僕のお母さん『伊藤先生編』1話「どれだけエロいか分かってないんだよ」
Added 2024-06-05 01:21:16 +0000 UTC※過去作 『市民プールのお母さん』 『友達のお父さんと僕のお母さん』 『僕のお母さんを痴漢して下さい』 『僕のお母さんとサンタさん』 『僕のお母さん 「今、お母さんお風呂入ってるよ・・・?」』 上記作品も合わせて読んで頂けたら幸いです。 メイン登場人物 名前:小宮路 和美(こみやじ かずみ) 年齢:35歳 性別:女性 小宮路裕太の妻で、裕紀の母親。 息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。 エッチな事については奥手だが、スケベである。息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。。 名前:小宮路 裕紀(こみやじ ゆうき) 年齢:9歳(小学4年生) 性別:男性 裕太と和美の息子。 母、和美にいやらしい罠を仕掛ける。 自分が和美になにか直接する事は少なく、他人に母を汚してもらう事に興奮を覚える。 その他 名前:小宮路 裕太(こみやじ ゆうた) 年齢:41歳 性別:男性 和美の夫であり、裕紀の父親。 仕事が忙しく、家を空ける事が多い。 現在単身赴任中。 第1話「どれだけエロいか分かってないんだよ」 ~学校~ 授業が終わり学校から帰宅しようとする裕紀。 裕紀「・・・」 「おい、小宮路!!」 裕紀「・・・?」 伊藤「こないだのテストもほとんど90点以上だったらしいな!!凄いじゃないか!」 裕紀「・・・」 伊藤「・・・おい、聞いてんのか!?」 裕紀「・・・どうも・・・」 裕紀「・・・」 この人は学校の伊藤先生。 僕の担任ではないが、生活指導担当として色々と僕に馴れ馴れしく声を掛けてくる。 名前:伊藤 正人(いとう まさと) 年齢:45歳 性別:男性 職業:教師 裕紀の学校の先生。 生活指導担当で、真面目で精一杯生徒と向き合おうとしている。 生徒に対して少々突っ込みすぎな所があり、生徒から疎まれている面がある。 伊藤「お前は優秀だし、頭も良いから授業態度は問題無いが・・・もう少しクラスに馴染めるようにしろよ!!」 裕紀「・・・」 伊藤「おい、小宮路!!聞いてるのか!?」 裕紀「あ・・・はい・・・」 伊藤「全く・・・お前はいつもそうやって上の空で・・・」 裕紀「・・・すみません」 伊藤「・・・まあ良い。とにかく、もう少しクラスに馴染めるようにな!以上だ!!」 裕紀「・・・」 学校の勉強なんて正直どうでも良い。 勉強なんてしなくても、何故かテストでは良い点が取れてしまう。 その反面ついつい周りを見下してしまう癖が出てしまう。 そういう態度が伊藤先生からしたら鼻につくのだろう・・・。 伊藤「おい、小宮路!!」 裕紀「・・・まだなにか用ですか?」 裕紀「(いつもの事だけど・・・いい加減しつこいな。そんなんだからうざがられるんですよ・・・先生・・・。)」 伊藤「こないだスーパーでお前のお母さんと会ったぞ!!」 裕紀「・・・え?」 伊藤「買い物してたらな、『伊藤先生ですか?』ってすぐに声掛けてきてくれてな!!立派なお母さんだな!!」 裕紀「・・・」 伊藤「あんなキレイで優しい雰囲気の人、中々いないぞ!!お前も少しはお母さんみたいに明るいトーンで声が出せるといいんだがな!」 裕紀「・・・先生」 伊藤「ん?」 裕紀「お母さんと話しました?」 伊藤「え?・・・まぁ・・世間話程度だけどな・・・」 裕紀「・・・」 お母さんは元々だらしない・・・というか無防備な格好が多い。 おそらく近所のスーパーに行くときも、胸元が開いた薄いタイトなワンピースを着ていたんだろう。 裕紀「・・・お母さんの“体”・・・凄かったでしょ?」 伊藤「!!!」 伊藤「な、何を言ってんだ!?小宮路!!」 裕紀「・・・お母さんの“体”に興奮してたんでしょ?」 伊藤「・・・そ、そんな訳ないだろ!?」 裕紀「・・・」 裕紀「先生って分かりやすいですね」 伊藤「・・・」 裕紀「まあ良いですよ。別に僕は何も思ってませんから」 伊藤「・・・お前な!」 裕紀「(本当に男は単純だな・・・)」 そのまま帰る裕紀。 