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『ラウンドガール』 3話「行為中、頭の中では…」

メイン登場人物 下村 真弥(しもむら まや)26歳。正明の彼女。 マイナー地下総合格闘技団体のラウンドガールをやっていた際に、正明と出会い恋人になる。 今井 正明(いまい まさあき)25歳。真弥の彼氏。 地下総合格闘技のチャンピオン。 現在はメジャーな総合格闘技の試合を組めるようになってる。 格闘技ファン注目の選手。 牧野 博(まきの ひろし)55歳。 地下総合格闘技団体の会長。 ジョージ・カーティス。25歳。 牧野が主催する地下総合格闘技団体に現れた暴君。 その実力は折り紙つきだが、あまりの傍若無人っぷりに、表舞台には立てない。 正明「ごめんな・・・もう二度と・・・俺以外の奴にお前を触らせないから・・・」(真弥を抱き寄せる) 真弥「!!・・・うん!!」(嬉しそうに抱きつく) 真弥「・・・・・」(カーティスにされた事やカーティスのチンポを思い出す) 真弥「・・・・・」(乳首が勃起し、マンコが濡れる) 真弥「・・・・・」(カーティスの我慢汁の味を舌で思い出す) 真弥「・・・・ゾクッ!!♡」(身体が反応する) 正明「!!・・・真弥・・・」 真弥「あっ・・・ごめん・・・なんか安心したら・・・急に・・・」(本当はカーティスの事を思い出して興奮していた) 正明「・・・そうか・・・」(真弥の頭を撫でる) 真弥「・・・・・」(正明に抱きしめられながら、カーティスの事でおまんこはグチョグチョになる) ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・。 ~カーティスの控室~ カーティス「クソ!!!!ファック!!!ファック!!」(控室で暴れて、物を壊す) カーティス「あのチンカスヤロウ!!ファック!!」(怒りが収まらない) トレーナー(リック)「落ち着けカーティス・・・リング外のくだらない事をいちいち気にするな。」 カーティス「ファック!!あいつはぶっ殺す!!」(怒りが収まらない) リック「カーティス・・・お前は本当に自分が何をしたのか、理解してるのか?」(呆れながら話す) カーティス「・・・」(少し冷静になり始める) リック「原因はお前だろ?・・・実力は申し分ないんだ・・・あとはクレバーさを身に付けろ。」 カーティス「・・・」(イライラしている) 「コンコン!!」(ドアがノックされる) リック「・・・今忙しいんだ!!後にしろ!!」 関係者「すみません、ファンがどうしてもカーティス選手に直接手紙を渡したいって・・・」 リック「そんなのは断る!!さっさと帰れ!!」 関係者「でも・・・」(困惑している) カーティス「・・・そのファンの子はガールか?」 関係者「え・・・あ、はい。そうですけど・・・」(戸惑いながら答える) カーティス「・・・分かった。通してくれ!!」(ニヤリと笑う) リック「おい!!何考えてるんだ!?そういう所を直せと今言っただろ!!」 ファンの女性が控室に入る。 「失礼します!!」(女性の声) カーティス「・・・・ヒュー♪」 そこには20代前半の可愛らしい日本人女性が立っていた。 リック「おい!!カーティス!!」(怒る) 女性「あの、私!!カーティス選手のファンになりました!!!これ、受け取ってください!!」(手紙を差し出す) カーティス「・・・」(無言で女性を見つめる) リック「おい!!その手紙は受け取れない。今すぐ出て行け!」(怒りをあらわにする) カーティス「ノーノ―!!・・・俺はファンは大切にするんだ・・・」(手紙を笑顔で受け取る) 女性「ありがとうございます!!」 リック「・・・おい・・・カーティス・・・」(呆れている) 女性「試合後の・・・その・・・あの・・・エッチなパフォーマンスは嫌ですけど・・・カーティス選手は本当はあんな事したくないんですよね?」 