NokiMo
hfhefhuewf8fvg
hfhefhuewf8fvg

fanbox


僕のお母さん ~計算された万引き~ 後編

※過去作 『市民プールのお母さん』 『友達のお父さんと僕のお母さん』 『僕のお母さんを痴漢して下さい』 『僕のお母さんとサンタさん』 『僕のお母さん 「今、お母さんお風呂入ってるよ・・・?」』 『僕のお母さん『伊藤先生編』 『僕のお母さん ~計算された万引き~ 前編』 上記作品も合わせて読んで頂けたら幸いです。 https://www.pixiv.net/novel/series/12610571 シリーズまとめ メイン登場人物 名前:小宮路 和美(こみやじ かずみ) 年齢:35歳 性別:女性 小宮路裕太の妻で、裕紀の母親。 息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。 エッチな事については奥手だが、スケベである。息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。。 名前:小宮路 裕紀(こみやじ ゆうき) 年齢:9歳(小学4年生) 性別:男性 裕太と和美の息子。 母、和美にいやらしい罠を仕掛ける。 自分が和美になにか直接する事は少なく、他人に母を汚してもらう事に興奮を覚える。 和美が店の外へ向かって歩き出すと、店長の視線はその後ろ姿に釘付けになる。スカートが彼女の大きな尻にぴったりと貼り付き、歩くたびに左右に揺れるその光景が、まるで目の前で挑発しているように感じられる。 目を凝らして見ると、そのスカートは若干透けて見えるほど薄い素材でできており、彼女の下着がお尻の割れ目に食い込み、生尻の輪郭が露わになっている。 彼の喉が再び鳴り、唇の端がニヤリと歪んだ。 「また…すぐに来いよ……」 彼の内心では、再び欲望が膨れ上がっていた。 裕紀は、密かに胸の中で計画を練り続けていた。母親の和美を巻き込んで、スケベな店長を利用するというその計画のために、彼は事前準備を怠らなかった。彼は一人でそのコンビニに頻繁に足を運んだ。相変わらず店長は雑で横暴な態度を取っていた。相変わらず無造作に撫でつけられた髪が、やや肥満気味の体にぴったりと張り付いただぶだぶのシャツと共に、不潔感すら漂わせていた。彼の冷たい目つきは、裕紀に対してまるで万引きを狙う不審者を警戒するかのように鋭く光っていた。 その日も、学校帰りにコンビニへ立ち寄った裕紀は、いつも通り店内を歩き回った。特に目立った行動は取らないようにしつつも、店長の視線を引き寄せるために、ゆっくりと商品棚の前で立ち止まり、さりげなくズボンポケットをいじる動作をした。指先でポケットの縁をわずかに押し込むようにしながら、店長の視線を感じつつ振り返らずに歩き続けた。 その瞬間、店長の目が大きく見開かれた。目尻にある細かなシワが一気に深く刻まれ、彼の表情が険しく変わった。「おい!お前!」声が怒鳴り声に近く、低いが威圧的だった。 店長はずんぐりした体を揺らしながら、裕紀に近寄ってきた。彼の靴音が店内の静けさの中に重く響く。「おい、ガキ!ポケットの中を見せろ!」。顔を裕紀のすぐそばまで寄せ、冷たく鋭い目が彼を見据えていた。その目は、まるで裕紀を今にも捕まえて引き裂こうとしているかのようだった。 裕紀は、計画通り、わざと怯えるふりをする。足を小刻みに震わせ、顔を青ざめたようにして、声を出さずに店長を見上げる。彼の中で楽しさと興奮が混ざり合いながら、内心で笑いがこみ上げてきた。彼は震える手でゆっくりとズボンのポケットに手を入れ、そこから小さな袋に入ったキャラクターカードを取り出した。 「なんだこれは!」店長は激怒した様子で裕紀を睨みつけ、声を荒げる。「お前、万引きしたんじゃねぇか!ガキのくせに!」 裕紀は、さらに怯える演技を続け、しどろもどろの声で言葉を発しようとするが、意図的に口ごもる。「い、いえ…そ、そんな…」 店長はその態度にさらに激高し、裕紀の腕を乱暴に掴んで引っ張る。「裏に来い!お前の親を呼んでやる!タダじゃおかねぇからな!!」その言葉と共に、裕紀は無理やり裏へと連れて行かれた。店長の力強い腕が彼を後ろからぐいぐいと押し、まるで囚人を引き立てるように、容赦なく押し込んでいく。 裏に着くと、店長は冷たい視線を裕紀に向けたまま、腕組みをして裕紀を睨み続けた。「お前の親に電話しろ!」高圧的な声が部屋に響き渡る。 裕紀は計画が順調に進んでいることに内心笑いながら、震える手でスマホを取り出した。ゆっくりと画面を操作し、母親の和美に電話をかける。数回のコール音の後、和美が応答する。 続きは応援プラン限定 【 活動応援プラン 】プラン以上限定 ※過去作 『市民プールのお母さん』 『友達のお父さんと僕のお母さん』 『僕のお母さんを痴漢して下さい』 『僕のお母さんとサンタさん』 『僕のお母さん 「今、お母さんお風呂入ってるよ・・・?」』 『僕のお母さん『伊藤先生編』 『僕のお母さん ~計算された万引き~ 前編』 上記作品も合わせて読んで頂けたら幸いです。 https://www.pixiv.net/novel/series/12610571 シリーズまとめ メイン登場人物 名前:小宮路 和美(こみやじ かずみ) 年齢:35歳 性別:女性 小宮路裕太の妻で、裕紀の母親。 息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。 エッチな事については奥手だが、スケベである。息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。。 名前:小宮路 裕紀(こみやじ ゆうき) 年齢:9歳(小学4年生) 性別:男性 裕太と和美の息子。 母、和美にいやらしい罠を仕掛ける。 