NokiMo
hfhefhuewf8fvg
hfhefhuewf8fvg

fanbox


~愛菜~『壁穴』1

メイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 名前:木瀬 智美(きせ ともみ) 年齢:高校2年生 性別:女性 愛菜の同級生であり、愛菜と麻衣の親友。 サバサバした性格をしてる。言葉もきつく、物事をハッキリと言う。茶髪でキレイな顔立ちをしてる。おとなしくしていれば非常にモテるのだが・・・。 ~本編~ ある日、学校での事。 智美「愛菜。一生のおねがーい!!!」 愛菜「どうしたの?急に」 智美「愛菜のおっぱいを触らせてー!!」 愛菜「え!?」 智美「えいっ!!」 そう言って智美は、愛菜の胸を触った。 智美「わー!柔らかくて気持ちいいー!!」 そして智美は、愛菜の胸を触り続け、いやらしく揉み始めた。 愛菜「ちょ、ちょっと…智美……ん…」 智美「愛菜って本当に良いおっぱいしてるよね!形も綺麗だし、大きさも理想的だし……」 愛菜「あ……ん……。そんなに揉んだら……ダメ……」 智美「え?何?もっと揉んで欲しいの?って……そんなとじゃなくてー!!!」 智美は、愛菜の胸から手を離すと…。 智美「愛菜!ごめん!!こんな事は別に一生のお願いにしなくてもいつでもするんだけど…」 愛菜「え?あ……うん……」 智美は、愛菜の耳元で囁いた。 智美「ちょっと放課後話あるんだけど…いい?」 愛菜「え?う……うん……」 愛菜は、親友の智美から放課後に話があると呼び出された。 ~放課後~ 愛菜「お待たせ。」 智美「あ!愛菜!!ごめん、急に呼び出しちゃって…大森は?」 愛菜「今日は先に帰ってもらったよ。それで……話って……?」 智美「うん…実は…」 智美はバイトを辞めたばかりで、お金に困っていると打ち明けます。 愛菜は心配して、お金を貸そうか?と、智美に提案します。 智美は、愛菜の優しさに感謝しますが、お金は貸さなくても良いからと断ります。 その代わり、智美はある計画を話し始めました。 愛菜「……なんか……変なことじゃないよね……??」 愛菜が、智美にそう尋ねると。 智美「え?あ!違う!!別に変な事じゃないし!ただ、ちょっと協力して貰いたいだけ!全然黒じゃないし!!まぁ白でもないけど……白よりの黒?いや…ま、黒よりの白?……う~ん……グレー的な?」 愛菜「………」 愛菜は、不安そうな表情を浮かべる。 智美「ぜーったい大丈夫!!!悪い事…じゃない…と……う~ん……そう!!悪いことじゃない!!みんなハッピーになれるね!!」 愛菜「みんな……ハッピー……??」 智美「うん!!だから、愛菜には協力して欲しいの!!お願い!!」 愛菜「……出来る事なら…協力はするけど…」 智美「良かったー!ありがとう愛菜!」 そう言って、智美は喜んだ。 そして智美は説明をした。 智美「普段使っていない教室の一室を使って、そこでゲームをしようと思ってるの」 智美は言います。 そのゲームの内容は、普段使っていない教室の一室に簡易的な壁を作り、その壁に穴を設けるというものでした。 智美が男性に声を掛けて、3500円を受け取ります。 そして男子生徒がその教室に入り、その穴に自分のモノを挿入し、愛菜がその向こうで待機して特定の行動を取るというものでした。 愛菜「………」 智美「ね!ね!良い企画でしょ?」 愛菜「うん!!すっごぉーい楽しそう!!!……なんてことないでしょー!!!」 智美「え?あ、いや……」 愛菜「もぉ~ダメだよ!!私帰るからねっ!!バイバーイ!!」 智美「あ!!待って愛菜っ!!」 智美は、必死に愛菜を止めます。 智美「私には愛菜だけなのよー!!どうか一生、いや、二生のお願いだからー!!」 