お母さんありがとう「隣の騒音問題」編 第2話「お隣さんの、オナホの“ニオイ”」
Added 2024-05-04 15:55:11 +0000 UTC過去作 「お母さんありがとう 上司編」 「お母さんありがとう 路地裏レイプEND」(ifルート) 「お母さんありがとう 泥酔編」 「お母さんありがとう 妄想編」 「お母さんありがとう 友人編」 「お母さんありがとう 居酒屋フェラEND」 上記過去作も楽しんで頂けたら幸いです。 メイン登場人物 名前:平山 文子(ひらやま ふみこ) 年齢:45歳 性別:女性 職業:主婦 大空の母親。 「そういう問題じゃないの!こういう時は黙って母さんに任せておけばいいの!分かった!?」 「まったく、いつまで経っても世話が焼けるわねぇー」 「いいから離れちゃダメだからね!!わかった!?」 「まったく、この子は。母さんがいないとなんにも出来ないんだから」 息子の大空に対して小言を言いながら、 大空が何かやらかさないか心配で、常に息子の大空の事を気にしている。 大空が一人暮らしを始めてからというもの、一日に何度も電話をかけてくる。 息子の大空の事が心配で仕方がない。 大空から頼られたり、心配されたりするととても嬉しくなる。 つい小言を言ってしまうが、それは母としての愛情表現でもあるのだ。 息子の為なら何でもするし、どんな事でもしてあげたい。 例えエッチな事でも・・・。 名前:平山 大空(ひらやま おおぞら) 年齢:20歳 性別:男性 職業:電気工事士 文子の息子。 「母さんにはやっぱ敵わないなぁ」 「ちょ、ちょっと母さん近いって!!」 文子の事のお節介に困ってはいるが、文子の事を嫌ってはいない。 むしろ母親として深く愛している。 しかしそれは恋愛的な意味ではなく、あくまでも家族的な意味でだ。 ただ、文子の魅力的な体と豊満な胸やお尻を見てしまうと、 やはり男としての本能には逆らえない。 「母さんが他人と・・・」そんな事を考えて、モヤモヤしてしまう事もある。 そしてふとした拍子に文子の裸を妄想しながら自慰をしてしまったりもする。 第2話「お隣さんの、“オナホ”のニオイ」 大空「・・・」(スマホで音楽をかけてる) 文子「ただいまー」 文子「(ったく・・・騒音って・・・こうゆうことね)」 大空「あ、お帰り」 文子「コラ!!大空!!」 大空「え?」 文子「ちょっとこっち座りなさい!!」 大空「は?何?」 文子「いいから早く!!」 大空「え、いや・・・」 文子「良いから早くしなさい!!!」 大空「・・・はい」 文子「・・・」 大空「・・・」 文子の目の前に座る様に正座する大空。 まるで説教される子供のよう・・・。 文子「・・・」 大空「・・・」 大空「な、なんでしょうか・・・」 文子「なんでしょうかじゃないでしょう!!アンタ、隣の伊藤さんに会った事あるでしょ!?」 大空「え?伊藤・・・?」 文子「!?」 文子「アンタ隣の人の名前も分からないの!?」 大空「あ、あぁ・・・伊藤ね」 文子「『あぁ伊藤ね』じゃないわよ!!さんを付けなさい!さんを!!」 大空「・・・その伊藤さんがどうかした・・・?」 文子「・・・伊藤さんに何か言われなかった?」 大空「う~ん、ろくに話した事ないからな・・・」 文子「それでも言われたでしょ?」 大空「んー・・・あー!!」 大空「何か小言言われたな」 文子「なんて?」 大空「『音がうるさい』みたいな事・・・」 文子「それだけ?」 大空「う~ん・・・『次やったらただじゃ済まさないからな!』って言ってたけど、別に大した騒音じゃないから向こうの言いがかりだよ」(軽く笑いながら) 文子「大空!!それのどこが大した騒音じゃないって言うの!?」 大空「え?」 文子「大した騒音じゃなかったらそんな怒らないわよ!!アンタ騒音出してる自覚ないの!?」 大空「え?怒ってたの?たまたま機嫌悪かっただけじゃない?」 文子「・・・」(手で頭を押さえる) 大空「まぁ、気にしなくいいよ!次から気をつけるから! 文子「・・・はぁ・・・」(ため息をつく) 大空「いや、そのため息は何だよ」 文子「もういいわ。母さんがちゃんと謝っておくから」 大空「母さんには関係ないじゃんか!謝る必要なんてないよ」 文子「関係あるわよ!!私はアンタの母親なんだからね!!」(床を叩く) 大空「いや、だから母さんには関係ないって」 大空「痛いっ!ちょっと!!」(耳を引っ張られる) 文子「いいから黙ってなさい!!!」(大声で叫ぶ) 「朝っぱらからうるせぇ!!」