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投稿実話シリーズ『妻の泥酔トイレ』後編

~第2章~ ~トイレ内での出来事~ 男性がトイレの中に入ると、男はすぐに葉子の姿に気付きました。 彼は驚きの表情を浮かべながらも、すぐにその姿に引き寄せられるように、近づいていきました。 葉子は依然として意識を失ったままで、開かれた足、無防備に突き出されたお尻、露わになった陰部を晒していました。 葉子の姿は極めて卑猥でした。便座に顔を伏せた彼女の体は、まるで欲望の標的となるためにそこにあるかのようです。 黒いレースの下着は彼女の丸みを帯びたお尻を強調し、彼女のヒールを履いたままの脚は無防備に広がり、その内側に見える下着の隙間からは彼女の秘部がちらついて見えます。この光景は男性にとって耐え難いものでした。 彼の目は葉子の身体に釘付けになり、その姿は彼の欲望を一瞬で引き起こしました。 男性の視線は葉子の突き出された下半身から離れることができず、その目には抑えきれない欲望が溢れていました。 良雄は外でその様子を見守りながら、胸の鼓動が激しくなるのを感じていました。 自分がしていることの重大さに気付きながらも、その興奮を抑えることができませんでした。 彼は今、自分の愛する妻を、見知らぬ男にさらけ出すという背徳的な行為に興奮していたのです。 自分がどれほど危険な行動を取っているのかを理解しつつも、その行為に引き寄せられている自分を感じていました。 トイレの中では、葉子の無防備な姿が露わになっています。 男性は彼女の突き出された下半身に手を伸ばし、その手が震えるのを感じながらも抑えきれない欲望に駆られていました。 彼の目は葉子の黒いレースの下着に釘付けになり、その下に隠された肌を覗き込むように見つめていました。 良雄はトイレの外で待ちながら、葉子の無防備な姿を想像していました。 彼の心には葉子の卑猥な姿が焼き付き、その姿に対する興奮と罪悪感が入り混じっていました。 彼は葉子を助けるべきだと理解しながらも、その興奮に抗うことができませんでした。 「あんな姿のまま…放置したらどうなるのか?……あの魅力的で卑猥な葉子の体が……見知らぬ男に……」という考えが再び頭をよぎりました。良雄はその考えに引き寄せられるように、トイレの外で待ち続けました。 彼の心は葉子の無防備な姿と、その姿に対する男性の反応に対する興奮でいっぱいでした。 良雄は息を飲みながら、トイレの中で何が起こっているのかを想像しました。 葉子の無防備な姿がどのように展開していくのか、その光景を想像するだけで彼の興奮は高まっていきました。 こうして、夫婦の夜は新たな展開を迎えようとしていました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ~第3章~ 良雄はトイレの外で全てが終わるまで待つことを決意しました。 心の中で葛藤しながらも、彼は葉子がどのように扱われるのかを想像することで、興奮を感じていました。 外からはトイレの中の出来事は見えませんが、良雄は想像力を駆使してその光景を思い浮かべました。 ~トイレの中~ トイレの中、男性は完全に無防備な葉子の姿に目を奪われていました。 彼の手は震えながらも、徐々に葉子の下半身に触れ始めました。 黒いレースの下着越しに彼女の肌の温もりを感じ、その感触に欲望がさらに高まります。 彼は躊躇することなく、下着をずらし、葉子の秘部を露わにしました。 男性の目の前には、葉子の無防備で卑猥な姿が広がっています。 彼はその光景に圧倒され、手を止めることができませんでした。 葉子の秘部はほんのりと濡れており、彼女の体が完全に反応していることを示していました。 男はその淫らな姿に興奮し、次第に彼の動きは大胆になっていきました。 葉子は完全に意識を失っているため、男性の行動に反応することができません。 しかし、その無防備な姿は男の欲望をさらに刺激しました。 彼は葉子の秘部に指を滑り込ませ、その感触を楽しむかのように動かしました。彼女の体は無意識に反応し、微かな震えが伝わります。 