愛菜「二生のお願いなんてないわよっ!!」 愛菜は、智美の手を振りほどこうとします。 智美「大丈夫!!!私の作戦は完璧だから!!」 愛菜「……作戦…?」 最初、愛菜は驚きと恥ずかしさから断りますが、智美の説得により、顔も見られず、声も出さなくていいので絶対にバレないと約束されます。 智美「ね!!それならいいでしょ!?大森にもぜーーったいバレないし!!!ね?ね?」 愛菜「……そういう問題じゃ……」 智美「ありがとう愛菜!!!私達は一生、いや、三生の親友ね!!!」 智美は愛菜に頬ずりしながら、愛菜にお礼を言います。 愛菜「もぉ……智美ったら……知らないからね……」 愛菜は、断りきれずに承諾してしまいました…。 翌週、計画は実行に移されました。智美は教室に簡易的な壁を作り、細かい準備を整えます。 智美「よーし、こんなもんでええやろぉー!!!」 愛菜「智美……。本当にやるの……?」 智美「うん!!もちろん!!」 愛菜「……それにこれ、全部智美が用意したの…?」 智美「そだよー!!アマゾンや楽天で買ったんだ!!大体全部で1万ちょいくらいだったかな?」 愛菜「そ……そう……」 愛菜「そういう所には惜しまず金使うよね……」 愛菜は、呆れながら言いました。 智美「ん?何か言った??」 愛菜「あ……いや別に……。で、私は何をすればいいの……?」 智美「うん!とりあえず、この壁の向こうに行ってくれるかな?」 愛菜は壁の向こう側に行きました。 愛菜「こ……これで良いの……?」 智美「うん!それで、アホな男子達がこの穴に向かってこういう風にチンコを入れます!!」 智美はおもちゃの棒を壁穴に入れ、その棒が愛菜の方から出てきます。 愛菜「……で……?」 智美「で、愛菜にはこれを気持ち良くしてもらいます!!」 愛菜「………」 愛菜「もう帰るっ!!!」 智美「え!!?愛菜!?ちょ……待って!!ジョーダンよー!!!」 ・・・・・・・・・・・・・・。 そして智美が説明を続けます。 智美「で、愛菜の方の机の上に3種類オナホがあるでしょ?」 愛菜「え……」 智美が用意した机には、オナホが3種類用意されていました。 1つは、普通のタイプのオナホで、もう1つはイボイボの付いたタイプで、最後の1つは、特殊形状のタイプでした。 智美「普通のオナホが1500円でイボイボが2500円ね!最後のやつは3200円!!全部で7200円かかってるんだよぉー!!」 愛菜「……」 愛菜は帰ろうとする雰囲気を出す…。 智美「愛菜~!!お願いだからやってぇー!!」 愛菜はため息をつきながら言います。 愛菜「……わかったわよ……はぁ……」 愛菜「……で……これどうするの?」 智美「この中から好きなやつを愛菜が選んでね!!それでそのオナホを使って、愛菜が男子のアホチンコを気持ち良くしてあげて!!」 愛菜「……はぁ……」 愛菜は不安と緊張でいっぱいでしたが、智美の励ましでなんとか気持ちを落ち着かせます。 そして智美は愛菜をそこで待機させ、自分は男子達を勧誘しに行きます。 愛菜は一人で教室に 残されます。 愛菜「……」 智美「ねぇねぇ、ちょっと面白いゲームあるんだけさ~」 智美は男子に声を掛けます。 智美がゲームのルールを説明します。男子生徒は少し戸惑いながらも興味を持ち、3500円を支払いました。 彼をその部屋の近くまで案内し、愛菜が待つ教室へと連れて行きます。 愛菜は、その男子生徒が入ってくると、緊張のあまり少しビクッとしました。 そして男子は、ぶつぶつ独り言を言いながら、カチャカチャとベルトを緩め、ズボンとパンツを脱ぎます。 愛菜はその音を聞いて、さらに緊張します。 そして男子生徒は、その壁穴に自分のモノを挿入します。 愛菜「……っ!!」 