自分が和美になにか直接する事は少なく、他人に母を汚してもらう事に興奮を覚える。 和美が店の外へ向かって歩き出すと、店長の視線はその後ろ姿に釘付けになる。スカートが彼女の大きな尻にぴったりと貼り付き、歩くたびに左右に揺れるその光景が、まるで目の前で挑発しているように感じられる。 目を凝らして見ると、そのスカートは若干透けて見えるほど薄い素材でできており、彼女の下着がお尻の割れ目に食い込み、生尻の輪郭が露わになっている。 彼の喉が再び鳴り、唇の端がニヤリと歪んだ。 「また…すぐに来いよ……」 彼の内心では、再び欲望が膨れ上がっていた。 裕紀は、密かに胸の中で計画を練り続けていた。母親の和美を巻き込んで、スケベな店長を利用するというその計画のために、彼は事前準備を怠らなかった。彼は一人でそのコンビニに頻繁に足を運んだ。相変わらず店長は雑で横暴な態度を取っていた。相変わらず無造作に撫でつけられた髪が、やや肥満気味の体にぴったりと張り付いただぶだぶのシャツと共に、不潔感すら漂わせていた。彼の冷たい目つきは、裕紀に対してまるで万引きを狙う不審者を警戒するかのように鋭く光っていた。 その日も、学校帰りにコンビニへ立ち寄った裕紀は、いつも通り店内を歩き回った。特に目立った行動は取らないようにしつつも、店長の視線を引き寄せるために、ゆっくりと商品棚の前で立ち止まり、さりげなくズボンポケットをいじる動作をした。指先でポケットの縁をわずかに押し込むようにしながら、店長の視線を感じつつ振り返らずに歩き続けた。 その瞬間、店長の目が大きく見開かれた。目尻にある細かなシワが一気に深く刻まれ、彼の表情が険しく変わった。「おい!お前!」声が怒鳴り声に近く、低いが威圧的だった。 店長はずんぐりした体を揺らしながら、裕紀に近寄ってきた。彼の靴音が店内の静けさの中に重く響く。「おい、ガキ!ポケットの中を見せろ!」。顔を裕紀のすぐそばまで寄せ、冷たく鋭い目が彼を見据えていた。その目は、まるで裕紀を今にも捕まえて引き裂こうとしているかのようだった。 裕紀は、計画通り、わざと怯えるふりをする。足を小刻みに震わせ、顔を青ざめたようにして、声を出さずに店長を見上げる。彼の中で楽しさと興奮が混ざり合いながら、内心で笑いがこみ上げてきた。彼は震える手でゆっくりとズボンのポケットに手を入れ、そこから小さな袋に入ったキャラクターカードを取り出した。 「なんだこれは!」店長は激怒した様子で裕紀を睨みつけ、声を荒げる。「お前、万引きしたんじゃねぇか!ガキのくせに!」 裕紀は、さらに怯える演技を続け、しどろもどろの声で言葉を発しようとするが、意図的に口ごもる。「い、いえ…そ、そんな…」 店長はその態度にさらに激高し、裕紀の腕を乱暴に掴んで引っ張る。「裏に来い!お前の親を呼んでやる!タダじゃおかねぇからな!!」その言葉と共に、裕紀は無理やり裏へと連れて行かれた。店長の力強い腕が彼を後ろからぐいぐいと押し、まるで囚人を引き立てるように、容赦なく押し込んでいく。 裏に着くと、店長は冷たい視線を裕紀に向けたまま、腕組みをして裕紀を睨み続けた。「お前の親に電話しろ!」高圧的な声が部屋に響き渡る。 裕紀は計画が順調に進んでいることに内心笑いながら、震える手でスマホを取り出した。ゆっくりと画面を操作し、母親の和美に電話をかける。数回のコール音の後、和美が応答する。 しかしその瞬間、店長は裕紀のスマホを乱暴に奪い取り、顔を真っ赤にして怒りを爆発させた。「お母さんか!?お前の息子、やらかしてくれたよ!店の物を盗もうとしたんだ!どう責任取るつもりだ!」声は低く唸り、怒鳴り声に近い。店長の荒れた息遣いがスマホ越しに和美へと届いた。 一方、電話の向こうで和美は驚きを隠せずにいた。「あの…何かの間違いでは…?」彼女の声は困惑しながらも柔らかく、信じられないという思いが滲み出ていた。彼女にとって可愛い裕紀が万引きをするなど想像もできなかった。 だが、店長はその言葉を遮るかのようにさらに声を荒げた。「間違い?ふざけんな!このガキが、目の前で商品をポケットに入れたんだぞ!すぐに店に来い!」声が一層高圧的になり、和美の耳に刺さった。 「す、すみません…本当にすみません…すぐに行きます!」和美は焦りと申し訳なさで声を震わせ、何度も謝罪を繰り返す。彼女は電話を切ると同時に家を飛び出し、急いでコンビニへ向かった。 電話が切れると、店長は冷ややかな笑みを浮かべ、裕紀を見下ろした。「お前みたいなクソガキ、いつかやると思ってたんだよ。こそこそ盗むクセがある奴だろ?お前は」彼の目は冷たく、嘲りが込められていた。裕紀はそれでも怯えたふりを続け、口を閉ざして何も言わない。 「おい、聞いてんのか!?」店長は机を蹴り、重たい音が裏の静かな空間に響き渡った。「お前の母親が来たらどう責任取ってもらおうかな?金払えばそれで済むと思うなよ、わかってんだろ?」彼は裕紀の肩をぐいっと掴み、強く揺さぶった。 裕紀は心の中でニヤリと笑いながらも、外には怯えた表情を貼り付け、体を縮こませた。このすべてが計画通りだった。彼は何も言わず、ただ震え続けた。 やがて店長は裕紀を裏に残し、店のカウンターへと戻った。そして、少し待った後、店の自動ドアが開き、息を切らしながら和美が駆け込んできた。「すみません!裕紀は!?」和美の声は焦りと不安に満ちていた。 その瞬間、店長の目が鋭く変わった。最初の怒りはすっと引き、代わりに別の感情が顔に浮かび上がる。彼の視線は、和美の体を一瞬にして捉え、釘付けになった。家を飛び出してきた彼女は、日常の身支度も満足に整えられなかったのか、かなり無防備な服装をしていた。 和美の胸元に張り付く薄手のブラウスは汗と焦りで肌にぴったりと張り付き、ブラジャーを着けていないせいで、豊満な胸の形がはっきりと浮かび上がっていた。さらに、急いできたせいか乳首がピンと立ち、ブラウスの布地を突き破るようにくっきりと主張していた。 