葉子「…ん……んん……」 葉子の口から小さな声が漏れ、意識のないまま体が反応します。 男はその反応に満足し、さらに大胆に葉子の体を弄びました。 彼の手は葉子の体を這い回り、その触感を楽しみながら欲望を満たしていきました。 葉子の体は完全に彼の支配下にあり、その無防備さが男の興奮を最高潮に引き上げました。 男は葉子の下着をさらにずらし、彼女の秘部を完全に露わにしました。 彼はその光景に圧倒され、息を呑みました。葉子の体は無防備でありながらも、彼の手の中で微かに震えていました。 男はその震えを感じながら、彼女の秘部にさらに深く指を差し入れました。 男の欲望は抑えきれなくなり、彼は葉子の秘部に顔を埋めました。 彼の舌は彼女の秘部をなぞり、その味わいを楽しみました。葉子の体は無意識に反応し、微かな声が漏れます。 葉子「ん……ん……あ……」 彼の舌は葉子の秘部を舐め回し、その感触を楽しみながら彼の欲望はさらに高まりました。 男性は次に葉子の脚を持ち上げ、彼女の体をより良く見るために広げました。 彼はその光景に圧倒され、自分の欲望を抑えることができませんでした。 彼の手は、葉子の胸を揉みしだきながら彼の欲望は最高潮に達しました。 男は葉子の無防備な体を前に、ついに我慢の限界に達しました。 彼は自分の欲望を抑えることができず、ズボンを下ろし、自身の性器を葉子の秘部にあてがいました。 男の肉棒は、既に限界まで勃起しており、葉子の秘部にその先端が触れると、先走り液が溢れ出しました。 男はゆっくりと腰を沈めていき、肉棒を挿入していきました。 葉子は意識を失ったまま男の欲望を受け入れていきます。 彼女の体は無意識に反応し、微かな震えが伝わります。 男は葉子の体を犯しながら、荒々しく快感に浸りました。 葉子「あ……んん……あっ……」 葉子の口からは小さな声が漏れ、その反応が男の欲望をさらに刺激しました。 男は腰を動かし続け、息は荒くなり、その動きは次第に激しさを増しました。 葉子の体は彼の欲望に応えるかのように反応し、その体は肉棒を締め付けてきます。 男は欲望のままに腰を動かし続け、葉子の体を犯し続けました。 葉子「…ん……あんっ!……あっ!……」 葉子の体は反応し、その声は次第に大きくなっていきます。 葉子は無意識のまま、男の欲望に反応し、その体は快楽に溺れていきました。 男の動きは激しさを増すばかりです。葉子の体は、その快楽に反応し続けます。 男の肉棒に絡みつく葉子の膣内の動きは凄まじく、まるで彼の欲望を搾り取るかのように肉棒に刺激を与え続けました。 男が激しく葉子のマンコへ出し入れを繰り返すと、葉子の中はそれに応えるように、男の肉棒を締め付けました。 葉子「あっ……んん!……あっ!……」 葉子は無意識のまま、その快感に反応し続けます。彼女の体は無意識に男の欲望を求めており、その動きは男をさらに興奮させました。 男は腰をさらに激しく動かしながら、自分の欲望のままに動き続けました。 葉子「あっ!……あんっ!……あっ!…いい…あっ!……すご……い……」 葉子の口からは淫らな喘ぎ声が漏れ、その反応はますます激しくなっていきます。 葉子のアソコは男に反応し続け、その動きはまるで男を喜ばせるかのように刺激を与え続けています。 男「……出していいの?」 男は意識がハッキリとしない葉子に低い声で問いかけました。 葉子は意識を失ったままです。しかし、彼女の体は無意識に反応し続け、その快感を貪り続けていました。 男「出していい?」 男はさらに激しく動きながら、葉子の耳元で囁きます。 葉子「あっ……ん!……いい……」 葉子は無意識に反応し、男の欲望に応えようとします。 男「……出すよ?出すよ?」 男は最後の確認を葉子に求めました。 葉子「ん……だ…して……出して…あんっ…出して……っ!……」 葉子のマンコはその言葉の通り、男の肉棒をさらに締め付けてきます。 男は最後の力を振り絞り、腰の動きを加速させます。葉子のマンコはそれに呼応するかのように、肉棒をさらに強く締め付けてきます。 男の腰は震え始め、最後の瞬間が近づいているのを感じます。 葉子「あっ……んん!