カーティス「・・・・?」 女性「人気を出す為に、ああやって過激な事をやってるんだと思います!!」 カーティス「・・・・」 女性「でも、カーティス選手はそんなパフォーマンスしなくても強いんだから・・・絶対大丈夫です!!」(可愛い笑顔を見せる) カーティス「・・・・・」(無言で女性を見つめる) リック「カーティス!!あんな事をしてもお前事を見てくれる心優しい人もいるんだ!!これからはもっと冷静になれ!!いいな!?」 カーティス「・・・」 女性「・・・」(無言で微笑む) カーティス「・・・・・♪」 女性「・・・?」 「ビリッビリッ!!」(手紙を破き始める) 女性「!!」(驚く) リック「・・・おい!何してるんだ!?」 カーティス「俺はファンを大切にするんだ・・・」(手紙を破りながら女性に近付く) 女性「・・・あ・・あの・・・」(怯える) カーティス「俺はファンを悲しませたりしない・・」(笑顔で女性の手を優しく握る) 女性「・・・」(怯えながら、少し笑う) ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・。 女性「あんっ!!いやっ!!やめてっ・・・あっ♡あっ♡あっ♡」(チンコをマンコに挿入され、激しくピストンされる) カーティス「ヒュー!!最高だぜ!!」(笑いながら、激しくピストンする) 女性「あんっ♡あんあっ!やんっ♡」(喘ぐ) カーティス「ハァーッハッハ!!気持ちいいか!?オイッ!?」(腰を振りながら聞く) 女性「・・・あ・・・いや・・・こんなの・・ちがうっ♡・・・あんっ♡いやっ♡」(喘ぎながら、抵抗する) カーティス「オイ!俺はファンを大切にするんだぜ!?お前の事大切にしてるだろ!?」(激しくピストンしながら話す) 女性「・・・あん♡あぁん!!やんっ!!」(抵抗出来ずに喘ぐだけになる) カーティス「オラァアアッ!!オラッ!マンコ絞めろよ!!」(女性の首を絞める) 女性「・・・うぅうっ!!・・・うっ♡」(抵抗出来ずに、涙を流しながら喘ぐ) カーティス「ハァーッハッハ!!」(笑いながらピストンを続ける) 女性「うぅうっ!!・・・あぁんっ♡」(激しくピストンされ、喘ぎ声が大きくなる) カーティス「オラッ!イクぞ!!」(腰を強く打ちつけながら言う) 女性「・・・やあっ♡だめっ♡いやぁっ♡♡」(抵抗出来ずに喘ぎ続けるだけになる。顔が真っ赤になり、マンコから愛液が溢れ出す) 女性「中はだめっ♡あっ!・・・あんっ!!中に出さないでぇっ♡♡」(泣きながら懇願する) カーティス「中は嫌なのかい?♪」(優しく聞く) 女性「うぅっ・・・あっ♡いやぁっ♡」(泣きながら、頷く) カーティス「そうかい♪・・・君はボーイフレンドいるのかい?」(優しく聞く) 女性「うぅっ・・・あっ♡い・・いますっ♡」(泣きながら答える) カーティス「そうか・・・じゃあ中はダメだね♪」(優しく笑う) 女性「あぁんっ♡・・・あっ・・・ありがとうごじゃいますっ♡」(泣きながら、礼を言う) カーティス「フフッ♪俺はファンを大切にするんだぜ?」(激しくピストンしながら、少し笑いながら言う) 女性「ああぁっん♡♡・・・はぁんっ!・・・あっ♡」(激しくピストンされ、喘ぐ) カーティス「じゃあ・・・お望み通り・・・」(激しくピストンしながら、耳元で囁く) 女性「あぁっ♡あんっ・・・いやっ♡」(激しくピストンされ、喘ぐ) カーティス「・・・・・♪」(さらに腰を強く打ちつけて奥にチンコを入れる) 女性「あぁっん♡あぁんっ♡♡やぁっ♡」(激しくピストンされ、喘ぎながら身体を反らす。マンコから大量の愛液が溢れ出す) カーティス「オラッ!!・・・しっかり受け止めろよ!!」(子宮にチンコを突き刺す) 女性「いやっ!!・・・だめぇ♡・・・あっ!