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『ラウンドガール』 1話「乱暴強者の反り勃つ棒」

メイン登場人物 下村 真弥(しもむら まや)26歳。正明の彼女。 マイナー地下総合格闘技団体のラウンドガールをやっていた際に、正明と出会い恋人になる。 今井 正明(いまい まさあき)25歳。真弥の彼氏。 地下総合格闘技のチャンピオン。 現在はメジャーな総合格闘技の試合を組めるようになってる。 格闘技ファン注目の選手。 牧野 博(まきの ひろし)55歳。 地下総合格闘技団体の会長。 ジョージ・カーティス。25歳。 牧野が主催する地下総合格闘技に現れた暴君。 その実力は折り紙つきだが、あまりの傍若無人っぷりに、表舞台には立てない。 ~試合勝利後の正明~ 正明「勝てて良かった!!宣言通り、俺チャンピオンになりました!!」 観客「うおぉぉぉぉぉぉ!!!!」 真弥「おめでとうございます!!」 正明「・・・真弥さん。俺、あなたに伝えたい事があります。」 真弥「え?・・・何でしょうか?」 正明「俺と、結婚前提で付き合ってください!!お願いします!!」 観客「うおぉぉ!!!!」 盛り上がる会場。 真弥「・・・・え・・・なんで・・・私なんか・・・」(嬉しそうだが、困惑してる) 正明「試合前に決めてたんです。俺がチャンピオンになったら、あなたに告白するって。」 真弥「そ、そんな・・・」 正明「俺、チャンピオンです!一番強いです!!・・・あなたを守らせてください!!」 真弥「!!・・・はい。よろしくお願いします・・・」(涙目で照れてる) 観客「うおぉぉぉぉ!!」 正明「・・・やった!俺、絶対幸せにしますから!!」 真弥「・・・ありがとうございます。私も正明さんを幸せにできるように頑張りますね。」 ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・。 これが俺と真弥との始まりだ。 初めてラウンドガールをやってる真弥を見た時から、俺は真弥に惚れていた。 真弥に強い姿を見せ続け、チャンピンになったら告白しようと決めていた。 そして、俺は真弥と結ばれた・・・。 真弥「ねぇ正明、なにニヤついてんの?」 正明「え?俺、ニヤついてたか?」 真弥「うん。超ニヤついてたw」 正明「そうか・・・まぁ、幸せな事を思い出したからな。ニヤニヤもするさw」 真弥「え~何思い出してたの?教えてよ~w」 正明「いや、ダメ。恥ずかしいから内緒!!」 真弥「えぇ~!!教えてよ~!ねぇ~!」(抱き着く) 正明「うおっ!?・・・胸、当たってるんだけど・・・」 真弥「当ててんのよ!ほら、教えて!」(さらに抱き着く) 正明「・・・胸、凄い事になってるぞ?いいのか?」 真弥「・・・教えてくれないからでしょ・・・?♡」(対面座位の体勢になる) 正明「(真弥の巨乳が当たってる・・・ヤバい、我慢できん・・・!)」(股間が膨らむ) 真弥「え!?ちょっと、なんで勃ってんの?♡・・・当てられただけで興奮しちゃったの?♡」(腰をふって股間をすりすりする) 正明「う、うるさい・・・!」(真弥を押し倒す) 真弥「きゃっ♡」 正明「もう我慢できない!挿れるぞ!!」(ズボンを下ろす) 真弥「ちょ、ちょっと!?いきなりすぎだよ!!♡」(押し倒されて焦るが、嬉しそう) 正明「・・・なんだよ?嫌なのか?」(チンコがビンビンになってる) 真弥「・・・・・♡」(足を開いて、受け入れる体勢になる) 正明「挿れるぞ・・・!」(挿入する) 真弥「あっ♡あぁ~っ♡」(ビクビクしてる) 正明「・・・ほら、もう全部入ったぞ?」 真弥「はぁん♡・・・すごいよぉ♡私の中がぁ♡正明で満たされてるぅ♡」(アヘ顔になってる) 「パンッパンッパンッパンッ♡」 真弥「あん♡あぁん♡すごぉい♡」(喘ぎながら) 正明「ふっ!ふんっ!」(激しいピストン運動) 真弥「あっあっあっあ~ん♡♡♡」(完全にアヘ顔になってる) 正明「うっ!!