……んあ!……出してっ!」 男「……出すよ?中に出すからね?」 男は葉子に最後の確認を済まし、彼女の一番奥にチンコを突き刺しました。 葉子「あっ!すごいっ!……いいっ!……出してっ!そのままっ!……中に出してっ!」 葉子の体は本能的に反応し、その動きは男をさらに興奮させました。 男「出るぅっ!!」 男は叫び声を上げながら、葉子の中に精液を流し込みました。 葉子「あっ!……ああぁっ!!……」 葉子の体は男の欲望に反応し、その膣内は精液を搾り取るかのように締め付けてきます。 男は射精を続けながら、ゆっくりとチンコを引き抜こうとしましたが、葉子の中は男を離そうとせず、その締め付けはさらに強くなっていきます。 男は最後の一滴まで精液を流し込みました。 そして、ゆっくりとチンコを引き抜きます。 葉子のマンコからは大量の精子が流れ出し、彼女の体は快楽に震えています。 男の欲望は満たされましたが、彼の興奮はまだ収まりません。 彼は再び勃起したチンコを葉子の顔に近づけました。 男「……もう一回いい?」 男は意識を失ったまま動かない葉子に問いかけました。 葉子は無反応ですが、その口は微かに開き、彼女の体は男の精液を求めていました。 男は葉子の口に肉棒をあてがいます。 葉子「ん……あ……」 彼女の口は無意識に反応し、その舌は男の先端に触れました。 男「……いい?」 男は再び問いかけますが、彼女は無反応です。しかし、彼の動きに反応し続けます。 男はゆっくりと腰を沈めていきながら、葉子の口の中に挿入しました。 葉子「んん……ん……」 彼女の口は男の欲望を受け入れ、その舌は男の先端を舐め回します。 男はゆっくりと腰を動かしながら、葉子の口の中にチンコを出し入れします。 彼女の口は男の肉棒をしっかりと咥え、その舌は男を喜ばせるかのように絡みついてきます。 葉子「……ん……んん……」 彼女の舌は男の亀頭を舐め回し、その快感は男を突き動かしました。 葉子の唇は肉棒に吸い付き、その感触を楽しむかのように何度も肉棒を舐め回しました。 彼女は無意識のうちに男の欲望を満たし続け、その動きは男の興奮をさらに高まりました。 男は腰の動きを加速させ、葉子の口の中に出し入れを繰り返します。 葉子「んんっ……んっ……んんっ……」 男は葉子の口をまるで性処理の道具のように扱い、彼女の口はその欲望に応えていきます。 男の腰は震え始め、最後の瞬間が近づいていることを感じました。 葉子の口でどんどん膨張していくチンコ、彼女の口は男の肉棒に快感を与え続けます。 男は最後に力強く腰を突き上げ、彼女の口の中に欲望を爆発させました。 葉子「んんっ……んん……!……」 男の精液が彼女の喉に流れ込んでいきます。その量は多く、彼女はそれを必死に飲み干していきました。 男は最後の一滴まで葉子の口に流し込みました。 男「……」 男はしばらくそのままの状態で息を整え、葉子の体を見下ろしました。 彼は自分がしたことに満足し、その無防備な体に最後の一瞥を送りながら、ゆっくりと立ち上がりました。 彼は満足げに微笑み、トイレを後にしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ~第4章~ ~トイレの外~ トイレの外で待つ良雄は、その光景を想像しながら興奮を感じていました。 彼の心には葉子がどのように扱われているのか、その詳細な光景が浮かんでいました。 彼はその想像だけで胸が高鳴り、体中に興奮が広がるのを感じました。 良雄は葉子がどのように弄ばれているのか、具体的に想像しました。 彼女の無防備な体がどのように扱われ、その反応がどのように現れているのか、すべてを頭の中で描きました。 その想像は良雄にとって耐え難いほどの興奮をもたらし、彼はその場で待ち続けることができました。 しばらくすると、トイレの中の動きが静まり、男性は満足げにトイレを出て行きました。 良雄はトイレの中に足を踏み入れると、そこには今まで見たこともない葉子の姿が広がっていました。 葉子はトイレの床に倒れ込み、その体は完全に乱れていました。 彼女の下着は半ば脱げたまま、脚は無防備に大きく開かれ、秘部が露わになっていました。 