汗と焦りでかき乱れた髪が肩にかかり、ブラウスの第一ボタンは外れたまま。第二ボタンも今にもはじけ飛びそうに引っ張られており、そこから覗く白い肌が彼女の豊満なバストを強調していた。 和美の胸元が一層際立ち、店長の視線はその動きを追うことしかできなかった。第一ボタンが外れており、かすかに見える谷間がさらに彼の目を引きつける。彼女が焦って動くたびに、豊かな胸が揺れ、乳首が生地に擦れている様子がわかるほどだった。 彼女が履いていたタイトスカートは、急いでいたせいで少しねじれており、ウエストからヒップまでぴったりと張り付いている。スカートの布地が和美の大きなお尻に食い込み、その下着のラインまではっきりと浮き出していた。お尻が左右に揺れるたび、スカートが薄く伸びきって、それに張り付くように動く様子が、店長の目にはあからさまに卑猥に映った。彼女が一歩踏み出すたびに、その豊満な体のラインがくっきりと揺れ、見る者の想像力を掻き立てずにはいられないほどだった。 「すみません!裕紀は…どこにいるんですか?」と、焦った声で店内を見渡す和美。店長はそんな彼女に一歩近づきながら、目つきは明らかに不適な光を帯びていた。「ああ、来たな。アンタのガキは裏にいるよ。」 店長は鋭い目つきで和美をじっと見つめながら、彼女の肩に手を置いた。「裏に来てもらおうか」と低く言い放ち、彼女を促す。和美は心臓が高鳴るのを感じつつ、何も言わずについて行った。店の奥に進むと、薄暗い部屋の片隅に裕紀が縮こまって座っているのが見えた。 「裕紀!」と、和美は息を詰めたまま駆け寄り、その小さな体を抱きしめた。彼女の腕は温かく、母親としての強い愛情と安堵が混ざり合った。「大丈夫だったの?本当にごめんね…すぐ来たから」と優しく彼を包み込むようにささやく。和美の声は震えていて、切実な母親としての感情があふれ出ていた。 裕紀はその抱擁に身を委ねるように甘える。「お母さん…怖かったよ…」と、弱々しい声でつぶやきながら、彼も彼女の胸元に顔を埋めて抱きついた。彼の言葉には幼さと頼りなさが滲み出ているが、その目の奥には計画通りに進んでいる満足感が隠されていた。 その様子を見ていた店長は、イライラを抑えられずに眉をひそめ、舌打ちをしながら腕を組んだ。「親子で抱き合って何のつもりだ。万引きしといて、反省の色が全然見えねぇじゃねぇか!」と、怒りを押し殺すように低く唸った。その声は、部屋の狭い空間に反響し、和美の体を一瞬震えさせた。 「す、すみません…本当に申し訳ありません…」と、和美はすぐに裕紀を離し、深々と頭を下げた。彼女の声は申し訳なさでいっぱいだった。「お金は払いますから、それで…どうか…」と懇願するように何度も謝罪を繰り返し、額を床につけるほど深くお辞儀をした。 だが、店長の怒りは収まるどころかさらに高まり、彼の声は荒々しさを増した。「金を払えばそれで済む問題じゃねぇんだよ!」と、低い声で怒鳴りつけた。「お前、金さえ出せば何でも解決できると思ってんのか?それで息子のやったことが消えると思ってんのか!?」 和美は何度も頭を下げ続け、どうにかこの場を収めようと必死だった。 和美が深々と頭を下げると、店長の視線は彼女の胸元に釘付けになった。汗で湿ったブラウスが肌にぴたりと張り付き、彼女の豊満な胸がくっきりと浮かび上がる。ブラジャーを着けていないせいで、その輪郭はさらに鮮明で、特に立ち上がった乳首が薄い生地越しに突き出しているのがはっきりとわかる。和美が謝罪の言葉を繰り返すたび、胸がわずかに動き、その乳首が生地に擦れるように見える。 ブラウスの第一ボタンが外れ、汗ばんだ胸元が露わになるたび、店長の目はそこに吸い寄せられる。彼女が焦りから何度も頭を下げる度に、その動きで胸がわずかに揺れ、そのたびに彼の視界にはいやらしい光景が広がる。生地越しに浮き上がった乳首の形が、店内の薄明かりの中で際立っており、店長は無意識に喉を鳴らし、視線をその場から外せずにいた。 彼女の謝罪が続く中、店長の苛立ちと抑えきれない欲望が交錯し、声を荒げた。「謝るだけじゃ済まねぇんだよ!金払えばいいってもんじゃねえ!」怒鳴りながらも、店長の目は再び和美の胸に引き寄せられ、そのたびに胸元の様子がさらに卑猥に映り、彼の心に新たな感情が渦巻いていた。 店長の怒声が響く中、裕紀はタイミングを見計らってわざと声を震わせた。「お母さん…僕…僕、どうしたら…」小さく震える声で話し出し、まるで恐怖と不安に怯える子供のように演技をする。彼の表情には、わざとらしいまでの不安と戸惑いが漂っていた。 その声を聞いた和美は、すぐに顔を向け、優しい瞳で裕紀を見つめた。「大丈夫よ…大丈夫だから、裕紀…心配しないでね」と、母親らしい穏やかで優しい声をかけながら、そっと彼の肩に手を置く。その手は温かく、心配を感じさせないように、柔らかく彼の体を包むように触れる。「お母さんがいるから、安心していいのよ」と、和美は愛情に満ちた微笑みを浮かべ、裕紀の髪を軽く撫でた。 だが、その優しい光景が、店長のイライラをさらに募らせた。店長は不快そうに顔を歪め、舌打ちをしながら裕紀に向かって声を荒げた。「おいガキ、そんなんじゃ真剣な話もできねぇだろ。ちょっと向こうに行ってろよ…お前がいると話が進まねぇんだよ!」彼はイライラを抑えきれない様子で手を振り、裕紀を追い払うかのように促した。 裕紀は、一瞬不安そうな顔を作り、母親に縋るような視線を送る。その小さな表情の変化を見逃さなかった和美は、優しく彼の顔を見つめ、すぐにその不安を取り除くように穏やかな声で囁いた。「すぐ終わるから…裕紀はいつも通り、良い子で待っててね…大丈夫だから」と、安心させるように、心からの優しい微笑みを浮かべた。彼女のその笑顔は、母親の愛情に溢れ、裕紀の心を穏やかに包み込むようだった。 