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投稿実話シリーズ『妻と夜のカラオケ』 サンプル

土曜の夜、誠二と和恵は久しぶりに二人きりの時間を楽しむため、カラオケに出かけることにした。誠二(38歳)は、週末の疲れを忘れたいという思いからカラオケを提案し、和恵(36歳)もすぐに賛成した。二人の結婚生活も10年を超え、忙しい日々の中でこうした機会は貴重なものとなっていた。 カラオケルームに入ると、誠二が扉を閉めた瞬間、二人だけの空間に心地よい緊張感が漂った。結婚してからしばらくは感じなかった新鮮なドキドキ感が蘇ってくる。誠二は、久しぶりに妻と二人きりで過ごせるこの時間を大切にしようと、好きな曲を選び、マイクを手にした。 和恵もまた、日常の喧騒から解放されて心から楽しそうに曲を選び、二人は順番に歌い始めた。お酒も注文し、グラスを重ねるごとに、和恵の笑顔はますます輝きを増していった。誠二は、和恵が歌う姿を見つめながら、彼女の唇が微かに震える様子や、歌声に合わせて揺れる胸元に目を奪われていた。年齢を重ねた妻の美しさが、誠二にとって改めて新鮮に感じられた。 カラオケを楽しんでいる最中、誠二は部屋の壁に貼られた「コスプレ衣装貸出中!」という張り紙に気がついた。その文字が妙に目を引き、ふと興味を持った誠二は和恵に声をかけた。「なぁ、ちょっとこれ見て。コスプレ貸し出してるみたいだけど、試してみないか?」 和恵は一瞬戸惑ったが、誠二の提案に興味を持ち、二人でフロントに向かうことにした。フロントへ向かう途中、二人は少し照れくさいような気持ちで顔を見合わせた。結婚して長い二人にとって、こうした冒険心を共有するのは久しぶりのことだった。 フロントに到着すると、店員が笑顔で迎えてくれた。誠二がコスプレ衣装の貸し出しについて尋ねると、店員はいくつかの選択肢を見せてくれた。彼は無意識に手を伸ばし、数々の衣装の中から、特に目を引いたのは深いスリットが入ったセクシーなチャイナドレスだった。 赤いシルク生地が艶やかで、胸元も大胆に開いているそのデザインに、誠二の心は一気に熱を帯びた。 誠二は和恵に目を向け、「これ、着てみない?」と興奮を隠しきれない声で提案した。和恵は一瞬戸惑いを見せたが、誠二の期待に満ちた目を見つめると、しぶしぶながらもチャイナドレスを手に取った。その手が微かに震えているのを、誠二は見逃さなかった。 和恵がドレスを持って部屋を出た後、誠二は期待と緊張で胸が高鳴るのを感じた。数分後、和恵が再び部屋に戻ってくると、誠二の目は一瞬で釘付けになった。深いスリットから覗く和恵の生足は、シルク生地に包まれたふくらはぎから太ももまでがくっきりと見えていた。 胸元の開いたデザインが、和恵の豊満なバストを際立たせ、誠二は思わず息を呑んだ。 彼女の艶やかな肌が、ドレスの光沢と相まって一層魅力的に映り、誠二は目の前の光景に圧倒された。「似合ってるよ…本当に綺麗だ。」誠二の声は低く、少し嗄れていた。和恵は恥ずかしそうに笑ったが、その瞳には微かな快感が滲んでいた。 二人がカラオケルームを出て、狭い廊下を歩いていると、ガテン系の男性二人が前から歩いてきた。彼らの目は瞬時に和恵の姿に吸い寄せられ、視線は露骨に彼女の体を舐め回すように追った。和恵のスリットから覗く生足、そして胸元に浮かぶ谷間に、彼らの目が鋭く、いやらしく光った。 一人の男が、ニヤリと笑みを浮かべながら和恵に声をかけた。「お姉さん、めっちゃエロいなぁ…そのドレス、男を誘うために着てるんちゃうん?」彼の声は低く、明らかな下心が滲み出ていた。 和恵は一瞬戸惑い、誠二に助けを求めるような目を向けたが、誠二は逆に、ここで引いたら負けだと感じ、強がって応えた。「妻なんですよ。すごいエッチでしょ?」誠二の声はやや震えていたが、彼はそれを隠すように胸を張った。 和恵は驚きと困惑が入り混じった表情で誠二を見つめ、「あなた…」と小さく呟いた。しかし誠二はその声を無視し、さらなる強がりを見せるため、男たちに挑戦するかのように続けた。「良かったら、舐め回すように見てやってください。」 男たちはさらに興奮し、和恵を囲むようにして近づいてきた。「お前、こんなエロい奥さん持ってるなんて、羨ましいわ。もうちょっと見せてもらってもええかな?」もう一人の男が、和恵の体を下から上まで舐めるような視線で見つめながら言った。 和恵は恥ずかしさと不安で顔を赤らめ、誠二の腕をぎゅっと掴んだ。しかし、誠二は強がりを続け、「どうぞ、好きなだけ見てやってください。」と無理やり自信を装った。 その瞬間、男たちはさらなる卑猥な言葉を投げかけ始めた。「お前の奥さん、俺のチンポしゃぶりたいんちゃう?」「ケツ突き出して、バックから突かせろや。」彼らの言葉はますます過激になり、和恵はますます困惑していった。 誠二は和恵の耳元で小声で囁いた。「こういうのは引いたらだめなんだよ。強く出れば、すぐに引き下がるさ。」しかし、和恵はその言葉に動揺を隠せなかった。 男の一人が、突然耐えきれないように叫んだ。「もう我慢できねぇ!」そのまま和恵の後ろに回り込み、彼女の腰を掴むと、強引に押し付けるようにして模倣行為を始めた。彼はズボン越しとはいえ、ビンビンに反り返った自分のチンコを和恵の尻に押し当て、激しく腰を動かした。 まるで本当に挿入しているかのように突き上げる動作を繰り返し、「オラ、マンコ使わせろや!感じてんだろ、顔が正直だぜ!」と高圧的な言葉を投げつけた。 和恵は驚きと恐怖で身を硬くし、声が出なかったが、体は微かに震え、その震えが彼女の動揺を物語っていた。彼の激しい動きに合わせて、和恵は思わず「あん…」と微かな声を漏らしてしまった。その声が、男の興奮をさらに煽り、腰の動きはますます激しくなった。 もう一人の男が興奮を抑えきれず、「俺にもやらせろや!」と言いながら前に回り込み、和恵の胸を強引に揉み始めた。彼は手加減をせず、彼女の胸を乱暴に揉みしだき、その感触を楽しんでいるようだった。 「お前の嫁、マジで感じてるんちゃうんか?」と嘲笑交じりに言いながら、その手つきはどんどん大胆になっていった。 続きは応援プラン限定


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