愛菜は、一瞬恥ずかしさから声が出そうになりますが、両手で口を塞いで何とか堪えました。 男子生徒「こんにちはー!!」 愛菜「……」 愛菜は声を出しません。 男子生徒「えー?なんだよー!!聞いてた話とちげーじゃん!!」 愛菜「……?」 男子生徒「木瀬には最初に、相手がちゃんと女子だって確認したいから一言だけ会話OKって言われてんだけどー!!全然喋んねーし!!」 愛菜「(智美~!!!話が違うじゃんか~!!!)」 愛菜は心の中で叫びます。 男子生徒「なぁ!ちょっとでいいから何か喋ってくれよー!!」 そんな男子のお願いに、愛菜は……。 愛菜「……こんにちは……」 小声で挨拶をしました。 男子生徒「……え?あ……こ……こんにちは……」 愛菜「……」 男子生徒「……ま、本当に女の子っぽいし、いっか。オッケー!早くやってよー!!」 壁穴には男子生徒のモノが挿入されたままで、男子生徒は早くやってと急かします。 愛菜「……」 愛菜「(……なんかもう…ビクビクしてる……。)」 愛菜は、自分の手でその男子生徒のモノを触ります。 男子生徒「うぉっ!!!」 愛菜「っ!!!」 愛菜は男子生徒の声に驚き、思わず手を引っ込めてしまいます。 男子生徒「あ!ごめんごめん!なんかオナホって聞いてたのに、もっと違う感じがしてびっくりしちゃった…」 愛菜「(しまったー!!!忘れてた~!!!直接触っちゃダメだったんだー!!)」 愛菜は慌てて、近くのオナホを手に取ります。 そして壁穴から出た男子生徒の肉棒を、オナホに挿入します。 男子生徒「うぉ!!なんか……やば……」 愛菜「……」 愛菜は、ゆっくりと上下に動かします。 男子生徒「うっ……はぁ……」 愛菜は、恥ずかしさから手を少し速めます。そしてさらに激しく動かします。 男子生徒「あっ……はぁ……」 愛菜は、恥ずかしいはずなのに何故か、男子生徒のその声を聞いている内に興奮し始めていきます……。 愛菜「(……な、なんで私興奮してるんだろ……?)」 そして愛菜は、オナホを上下に動かしながら、スピードを変えていきます。 男子生徒「あっ……はぁ……も、もうダメ……」 愛菜「え?」 男子生徒はそう言うと同時に、ドピュッ!!と射精しました。 その瞬間オナホを引き抜いてしまった為、愛菜の手には男子生徒の精子がべっとりと付いてしまいました。 愛菜「……」 男子生徒「あ~めっちゃ気持ちよかった!!」 男子生徒はそう言ってズボンを穿き、壁の向こうの愛菜にお礼を言いました。 男子生徒「ありがとね!!!」 愛菜「……」 愛菜の手には、男子生徒の精子が付いています……。 その手にべっとりついた精子をゆっくり顔に近づけ、ニオイを嗅ぎます。 愛菜「っ!!」 愛菜は、そのニオイに一瞬驚きましたが、何故かまた顔を近づけて嗅いでしまいます……。 愛菜「……ヤバっ……」 そう言いながら、愛菜は再びそのニオイを嗅ぎ始めました。 すると鼻に精子が付いたのに気が付きます……。 愛菜「っ!!」 愛菜は驚いてすぐにティッシュで拭き取りました。 愛菜「はぁ……なにやってんだろ……」 智美「お!終わったー?」 そんな時、ちょうど良いタイミングで、智美が教室に入って来ました。 愛菜は急いで手と鼻を拭きます。 愛菜「智美~!!」 智美は、愛菜に怒られます。 智美「……ごめんって!でもさ、男子も結構喜んでたし!」 そんな言い訳をする智美を、愛菜は軽く睨みました。そして……。 愛菜「はぁ……」 ため息をつきます。 智美「でも簡単でしょ?こんな簡単な事で3500円なんて、みんな万々歳!」 智美は笑顔で言います。 愛菜「…まぁ…むずかしくないけど……」 愛菜はそう答えましたが、心の中では「絶対何か違う」と思っていました。 