和美の言葉に裕紀は一瞬ためらったような表情を見せながらも、ゆっくりと頷いた。彼はしぶしぶ店の裏から出て行き、店の外へと歩いていく。しかし、その背中が見えなくなる直前、裕紀の顔には不気味な笑みが浮かんでいた。全てが計画通りに進んでいることへの満足感が、彼の表情に表れていた。口元に浮かんだ薄いにやけ顔が、彼の内に秘めた悪意と興奮を物語っていた。 店の外に出た裕紀は、不気味な笑みを浮かべながら、その場に立ち止まった。「これで、全部うまくいく…」と心の中で呟きながら、店内で起こることを期待して待っていた。 店の外に出た裕紀が静かに笑みを浮かべ、薄暗い路地で待っている一方、店内では緊迫した空気が漂っていた。裕紀が出て行った瞬間から、店長と和美の間には重苦しい沈黙が続く。二人の間にあるのは、まるで音すら吸い込むかのような圧迫感だった。 店長は腕を組み、何かを考えるようにじっとしている。和美は頭を下げたまま、その場の空気に耐えきれず、ふと顔を上げた。「あの…本当に…裕紀は万引きをしたんでしょうか?……何かの間違いでは…」その言葉は震えるような声で、しかし母親としての信念を込めて、慎重に口をついた。 その瞬間、店長の表情が一変する。 彼は眉をひそめ、まるで自分の正当性が疑われたかのように顔を歪める。「はぁ?」と、声を荒げ、彼女を睨みつけた。「俺が間違ってるって言いてぇのか?俺の目がおかしいって言うのかよ!?」 怒りに満ちた店長の声は、和美の心臓を強く打ち、彼女は驚きに目を見開いた。全身に寒気が走り、彼女の体は一瞬硬直したが、すぐに両手を握りしめ、か細い声で謝罪の言葉を吐き出した。「すみません…申し訳ありません…本当に…代金以上のお金もお支払いしますから…どうか…」 その言葉に、店長の怒りはさらに激しさを増した。「だからよ!金払えば済むと思ってんのか!?そうやって甘やかすから、クソガキが万引きばっか繰り返すんじゃねぇのかよ!」店長の声は鋭く響き、彼の全身から苛立ちが放たれる。彼は一歩踏み出し、和美に詰め寄る。 和美は一瞬強い眼差しを店長に向けた。「裕紀は…そんな子じゃありません…!」彼女の声は震えながらも、息子を守ろうとする強い決意が込められていた。その瞳には決して折れない母親の意志が宿っている。 だが、その眼差しは店長の怒りをさらに燃え上がらせた。 「なんだその、自分が正しいみたいな顔は!?」と、彼は彼女に向かってさらに詰め寄った。まるで彼女の意思を打ち砕こうとするかのように。 和美はその迫力に怯え、再び深く頭を下げた。「…すみません…」彼女の声は力なく、震えていた。そしてその動作のせいで、汗ばむ胸元が一層乱れた。ブラウスは汗で薄く張り付き、その輪郭がますます浮かび上がる。店長の目は、自然とそこに吸い寄せられた。 和美が深々と頭を下げた瞬間、ブラウスの襟元が大きく開き、その隙間から彼女の胸元が露わになった。店長の視線はその光景に釘付けとなり、覗き込むように見えたのは、汗ばんだ肌に浮き上がった生々しい乳首だった。 汗が彼女の胸を薄く覆い、そのしっとりとした光沢が乳房全体に艶やかさを増していた。特に、ピンと張り詰めた乳首が汗に濡れ、呼吸に合わせて微かに動くたび、まるで店長を挑発するかのように揺れていた。 その乳首は、和美が動くたびにほんのわずかにピクリと揺れ、ブラウスの隙間から直接覗き込む形で、明確に露出していた。 生地に隠れることなく、汗で湿ったその先端が、店長の目の前に突き出るように見える。まるで自分に見せつけているかのような光景に、彼は息を飲み、無意識にのどを鳴らした。 店長はその視界を見下ろすだけでなく、体を少し前に傾けて、さらにその奥を覗き込むような仕草をとった。彼の目はその細い隙間に完全に捉えられ、汗が和美の乳首に沿って流れ落ちていく様子をじっと見つめていた。頭を下げたままの和美の胸元は完全に無防備で、その動作でブラウスの隙間はさらに開き、硬く勃った乳首がハッキリと露わになっているのを、彼の目に焼きつけていた。 和美は自分の胸元が完全に見られていることに気づいていたが、謝罪を続けるしかなかった。恐怖と緊張のせいで、自分の乳首がますます硬くなり、まるで羞恥と屈辱を際立たせるかのように、彼女の体が反応してしまっていた。 店内の静寂が重苦しく続く中、店長は和美にゆっくりと近づいた。視線は和美の胸元に釘付けのまま、彼の心中には不安と欲望が入り混じっていた。距離が縮まるたび、彼の手のひらにはじんわりと汗が滲み始める。「お金だけで済むと思ってんのか?……それ以上の覚悟も、できてんだろ?」彼の声は震えを帯びながらも、どこか強がりを見せるような響きを持っていた。 和美はその言葉に一瞬息を呑んだが、顔を上げて店長の顔をしっかりと見据えた。その目には一瞬のためらいもなく、気丈に振る舞おうとする意志が読み取れた。 「…覚悟…と言いますと…?」と、和美は冷静さを装い、相手の真意を探るかのように問い返す。彼女の表情は引き締まり、その凛々しさが一瞬、店長を戸惑わせた。 「チッ…」店長は舌打ちし、内心で焦りを感じた。「…やり過ぎたか?」彼の心中で疑念が渦巻く。もともと和美を追い詰めたかったはずなのに、逆に自分が責められているような気さえした。「金を払ってもらって、ここで終わらせるべきか…?」頭の片隅にその考えがよぎったが、彼の欲望は一度膨れ上がると、簡単に収まりがつかなくなっていた。 しかし、その瞬間、和美は小さく息を吐き、目を伏せながら静かに言葉を紡いだ。「…出来ることなら…何でも…致しますから…」その言葉は震えながらも、相手に対する譲歩と、逃れられない状況に対する諦めの色が滲んでいた。彼女の声はかすかに震えていたが、その覚悟が伝わる。 その言葉を聞いた瞬間、店長の顔には不気味な笑みが浮かび始めた。まるで長年求めていたものが目の前に差し出されたかのように、彼の口元がゆっくりと歪んでいく。