あぁんっ♡♡だめぇっ♡♡」(激しくピストンされ、喘ぎながら、首を振る) カーティス「・・・!!♪・・・・ドピュッドピューッ!!」(子宮に精液を射精する) 女性「いやっ!!だめぇええぇっ♡♡!!」(子宮に大量に中出しされ、絶頂しながら絶叫する) カーティス「・・・ヒュー♪」(そのまま奥に突っ込んだまま子宮に直接精液を出し続ける) 女性「あぁんっ♡・・・あぁっ♡♡いやっ!!いやぁあっ♡♡♡」(絶頂しながら、泣きながら叫ぶ) カーティス「・・・・・ドピュッドピューッ!!ドピュンドクン!!」(さらに子宮に精液を出し続ける) 女性「いやっ!!・・・やあっ♡だめぇえっ♡♡!!」(絶頂しながら、泣きながら叫ぶ。マンコから大量の潮を吹き出す) カーティス「・・・♪」(ゆっくりとチンコを抜く) 女性「はぁーっ!はぁっ♡」(激しく呼吸する) カーティス「・・・気持ちよかったかい?♪」(ニヤニヤ笑いながら聞く) 女性「・・・♡♡」(ビクビクしながらまんこから、大量の精液が逆流する) カーティス「フフッ♪・・・また俺としたいかい?」(優しく聞く) 女性「・・・♡」(泣きながら頷く。何度も首を縦に振る) カーティス「そうかい♪じゃあまた今度しようぜ♪」(女性の頭を撫でながら口にチンコを突っ込む) 女性「んっ・・・んんっ♡」(チンコを口に突っ込まれ、苦しそうな顔をしながらフェラする) カーティス「・・・♪」(笑いながら腰を振り始める) リック「(・・・こんな暴君・・・ストリートで死んだ方が・・・良かったのかもしれんな・・・)」 カーティス「んっ!!・・・ふぅっ♪」(女性の頭を掴み、激しくピストンする) 女性「んんっ♡んぐっ♡♡!!」(苦しい顔をしながらフェラを続ける。唾液が垂れている) カーティス「・・・」(無言で腰を振る) 女性「んぐっ♡・・・んっ!!んんっ♡♡」(必死にフェラしながら、腰を振る) カーティス「ジャパニーズガール・・・とてもエクセレント!!」(腰を強く打ちつけながら、笑う) 女性「んんっ♡・・・んっ♡♡」(苦しい顔でフェラしながら、腰を振る。マンコから大量の精液が垂れる) カーティス「・・・!!ドピュッドピューッ!!ドプンドプン・・・」(喉奥に深く突っ込み、大量の精液を出す) 女性「んんーっ♡♡!!んっ・・・んぐっ!!」(苦しい顔で、大量の精液を飲み込む) カーティス「ヒュー♪まだ足りないぜ?」(笑いながらチンコを抜く。女性の顔面に精子をかける) 女性「・・・うぅっ」(泣きながら、精子まみれの顔になっている) カーティス「ふぅー♪」(満足そうに笑う) 女性「うぅっ・・・ぐすっ・・・」(泣きながら、精子まみれの顔を手で拭う) カーティス「・・・『マヤ』とか言ったな・・・あのガール・・・」 リック「・・・?・・・何か言ったか?」 カーティス「・・・いいや・・・独り言さ・・・♪」 女性「ぐすっ・・・うっ・・・」 カーティス「・・・・・」(女性のマンコを見て真弥を思い出す) 女性「・・・?」(泣きながらカーティスを見つめる) カーティス「・・・(真弥・・・必ずこのビッグチンコで、君のおまんこをいっぱい気持ちよくさせてあげるからね♪)」(ニヤニヤ笑いながら、女性を見つめる) 女性「・・・・」(カーティスに見つめられ怯える) カーティス「・・・・♪」(笑ってる) ・・・・・・・・。 「・・・・ズブブッ♡ズブッ♡グチュゥッ♡」(女性にチンコを突っ込む) 女性「いやぁっ!!・・・あぁんっ♡」(泣きながら、喘ぐ) カーティス「アハハハ・・・・・アハハハハ♪♪」(笑いながら、激しくピストンする) 女性「あぁっ♡あぁんっ♡♡やぁっ♡」(泣きながら喘ぐ) ・・・・・・・・・・・・。 場面は変わり…。 牧野「・・・君の選手は色々問題が多いな・・・」 リック「ミスター牧野、本当に申し訳ないよ。」 リック・ポール 55歳。 