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『ラウンドガール』 2話「関係者専用トイレ」

メイン登場人物 下村 真弥(しもむら まや)26歳。正明の彼女。 マイナー地下総合格闘技団体のラウンドガールをやっていた際に、正明と出会い恋人になる。 今井 正明(いまい まさあき)25歳。真弥の彼氏。 地下総合格闘技のチャンピオン。 現在はメジャーな総合格闘技の試合を組めるようになってる。 格闘技ファン注目の選手。 牧野 博(まきの ひろし)55歳。 地下総合格闘技団体の会長。 ジョージ・カーティス。25歳。 牧野が主催する地下総合格闘技に現れた暴君。 その実力は折り紙つきだが、あまりの傍若無人っぷりに、表舞台には立てない。 牧野「・・・圧倒的な強い男のフェロモンなのか・・・あんな事をしても大した問題になってないのが現状だ・・・」 正明「・・・」 真弥「・・・でも、ひどい・・・」 正明「・・・・リングはあんな事をする為にあるんじゃありません・・・あそこは俺が育ってきた場所(リング)なんだ・・・」(怒りに震えながら) 牧野「正明・・・」 真弥「・・・」(泣きそうな目でリングを見ている) ラウンドガール「ちゅっ♡・・・レロォ、はむっ♡」(チンコを美味しそうにしゃぶっている) カーティス「・・・・ッ!!・・・ドピュッ!!」(ラウンドガールの顔に射精する) ラウンドガール「あんっ♡・・・うぅ、レロォ♡」(顔に付いた精子を舐める) それでもまだビンビンに反り立つチンコ・・・。 真弥「・・・・」(怯えながらもカーティスのチンコを見ている) 正明「真弥・・・ごめん・・・」 真弥「!!・・・え・・・なにが?」(慌てて返事をする) 正明「こんな最低なの見せちゃって・・・」 真弥「・・・あ、・・あ!ううん!!大丈夫!!・・・・・」(正明の方を見て答えながらも、目線はカーティスのチンコに向いている) 正明「・・・・あいつ・・・今まで出会ってきた中でも一番のクズだ・・・・」(真弥の様子に気付いてない) 真弥「・・・う、うん・・・本当に・・・ひどい・・・」(目線はチンコに釘付けで、口が半開きになってる) カーティス「・・・・・♪」(チンコを上下に動かして挑発する) 真弥「・・・・」(カーティスのチンコを凝視しながら、口が半開きになってる) 正明「・・・」(チンコを凝視する真弥に気付かない、怒りで周りが見えてない) 牧野「・・・あいつはまだ本気を出していない・・・いや、出す必要がないんだ・・・。相手の心を折る力があればそれで充分だからな・・・」 正明「・・・俺がまだここのリングで戦ってたなら、すぐにでも試合でぶち殺してやりたいですよ・・・・」 カーティス「・・・・・♪」(チンコを上下に動かしてる) 真弥「・・・」(カーティスのチンコを凝視しながら口が半開きになって、無意識に舌が出ている) 牧野「・・・・お前なら・・・あいつとまともに戦えるかもな・・・」 正明「・・・絶対勝ちますよ・・・」 真弥「・・・」(カーティスのチンコを凝視しながら、舌が半開きになってる・・・そして、唾液が口から流れ出る) 真弥「はぁ・・・ん・・・」(口が半開きで、そこから吐息が漏れている) 正明「・・・真弥・・・・?」 真弥「!!・・・・ん・・ん!?・・・・ど、どうしたの?」(慌てて口を閉じて、首を左右に振る) 正明「・・・いや・・・なんか、ぼーっとしてたから・・・大丈夫か?」 真弥「う、うん!!大丈夫!!」(焦りながら答える) 正明「・・・そうか・・・ならいいけど・・・」(少し心配そうに真弥を見るが、すぐに視線をカーティスに戻す) 牧野「とりあえず試合は終わったんだ・・・こんなとこであいつのくだらないパフォーマンス何か見ても、なんの得もない・・・帰るぞ」 正明「そうですね・・・」(カーティスを睨みつけながら会場から出ようとする) 正明「行くぞ、真弥!」 真弥「は、はい!・・・・」(カーティスのチンコから視線を外す) カーティス「・・・・・?」(リング上で真弥を見つける) カーティス「ヘイ!!!」