「そうですか…」彼はわざとらしく呟くと、ぐっと身を乗り出し、和美の顔をじっと見つめた。その瞳には欲望と支配欲が混じり、まるで勝利を確信したかのような色が滲んでいた。 店長の手がブラウスの第二ボタンに触れる。微かに震える指先でボタンを掴み、ゆっくりと引き抜くと、和美の汗ばむ肌が少しずつ姿を現した。まだ完全には見えていないものの、淡い光が彼女の滑らかな肌に反射し、店長の喉は乾きを感じた。 「…まだ、見たい…」その思いが頭の中で膨らんでいく。彼はゆっくりと次のボタンへと手を伸ばし、さらに一つ、また一つと外していく。ボタンが外れるたびに、和美の胸元が少しずつその豊満さを増し、布地の隙間から覗く肌が彼の視界に広がっていく。その様子はまるで、徐々に隠されていた宝が姿を現していくかのようだった。 ようやくブラウスの最後のボタンにたどり着くと、店長はじっと息を止め、慎重にそれを外した。和美の胸が完全に露わになるまで、まるで時間が止まったかのように、ゆっくりと彼の視界に広がっていく。汗で輝く彼女の肌は、ほんのり赤みを帯び、彼女の胸の輪郭がくっきりと浮かび上がっていた。特に、しっとりと汗に濡れた乳首がピンと立ち、彼の目を強く引き寄せる。 「くそ…」店長は無意識に呟いた。彼女の乳房は大きく豊満で、呼吸に合わせて微かに上下に揺れている。店内の空気が彼女の汗ばんだ胸に触れ、その感覚が店長の欲望をますます掻き立てた。乳首は濡れて光り、わずかに硬直していて、その様子が彼の目にはとても挑発的に映った。汗が乳房の谷間を伝い、乳首を経由してポタリと落ちるその瞬間、店長の理性はほぼ吹き飛んでいた。 「まるで…俺に見せつけているようだ…」彼は喉を鳴らしながら胸を凝視する。汗がゆっくりと彼女の肌を滑り、乳首に沿って滴り落ちていく。その光景に、彼の手は我慢できず、和美の胸へと伸びた。 彼の手が胸に触れると、その感触は予想以上に柔らかく、同時に胸の硬直した乳首が指に当たる。彼はゆっくりと揉みしだくように動かしながら、その感覚を楽しむように力を込めていった。和美の呼吸が浅くなり、思わず漏れた息が甘く店長の耳に届く。 「…っ…ん…」和美は小さく息を漏らし、苦しげながらも甘い声がかすかに響く。その声を聞いた瞬間、店長の手はさらに荒々しくなり、彼女の胸を強く揉みしだく。彼の指先が乳首に触れるたび、和美の体は微かに震え、まるで彼の行為に無意識に応じているかのように感じられた。 「はぁ…はぁ…」店長は息を荒げ、さらに乱暴に和美の胸を揉みしだき始めた。手のひらが彼女の柔らかい乳房に深く沈み込み、強引に押し潰すような動きが加速する。彼の指先が乳首に当たるたびに、硬直した感触を楽しむかのように、強く捻りながら弄ぶ。乳首は彼の指の間で反応し、ピクピクと小さな震えを繰り返す。和美の身体は無意識のうちに反応し、胸の震えが全身に伝わるようだった。 「…ん…」和美の口から再び甘い吐息が漏れたが、それは彼女の意思によるものではない。彼女は自分がこの状況に対して無抵抗であることを感じながらも、体が裏切るように微かに反応してしまう。胸元の敏感な部分が容赦なく弄ばれ、和美は息を飲み込みながらも、かすかな喘ぎが意図せず漏れてしまう。 店長はその声を聞き、満足そうに薄く笑みを浮かべた。そして、さらに和美の顔にじりじりと近づいていく。彼女の息遣いが間近で感じられる距離まで迫ると、彼の視線は和美の唇から、頬、そして潤んだ瞳へとゆっくりと移り、彼女の顔全体を見つめる。 「ふぅ…」和美は息を詰めたが、緊張からか、自然と甘い吐息を吐き出してしまった。彼女はそれを抑えようとしたが、もう遅かった。店長の顔にその吐息がかかり、彼の目が一瞬ギラついた。 「スゥーハー…スゥーハー…」彼はまるで飢えた獣のように、和美の吐息を鼻から深く吸い込む。その呼吸音が不気味に響き、彼の興奮がさらに高まっていく様子が明らかだった。彼はその瞬間、我慢できなくなったかのように急に顔を彼女の胸元へと移動させた。 そして、店長は迷わず和美の胸にしゃぶりついた。彼の唇が乳首に触れると、まるで貪り食うかのように激しく吸い付き、舌を這わせた。唾液が彼女の肌にまとわりつき、吸い上げられた乳首はさらに硬直し、彼の口の中で存在感を増す。和美の胸に押し付けられた彼の顔から、熱い息が彼女の肌にかかり、温かさと湿り気が広がっていく。 「…あっ…ん…や…ん…っ」和美は身体を僅かに引き寄せられ、無意識のうちに反応してしまう。彼女の体は、彼の激しい行為に対してどこか抵抗するように微かに震えながらも、その行為に絡め取られていく感覚が彼女を追い詰めていく。 店長は、和美の乳首に激しくしゃぶりつきながら、口の中でその感触を貪るように味わっていた。彼の舌は乳首を執拗に転がし、唇はその周りを強く吸い上げる。和美の柔らかな胸が口の中で軽く弾み、彼の荒々しい吸引に合わせて震える。唾液が彼女の乳房にまとわりつき、冷たい空気に触れた肌がかすかに震える感覚が彼の手のひらに伝わってくる。 「…ん…っ、…はぁ…」和美の甘い喘ぎ声が、店内の静寂を破って響く。その声は抑えようとする努力を裏切るかのように漏れ出し、彼女の身体はその声に反応して徐々に力が抜け、無意識のうちに脚がゆっくりと開いていく。和美は自身の体が自分の意思を裏切っていることに気づきながらも、どうにも制御ができない。彼女の足は次第に広がり、膝が震えるように微かに動く。 その変化を見逃すはずもない店長の目が、彼女の脚元に鋭く向けられた。彼は唇を乳首に吸いつけたまま、欲望のこもった瞳で彼女の足が徐々に開かれていく様子をじっくりと観察する。彼女の無意識の反応を見つけた瞬間、店長の口角がわずかに吊り上がり、満足げな笑みを浮かべた。 「…いいねぇ…」店長は低くつぶやき、和美の膝の間に強引に手を押し込んだ。その手の動きは粗暴であり、彼女の体の自然な反応を無視して進んでいった。