カーティスの専属トレーナー。 試合のマネジメント等も行う。 カーティスの才能に目を付けスカウトしたが、ただ強いだけのやりたい放題の性格に苦労してる。 牧野「・・・まぁ、君自身も苦労してると思うが、もう少しなんとかならんか?」 リック「あれでもまだマシになった方なんだ・・・でも、たまに思うんだ。」 牧野「・・・?」 リック「・・・あいつはこんな格闘技界に来るべきではなかったんじゃないかってね・・・」 牧野「・・・・」 リック「確かにあいつは強い。格闘技の才能だってある。・・・・だが・・・」 牧野「・・・・」 リック「だが・・・それだけだ・・・。」 リック「やつは強いだけ・・・ただぞれだけ・・・。」 牧野「・・・・」 リック「格闘技というのは強いだけでは成り立たない・・・強いだけのチャンピオンなんて、見た事ないよ。」 牧野「・・・・強さという才能が優れ過ぎてるだけに、勿体無いのかもな・・・」 リック「カーティスは・・・ストリートで暴れて・・・死ぬべきったのかもしれない・・・・」 リック「それが一番良い選択なんじゃないかって・・・彼の暴君っぷりを見ると感じるよ・・・。」 牧野「・・・・」 リック「・・・・」 リック「それより、話ってなんだい?ミスター牧野。」 牧野「あ、あぁ・・・実は・・・次の試合の話なんだが・・・。」 ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~正明~ 「♪♪♪」(正明の携帯が鳴る) 正明「はい・・・牧野さん!!どうも!!」 牧野「おー!!今大丈夫か?」 正明「はい!大丈夫です!」 牧野「カーティスとの試合の事なんだが・・・」 正明「・・・・」 牧野「・・・一応、OKもらったぞ!」 正明「本当ですか!!!」(ガッツポーズをする) 牧野「・・・ただし・・・条件があってな・・・」 正明「・・・・条件・・・・」 ・・・・・・・・・。 ~牧野の回想~ リック「そんなトップファイターとやれるなんて!!こっちに断る理由なんてないよ!!」 リック「・・・だが・・・いいのか?」 牧野「・・・?」 リック「正明というファイターはRIZINにも出る程のファイターなんだろ?それがこんなアマチュアやセミプロ風情達が集まる場所で試合するなんて・・・とんでもない事だぞ?」 牧野「あぁ・・・まぁ、正明もここ出身のファイターだからってのもあるが・・・こないだの乱闘でな・・・自分の彼女がちょっかい出されて、キレちまってるんだよ・・・」 リック「・・・・無理もない・・・」 牧野「・・・・」 リック「・・・・まぁ、こちらとしては断る理由がないよ!」 牧野「分かった!ありがとう!!正明に伝えておくよ!」 ・・・・・・・・「ガチャッ」(カーティスが入って来る) カーティス「よぉ!!何の話だ?」(ニヤニヤしながら) リック「・・・今、お前の試合の話をしてたんだよ・・・」 牧野「・・・・」 牧野とリックはカーティスに正明との試合の事を話した。 ・・・・・・・・。 カーティス「・・・・」 リック「・・・どうだ?・・・断る理由はないだろ。」 カーティス「あのチンカスヤロウをボコボコにするのはいいが・・・」 リック「・・・?」 カーティス「・・・・条件がある・・・」 牧野「・・・・条件・・・?」 カーティス「・・・あの『真弥』とかいう女だ!!」 牧野「!?」 カーティス「・・・あの女を俺のラウンドガールに付けろ!!!」 牧野「なんで真弥ちゃんを!!」 カーティス「あ?・・・そんなの決まってるだろ・・・あのチンカスヤロウをリングでボコボコにした後に・・・・目の前であの女を犯すんだよ♪」 牧野「なっ!?」(激怒する) リック「おい!!カーティス!!格闘技はレイプショーじゃない!!!何度言えば分かるんだ!!」 カーティス「チッ!!うるせぇな!!そんなの俺の勝手だろうが!!