・・・そろそろイキそうだ・・・」 真弥「・・・きてぇ♡♡中にぃ♡♡いっぱい出してぇ♡♡♡」 正明「うっ!!・・・・・ドピュドピュ!!」(中に出す) 真弥「ああぁぁ~~♡♡♡♡」(ビクンッビクッ!!) 正明「・・・ふぅ。・・・大丈夫か、真弥?」 真弥「・・・はぁ♡・・・大丈夫ぅ♡」(目がハートになってる) 正明「そうか、なら良かった。」(チンコを抜く) 真弥「あぁん♡」(抜けただけで感じてる) 正明「真弥、愛してるよ。」(優しくキスをする) 真弥「・・・♡・・・私もぉ♡」(うっとりしながらキスを受け入れる) 真弥「んちゅ♡じゅるっ♡♡レロォ~ン♡♡♡」(舌を絡ませながらディープキスする) 正明「ぷはっ・・・、満足か?」(口を離す) 真弥「うん♡とっても良かったぁ♡」(トロンとした表情になってる) 真弥「・・・・・♡」(腰を動かして、チンコを太ももにこすりつける) 正明「おい、何してんだ?」(ニヤッとしてる) 真弥「・・・♡」(今度は、自分の胸を揉みしだく) 正明「へぇ~、真弥はエッチだなぁ~」(ニヤニヤしてる) 真弥「・・・♡・・・いいでしょ?♡」(自分の胸を揉みながらチンコを太ももにこすりつける) 正明「いいけど、俺はもう満足しちゃったからなぁ~。」(わざとらしい口調で言う) 真弥「・・・♡」(少し考える) 真弥「・・・じゃあ、今度は私が上になるね♡」 正明「え?」 真弥「・・・ほら、早く寝てよ♡」 正明「あ、あぁ。」(仰向けになる) 真弥「・・・挿れるよ・・・?♡・・・はぁん!♡♡」(騎乗位で挿入する) 正明「うおっ!?」(チンコが入ってる部分が見える) 真弥「あんっ♡あっあっあっあ~ん♡」(激しく腰を振る) 正明「くっ、うぉ・・・!!」(喘ぐ) 真弥「あっ♡あぁん♡すごいぃ♡♡」(激しく腰を振る) 正明「ちょ、ちょっと待ってくれ!イキそう!」 真弥「・・・まだダメェ~♡私がイクまで我慢してぇ~♡」(さらに激しく腰を振る) 正明「くっ、出る!!」(射精する) 真弥「ああぁぁ~~♡♡♡♡」(ビクンッビクッ!!) 正明「・・・はぁ・・・はぁ・・・」 真弥「ふふっ♡イッちゃったね♡♡」 正明「はぁ・・・、真弥。お前なぁ・・・」(呆れる) 真弥「・・・♡」(ニヤニヤしてる) 正明「な、なんだよ?」 真弥「べっつに~?♡ただ、私はあなただけのものだっていう事を改めて認識してほしかっただけよ♡♡」 正明「・・・!」(ドキッとする) 真弥「ふふっ♡・・・・ジュルルルッ♡♡♡チュポ♡チュポ♡」(お掃除フェラをする) 正明「うっ・・・!」(ビクビクしてる) 真弥「ジュルルッ♡チュポ♡チュポ♡」(強いオスのチンコにご奉仕する) 正明「うぁ・・・!ちょ、ちょっと待て!」(慌てて止める) 真弥「・・・♡・・・どうしたの?」(舌なめずりしながら聞く) 正明「いや、そろそろ・・・」 真弥「え~?♡・・・チャンピオンなんだから・・・私を好きに『使って』いいんだよ・・・♡」(耳元で囁く) 正明「!!・・・真弥!!」(押し倒して、正常位で挿入する) 真弥「あぁん♡いきなりぃ♡♡♡」(ビクンッビクッ!!) 正明「はぁ、はぁ!このっ!!」(激しいピストン運動をする) 真弥「ああぁぁ~~♡♡♡♡・・・・正明・・・凄すぎ・・・♡」(足を絡めて、腰を動かす) ・・・・・・・ ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・。 ~地下格闘技の試合観戦に呼ばれた正明~ 牧野「おおー正ー!!!久しぶり!会いたかったぞー!!」(正明に抱きつく) 正明「お久しぶりです、牧野さん。」(笑顔で挨拶する) 牧野「なんだ、その他人行儀な言い方は?俺とお前の仲だろ?」(正明の肩をバシバシ叩く) 正明「あははは、そうですね。」 牧野「おいおい、何だよその笑い方?やっぱプロとしてメジャーな大会で試合を組めるようになると、余裕も出るってか?」 正明「そんな事ないですよ。まだまだプロとしては未熟ですから。」 牧野「本当か~?その割には連戦連勝じゃないか。さすが、俺の見込んだ男だな!!」 