを口から抜くと、唇に残った白濁を舌で舐め取り、満足げに微笑む。 「綺麗になったよ、お父さん…♡」 彼女の目が輝人の顔を上目遣いに捉える——それは、征服者のような、甘く残酷な視線だった。 「どう、お父さん……? あたし、今日大学なんて行く気ないんだけど……?♡」 瑞希の声は甘くねだるように響き、彼女は床に膝をついたまま体を起こし、輝人に寄り添うように近づく。輝人の頭の中では、様々な思考が渦巻いていた。父親として、こんな関係を続けるのは許されない——朋子を裏切れない、家族を壊すわけにはいかないという理性の声が響く。一方で、男としての原始的な欲望が疼き、瑞希の体が放つ甘い匂いと熱気が、彼の意志を溶かしていく。朋子の優しい笑顔が脳裏に浮かび、罪悪感が胸を締め付けるが、それさえも今、目の前の誘惑に負けそうになる。仕事がある、時間を守らなければ——そんな日常のルールさえ、ぼやけていく。 しかし、そんな葛藤の最中、瑞希はさらに大胆に服の裾をまくり上げ、無防備に胸を露出させた。柔らかく膨らんだ乳房が朝の光に照らされ、ピンク色の乳首がぷっくりと勃起して震えている——それは、スケベで挑発的な光景で、瑞希の体はまだ射精の余熱に火照り、肌が薄く汗ばんで光っている。彼女の視線が輝人を誘うように細められ、乳首が微かに揺れるだけで、輝人の視界を独占する。 輝人は唇を噛みしめ、葛藤に耐えながらも、手を伸ばしてしまう。指先が瑞希の乳房に触れ、柔らかい肉を優しく——しかし抑えきれない欲望で——揉みしだく。乳首を親指で軽く弾くと、瑞希の体がビクンと反応し、甘い吐息が漏れる。 彼女の胸は火照って熱く、弾力のある膨らみが輝人の掌に吸い付くように沈み込み、指の間で形を変える。乳首は硬く尖り、弾かれるたび瑞希の体が震え、甘い蜜の匂いがさらに濃く漂う——それは、輝人の理性の残滓を溶かすような、卑猥な誘惑だった。 瑞希は目を細め、からかうような甘い声で囁く。 「いいの、お父さん? お母さんが悲しむよ……こんなこと、知ったら、きっと泣いちゃうよ?」 その言葉に、輝人はビクッと体を硬直させ、手の動きを止めた。朋子の顔が再び脳裏に浮かび、胸が痛む——愛する妻を裏切っている、この関係は間違っている、という思いが一瞬だけ強く蘇る。指が瑞希の胸から離れそうになり、輝人の表情が歪む。 しかし、瑞希の体はそんな輝人を容赦なく惑わす。彼女の肌は汗で光り、胸の谷間が息遣いに合わせて上下し、勃起した乳首がぴんと張って彼の視線を釘付けにする。股間からはまだ精液が滴り落ち、彼女のまんこがヒクヒクと余韻を味わうように動き、甘い匂いが輝人の鼻を刺激する——それは、理性など吹き飛ばすほどの生々しい魅力だった。 輝人は葛藤に耐えきれず、再び手を伸ばした。今度は荒々しく、瑞希の胸を鷲掴みにし、柔肉を強く揉み潰すように握りしめる。指が乳房に食い込み、形を歪ませ、乳首を親指と人差し指でつねり上げる——瑞希の体が弓なりに反り返り、甘い喘ぎが漏れる中、輝人は顔を近づけ、唇で乳首を咥え込んだ。舌をねっとりと這わせ、チュパチュパと吸い付き、歯で軽く噛む——乳首が口内で転がされ、瑞希の肌がさらに熱く火照る。輝人のもう片方の手は下に滑り、再び瑞希のまんこに伸ばされる。指先が精液と蜜でべっとり濡れた入り口をなぞり、ぐちゅぐちゅと音を立てて中をかき回す——二本の指をずぶりと挿入し、子宮口をゴリゴリと抉るように動かす。瑞希のまんこは指を貪るように締め付け、溢れたザーメンが指を伝って逆流し、内腿をさらに汚す。 「あんっ♡ お父さん、激しい……胸も、おまんこも……そんなに弄っちゃうの?♡」 瑞希は喘ぎながら、嬉しそうに体をくねらせる。内心では、朋子への嘲笑が爆発していた。 (はーい、お母さん……残念でした♡ もうアンタは用済み。ただの家事ロボットに徹して、あたしとお父さんのジャマしないで? オバさんみたいなたるんだ体じゃ、お父さんのチンコ、勃たないでしょ? アタシの若いまんこに毎日中出ししてるんだから、諦めてくださ~い♡) 瑞希の目が妖しく輝き、満足げに輝人を見つめる。彼女はさらに足を大胆に広げ、膝を曲げてまんこを差し出すように体勢を変える——ぱっくり開いた秘裂から、精液がとろりと溢れ、内壁がヒクヒクと誘うように動く。彼女の声は甘く、挑発的に響く。 「どうぞ……お父さんっ♡ アタシの、“実の娘”のマンコ、まだお父さんのチンコ欲しがってるよ……また入れて、奥まで♡」 輝人はもう抵抗できず、硬く復活したチンコを瑞希のまんこに押し当てる。ぬるぬると滑る感触が先端を包み、次の瞬間——ズブブゥッ♡と生々しい挿入音が響き、一気に根元まで埋め込まれる。瑞希のまんこがチンコを貪るように締め付け、精液と蜜が混ざってぐちゅぐちゅと溢れ、二人の体が再び溶け合う。輝人は腰を振り始め、瑞希の喘ぎ声が家中に響き渡る——それは、禁断の関係が果てしなく続く、始まりだった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・終


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