・・・それに・・・レイプじゃねぇさ・・・」 リック「・・・・?」 カーティス「今までの女を見てみろよ。嫌がってたか?警察に被害届を出したか!?」 リック「・・・・」 カーティス「それが原因で牧野、あんたの団体に迷惑掛けたか?」 牧野「・・・・」 カーティス「迷惑なんてかけてねぇよな?むしろ俺がこのリングで戦ってからの方が盛り上がってるじゃねぇか!!」 牧野「・・・」 カーティス「女だってそうさ!!!最初は嫌がるが、俺の強さとチンコの前にみんな気持ちよくなってんじゃねぇか!!♪」(大笑いする) リック「・・・」 牧野「・・・分かった。・・・真弥ちゃんの事は伝えておくよ・・・。」(怒りを押し殺して話す) カーティス「アハハ!!サンキュー♪♪流石は牧野!!使えるじゃねぇか!!!ギャハハハ!!」(大笑いする) 牧野「・・・」(怒りを必死に抑える。) カーティス「じゃあな♪楽しみにしてるぜ!!あのチンカスヤロウをリングでボコボコにできる日が来る事をよ!!」(ニヤニヤしながら、出て行く) リック「・・・クソだ・・・あいつは・・・」(怒る気力もない様子である) 牧野「・・・・」 ・・・・・・・・・・・。 ~回想終わり~ 正明「・・・・」 牧野「・・・・」 正明「分かりました・・・」 牧野「・・・こんなくだらない条件呑む必要ない・・・真弥ちゃんの気持ちもあるしな・・・」 正明「・・・・いえ・・・」 牧野「・・・?」 正明「・・・・やります・・・」 牧野「!?・・・本気か!?あいつはお前との試合よりも真弥ちゃんが目的なんだぞ!?」 正明「分かってます・・・」 牧野「・・・・」 正明「・・・大丈夫です。」 牧野「・・・?」 正明「俺があいつを倒せばいいだけの話ですから。」(自信ありげに話す) 牧野「・・・分かった。・・・じゃあ向こうにはこの条件でオッケーだと俺が伝えておくから、お前はちゃんと真弥ちゃんに話しろよ。・・・・真弥ちゃんの意思だって大事なんだから・・・。」 正明「分かりました!!・・・牧野さん、ありがとうございます!!」 正明「・・・俺、絶対にあんな奴に負けませんから!!」 牧野「・・・分かった。」(電話越しに微笑む) 正明「・・・・」(電話を切る) ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~正明宅~ 正明「・・・真弥。」 真弥「・・・ん?どうしたの?」 正明「・・・アイツとの試合・・・決まったよ。」 真弥「・・・え!?」 正明「・・・・」 真弥「本当に試合するの!?」 正明「・・・うん。」 真弥「なんで!?あんなやつほっとけばいいじゃない!!正明のが全然凄いんだし、あんなやつと試合しても正明に何のメリットもないでしょ!!」 正明「・・・」 真弥「・・・」 正明「・・・俺の真弥にあんな事したのが許せない・・・。」 真弥「っ!!なんで!?私なんかほっとけばいいじゃない!!私なんにも気にしてないよ!?」 正明「・・・俺にとっては、真弥を守れなかった事が許せない・・・。」 真弥「・・・なんで?なんでそんな事で怒るの?」 正明「・・・」 正明「ただ、あいつと試合するのに条件が1つあるんだ・・・。」 真弥「・・・条件?」 正明「・・・お前をラウンドガールにしろってさ・・・俺と試合するのに、お前がいた方が盛り上がるからって・・・」 真弥「え・・・?」 正明「・・・それがあいつの条件なんだ。」 真弥「・・・」 正明「真弥・・・嫌なら、断るよ。」 真弥「・・・」 正明「ただ、俺はあいつをボコボコにしてやりたい・・・真弥に手を出したあいつを。」 真弥「・・・正明・・・私は大丈夫だよ・・・」 正明「え?」 真弥「・・・正明があいつを倒す所見たいから・・・私もリングの一番近くで・・・正明の側で応援するね!!」