正明「牧野さんには感謝してますよ。ただのクソガキだった俺が格闘技でなんとか食っていけるようになったのも、牧野さんのおかげですから。」 牧野「おいおい、そんなに褒めても何も出ないぞ?」(照れてる) 正明「いえいえ、本当に感謝してるんですよ。」 牧野「うれしいなー。でもお前の試合をここで見れないのは残念だけどな!!笑」 正明「そんな事ないですよ。いつでも呼んでください!!牧野さんの頼みなら、またここで試合しますよ!w」 牧野「本当か~?笑」 正明「でも、今の俺がここで試合したら、弱い者イジメみたいになっちゃいますけどね!w」 牧野「アハハハハ!!そりゃーそうだろ!!笑・・・・でもな、最近面白い選手がいてな・・・、」 正明「え?どんなやつですか?」(興味津々) 牧野「あぁ、とりあえず今日そいつの試合が組まれてるから、見てくれよ!」 正明「あ、はい。」 ~試合会場~ 正明「・・・・」(観客席に座ってる) 観客「おい、見ろよ!今井正明だ!!」 観客「なんで今井正明がここにいるんだよ!」 観客「知らないのか?ここの元チャンピオンだぜ!?」 観客「マジで!?」 観客「今はRIZINとかに出てるからもうこんなとこで試合なんてしないけど、前はここで試合してたんだよ!」 観客「へー、そうだったのか。」 観客「すげーな!!」 一部の観客が正明に気付いてザワザワしてる。 牧野「・・・流石、人気者は違うな!笑」 正明「あははは。・・・それより、その面白い選手っていつ出て来るんですか?」 牧野「あぁ、もうすぐだ。」 遅れて真弥がやって来る。 真弥「ごめーん!!遅れちゃったー!!」(胸を揺らしながら走ってくる) 牧野「おおー!!真弥ちゃん久しぶりー!!」 真弥「あ、牧野さん!!お久しぶりですー!!」(笑顔で挨拶する) 牧野「真弥ちゃんがここでラウンドガールしてた頃が懐かしいよ。」 真弥「ふふっ、またいつでも呼んでくださいね!!」(正明の隣に座る) 牧野「前より色々と成長しちゃったんじゃない?笑」 真弥「えー、そうですかぁ?w」 観客「うおぉぉぉ!!!」 真弥「??」 牧野「・・・お、出て来たな・・・」 正明「・・・あれですか?」 牧野「あぁ、あいつが面白い選手だよ。」 黒人の外国人選手が金網のリングに上がる。 観客「うおぉぉ!!」 黒人選手は、客を煽ってリングでパフォーマンスをする。 牧野「やつが、『ジョージ・カーティス』だ。」 正明「ジョージ・カーティス?」 カーティスが観客を煽る。 客から歓声が上がる。 カーティスは膝立ちの状態で、腰をふってアピールする。 カーティス「早く終わらせて俺のチンコ気持ちよくしてくれる女をよこせ!!」 客「うおぉぉぉぉ!!!」(歓声が上がる) 真弥「な、何あれ!?」 正明「・・・最低なやつですね。」 牧野「だろ?・・・でも、面白いのはここからだよ・・・。」 試合が開始され、カーティスは無防備で相手選手を挑発した態度で攻撃を誘う。 相手選手「おらぁぁ!!」 相手選手は、カーティスに攻撃を仕掛ける。 その攻撃は全く当たらない。 しかし・・・・。 カーティス「・・・・・」(ダウンする) 正明「!!」 牧野「・・・・」 相手選手「・・・?・・・おらぁ!!!」(当たった感触はないが、ダウンしたのでガッツポーズする) カーティス「・・・」(仰向けに倒れてる) 正明「・・・・どうゆう事です・・・」 牧野「・・・・見てれば分かるさ・・・」 1、2、3、4・・・・。 カウントが進んでいく。 5、6・・・・。 すると、カーティスのトランクスの中から、チンコがはみ出した。 正明「なっ!?」(驚く) 真弥「・・・!!」(目を見開いて見てる) 7・・・。 8・・・9!! 9カウント目でカーティスは立ち上がる。 カーティス「あまりにつまんねーから寝ながらシコろうかと思っちまったぜ!」 相手選手「!?」(驚愕する) カーティス「・・・・・♪」(ニヤニヤして相手に近付く) 相手選手「!!」(焦ってる) そして・・・次の瞬間!! ・・・・・・・・・・・・。 