伊藤「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・。 ~夕飯~ 裕紀「・・・」 和美「どう?今日はこのトマト凄い安かったのよ?」 裕紀「うん、おいしい」 和美「でしょ!?安い割に新鮮でおいしいのよ~!」 裕紀「・・・ねえお母さん」 和美「ん?なに?」 裕紀「こないだ、スーパーで伊藤先生に会ったの?」 和美「あーそうなのよ!本当に偶然!!『いつもお世話になってます』って挨拶してね!!」 裕紀「・・・」 和美「それで、伊藤先生がね『お宅の息子さん、優秀ですよ!』とか色々褒められちゃって!」 裕紀「お母さんの事褒めたりしてなかったの?」 和美「え!?私の事!?」 裕紀「うん」 和美「うーん、『おキレイですね』とか言われたけど、社交辞令よ」 裕紀「・・・」 裕紀は悪だくみをする。 裕紀「・・・そんな事ないと思うよ」 裕紀「伊藤先生、お母さんの事言ってたもん」 和美「え?なんでお母さんの事を?」 裕紀「お母さんの事・・・いやらしい目で見てるよ、きっと・・・」 和美「!!・・・そ、そんな事ないと思うけど・・・」 裕紀「伊藤先生は多分お母さんが思ってるより、ずっとエッチな事考えてるよ」 和美「・・・」 裕紀「お母さんスーパー行った時どんな服装してたの?」 和美「え・・いつも着る・・・ワンピースだったかしら・・・」 裕紀「あの胸元が開いた薄いタイトなワンピース?」 和美「え、ええ・・・そうだったと思う・・・」 裕紀「伊藤先生にとってお母さんはすごい刺激的なんだと思うよ」 和美「・・・!」 裕紀「だってあのワンピースお母さんが着ると、大きい胸がこれでもかって強調されちゃうから」 和美「ちょ!ちょっと!!」 裕紀「それにサイズも合ってないんじゃない?お尻も強調されちゃうし、男の目線がいくのは仕方ないよ」 裕紀「薄いから体のラインも出ちゃうし、体のラインどころかお尻の形まで分かるよ」 裕紀「下着もサイズ小さいから、お尻に食い込んだりしてなかった?」 和美「・・・食い込んでたかも・・・」 裕紀「でしょ?じゃあお尻の形とかも丸分かりだったんじゃない?」 和美「・・・」 裕紀「伊藤先生は男の目線でお母さんを視姦してたんじゃないかな?」 和美「・・・」 裕紀「お母さんの大きな胸とお尻に、男の目線は釘付けだったと思うよ」 裕紀「伊藤先生がお母さんと話してる時、いやらしい目でお母さんの身体を嘗め回していたんだよ?」 和美「・・・ちょっとやめてよ・・・もう・・・」(興奮し始めている) 裕紀「伊藤先生はきっと僕の事なんて眼中に無かったと思うな。」 裕紀「伊藤先生が見てたのお母さんのいやらしい身体だけ・・・」 和美「・・・・」(興奮して呼吸が荒くなってる) 裕紀「伊藤先生・・・今頃きっとお母さんの事を想像して、オナニーしてると思うよ」 和美「・・・そ、そんな事ないわ!!」 裕紀「してるよ。お母さんのワンピースを無理やり捲り上げて、大きな胸を揉みしだいて」 裕紀「お尻を鷲掴みにして、お母さんのおまんこに自分のモノを突っ込んで・・・」 和美「・・・や・・・やめてよ・・・」 裕紀「伊藤先生はきっとお母さんのおっぱいにしゃぶりついて、乳首を舌で転がすよ」 和美「・・・あ・・・」(想像して興奮し始める) 裕紀「そしてそのまま腰を打ち付けて・・・パンパンって音が部屋中に響き渡って・・・」 裕紀「『ああ!気持ちいい!』とか言いながら夢中で腰を振るんだよ」 和美「・・・」(想像して更に興奮し始める) 裕紀「お母さんのいやらしい身体に夢中で腰を打ち付けて」 和美「・・・あ・・・」 裕紀「お母さんのお尻を叩きながら『ほら、腰振れよ!!』って」 和美「・・・い、嫌・・・」 裕紀「どうする?腰振るの?振らないの?」 和美「・・・そ、それは・・・」 裕紀「お母さんはきっと激しく腰を振るよ」 裕紀「お母さんが伊藤先生のモノを受け入れて腰振ってる姿・・・きっとエロいんだろうな~」 和美「・・・」 裕紀「伊藤先生今頃、想像の中でお母さんのアソコにずぼずぼ入れてるよ」 裕紀「『ああ・・・お母さんのアソコ気持ち良いな~』とか思いながら、一心不乱に腰振ってるんだろうね」 和美「・・・い、伊藤先生・・・本当はそんな事しないわよね?」 