(隣人の伊藤) 文子「・・・」 大空「・・・」 大空「・・・『アンタ騒音出してる自覚ないの!?』って言葉・・・返すよ・・・」 文子「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・。 大空「じゃあ、俺仕事行って来るよ」 文子「はい、気をつけてね」 大空「・・・!!」 大空の頭を撫でる文子。 大空「や、やめろよ!!もう子供じゃないんだから!!」 文子「何大人ぶってんのよ!母さんから見たらアンタはいつまでも子供よ」(頭を優しく撫でる) 大空「いいから早く手ぇ離せって!」 文子はそんな息子の様子を見て嬉しそうに笑った。 大空も口ではそう言いながらも、本音は嬉しかった。 文子「母さん夜にはもう帰っちゃうけど、夕飯作っておくからね!お弁当なんかで済ませようとするんじゃなわよ?いいわね?」 大空「分かったって!!」 文子「それじゃあ、お仕事行ってらっしゃい」 大空「・・・行ってきます!」 「・・・バタン」 文子「・・・よし・・・」 文子は近場で菓子折りを買い、ある場所へ向かった・・・。 文子「・・・」 「・・・ピンポーン」 伊藤「はい?」(ドアを開ける) 文子「あ、どうも!!隣の大空の母親の平山文子です!!」 伊藤「あ、はい」 伊藤「(知ってるよ・・・朝ゴミ出しで会ったろ・・・)」 文子「大空が思った以上に色々とご迷惑をお掛けしたみたいで・・・本当にすみませんでした・・・」(頭を下げる) 伊藤「あ、いえ・・・」 文子「あのぉ~・・・」 伊藤「・・・」 文子「お詫びの品をお持ちしましたので、どうか受け取って頂けませんか?」(菓子折りを差し出す) 伊藤「あ、いいえ・・・結構です」 文子「お願いします!!」(大声で叫ぶ様に頭を下げる) 伊藤「!!」(驚く) 文子「この通りです!!」(頭を更に下げる) 伊藤「・・・本当にいいですから・・・」 文子「そんな事言わず、ご家族の方にも大変ご迷惑をお掛けしてしまったみたいで・・・」 伊藤「・・・自分、単身赴任中で一人なので・・・」 文子「あ!ごめんなさい!!失礼な事を!!」 伊藤「・・・」 伊藤「・・・じゃあ、せっかくなので」 面倒臭いので受け取ってさっさと帰ってもらおうとする伊藤。 文子「ありがとうございます!!」(菓子折りを渡す) 伊藤「・・・では・・・」 文子「あの~・・・もしよろしかったら、上がってもいいですか?」 伊藤「は?」 文子「息子はもう仕事へ出かけましたので、良かったらお掃除ぐらいさせて頂けませんか?」 伊藤「いや、いいっすよ!別に」 文子「あ、もしかしてこれからお仕事ですか?」 伊藤「いえ、今日は休みですけど・・・」 文子「良かった!!」 伊藤「はい?」 文子「それじゃ、失礼しますね!あ、お掃除道具は勝手にお借りしますので・・・」(勝手に家に上がる) 伊藤「ちょ、ちょっと!?」 手を広げ制止しようとする伊藤・・・ そこに文子の胸が・・・ 「・・・むにゅっ・・・」 伊藤「あ・・・」 文子「あ、ごめんなさい!!大丈夫ですか!?」 胸に当たってる手を握って謝る文子。 「ぎゅっ・・むにゅ・・・」(胸に当たったまま) 伊藤「!!」(慌てて手を引く) 文子「すぐ終わると思うので、いつも通りゆっくりしてて下さいね!!」 そのまま伊藤宅に上がり込む文子。 伊藤「ちょ、ちょっと!!」 文子は伊藤の制止も聞かずに家に上がる・・・そして勝手に掃除を始めた。 それはあまりにも強引な動きで、止めようにも止められなかった・・・。 文子「・・・」(掃除機をかける) 伊藤「・・・」(テレビを見てる) 文子はまるで自分の家の様にいつも通りに動き回る。 そんな様子をただ見てるだけの伊藤。 伊藤「(はぁ・・・せっかくの休みだからAV見ながらオナホでも使ってから寝ようと思ったのに・・・)」 文子「・・・」(掃除機をかける) 伊藤「・・・」 文子「あ!」 伊藤「・・・?」 伊藤の冷蔵庫に向かう文子。 伊藤「・・・?」 文子「ごめんなさい!気が利かなくて!!」 冷蔵庫から勝手に缶ビールを持って来る文子。 伊藤「あ、いや・・・別に・・・」 文子「これ!!良かったら飲んで下さいね!!」(ビールを置く) 伊藤「・・・どうも」 文子「もし良ければおつまみとかも作りますけど・・・」 伊藤「いえ、結構です・・・」 文子「何でも言ってくださいね!!私、何でもしますから!!」 伊藤「・・・はぁ」 伊藤「(俺が自分で買ったビールだけど・・・)」 しばらくして、掃除も進んできた時 文子「・・・あら?」 