(笑顔で答える) 真弥「正明があいつに勝って・・・私がリング上で・・・ラウンドガールの特権で正明に寄り添う所・・・楽しみにしてるからね♪」 正明「・・・真弥・・・」(少し泣きそうになる) 真弥「それに、もし正明があいつに負けたら、私があいつをボコボコにするから!!」(殴るマネをする) 正明「ハハッ!それいいね!」(笑顔になる) 真弥「・・・でも、無理しないでね。」(心配そうに見つめる) 正明「大丈夫だよ!・・・アイツに負けるつもりなんてないよ!」(自信ありげに答える) 真弥「・・・分かった♪じゃあ、私も応援するね♪」(正明のズボンのチャックを下ろす) 正明「真弥?」(驚く) 真弥「・・・ちゅっ♡」(フェラを始める) 正明「ま、真弥!?・・・あっ・・・」(気持ち良さそうにする) 真弥「んっ♡・・・ちゅっ♡」(そのまま、フェラを続ける) 正明「あっ!ちょっ!?ダメだって!!」(慌てるが、抵抗はしない。) 真弥「・・・ん?何がダメなの?」(亀頭をペロッと舐める) 正明「試合は3週間後だし・・・その、今そんな事されたら・・・」 真弥「試合前でも関係ないよ。だって3週間もあるんだから♪」(フェラを続ける) 正明「うぐっ!!」 真弥「・・・それに今しないと、試合が近づいたら出来ないよ?・・・今、気持ち良くなろ♡」 真弥「んっ♡・・・ちゅっ♡」(フェラを続ける) 正明「うっ!!」 真弥「んむっ♡♡じゅぷっ♡♡♡」(口を上下に動かす) 正明「あっ!・・・真弥っ!!ダメだって!!」(快感で腰が震える) 真弥「・・・んっ♡じゅぷっ♡♡ちゅっ♡♡♡」(さらに、フェラを激しくする) 真弥「・・・・」(カーティスの事を思い出す) 真弥「じゅるっ♡♡♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡♡・・・んむっ♡♡」(激しくする) 正明「・・・あっ!ヤバい!!出そう!!」 真弥「んむっ♡♡じゅぷっ♡♡♡・・・だひていいよ♡♡♡」(カーティスのチンポを考えながら激しくする) 正明「うっ!!・・・出る!!」(射精する) 真弥「・・・んっ♡♡♡」(口で受け止める) 正明「ハァ、ハァ・・・」 真弥「んぐっ♡♡んっ♡・・・ごくっ♡♡」(精液を飲み込む) 正明「ハァ、ハァ・・・」(放心状態) 真弥「・・・♡」(カーティスに触られた時の事を思い出しんがら無意識にマンコを触っている) 正明「真弥・・・」(真弥を抱きしめる) 真弥「・・・んっ♡」 正明「リング上でアイツを倒して・・・二度と真弥にふざけた事出来ないようにするから・・・」(抱きしめながら話す) 真弥「んっ♡・・・うん♡」 真弥「・・・・」(カーティスのチンポが頭から離れない) 正明「・・・」(真弥の股間に手を伸ばす) 真弥「・・・っ♡」(少し、体が跳ねる) 正明「凄い濡れてる・・・」(指で真弥のマンコを触る) 真弥「・・・正明の事大好きだからだよ♡」(カーティスのチンポを考えて濡れている) 正明「真弥・・・俺も大好きだよ・・・」(指を動かしながら、キスをする) 真弥「・・・ちゅっ♡れろっ♡」(舌を絡ませる) 正明「んっ!・・・んぐっ!」(さらに深く舌を絡めていく) 真弥「・・・ちゅぷっ♡♡じゅるるるっ♡♡・・・挿れて・・・♡」(発情したメスの顔になる) 正明「分かった・・・挿れるよ・・・」(真弥のマンコにチンコを挿入する) 真弥「・・・んぐっ♡♡♡あっ♡♡♡」(カーティスのチンポを思い出しながら、喘ぐ) 正明「真弥・・・愛してるよ・・・」(激しく腰を振り始める) 真弥「・・・あっ♡あんっ♡♡私もっ!!♡♡♡んっ♡」(カーティスのチンポを想像しながら喘ぐ) 真弥「あっ♡あんっ♡♡・・・正明っ!!♡♡♡」(快感で頭が真っ白になる) 真弥「・・・中に出していいよ♡」(中出しを求める) 正明「・・・本当に出すよ?妊娠しちゃうかも・・・」 真弥「いいの!正明の子供なら・・・あっ♡あんっ♡♡・・・欲しいの!」