(真弥に向かって指をさして叫ぶ) 真弥「!!」 正明「・・・?」 カーティス「ヘイ!!!そこの!!!」(真弥に向かって指をさす) 正明「・・・?」 牧野「おい!何してるんだ!!」 正明「・・・あいつ俺達に何か言ってませんか?」 真弥「・・・」 カーティス「・・・そこのジャパニーズガール!!」(大声で叫ぶ) 正明「・・・え?」 真弥「!!」 カーティス「・・・・気に入ったよ!!君は最高にセクシーだ!!!」(大声で叫ぶ) 真弥「・・・・」(聞こえているが、知らないフリをする) 正明「・・・あいつ何言ってるんだ?」 牧野「適当に無視しとけ!!」(さっさと歩く) カーティスはリング上で何かを言っているが、会場の盛り上がりでハッキリとは聞き取れない。 カーティス「ジャパニーズガール!!キミにならオレの精子おまんこに出してあげてもいいよ!!!♡」(真弥を指さして、さらに大声で叫ぶ) 真弥「・・・・」(聞こえないフリを続ける) 正明「!!」(その言葉に反応して、カーティスを見る) カーティス「??・・・ノーノーノー!!!お前じゃない!!!チンカスヤロウが振り向くな!!!笑」(中指を立てて挑発する) 正明「!!!・・・あいつ!!!・・・殺す!!」(引き返そうとする) 牧野「・・・?おい!!正明!!落ち着けって」(正明の腕を掴む) 正明「牧野さん!!あいつは真弥を侮辱しましたよ!!」(今にも殴りかかりそうな勢い) カーティス「ノーノー!!ジャパニーズガール!!君は本当にセクシーだ!そんなチンカスヤロウのとこにいないで、オレの所においで!!」(真弥に向かって叫ぶ) 真弥「・・・」(聞こえないフリを続けるが、心臓がバクバクしている) 正明「!!」(拳を握りしめる) 牧野「・・・!!・・・おい!牧野!!!」(必死に止める) カーティス「ノーノー!!!ジャパニーズガールはキミじゃないだろ?チンカスヤロウ!!」 正明「!!・・・この野郎!!!」 牧野「・・・おい!真弥ちゃんも止めてくれ!!」(正明を押さえつけながら、真弥に声をかける) 正明「離せよ!!牧野さん!!」 真弥「・・・・」(乳首がビンビンに立ってしまう) 牧野「真弥ちゃん!!・・・頼むよ!!」 真弥「!!!」(牧野の言葉にやっと反応する) 真弥「正明!!落ち着いて!!あの人の挑発に乗らないで!!」(正明の腕を掴む) 正明「真弥・・・でも・・・」 真弥「大丈夫・・・私は大丈夫だから・・・」(目が潤んでいる) 正明「・・・でも、あの野郎はお前を侮辱したんだぞ!!」 牧野「いいから落ち着けって!!!あんなやつの言う事いちいち相手にするな!!」 正明「・・・ッ!くそっ!!」(怒りを抑えきれずに、カーティスを睨みつける) カーティス「ヘイ!!ジャパニーズガール!!オレと熱い夜を過ごそうぜ!!」(真弥に向かって大声で叫びながらチンコを上下に動かす) 真弥「!!」(カーティスのチンコから目が離せない・・・それどころか、少し濡れてきている) 正明「・・・あいつ!!」 カーティスのセコンド「オイ!!そろそろ帰るぞ!!リングから降りろ!!」 カーティス「ノー!!オレはあのジャパニーズガールと熱い夜を過ごすんだ!!」(チンコを上下に動かしながら叫ぶ) 牧野「ほら、さっさと行くぞ!!!」 正明「くそ!!・・・あの野郎、いつか必ず殺してやるからな!!」(カーティスを睨みながら牧野と一緒にその場を後にする) 真弥「・・・・」 カーティス「ヘイ!!ジャパニーズガール!!」(真弥に向かってチンコを左右に振る) 真弥「・・・・」 ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~会場の関係者室~ 牧野「悪かったな・・・こんな最悪な気分にさせちまって・・・」 正明「いや、牧野さんのせいじゃないですよ・・・」 牧野「真弥ちゃんも・・・ごめんな」 真弥「あ、・・いえ・・・私は・・全然・・・」(静かに答えるが乳首は完全に立っていて、下着には染みが出来てる) 真弥「・・・・」 真弥「ちょっと、トイレに行ってきます・・・」 正明「あ、あぁ・・・わかった」(真弥を見送る) 牧野「トイレの場所分かる?」 