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僕のお母さん ~計算された万引き~ 後編 サンプル

※過去作 『市民プールのお母さん』 『友達のお父さんと僕のお母さん』 『僕のお母さんを痴漢して下さい』 『僕のお母さんとサンタさん』 『僕のお母さん 「今、お母さんお風呂入ってるよ・・・?」』 『僕のお母さん『伊藤先生編』 『僕のお母さん ~計算された万引き~ 前編』 上記作品も合わせて読んで頂けたら幸いです。 https://www.pixiv.net/novel/series/12610571 シリーズまとめ メイン登場人物 名前:小宮路 和美(こみやじ かずみ) 年齢:35歳 性別:女性 小宮路裕太の妻で、裕紀の母親。 息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。 エッチな事については奥手だが、スケベである。息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。。 名前:小宮路 裕紀(こみやじ ゆうき) 年齢:9歳(小学4年生) 性別:男性 裕太と和美の息子。 母、和美にいやらしい罠を仕掛ける。 自分が和美になにか直接する事は少なく、他人に母を汚してもらう事に興奮を覚える。 和美が店の外へ向かって歩き出すと、店長の視線はその後ろ姿に釘付けになる。スカートが彼女の大きな尻にぴったりと貼り付き、歩くたびに左右に揺れるその光景が、まるで目の前で挑発しているように感じられる。 目を凝らして見ると、そのスカートは若干透けて見えるほど薄い素材でできており、彼女の下着がお尻の割れ目に食い込み、生尻の輪郭が露わになっている。 彼の喉が再び鳴り、唇の端がニヤリと歪んだ。 「また…すぐに来いよ……」 彼の内心では、再び欲望が膨れ上がっていた。 裕紀は、密かに胸の中で計画を練り続けていた。母親の和美を巻き込んで、スケベな店長を利用するというその計画のために、彼は事前準備を怠らなかった。彼は一人でそのコンビニに頻繁に足を運んだ。相変わらず店長は雑で横暴な態度を取っていた。相変わらず無造作に撫でつけられた髪が、やや肥満気味の体にぴったりと張り付いただぶだぶのシャツと共に、不潔感すら漂わせていた。彼の冷たい目つきは、裕紀に対してまるで万引きを狙う不審者を警戒するかのように鋭く光っていた。 その日も、学校帰りにコンビニへ立ち寄った裕紀は、いつも通り店内を歩き回った。特に目立った行動は取らないようにしつつも、店長の視線を引き寄せるために、ゆっくりと商品棚の前で立ち止まり、さりげなくズボンポケットをいじる動作をした。指先でポケットの縁をわずかに押し込むようにしながら、店長の視線を感じつつ振り返らずに歩き続けた。 その瞬間、店長の目が大きく見開かれた。目尻にある細かなシワが一気に深く刻まれ、彼の表情が険しく変わった。「おい!お前!」声が怒鳴り声に近く、低いが威圧的だった。 店長はずんぐりした体を揺らしながら、裕紀に近寄ってきた。彼の靴音が店内の静けさの中に重く響く。「おい、ガキ!ポケットの中を見せろ!」。顔を裕紀のすぐそばまで寄せ、冷たく鋭い目が彼を見据えていた。その目は、まるで裕紀を今にも捕まえて引き裂こうとしているかのようだった。 裕紀は、計画通り、わざと怯えるふりをする。足を小刻みに震わせ、顔を青ざめたようにして、声を出さずに店長を見上げる。彼の中で楽しさと興奮が混ざり合いながら、内心で笑いがこみ上げてきた。彼は震える手でゆっくりとズボンのポケットに手を入れ、そこから小さな袋に入ったキャラクターカードを取り出した。 「なんだこれは!」店長は激怒した様子で裕紀を睨みつけ、声を荒げる。「お前、万引きしたんじゃねぇか!ガキのくせに!」 裕紀は、さらに怯える演技を続け、しどろもどろの声で言葉を発しようとするが、意図的に口ごもる。「い、いえ…そ、そんな…」 店長はその態度にさらに激高し、裕紀の腕を乱暴に掴んで引っ張る。「裏に来い!お前の親を呼んでやる!タダじゃおかねぇからな!!」その言葉と共に、裕紀は無理やり裏へと連れて行かれた。店長の力強い腕が彼を後ろからぐいぐいと押し、まるで囚人を引き立てるように、容赦なく押し込んでいく。 裏に着くと、店長は冷たい視線を裕紀に向けたまま、腕組みをして裕紀を睨み続けた。「お前の親に電話しろ!」高圧的な声が部屋に響き渡る。 裕紀は計画が順調に進んでいることに内心笑いながら、震える手でスマホを取り出した。ゆっくりと画面を操作し、母親の和美に電話をかける。数回のコール音の後、和美が応答する。 続きは応援プラン限定


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