(カーティスのチンポを想像しながら、喘ぐ) 正明「っ!!・・・真弥!!」(腰を激しく動かす) 真弥「・・・んっ♡あっ♡♡♡あんっ♡♡」(カーティスに犯されている事を想像する。) 正明「出すよ!中に全部!・・・うっ!!」(中に出す) 真弥「んっ♡あっ♡♡♡あんっ♡♡イクッ!!♡♡♡」(絶頂する) 正明「・・・ハァ、ハァ・・・」(中に出し続ける) 真弥「んっ♡あっ♡♡♡・・・まだ出てる♡♡」(カーティスに中出しされている妄想をする) 正明「・・・ハァ、ハァ・・・真弥・・・」(息を整えながら、優しくキスをする) 真弥「んっ♡ちゅっ♡・・・もっと乱暴にしてもいいよ♡」(乱暴なキスをねだりながら、腰を動かしている) 正明「あはは・・・こんな大切な真弥に・・・乱暴に出来ないよ・・・」 真弥「んっ♡・・・していいのに・・・正明なら♡・・・っ♡」(腰を振りながら、キスをする) 正明「・・・カーティスだったら、乱暴にするだろうな!笑」(冗談っぽく言う) 真弥「っ!!・・・んっ♡あっ♡♡♡」(急に激しく腰を振り始める) 正明「・・・ちょ!?どうしたの!?」 真弥「あんっ♡♡アイツの事なんて言わないで!!」(カーティスに乱暴される想像をしながら、激しく腰を振り続ける) 正明「ちょっ!?そんなに腰振ったら!!!!」 真弥「・・・んっ♡♡♡あんっ♡♡♡・・・ねぇ・・・髪引っ張って・・・乱暴にして・・・♡♡♡」(さらに、激しく腰を振る) 正明「真弥!!でも・・・!!」 真弥「・・・お願い♡・・・」(涙目で懇願する) 正明「くっ!仕方ないな・・・」(髪を掴んで引っ張る。それと同時に腰を強く打ち付ける) 真弥「んっ♡♡♡あっ♡♡♡♡」(カーティスに乱暴されている妄想をしながら喘ぐ) 正明「どうだ?乱暴されてる気分は?」(激しく腰を打ち付けながら、問いかける) 真弥「んっ♡♡♡あっ♡♡・・・気持ちイイ♡♡♡」(更に激しく腰を振り、カーティスに乱暴される妄想を続ける) 正明「そっか!じゃあ、もっと乱暴にしてやるよ!」(さらに強く髪を引っ張る) 真弥「あっ♡♡♡あんっ♡♡♡♡・・・んっ♡♡もっとぉ♡♡♡」(さらに激しく腰を振り、カーティスに乱暴される妄想を続ける) 正明「っ!真弥のまんこ凄い締め付けてくるぞ!!」(更に強く髪を引っ張る) 真弥「んぎぃっ!!♡♡♡・・・あ゛ぁっ♡イイッ♡♡」(カーティスに乱暴される妄想を続ける) 正明「っ!!・・・俺も気持ちいいよ!!」(激しく腰を振りながら、真弥の髪を引っ張る) 真弥「あ゛ぁっ♡♡♡んぎぃっ♡♡もっとぉ♡♡♡」(カーティスに乱暴される妄想を続ける) 正明「っ!!・・・出すぞ!!」(真弥の一番奥で射精する) 真弥「んぎぃっ♡♡♡イグゥッ♡♡♡♡」(カーティスに乱暴される妄想をしながら、絶頂する) 正明「っ!!・・・まだ出る!!」(真弥の一番奥で射精し続ける) 真弥「あ゛ぁっ♡♡♡イギっぱなしなのぉ♡♡♡」(カーティスに乱暴されたいと思いながら、中出しされ続ける) 正明「・・・ハァ!・・・気持ち良かったよ!」(やっと全てを出し切る。そして引き抜くと大量の精子が出てくる) 真弥「んっ♡♡♡・・・あっ♡♡♡」(腰を浮かせながら、余韻に浸っている) 正明「・・・ごめんな、髪引っ張ったりして・・・痛くなかったか?」(優しく頭を撫でる) 真弥「んっ♡♡♡・・・大丈夫♡・・・」(カーティスに乱暴されたいと思いながら、正明の手にキスをする) 正明「・・・真弥、愛してるよ!」(優しく抱きしめる) 真弥「んっ♡♡♡・・・私も♡・・・・♡」(カーティスに犯された気分で正明に抱きつく) 正明「真弥・・・」(優しくキスをする) 真弥「・・・んっ♡ちゅっ♡♡♡」(優しくキスをする) ・・・・・・・・・・・・続


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