真弥「はい。ラウンドガールやらせてもらってた頃に使った事あるんで、大丈夫です。」 牧野「そうか。」 真弥は部屋を出てトイレへ向かう。 真弥「・・・・・」(トイレに向かってる) 真弥「(懐かしいな・・・ここのトイレって関係者専用だから、私がラウンドガールやってた頃、正明と会ったりしたっけ。)」 真弥「(あの頃はすれ違っても会釈だけだったけど・・・正明とこんな関係になるなんて思ってもなかったなー・・・。)」 真弥「・・・・」(トイレに近付く) 真弥「・・・・!!」 そこに見覚えのある男がトイレから出てくる・・・。 カーティス「・・・・?」 真弥「・・・・」(顔を伏せて無視してトイレへ向かう) カーティス「・・・オー!!ジャパニーズガール!!!」 真弥「・・・」(無視してトイレに向かう) カーティス「オーマイガッ!?無視しないでくれよ!!ジャパニーズガール!!」(後ろから真弥の肩を掴む) 真弥「!!・・・離してください!!」(肩を掴む手を振り払おうとする) カーティス「ノーノー!!ジャパニーズガール!!」(振り払おうとした手を掴まれる) 真弥「!?」 カーティス「君に一目惚れしたよ!オレと熱い夜を過ごそうぜ!」(真弥に抱き着く) 真弥「!!・・・やめてください!!」(必死に抵抗するが、カーティスの力には敵わない) カーティス「君の身体、セクシーだ!!チンコがビンビンになっちまうよ!!」(真弥の胸を揉む) 真弥「い、いや・・・離して・・・」(涙目になる) カーティス「ノー!!君は絶対にオレの物にするからな!!」(真弥のジーンズの中に手を入れる) 真弥「!!・・・やめて・・・」(抵抗しようとするが、力が入らない) カーティス「ん?ノー!キミのココは嫌がってないみたいだよ?」(指を秘所に入れる) 真弥「!!」(身体がビクンと跳ねる) カーティス「オー!!ジャパニーズガール!!」(指を激しく動かす) 真弥「や、やめ・・・て・・・」(身体がビクビクする) カーティス「どうだい?オレと気持ちいいことしようぜ?」(真弥の胸を揉みながら、指を動かす) 真弥「・・・いや・・・やめ・・・」(身体がビクビクする) カーティス「イエス!!ジャパニーズガール!!」(指を動かしながら、真弥の口に舌を突っ込む) 真弥「んん!?」(目を見開いて驚くが、舌で口内を蹂躙される・・・そして力が抜けていく) カーティス「ふぅ・・・最高にセクシーだ・・・」(口を離す) 真弥「はぁ・・・はぁ・・・」(舌を出して、カーティスを見つめる) カーティス「キミの身体、最高にセクシーだよ!こんなチンコがビンビンになるような女初めてだ!」(自分の勃起したモノをズボン越しに触らせる) 真弥「!!・・・いや!!」(手を振り払う) カーティス「オーマイガッ!?・・・全く、ジャパニーズガールはシャイなんだな!」(チンコを真弥の尻に擦り付ける) 真弥「!!・・・」(身体がビクッとする) カーティス「・・・ヘイ!このお尻もセクシーだ!!」(尻を撫でながら、チンコを前後させる) 真弥「!!・・・や、やめて・・・」 カーティス「オーマイガッ!?こんなセクシーなお尻を前にしてやめられるわけないだろ!!」(激しく動かす) 真弥「・・・いや!だめ!」(腰が抜けそうになるが何とか耐える) カーティス「ノー!ジャパニーズガール!!」(尻にチンコを押し付けながら、真弥の乳首を指でつまむ) 真弥「あっ・・!」(乳首がビンビンに立つ) カーティス「ジャパニーズガール!!・・・触って!!」(チンコを触らせる) 真弥「!!・・・いや!!」(慌てて手を引っ込める) カーティス「ノー!!」(チンコを真弥の手の平に擦り付ける) 真弥「や、やめて・・・」(涙声で訴えるが、カーティスは無視してチンコを擦り付ける) カーティス「ジャパニーズガール!!オレの物になってくれよ!!」(真弥の手を使ってオナニーする) 真弥「・・・いや・・・」(カーティスの大きいチンポの感触を手で感じてしまい、抵抗する力が弱くなる) カーティス「オーマイガッ!?