相手選手「・・・・・・・」(泡を吹いて倒れる) カーティス「・・・・・♪」(さらに攻撃を仕掛けようとする) レフェリー「ストップ!!・・・試合終了!!」 カーティス「邪魔邪魔♪」(レフェリーを押しのける) レフェリー「!!カーティス!!終わりだ!!試合終了だ!!」 カーティス「・・・・♪」(ニヤニヤして相手選手を見下ろす) そして・・・・・。 正明「!!」 真弥「・・・」 牧野「・・・」 カーティスは相手の顔を踏みつける。 カーティス「おいおい、まさかこれで終わりかよ?もっと楽しませろよ!!」 相手選手「・・・」(意識を失って白目になってる) 真弥「・・・最低・・・」(小声で呟く) 正明「・・・・クソ野郎・・・」 牧野「あぁ・・・クソ野郎だ・・・」 カーティス「♪♪」(相手選手を踏みつけながら、おちゃらけてガッツポーズをする) 牧野「クソ野郎だが・・・・正明、お前には分かるだろ・・・・。」 正明「・・・・・」 牧野「・・・・あいつは強い・・・」 正明「・・・・・」 リングでは相手選手が運ばれる中、試合勝利者のカーティスの近くにラウンドガール来る。 カーティス「もっとと戦わせろ!!アドレナリンが収まらねーよ!」 ラウンドガール「・・・・」(少し怯えてる) カーティス「さっさとしろ!ぶっ殺すぞ!!」(叫んでる) ラウンドガール「・・・」((怯えながらも笑顔でカーティスの横に立つ) カーティス「・・・♡」(ニヤッと笑う) ラウンドガール「んぅ!!」(キスする) カーティス「・・・・お前なかなかいい女だな!!」 ラウンドガール「・・・・」(怯えてる) カーティス「・・・」(ニヤッと笑う) 正明「!!」(目を見開く) 真弥「・・・」(唇を噛む) 牧野「・・・」 ラウンドガール「!!ちょっ・・・やめて!!!」(胸を触られる) カーティス「アハハ!!こんなんじゃ物足りねーな!!」(笑いながらブラジャーを引きちぎり、胸を露出させる) 牧野「・・・あいつ・・・またか・・・。」 正明「・・・!?」 真弥「・・・」 ラウンドガール「やだ・・・やめて!!」(泣いてる) カーティスは、リング上でラウンドガールにチンコを咥えさせる。 牧野・正明・真弥「!!」(驚愕する) ラウンドガール「うぅ!!・・・ぐぅ!!」(苦しそうにフェラする) カーティス「♪♪」(腰を動かして、ラウンドガールの喉奥を突く。) 正明「・・・」(拳を握りしめる) 真弥「・・・」 カーティス「あー、気持ちいいぜ!!もっと舌使え!!」(頭を掴んで前後に動かす。ラウンドガールは涙を流しながらフェラしてる) ラウンドガール「うぐぅ!!・・・うぅ!!」(泣きながら、必死にフェラする) カーティス「おぉ!いいぜー!」(腰を振るスピードを上げる) ラウンドガール「うぅ!!うぐぅ!!」(苦しそうな声) カーティス「あぁ、イクぞ!全部飲めよ!・・・・ドピュッ!ビュルルルゥー!!」(ラウンドガールの口の中に射精する) ラウンドガール「・・んっ・・・ゴクっン♡・・・ゲホォ!!ゴホッ!!」(苦しそうに咳き込む) カーティス「アハハ!イイねぇ!!お前最高だよ!!」(頭を掴んでラウンドガールの顔を覗く) ラウンドガール「うぅ・・・ひぐっ・・・」(泣いてる) カーティス「アハハ!泣き顔も可愛いねぇ!!」(チンコを顔に擦り付ける) ラウンドガール「うぅぅ・・・ひぐっ・・・」(泣きながらチンコをぺろぺろ舐める) カーティス「あぁ、いいねぇ!!アハハ!!」(笑いながらチンコを顔に擦り付ける。ラウンドガールの涙が亀頭に垂れる) ラウンドガール「・・・れろぉ♡・・・うぅ、うぐっ・・・」(泣きながらチンコを舐める) 真弥「・・・ひどい・・・」 正明「・・・」(拳を握りしめる) 牧野「・・・」 カーティス「ジャパニーズガール!!日本を強くしたけりゃ俺の精子をくれてやる!!順番にマンコひらいて並べ!!!笑」(ラウンドガールにお掃除フェラさせながら) ラウンドガール「うぅ・・・ぐすっ・・・」(泣きながらチンコを舐めるが、股間は濡れている) カーティス「俺は強い!!!