文子「なにかしら、ゴミ?」 文子は伊藤が頻繁に使ってるオナホを手に取ってしまう。 丸型のプラスチックになってるので、見た目だけではオナホと分からない物だ。 文子「・・・開くのかしら?」(開けようと試みる) 「・・・パカッ」 文子「あら、開くのね♪」 文子「なにかしらこれ?」 文子「・・・」(オナホを取り出す) 文子「・・・何か丸く穴が開いてるけど、それにグニグニしてるし・・・」 そのオナホは伊藤が毎日何回も使用していて、洗えば繰り返し利用出来るものなのだが、 伊藤は洗うのを面倒くさがり洗わすになんども使い込まれていて、 内部は伊藤の我慢汁と精液で汚れていて、グチャグチャになっていた。 文子「・・・?」 文子「・・・」(興味本位で匂いを嗅いでみる) 「クン・・クン・・・」 文子「何かしらこれ!?」 文子はその独特な匂いを嗅ぐ。 文子「・・・」(オナホの穴に鼻を当ててみる) 文子「・・・クサイ・・・わね」 伊藤「あはははは!」(ビールを飲んでる) 伊藤はそんな事も気にせずにTVを見て笑っていた。 そんな状況の中で、文子はオナホを手に取ったまま伊藤に歩み寄る。 文子「あのー」 伊藤「あ、はい!」 伊藤「(やっと帰るのか?)」 文子「これって洗った方がいいですか?」 伊藤「!!!」 文子はオナホを伊藤に見せながら尋ねる。 伊藤「・・・あ、いや・・・それは・・・」 文子「なんか凄い独特なニオイがしますけど・・・」 そう言って文子は伊藤の前で、伊藤が毎日ちんぽを出し入れしてちんぽ汁まみれになっているオナホの穴に鼻をくっつける。 伊藤「!!」 文子「何かちょっと生臭い感じもするし・・・」(オナホの穴の匂いを嗅ぐ) 伊藤「ちょ、ちょっと!!」 文子「・・・?」 伊藤「ダメですって!!そんな物・・・汚いですから!!」(慌てて取り上げようとする) 文子「・・・?」 そんな伊藤の動揺に気付かないのか? それとも気付いても無視してるのか分からないが、そのまま匂いを嗅いだり触ったりする。 文子「でも、洗わないとダメですよね?」 伊藤「・・・」 伊藤「そ、その穴に舌・・・入れてみてください・・よ・・・」 伊藤はお酒が入ってる事もあり、冗談半分で言ってみる。 文子「え?」 伊藤「いや、ですから・・・その穴に舌を・・・」 文子「・・・?」 文子「そういうおもちゃなんですか?」 伊藤「・・・」(ゴクリと生唾を飲む) 文子は不思議そうな顔をしながらも・・・ 文子「・・・」(舌を出す) 伊藤「!!」 文子はそのまま舌を出して、その穴に舌を入れる。 そして・・・くちゅっという音と共に舌は中に入った。 伊藤「!!!」 そんな様子を伊藤は息を飲んで見守った。 文子「・・・!」(目を見開き驚く) 文子の舌はオナホに激しく吸い付つかれる。 文子「わぁ~!!すほぉい・・・なんかよふわふぁらなへど、すこい吸いついてふる!」(オナホに舌を入れたまま喋る) 伊藤「(今朝もゴミ出す前に使ったばっかなんだけど・・・)」 伊藤「(俺のちんぽ汁が入ってるんだぞ・・・?)」 「じゅっぽッ!じゅっぽッ!」 文子「ん~・・・?」(舌を抜いたり入れる) 伊藤のちんぽ汁が入ってるオナホに舌を入れ、何度も出し入れして吸いつくす。 するとオナホの穴に突っ込んだ舌先から、白い液体が文子の舌に絡みつく。 文子「・・・~!!」(驚く) 「チュッポンッ!!」 文子は驚いて舌をオナホから抜く。 伊藤「・・・」(ゴクリと生唾を飲む) 文子「・・・」 口の中に入ったどろっとした液体・・・。 文子「これって・・・“アレ”ですか?」 伊藤「・・・」 伊藤「・・・」(無言で頷く) 文子「・・・」 そんな様子をずっと見ていた伊藤は・・・興奮していた・・・。 伊藤のちんぽは既に勃起してしまっていた・・・。 当たり前だ。 自分が毎日使って、ろくに洗ってもない、今朝も使ったばかりのオナホに、 人妻がいきなり舌を突っ込まみ、自分のちんぽ汁を舐め取って・・・ 更には「“アレ”ですか?」と聞かれ・・・。 もう我慢出来るはずがなかった。 伊藤「・・・文子さん・・・」 文子「な、なんでしょうか?」 伊藤「さっき言ってた事って本当ですよね?」 文子「・・・はい?さっき言った事とは一体なんの事でしょうか?」(キョトンとした表情で答える) 伊藤「いやだから・・・」(ズボンの上からでも分かるほど勃起してる股間をアピールする) 伊藤「・・・」 文子「・・・」 『何でも言ってくださいね!!私、何でもしますから!!』 ・・・・・・・・・・・・・・・終