・・・ジャパニーズガールの手コキ最高だ!!」 真弥「・・・やめ、て・・・」(そう言いながらも、手が勝手に動いてしまう) 真弥「・・・・」(亀頭を撫でたり、裏筋を指でなぞったりする) カーティス「オー♪ジャパニーズガール!!ナイステクニックだ!!」 真弥「・・・」(目を潤ませながら首を横に振るが、手は止まらない) 真弥「・・・・」(我慢汁で濡れる亀頭を手の平で包む) カーティス「オーマイガッ!!ジャパニーズガール、そんなにオレを感じさせたいのか!?」(真弥の乳首をつまむ) 真弥「・・・ん!」(身体がビクンと跳ねる) カーティス「ヘイ!ジャパニーズガール!!」(真弥の首筋にキスをする) 真弥「あっ・・・!」(身体がビクンと跳ねる) カーティス「・・・・・・」(首筋を舐めながら、胸を揉む) 真弥「あっ・・・!やめ、て・・・」(ビクビクする) カーティス「オーマイガッ!!ジャパニーズガールの肌、スベスベで最高だ!!」(首筋に吸い付く) 真弥「・・・んん!」(首筋を舐められながら、胸を強く揉まれる) カーティス「ジャパニーズガール、すごく気持ちいいよ!!」(真弥の胸を激しく揉む) 真弥「あっ・・・んん!」(身体がビクビクする) カーティス「オー!!ジャパニーズガール、君のおっぱい最高だ!!」(真弥の胸を激しく揉む) 真弥「・・・あっ・・・やめ・・・」(カーティスに好き放題に胸を揉まれ、快感を感じてしまう) カーティス「・・・・♪」(真弥の乳首を指でつまむ) 真弥「・・・ん!・・・いや・・・」(首を横に振るが、身体はもっとして欲しいと言わんばかりに胸を突きだしてしまう) カーティス「ヘイ!!!」(再びチンコを扱いてもらうよう促す) 真弥「・・・」(目を潤ませながら手を動かす・・・しかしそれはどこか期待しているようにも見える) 真弥「・・・」(チンコを握り、手を上下させる・・・するとカーティスは気持ち良さそうに声を出す) カーティス「オー!!」(腰を突き出すようにして動かす) 真弥「・・・・」(その動きに合わせて手を動かす) カーティス「ジャパニーズガール!!!」(我慢出来ず真弥を跪かせる) 真弥「あっ・・・!」(カーティスのチンコが目の前に来る) カーティス「ジャパニーズガール!!オレを気持ちよくしてくれ!!」(勃起したチンポを真弥の顔の前に出す) 真弥「・・・」(目の前から男臭い匂いがくる) カーティス「・・・・♪」(真弥の目の前でチンポが上下に動く) 真弥「・・・」(チンポに釘付けになる) カーティス「・・・・・」 真弥「・・・・・ごくんっ・・・」(小さく喉を鳴らす) カーティス「・・・・♪」(チンポから我慢汁を垂らす) 真弥「・・・」(トロンとした目でチンポを見つめる) カーティス「・・・♪」(我慢汁を真弥の唇に塗る) 真弥「ん・・・いや・・・」(口を開けて、舌を伸ばす) カーティス「・・・・・♪」(わざとチンポを少し引っ込める) 真弥「あ・・・」(舌を出したまま、悲しそうな顔をする) カーティス「・・・・じゃあ・・・食べさせてあげるよ・・・♪」(真弥の舌にチンポを近づける) 真弥「あ・・・だめ・・・」(首を横に振って抵抗するが、舌は勝手に動いてしまう) 真弥「・・・・いや・・・」(舌を突き出すと、そこにチンポの先端が当たる) 真弥「・・・じゅるっ・・・♡」(舌を出して、我慢汁を舐める) 「真弥!!!」(男性の声) 真弥「!!!」(ビクッとしてすぐに立ち上がる) カーティス「オーマイガッ!!!」(途中でやめられてしまいショックを受ける) 真弥「・・・・正明!!」(声の方を見る) 正明「大丈夫か!?」(走ってくる) 真弥「・・・う、うん・・・」(顔を赤くしてうつむく) 正明「・・・良かった・・・心配になって見に来たんだよ・・・」 カーティス「ヘイ!!ジャパニーズガール!!」(真弥の腕を掴む) 真弥「!!」 正明「・・・おい、放せよ。」(カーティスの手首を掴んで真弥から放す) カーティス「もっと気持ちよくしてくれよ!!ジャパニーズガール!!」(チンコを動かす) 正明「おい、やめろよ・・・」(睨みつける) カーティス「・・・・?」 