裕紀「するよ」 和美「!!!」 裕紀「チャンスが無いからしてないだけで、チャンスがあればいつだってお母さんをレイプしてるよ」 和美「・・・!」 裕紀「伊藤先生の事見くびってるでしょ?」 和美「で、でも・・・先生なのよ?」 裕紀「先生である前に一人の男だよ」 和美「・・・」 裕紀「伊藤先生の事、そのだらしない身体で誘惑してみたら?」 裕紀「そうすれば僕が正しいのか、正しくないのかハッキリわかるよ」 和美「・・・そ、そんな事出来ないわ・・・」 裕紀「本当に?」 和美「・・・」 裕紀「本当はしたいんでしょ?」 和美「・・・そ、そんな事ないわよ!!」 和美「も、もう!!早く食べちゃいなさい!!」(食事を続ける) 裕紀「・・・」 和美「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・。 洗い物をしてる和美。 和美「・・・」 和美は裕紀のいやらしい煽りに対して、乳首を立たせて興奮していた。 息子の裕紀に言われるがまま、伊藤先生の事を想像していた。 そして食事が終わる頃には・・・パンツは濡れ、アソコはヒクヒクと反応してぶっとい肉棒を欲しがっていた。 肉棒を挿れられ、激しく突かれる事を求め、アソコから愛液が漏れ出る。 そして乳首はピンと立ち、伊藤先生の事を考える和美。 和美「・・・」 「ズプッゥゥゥゥ!!!!ズプッゥゥ!!ズプッゥゥ!!」 和美「んあっ・・・」(ビクッ) 挿入された事を考えて、身体をビクつかせる和美。 和美「・・・」 和美「・・・いやだ・・・私ったら・・・」 和美「・・・」 「パンッ!パンッ!パンッ!」 和美「・・・」 「ズブュッズボッブォ!!ズボォッ!!」 和美「んっ!・・・」(ビクッ) 肉棒で突かれている事を想像して、お尻を浮かせて震わせる。 和美「・・・」 和美「せ、先生・・・だ、ダメ・・・」 「ズプッ!グチュゥ!!クチュッ!!」 和美「んん・・・んはぁ・・・」 「ズブュ!!グチュゥ!!ズボッ!!」 和美「ん・・・んん・・・」(ビクッ!ビクッ!!) 和美「・・・は、激しい・・んん・・・」 「ズボォ!!グチュゥ!パンッ!!」 和美「んあっ・・・!」 和美「ダメ・・・中は・・・あんっ!」 和美「・・・伊藤・・・先生・・・ダメ・・そんな・・・奥まで・・・んん・・・あぁ・・・」 裕紀「・・・お母さん」 和美「!!?」 驚いてお尻が浮く和美。 裕紀「お母さん、さっきからお尻が浮いてるよ?」 和美「・・・え!?」 裕紀「伊藤先生に挿れてもらいたいの?」 和美「・・・そ、そんな事ないわよ!!」(ムキになって否定) 裕紀「そんなお尻突き出してたら、伊藤先生からしたら『挿れて』って意味にしかとられないよ?」 和美「そ・・・そんな・・・」 裕紀「お母さんがその気になれば、そうやってお尻突き出せば伊藤先生じゃなくても、男なら誰だって挿れてくれるよ?」 和美「そ、そんな事ないわよ!!」 裕紀「お母さんが自分からそのだらしない身体で誘惑すれば、誰だって興奮するし」 裕紀「お母さんよくノーブラでも出掛けるけど、みんなお母さんの乳首が起ってるの分かってるよ」 和美「う、嘘よ!!」 裕紀「服の上どころか、たまに屈んだ時とかに生乳首見らてるよ」 和美「!?・・・そ、そんなの嘘よ!!」 裕紀「お母さんのおっぱいが揺れに揺れてるんだから、そりゃ見ちゃうでしょ?」 裕紀「電車とかでもさ~」 和美「・・・!」(赤面する) 裕紀「座って寝てる時、お母さん足開いてるからパンツ見えちゃってるし」 和美「・・・」 裕紀「お母さんのだらしなく開いた足のせいで、パンツ丸見え」 裕紀「アソコの毛もはみ出てるし」 裕紀「でもいい事だよ!!お母さんの食い込みハミマン見て、オナニーしてスッキリしてる男の人が居るんだから!!」 裕紀「お母さんは知らない人にオカズ提供してるんだよ」 和美「そ、そんな・・・私知らないわよ・・・」 裕紀「お母さんは自分がどれだけエロいか分かってないんだよ」 裕紀「そんなお母さん大好きだよ!!」(抱き付く) 和美「ゆ、裕紀・・・」(嬉しそうに抱き付く) 裕紀「(お母さんに対しての挑発はこんなもんでいいかな・・・)」 裕紀「(・・・次は・・・伊藤先生か・・・)」 ・・・・・・・・・・・・・・・・終