貧弱な日本人はカスだ!!!笑」(リング上で笑いながらチンコをラウンドガールの顔に擦り付ける) 正明「・・・」(歯を食いしばる) 真弥「・・・」 正明「牧野さん・・・いいかげんなんとかしてくださいよ!!あの子がかわいそうですよ!!」 牧野「あぁ・・・そうだな・・・でも、かわいそうかどうかは別だな・・・」 正明「・・・・・え?」 牧野「・・・・・」(リングを見るように促す) ラウンドガール「ちゅぱっ♡・・・れろぉ♡・・・」(チンコを嬉しそうに舐めている) 正明「・・・・・え・・・・・」 ラウンドガール「はぁ♡・・・れろぉ、ちゅぱっ♡」(チンコをぺろぺろと舐めている) 正明「・・・」 真弥「・・・」 ラウンドガール「ちゅっ♡・・・レロォ、はむっ♡」(尿道から先走り汁を吸い出すように亀頭にしゃぶりつく) ラウンドガール「ちゅぱっ♡・・・れろぉ、はむぅ♡」(今度は裏筋を下から上に舐め上げる) ラウンドガール「はぁ、はむっ♡・・・レロォ♡」(チンコを頬張る) カーティス「おいおい、そんなに欲張るなよ!!笑」 ラウンドガール「ちゅっ♡・・・レロォ、ちゅぱっ♡」(チンコを美味しそうにしゃぶっている) カーティス「・・・いいねぇ!ジャパニーズ!!俺は好きだよ!!」(ニヤニヤ笑いながら頭を摑む) ラウンドガール「・・・・♡」(舌を出しながら上目遣いでカーティスを見つめる) 正明「・・・・」 真弥「・・・・」 牧野「・・・圧倒的な強い男のフェロモンなのか・・・あんな事をしても大した問題になってないのが現状だ・・・」 正明「・・・」 真弥「・・・でも、ひどい・・・」 正明「・・・・リングはあんな事をする為にあるんじゃありません・・・あそこは俺が育ってきた場所(リング)なんだ・・・」(怒りに震えながら) 牧野「正明・・・」 真弥「・・・」(泣きそうな目でリングを見ている) ラウンドガール「ちゅっ♡・・・レロォ、はむっ♡」(チンコを美味しそうにしゃぶっている) カーティス「・・・・ッ!!・・・ドピュッ!!」(ラウンドガールの顔に射精する) ラウンドガール「あんっ♡・・・うぅ、レロォ♡」(顔に付いた精子を舐める) それでもまだビンビンに反り立つチンコ・・・。 真弥「・・・・」(怯えながらもカーティスのチンコを見ている) 正明「真弥・・・ごめん・・・」 真弥「!!・・・え・・・なにが?」(慌てて返事をする) 正明「こんな最低なの見せちゃって・・・」 真弥「・・・あ、・・あ!ううん!!大丈夫!!・・・・・」(正明の方を見て答えながらも、目線はカーティスのチンコに向いている) 正明「・・・・あいつ・・・今まで出会ってきた中でも一番のクズだ・・・・」(真弥の様子に気付いてない) 真弥「・・・う、うん・・・本当に・・・ひどい・・・」(目線はチンコに釘付けで、口が半開きになってる) カーティス「・・・・・♪」(チンコを上下に動かして挑発する) 真弥「・・・・」(カーティスのチンコを凝視しながら、口が半開きになってる) 正明「・・・」(チンコを凝視する真弥に気付かない、怒りで周りが見えてない) 牧野「・・・あいつはまだ本気を出していない・・・いや、出す必要がないんだ・・・。相手の心を折る力があればそれで充分だからな・・・」 正明「・・・俺がまだここのリングで戦ってたなら、すぐにでも試合でぶち殺してやりたいですよ・・・・」 カーティス「・・・・・♪」(チンコを上下に動かしてる) 真弥「・・・」(カーティスのチンコを凝視しながら口が半開きになって、無意識に舌が出ている) 牧野「・・・・お前なら・・・あいつとまともに戦えるかもな・・・」 正明「・・・絶対勝ちますよ・・・」 真弥「・・・」(カーティスのチンコを凝視しながら、舌が半開きになってる・・・そして、唾液が口から流れ出る) 真弥「はぁ・・・ん・・・」(口が半開きで、そこから吐息が漏れている) ・・・・・・・・・・・・続


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