正明「・・・・」(睨む) カーティス「・・・・オー!!チンカスヤロウ!!」(笑いながら言う) 正明「なんだと?」(更に睨みつける) カーティス「・・・オーマイガッ!!チンカスヤロウその女は俺の物だ!!」(真弥の腕を引っ張って、自分の方に引き寄せる) 正明「!!!」(殴りかかる) カーティス「・・・・・♪」(簡単にかわす) 正明「!!」 カーティス「お前みたいなチンカスヤロウに女は不必要だ!!!笑」(正明の目の前で真弥の胸を揉みながら、舌を出して挑発する) 真弥「あっ・・・や、やめ・・・」(胸を揉まれながら喘ぐ) 正明「・・・お前」(怒りで身体が震える) カーティス「オーマイガッ!!ジャパニーズガールのおっぱい最高だ!!」(真弥の胸を露出させ、直接揉む) 真弥「!!・・・あっ・・・」(胸を触られて、ビクンと反応する) 正明「・・・」(拳を握り締める) カーティス「ヘイ!!どうした!?」(真弥の胸を強く握る) 真弥「・・・ん・・んぁっ・・・」(ビクビクしながら喘ぐ) 正明「!!」(怒りが爆発し、カーティスに殴りかかる) カーティス「・・・・っ!!!」(パンチを避けて正明を蹴り飛ばす) 正明「!!」(吹き飛ばされ、壁にぶつかる) 真弥「・・・あ・・・」(心配そうに見つめる) カーティス「ジャパニーズガール!!弱いチンカスヤロウなんてほっといて、オレと続きをしようぜ!!」(真弥の生乳を揉みながら、キスをする) 真弥「!!・・・んっ・・・」(抵抗するが、すぐに受け入れてしまう) 正明「・・・!!」 カーティス「・・・・・♪」(正明の目の前で真弥とディープキスをしながら、勃起したチンポ真弥のお尻に当てる) 真弥「いや・・・ん・・・ちゅ・・♡」(嫌がるが、舌を絡ませる) 真弥「・・・んちゅ・・・れろぉ・・・♡」(積極的に舌を絡ませる) 正明「・・・!!」(真弥が他の男にキスをされている姿を見て、更に怒りが増す) カーティス「オーマイガッ!!ジャパニーズガールの舌最高だ!!」(真弥の口の中で舌を激しく動かし、唾液を流し込む) 真弥「んっ・・・ちゅぱっ・・・♡んむっ♡」(それに応えるように舌を絡ませ、唾液を飲み込む) 真弥「ん・・・♡ちゅぱっ♡」(唾液を飲み、口を離す) 真弥「はぁ・・・はぁ・・・」(息を荒げながら、潤んだ瞳で正明を見つめる) 正明「・・・おい!!やめろよ!!」 カーティス「・・・?・・・この女は喜んでるぜ?」 正明「真弥は嫌がってるんだよ!!」(怒鳴る) カーティス「・・・は?・・・アハハハ!!!!」 カーティス「チンカスヤロウは女の気持ちもわからないのか!!!」(真弥の首筋を舐める) 真弥「あっ・・・♡」(ビクッとして、身体が反応する。正明を見つめながら) 正明「!!」(カーティスをタックルで倒してマウントを取る) カーティス「!!!」(防御する) 正明「!!」(マウントから殴りかかる) カーティス「・・・っ!」(殴られるが、すぐに体勢を立て直して立ち上がる) 正明「・・・・」 カーティス「・・・・」(少し真剣な目になる) カーティス「ヘイ・・・お前素人じゃないな・・・」 正明「・・・」 カーティス「・・・いいぜ、相手してやるよ!!」(構える) 正明「・・・」(構える) 真弥「・・・やめて・・・」 「おい!!なにやってんだよ!!」(男性の声) 正明「・・・?」 そこには牧野が数人の関係者と一緒にいた。 正明「牧野さん・・・?」(カーティスの様子を伺いながら) 牧野「お前らこんなとこでなにしてんだ!!!」(関係者と一緒に正明とカーティスを引き離す) カーティス「・・・・チンカスヤロウ!!逃げんのか!!??」(正明にに叫ぶ) 正明「・・・!!」(咄嗟に身構えるが、牧野や関係者に止められる) カーティス「・・・オーマイガッ!!逃げるなんて、チンカスヤロウは女々しいぜ!!」(笑いながら言う) 正明「・・・」 真弥「・・・」(不安そうに牧野や関係者を見る) 牧野「おい!!とりあえずカーティスを控室に戻せ!!」 関係者「はい!!」 カーティス「オイ!!勝負すんだろ!?