彼はまるで和美の体を自分の所有物であるかのように、思いのままに扱っている。 「いや…やめて…」和美の声は震えていた。口を開いた瞬間、彼女自身の言葉が消え入りそうになるのを感じる。それでも抵抗しようとしたが、男の手は彼女の足の隙間をすり抜け、さらに深く入り込んだ。彼女の体は固く緊張し、しかしその緊張の中に不本意ながらも感じる反応があった。 下着越しに感じた湿り気が、彼女自身を裏切るように彼の手に伝わる。和美のおまんこはすでにグチョグチョに濡れており、まるで男の手を待ち望んでいたかのようだった。薄い布地の向こう側で、その熱が彼の指にまで伝わっていく。彼女の体が反抗する一方で、下着の中では別の感覚が強まっていくのをどうしようもなかった。 「奥さん…、こんなに濡れてるじゃないか…抵抗するフリなんて、意味ないだろう?」店長は嘲笑を含んだ声で言い放ち、和美のスカートをグッと引き上げた。彼女の太ももが露わになり、下着越しに濡れたマンコが一層鮮明に現れる。その光景に、彼は目を細め、満足げな笑みを浮かべる。 彼の手は下着越しに和美のマンコを指でなぞり、ぐちょぐちょと音を立てながら楽しんでいる。指が触れるたびに、和美の体は微かに震え、息が乱れる。無意識のうちに、彼女の腰はわずかに前に突き出され、男の指を迎え入れるかのように反応してしまう。 「いや…あ…あ…」和美は再びか細い声で抗議したが、その声は彼の耳に届かないかのようだった。店長は下着越しに指を動かしながら、じっくりと彼女の反応を楽しんでいた。指が徐々に、彼女の下着の端をずらし始める。彼の太い指が、直接肌に触れる瞬間が近づいていく。 彼の息遣いが荒くなり、その冷たい目は和美の顔ではなく、今まさに指が進もうとしている場所に釘付けになっていた。そして、彼の指がゆっくりと彼女の下着を脇へと引き寄せると、その視線は一層熱を帯び、抑えきれない欲望が溢れ出していく。 店長の太い指がついに和美のアソコに侵入した瞬間、彼女は体を小さく震わせた。熱を帯びた粘膜に指が触れると、その感触に反応して和美の体は無意識にこわばり、同時に力が抜けていく。彼の指がゆっくりと滑り込むたびに、彼女の中で熱が広がり、膣壁がその動きに敏感に応えていた。 「…こんなに濡れてるぞ…おい…」店長は不敵な笑みを浮かべ、指の動きを徐々に早めていく。最初はゆっくりと探るような動きだったが、次第に激しくなり、彼の指は彼女の中を容赦なく出し入れし始めた。ぬめりを帯びた音が、狭い空間に響き渡る。 その動きに応じるかのように、和美は足をだらしなく開いていった。彼女の膝は自然と曲がり、股を大きく広げ、まるで男の指を受け入れやすくするように体を開いていた。足がだらしなく広がったその姿は、どこか卑猥で、抑えきれない快感に体が屈服していく様子が露わになっていた。膝が震え、足先が床を擦る音が微かに聞こえた。 「いや…やめて…でも…あっ…あっ…」和美の声は絶え間なく漏れ、息が詰まるような喘ぎ声に変わっていく。彼女の顔は熱に染まり、頬が赤く上気していた。声を押し殺そうと必死だったが、男の指が深く突き刺さるたびに、彼女の喉から意識に反して甘い喘ぎ声が漏れ出してしまう。 「これがいいんだろう?もっと感じさせてやるよ…」店長はそう言いながら、しゃぶりついていた和美の乳首にさらに強く口を押し付けた。彼の唇と舌が乳首を弄り回し、同時に手マンの動きも激しくなっていく。乳首を吸い上げる感触と、アソコを突き上げる指の感触が交互に彼女の体を責め立て、和美の体は快感に包まれていく。 「あんっ…あっ…あ…や…あっ…」和美は息も絶え絶えに叫びながら、だらしなく開いた足をさらに広げ、腰をわずかに突き出すようにして男の指を迎え入れていた。羞恥と快感が交錯する中、彼女の体はもはや理性では抑えきれず、卑猥な格好で店長の指に応じてしまっていた。 店長は和美の乱れる姿に欲望がさらに膨れ上がり、ついに我慢の限界を迎えた。荒い息を吐きながら、手早くズボンのベルトに手をかけると、バックルを乱暴に外し、音を立てて解いた。彼の大きな手は焦りを隠せないように素早く動き、ズボンと下着を一気に膝元まで引き下ろす。布地が足元にくしゃくしゃと積み重なり、彼の足首を絡め取るように落ちる。 彼の下半身はすでに興奮しきっており、硬く反り返った肉棒が勢いよく露わになった。荒い呼吸とともに、それが重たく脈打ち、肌を赤く染めていた。店長はそのまま和美の頭を乱暴に掴み、彼女の髪に指を絡ませながらぐいっと前に引き寄せた。力強く掴んだ手のひらが、彼女の頭皮に強く押し付けられる。彼の指が和美の頭を支配するように動き、彼女の顔を肉棒へと導いていく。 「おい、しゃぶれ…!!」彼は興奮に満ちた低い声で言い放ち、その言葉とともに彼女の頭をさらに近づけた。 和美はその手の強さに逆らうことなく、男の硬く反り勃った肉棒に唇を近づけると、待ち望んでいたかのようにしゃぶりついた。彼女の口がその先端に触れた瞬間、彼女は息を吸い込みながら、一気に激しく舐め回し始める。舌先を滑らせながら、唇をしっかりと巻き付けるようにし、口の中で強く吸い上げる。唇と舌の動きが連動し、湿った音が響き渡るたびに、彼の体が震えるように反応する。 「んっ…ん……んっ…!」 彼女は顔を上下に動かし、口で肉棒を包み込みながら前後に動かして刺激を与え続けた。その姿はとても妖艶で、その淫靡な光景が店長の興奮をさらに煽り立てる。 「うぉお……!!」彼は思わず声を上げ、和美の頭を強く掴みながら腰を突き出した。彼女の口の奥深くに肉棒が押し込まれ、喉まで達する。その衝撃に和美は苦しそうな声を漏らしたが、彼女はその苦痛に構うことなく、肉棒をしゃぶり続けた。 彼女の舌は執拗に亀頭を舐め回し、口の中で強く吸い上げながら、唇で肉棒を強く締め付ける。そしてそのまま顔を前後に動かし、じゅぶじゅぶと音を立てながら肉棒を扱き上げた。 「ん……っ……んっ……ん…!」