そしてその後、数人同じように愛菜は相手して、その日を終えました。 ・・・・・・・・・・・・・・。 ~壁穴ゲーム初日終了~ 愛菜「はぁ……疲れた……」 愛菜はため息をつきながら、そう呟きます。 智美「愛菜ーお疲れー!!!」 そう言って飲み物を愛菜に渡しました。 愛菜「あ、ありがと……」 智美「……で?どう??」 愛菜「ん?」 智美「興奮した?」 智美はニヤけながら言います。 愛菜「え!?!?」 愛菜「な……なに言ってるの!?!?」 愛菜は、慌ててそう答えました。そして智美に、その事を悟られないように平静を装います。 しかし、智美はそんな愛菜を見てニヤニヤしています……。 智美「あ、言っておくけど、別にオナホを使う使わないは、愛菜の自由だからね!!」 愛菜「え…それってどういう……」 智美「あははー!!じゃあ、また明日ねー!!」 愛菜「あ!ちょっと智美!?」 そう言って、愛菜を置いてさっさと帰ってしまったのです……。 愛菜の彼氏である翔真は、最近愛菜の様子が少しおかしいことに気づきました。 放課後いつも二人で帰ってるはずが、愛菜は「予定があるから…!!」と、急いで帰ってしまうのです。 愛菜が何かを隠しているように見えます。 翔真は心配になり、愛菜に何が起きているのか尋ねますが、愛菜は「大丈夫、何でもないよ」と答えるだけでした。 翔真は愛菜のことを信じてはいるものの、不安は拭えませんでした。 彼は愛菜が何か重大な問題を抱えているのではないかと心配し始めます。 愛菜はゲームが続く中で、次第に自分の行動に罪悪感を覚え始めました。 智美のために始めたことですが、翔真に秘密を持つことが心苦しいのです。 一方、智美は成功に喜び、愛菜に感謝の気持ちを示しますが、愛菜の心の中の葛藤は深まるばかりです。 男子生徒が教室に来るたびに、愛菜は壁の向こうで待機し、オナホールを使って満足させていきました。 罪悪感を覚えつつも、その行為に次第に興奮を覚えていた愛菜は、男子生徒が満足して帰ると、その興奮を自宅で発散するようになります。 ~自宅、愛菜の部屋~ 愛菜「……ん……はぁ……」 愛菜はベッドの上で、自分のお尻を高く上げながら、指を秘部に出し入れしています。 愛菜「翔真……ごめん……」 そう言いながらも、手を止めることはできません。 愛菜が頭の中で想像してるのは、翔真のソレではなく、壁穴から出て来た、顔も知らない男子生徒のモノでした。 愛菜「あっ……はぁ……」 そして、男子生徒が射精する瞬間を想像し、自分の指も激しく動かします。 愛菜「…あっ……あぁ……ビクビクしてる……。あ、あぁ……」 愛菜「はぁ……ん……あっ……」 足をピンと伸ばし、さらに指の動きを速める愛菜。 愛菜「はぁ……ダメぇ……あっ……」 愛菜の妄想の中の男子生徒のアレが、愛菜のアソコに挿入されます。 愛菜「あぁ!あっ……あ、あ、あぁ!!」 愛菜は激しく突かれ、男子は愛菜の奥まで挿入します。 愛菜「あ……あっ!ダメっ!!…奥…ぅ……あぁ……」 愛菜「も……もうダメっ!!イくっ!!」 そして、男子生徒が限界に達し、愛菜の中に精子を出してしまいます。 その瞬間、翔真のことが脳裏に浮かびます・・・。 愛菜「翔真……」 しかし、再び男子生徒のアレが愛菜の頭の中を埋め尽くします。 愛菜「あっ!あっ……!!ダメっ!!翔真!…ごめんなさい……」 愛菜「ん…っ!…イ……クゥッ!!」 愛菜は絶頂に達し、そのままベッドに倒れ込みます。 そして、罪悪感と後悔に襲われながら、翔真に謝罪します……。 愛菜「ごめん……翔真……」 愛菜「……でも……妄想だし……いっか♪……あはは♪」 愛菜はそう自分に言い聞かせ、ベッドの中で笑いました。 ・・・・・・・・・・・・・・・続


Related Creators