彼女の秘部は愛液で濡れ、白い液体が流れ出ています。 彼女の体は痙攣し、その反応は彼女自身の意思とは関係なく、快感に溺れていることを示していました。 それはまるで、ついさっきまでとても気持ちいいことがあったかのようでした。 葉子のアソコはまだその余韻を感じているかのようにヒクついていました。 無意識のうちにさらに続きを求めているようにも見えました。 彼女の胸は乱暴に扱われた痕跡が残っており、息遣いは荒く、その豊満な胸が露わになっていました。 その胸にはいくつかのキスマークが残され、彼女の体は欲望のままに弄ばれたことを物語っていました。 葉子の唇はわずかに開き、その間からかすかな吐息と、白い液体も流れ出ていました。 その表情は快楽に溺れながらも、どこか切なげな表情を浮かべています。 良雄は葉子の体をじっくりと観察し、その無防備な姿に圧倒されました。 彼女の体は完全に疲れ果て、無力な状態でトイレの床に横たわっていました。 彼女の秘部はまだ濡れたままで、その痕跡に良雄はその光景に目を奪われ、自分の心臓が激しく鼓動するのを感じました。 彼は葉子の体を優しく触れ、その感触を楽しみました。 彼の手は彼女の体を這い回り、その柔らかさと暖かさを感じながら、一層の興奮を覚えました。 葉子の体は無意識に反応し、その微かな震えが良雄の手に伝わりました。 良雄は葉子の体をさらに大胆に弄びました。彼の手は彼女の秘部を愛撫し、その濡れた感触を楽しみました。 葉子の体は彼の指に対して自然に反応し、その秘部は次第に彼の指に馴染んでいきました。 彼はその反応に満足し、葉子の体をさらに深く味わう決意を固めました。 葉子の体は酔いつぶれているものの、その無意識のうちに良雄の触れに反応しました。 彼女の体は微かに震え、無意識のうちに吐息を漏らし ていました。その声は良雄の欲望をさらに掻き立て、彼の興奮を一層高めました。 そして改めて葉子を起こそうと声をかけます。 良雄「葉子、葉子!!……大丈夫か…?」 葉子はその声に反応し、うっすらと目を開けました。 彼女はまだ意識朦朧としているようでしたが、自分の目の前にいるのが良雄だと気付くとすぐに状況を理解しました。 葉子「私……トイレで……寝ちゃった……?」 良雄は葉子の体を優しく抱きしめ、彼女の額にキスをしました。 良雄「あぁ…いつまでもトイレから出てこないから、心配して来たんだ。気分はどうだ?」 葉子「うん……ちょっと頭が痛いけど……大丈夫」 彼女はそう言いながら、良雄の体に自分の体を預けました。 良雄は葉子の胸を優しく揉み始めました。 葉子「あっ……んん……あ……ん……」 彼女の口からは甘い吐息が漏れます。 良雄は葉子の胸を優しく揉みながら、その感触を楽しんでいました。 彼の指先は葉子の胸の形に合わせて柔軟に形を変え、その柔らかさと暖かさを感じ取っています。 葉子「あなた…私がトイレで酔ってる間に…色々イタズラしたでしょ…?……ん……んん」 良雄「……あぁ、葉子が無防備にトイレで寝てたから、つい……」 葉子「もう……でも、気持ちよかったよ……?アナタだからかな……?」 彼女はそう言って微笑みました。その笑顔は美しく、彼女の無防備な姿と相まってとても魅力的でした。 良雄は彼女をさらに強く抱きしめながらキスをしました。 良雄「早く家に帰って…今日はゆっくり休もう」 葉子「うん……でも、その前にシャワー浴びたい……アナタの濃いのでグチョグチョになっちゃったわよ…?」 良雄「……たくさん出しちゃったよ……」 葉子「もう…ヒドイ人ね…でも、アナタだから許してあげる……」 彼女はそう言って微笑みました。その笑顔は美しく、彼女の無防備な姿と相まってとても魅力的でした。 こうして、二人はトイレを出て家へと帰っていきました。 この夜の出来事は二人の仲を深め、さらなる興奮と愛情を深めていくことになるでしょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・終


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