逃げるのか!?チンカスヤロウ!!オーマイガッ!!」(叫びながら、関係者に連れて行かれる) ・・・・・・・・・・。 牧野「・・・ったく・・・『真弥ちゃんが遅いから見に行く』って行ったっきり、お前まで戻って来ないから心配して見にきたら・・・なにこんな所でガキの喧嘩みたいな事してんだよ・・・」 正明「・・・すいません」 牧野「まぁ、無事で良かったけどよ・・・あ!真弥ちゃん大丈夫だった!?」(心配して) 真弥「はい・・・ありがとうございました」(頭を下げる) 正明「・・・・」 牧野「・・・・どうした?」 正明「・・・牧野さん・・・お願いがあるんですけど・・・」 牧野「・・・・・ん?」 正明「・・・あいつと試合組ませてくれませんか・・・・」 真弥「!!」 牧野「!?・・・・おいおい!!冗談だろ!?・・・・お前はRIZINにも出るトップファイターなんだぞ!!もう昔ここで戦ってたアマチュアファイターじゃないんだ!!そんなやつと簡単に『ハイそうですか』って試合組める訳ねーだろ!!」 牧野「・・・第一・・・今のお前の立場だったら契約上も色々大変だろ・・・諦めろ・・・」 正明「・・・・大丈夫です・・・」 牧野「・・・え?」 正明「契約とか気にせず、有り余ったエネルギーを発散させてくれるリング・・・ここにあるじゃないですか・・・」 牧野「・・・・」 正明「・・・牧野さんが作ってくれたこの場(リング)でなら、あいつと試合出来るでしょ・・・」 牧野「・・・・もし、RIZIN期待のトップファイターをこんな所で試合させたら・・・どうなるか分かってんのか・・・」 正明「・・・・・」 牧野「・・・お前の意思を汲み取っても、勝てば厳重注意・・・負けたり怪我でもしたら・・・ここは潰れるかもしれないんだ ぞ・・・」 正明「・・・勝って・・・」 牧野「・・・ん?」 正明「俺が勝って・・・堂々としてれば・・・大丈夫ですよ!!」(笑顔になる) 牧野「・・・ったく・・・お前って奴は・・・」(呆れて笑う) 牧野「・・・・分かった分かった・・・・辞任覚悟で試合組んでやるよ・・・」 正明「ありがとうございます!!」(頭を下げる) 真弥「・・・」(黙って二人の会話を聞いて、心配そうに見つめる) 牧野「・・・だが・・・あいつをなめるなよ・・・」 正明「・・・・」 牧野「素行が問題で今はこんな所でしか試合が出来ないが、あいつはUFCの上位ランカーさえ倒した事あるからな・・・」 正明「・・・・」 牧野「今はセコンドやトレーナーが素行を直そうと頑張っているが、もしそれが改善されれば、すぐにでもUFCやベラトールで名を知られる選手になるだろう・・・あいつの潜在能力はハンパじゃねーよ・・・」 正明「・・・」 牧野「まぁ、簡単に言えば、プロ格闘家でもトップクラスの実力者って事だ!!・・・お前もな!!」(笑いながら話す) 正明「・・・牧野さん・・・」(牧野の笑顔につられて笑う) 真弥「・・・正明・・・」 正明「・・・大丈夫だよ・・・俺が勝つから・・・」(真弥に優しく微笑む) 真弥「・・・」 正明「ごめんな・・・もう二度と・・・俺以外の奴にお前を触らせないから・・・」(真弥を抱き寄せる) 真弥「!!・・・うん!!」(嬉しそうに抱きつく) 真弥「・・・・・」(カーティスにされた事やカーティスのチンポを思い出す) 真弥「・・・・・」(乳首が勃起し、マンコが濡れる) 真弥「・・・・・」(カーティスの我慢汁の味を舌で思い出す) 真弥「・・・・ゾクッ!!♡」(身体が反応する) 正明「!!・・・真弥・・・」 真弥「あっ・・・ごめん・・・なんか安心したら・・・急に・・・」(本当はカーティスの事を思い出して興奮していた) 正明「・・・そうか・・・」(真弥の頭を撫でる) 真弥「・・・・・」(正明に抱きしめられながら、カーティスの事でおまんこはグチョグチョになる) ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・続


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