彼女は目を閉じ、唇を強く押しつけては、激しく肉棒に吸い付き続けた。彼女の口元からは涎が糸を引くように垂れ、顎から滴り落ちる。吸引の度に喉を詰まらせ、少し苦しげな息を吐きながらも、その表情は快感に歪んでいる。 「おいしい…おいしい…おちんぽ……っ!」まるでそう言ってるかのように、彼女の喉からは、切迫感に満ちた甘い声が漏れ、まるで渇望するかのように、貪欲に男の肉棒を貪った。吸い上げると同時に舌先が敏感な部分を捉え、唇の内側で小刻みに震わせる。 彼女のキレイな髪は頭の動きに合わせて揺れ、その髪からは仄かな甘い香りが漂う。それが男の鼻を刺激し、彼をさらに興奮させた。彼の喉元が熱を帯び、呼吸が荒くなっていくのを感じる。 「あぁ……いいぞ……もっとだ……!」店長は荒い息を吐きながら、両手で和美の頭をガッチリと押さえ込む。その力に応じて、和美の肩が小さくビクビクと震えるが、彼女は諦めることなく、チンポを深く咥え込んだまま、首を上下に振る。唾液がチンポを滑らかにし、彼女の喉奥まで押し込まれてもなお、和美は必死に動き続ける。口角から垂れる唾液が彼女の顎を濡らし、滴り落ちていく。 和美の体はますます淫らに反応していく。彼女は膝を折り、太腿を限界まで開いて、自らのマンコを無防備にさらけ出す。そのピンク色の唇が、ぴったりと閉じていたかと思うと、今度は欲望に応じて自然にパクパクと開き、まるで何かを迎え入れようとするかのように脈打っている。透明な愛液がその唇の端からとめどなく溢れ出し、彼女の滑らかな太腿を伝って床に落ちていく。 彼女の指が無意識に自身の濡れた股間を弄ろうとし、欲望を抑えきれないように腰を揺らし始める。 「ん……っ……んっ……ん……!」 和美はチンポを激しくしゃぶりながらも、恍惚とした表情を浮かべ、マンコを刺激する指の感触を求め、さらに敏感に反応する。腰が勝手に浮き上がり、彼女は切なげに甘く鳴き声を漏らす。マンコが次々と開閉し、まるで何かを待ち望んでいるかのように膨らんだり収縮したりするさまがはっきりと感じられる。 「欲しいのか……?」 店長はその淫らな姿を見てニヤリと笑い、和美の濡れたマンコに指を滑り込ませる。マンコの内壁がその指をすぐに包み込み、ヌルヌルとした愛液が指に絡みつく。店長の指が奥まで滑り込むたびに、和美の体はビクンと跳ねるように反応し、全身がピリピリとした快感に襲われる。彼女のマンコはまるで生き物のように、指に絡みつきながらパクパクと閉じたり開いたりして、彼をさらに深く誘い込んでいく。 「ん……っ!」彼女は微かな声を漏らし、体をくねらせながら小さくうなずく。その無言の欲求を感じ取った店長は、彼女の濡れそぼった割れ目に指をゆっくりと押し込み始める。太い指がゆっくりと膣内に滑り込み、その瞬間、和美の体が反射的に仰け反った。 「あっ……あ……!」彼女は一瞬の快感に耐えきれず声を上げたが、それでも肉棒を吸うことをやめなかった。むしろその快感が彼女をさらに貪欲にさせ、口に含んだ男の先端に強く吸い付いた。 「ん……っ……!あっ……!」店長の指が膣内で蠢くたび、和美は全身を震わせ、そのたびに彼女の体はビクビクと反応する。膣内は熱く、指を優しく包み込むようなぬめりがあり、愛液が彼の手を濡らしていく。指が動くたびに、濡れた音が部屋に響き渡り、床には彼女の愛液が滴り落ちる。 店長はもう一本の指を挿入し、中でそれを曲げたり、回転させたりしながら、彼女の膣内の柔らかい感触をじっくりと味わっていた。指先が彼女のクリトリスに触れるたび、和美の体は電流が走ったように震え、彼女の口からは甘く切ない声が漏れる。 「んん……ん……っ……!ん……!」彼女は男の肉棒を咥えたまま、苦しげに声を漏らしながらも、その口を決して離そうとはしない。むしろ、彼女はさらに強く吸い上げ、唇を締め付ける。彼女の貪欲なその姿に、店長は満足げな笑みを浮かべた。 「……そろそろ…挿れてやるか……」 彼はそう呟きながら、彼女の膣内から指を抜き取った。その瞬間、和美は彼の手に触れていた快感を失い、切なそうに「あ……っ」と声を漏らす。だが、それを気に留めることなく、彼は彼女の体を強引に引き剥がし、テーブルの上に押し倒した。 彼女の裸の体はテーブルの冷たい木の感触に触れ、背中が反射的に震えた。彼はそのまま彼女の体に覆いかぶさるようにして、硬くそそり立った肉棒を一気に膣内に突き入れた。 「……っ!!」和美は息を詰まらせ、声にならない悲鳴を上げながら背を反らせた。彼の剛直が深く膣内を貫き、彼女の奥深くにまで達すると、瞬間的に痛みと快感が交錯する。子宮口にぶつかるその感覚に、彼女の意識は一瞬飛びかけたが、すぐに強烈な快感が体を襲い、全身を痙攣させる。 「あっ……あんっ…あひ……!」彼女の膣壁は彼の肉棒に激しく擦られ、彼女の体が反応するたびに甘い声が漏れ、体全体が震えるように痙攣する。彼の腰の動きは次第に激しくなり、肉棒が彼女の内壁を強く押し広げていく。 「どうだ?おい!!万引きクソガキの母親!!」彼は言葉を投げつけるようにして、さらに強く腰を打ち付ける。その衝撃に、和美の体はテーブルの上で激しく揺さぶられ、彼女の胸が上下に跳ねる。 「あ……あっ……あんっ……ごめんなさいっ…ごめんなさいっ……!」彼女は震える声で何度も謝罪の言葉を口にするが、その声とは裏腹に、彼女の腰は自ら動き始め、肉棒を迎え入れるように体が反応してしまう。 彼女の両足は男の腰に強く絡みつき、まるで彼の肉棒を逃すまいとするかのように筋肉が緊張し、内腿がぴったりと密着している。足首は彼の腰を固定し、肉体が繋がる場所にさらなる力を与える。 「謝れ、万引きクソガキ親子!!」店長の声が響き渡り、彼はさらに激しく腰を打ち付けた。その一撃ごとに、彼女の柔らかな肌が揺れ、テーブルの上で体を大きく仰け反らせる。背中は弓のように反り、和美の全身がその衝撃に耐えながら震えていた。 