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~アマチュアプロレス~ 「 プロレス、しましょう……♡」 サンプル

※知らない内にシリーズ作になってました(^^♪ 過去作も読み漁って頂けたら幸いです。 ~アマチュアプロレス~ 『夫婦タッグ誕生』 ~アマチュアプロレス~ 『人妻レスラー聡美の“プロレス♡”』 ~アマチュアプロレス~ 『最高の試合♡ そして苦悩』 ~アマチュアプロレス~ 『いいわ。その視線、全部もらうから♡』 ~アマチュアプロレス~ 『ふふっ……もっと、よく味わいなさいっ♡』 https://www.pixiv.net/novel/series/12790193 ~本編~ 大学生は、驚いたように顔を上げた。 (いいんですか……?) そんな戸惑いが、その表情には色濃く滲んでいる。 聡美は、その反応すら楽しむようにクスッと笑い、軽くウインクをした。 「大丈夫……♡ 絶対、盛り上がるからっ♡」 甘く囁きながら、さらに太ももをギュッと締める。 それはまるで、逃がさないとでも言うように——。 すると——。 大学生は決意したように、さらに乱暴に頭を動かし始めた。 ぐっ、ぐっ、ぐっ——! 容赦なく顔を押し当てながら、激しく振る。 そのたびに、密着感が増し、布越しの湿り気がさらに濃厚になっていく。 「んぁっ……♡ ふぁっ……♡ す、すごいっ……♡」 聡美はわざと声を震わせ、身をよじらせる。 それを見て、観客の興奮は最高潮に達していった。 そして——ついに。 大学生の口元がわずかに開き、舌がゆっくりと伸びていった——。 その瞬間、聡美はぴくりと身を震わせた。 (え……) 舌が、聡美の薄いレスリングコスチュームの上から、秘部をゆっくりと這った。 「――っ!? ちょ、え……な、なに……っ♡」 瞬間、全身がびくりと跳ねる。 そこは、汗でしっとりと湿ったハイレグのクロッチ部分。試合中の動きと熱気のせいで、既に薄布が肌に吸い付くように張り付いていた。そのせいで、舌先が触れた瞬間、布越しとは思えないほどの直接的な感触が伝わった。 「ま、待っ……ちょっと……っ、あぁっ……♡」 思わず腰が浮きかける。 だが、それすらも大学生にとっては“受け入れの合図”にしか見えなかった。 (……もう……止まれない……!) 最初は戸惑いだった。それが興奮に変わり、今や本能が彼を突き動かしていた。 鼻先を押し当てたまま、舌をゆっくりと滑らせる。布の上からでも、しっとりと湿った感触が舌に伝わる。 「ひぁっ……♡ ちょ、ちょっと待って……っ、や、やば……ぁっ♡」 続きは応援プラン限定


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