「あっ……!ごめんなさいっ……あっ……おまんこで…謝りますっ……!万引きした…息子の…母親おまんこで、謝りますっ!!」和美の声は切迫し、彼女の唇は震えながら必死に言葉を紡ぎ出す。その言葉に呼応するように、彼女の膣壁が強く収縮し、男の肉棒を貪欲に締め付ける。 和美の体は無意識に反応し、彼の欲望を満たすために全力で働いていた。彼女の膣内は熱を帯び、まるで彼の肉棒を歓迎し、彼を喜ばせようとするかのように、内側から強く押し返していた。和美の背筋が再び反り返り、彼女の胸が上下に激しく揺れる。乳首がピンと立ち、肌には汗が浮かび上がっていた。 「あ……あっ……!どうぞ……っ、息子の不手際をっ、私の…母親おまんこでっ……償わせてくださいっ!!」彼女は懇願するように声を震わせながらも、膣内をさらに激しく締め付ける。彼女の体は、彼の快楽を誘い出そうとするように自然に動き、そのたびに彼の肉棒は彼女の膣内にさらに深く押し込まれていく。 店長はその反応に満足げな笑みを浮かべ、ニヤリと口元を歪めた。「ははっ……いいぞ、もっとだ……!」彼は声を低くしながら、腰をさらに強く振り上げ、彼女の体を激しく突き上げた。その勢いに、和美は切ない吐息を漏らし、絶え間なく喘ぎ声を上げた。 「んんっ……あっ……!」肉棒が彼女の膣内を出入りするたびに、濡れた音が響き渡り、彼女の愛液が床に滴り落ちる。店長の呼吸が次第に荒くなり、彼の身体は緊張し始め、絶頂が近いことが彼の息遣いから伝わってきた。 「……いく……!」店長は低く唸るように呟きながら、腰を最後の一撃に向けて強く打ち付けた。その瞬間、彼の亀頭が彼女の子宮口に深く押し込まれ、和美の体全体がピクンと跳ね上がる。彼はそのまま押し込むように、肉棒の先端を彼女の奥深くに押し付けた。 「っ……!!」店長は歯を食いしばりながら、肉棒が脈動するのを感じ、次の瞬間、大量の熱い精液が和美の膣内に放出された。その熱い奔流が彼女の体を満たし、奥深くまで浸透していく。 「あっ……!あ……っ!あつい……すごい……っ!」和美はその熱さに驚き、全身を痙攣させながら声を震わせる。彼女の膣は反射的に強く収縮し、肉棒を締め付け、まるで彼の精液を絞り取ろうとするかのように締め上げる。彼女はその感覚に浸り、体全体をビクビクと震わせながら絶頂を迎えた。 「あっ……あ……」彼女は小さく喘ぎながら、身体が余韻に浸りつつも、息を整えることができずにいた。膣内の収縮はまだ続き、和美の体は繰り返し小さく震え続けた。 店長はすべてを出し切ったように、ゆっくりと息を整えながら、和美の体から肉棒を抜き取った。彼の肉棒が膣口から引き抜かれる瞬間、残された精液が和美の股間から流れ出し、その白濁液が太腿を伝って床に滴り落ちる。 和美はそのままぐったりとテーブルの上に崩れ落ち、全身が重く感じられるように荒い呼吸を繰り返した。彼女の胸は激しく上下し、汗が彼女の肌に輝きながら流れていた。股間から滴り落ちる精液が床に広がっていく音が静寂の中で響く。 男は汗を拭きながら、ズボンをゆっくりと上げ、腰にベルトを締める。和美のぐったりとした体を見下ろしながら、彼の視線は彼女の胸や股間に釘付けになる。汗で光る彼女の肌、まだ余韻に浸り荒い息を吐く姿があまりにも淫らで、彼の体は再び反応し始めた。男の手は、自然と彼女の滑らかな太腿に触れ、指が彼女の内腿を撫で回す。 「はぁ……っ……この女……本当に…エロいなぁ……」彼は口元を歪めながら、和美の太腿から腰、そして胸に手を這わせ、彼女の乳首を指で摘んだ。 「あっ……!」和美は急に触られたことで体をピクッと反応させ、まだ残る余韻と新たな刺激に耐えきれず、甘い声を漏らした。全身が敏感になっており、店長の粗雑な指先に小さな痙攣を繰り返していた。 「スケベな体しやがって…。万引きクソ息子の母親のくせに……」彼は低く嘲笑しながら、スマホを取り出すと、和美の裸の姿を撮ろうと構えた。彼女の乱れた髪、汗で光る体、そして虚ろな瞳が、彼の欲望をさらにかき立てる。 しかし、その瞬間、店内に突然響く大きな声。 「お母さん!! 僕、悪いことしちゃったから、自分で警察に言って、警察の人が来てくれるよ!」裕紀の高い声が、店内を貫くように響き渡る。男の手が一瞬止まり、スマホを落としそうになるほど驚いた。 「何ッ!?」男は、思わず声を上げ、振り返った。動揺が表情にあふれ、怒りと焦りが混じった顔で店内の入り口を睨みつける。 「あのガキ……!余計なことしやがって!!」彼は歯を食いしばりながら、スマホをポケットにしまい、急いで和美の方に振り返る。だが、今はもう楽しむ時間がないことを悟った。警察が来るとなれば、まずいことになるのは自分だ。全身に冷や汗が滲み、彼は慌てて和美に命じた。 「早く服を着ろ!!」声には焦りが隠しきれない。 和美はまだ虚ろな瞳のまま、ゆっくりと身体を起こし、乱れた服を手に取って着始めた。息は浅く、体はまだ震えていたが、状況を理解し始めたのか、言葉なく従った。 一足先に店長は裏手のバックヤードへと足早に移動し、店内へ出た。そこには裕紀が、無邪気な顔をして立っていた。 「おい、ガキ……お前、本当に警察を呼んだのか?」店長は震える声を抑えながら、裕紀に尋ねた。心臓が高鳴り、冷たい汗が背中を伝う。 「うん。おじさん、ごめんなさい。僕、万引きしちゃったから、自分で警察に言って来てもらったんだ。もうすぐ来るよ。」裕紀は無邪気に答えたが、その瞳には不自然な光が宿っていた。男はその様子に違和感を覚えた。 「このガキ……面倒なことしやがって……」男は心の中で悪態をつきながらも、汗をかく額を手で拭った。だが、裕紀の次の言葉に、男の体が固まった。 ※文字数制限の為、差分へ続く…。 https://hfhefhuewf8fvg.fanbox.cc/posts/10035814


Related Creators