LIVE A LIVE オルステッド
Added 2024-04-17 03:59:26 +0000 UTCメイン登場人物 名前:オルステッド 性別:男性 年齢:25 職業:剣士 ルクレチア王国の剣士。 長剣を携え、胸部と関節部にプレートアーマーを装着した金髪の若い男性。 親友のストレイボウとともに王国主催の闘技大会へ参加し、見事優勝した褒賞として姫であるアリシアと婚約を結ぶ。 順風満帆にすべてが上手くいっているかと思われたが、 その夜、かつてルクレチアを脅かし勇者に倒されたはずの魔王の手によってアリシア姫が攫われてしまう。 国民たちからの「勇者の再来」という期待を背負い、 オルステッドはストレイボウとともに魔王の潜む山へとアリシアを助ける冒険に旅立つ。 ~ルクレチア王国~ 町人女「オルステッド様~!!」 町人男「俺たちの国を救ってください!」 町人男「オルステッド様、あなたは勇者だ!」 ストレイボウ「・・・すごい人気だな。」 オルステッド「・・・それだけ勇者というものが期待されてるんだろう。」 町人男「どうか魔王を倒してください!」 町人男「どうかアリシア姫をお救いください!」 町人女「オルステッド様、ご武運を!」 町人女「オルステッド様!勇ましーわッ♡」(媚び売りポーズ) 子供男「魔王なんかに負けないでよねッ!!」 子供女「あたし、オルステッド様のお嫁さんになるの!」 町人男「あっしには何もねぇっす・・・そ、そーだ!!これ!!」(自分の服を脱いで渡す) 町人男「これ以上はちょっと・・・」(上半身裸のまま言う) オルステッド「い、いや・・・大丈夫、だ・・・。」 町人女「私もッ♡」(自分のパンツをおろして渡す) 子供女「あたしも~♡」(同じくパンツをおろす) ストレイボウ「うわッ!お前ら・・・!」 オルステッド「・・・いくぞ・・・ストレイボウ・・・!」 ストレイボウ「あ、ああ・・・。」 ・・・・・・・・・・・・・。 オルステッド達はファミリオの村に立ち寄る。 ミシェル「・・・あら、オルステッド様!」 名前:ミシェル 年齢:34歳 性別:女性 人妻(イバンの妻) イバン「オルステッド様!こんな小さな村によくぞお越しくださいました!」 名前:イバン 年齢:36 性別:男性 ミシェルの夫 フレッド「オルステッド様!?・・・っ!!武闘大会で優勝したオルステッド様だ~!!」 名前:フレッド 年齢:6歳 性別:男性 イバンとミシェルの息子 オルステッド「勇者ハッシュ、僧侶ウラヌスの情報が知りたいのだが、何か知らないか?」 イバン「う~ん・・・勇者ハッシュは“勇者の山”に居るという噂ぐらいしか・・・」 イバン「お前、何か知ってるか?」 ミシェル「私も同じです。」 オルステッド「・・・」(ミシェルを見る) ミシェル「・・・」(豊満な体。男なら誰でもヤりたくなるほど、服の上からでもわかるほど体のラインが浮き出る) ミシェル「・・・どうされました?」(無自覚に男を誘惑する仕草をとる) オルステッド「・・・いいや、なんでもない。」(目線を逸らす) オルステッド「行こう」 イバン「オルステッド様!!困った事があったらなんでも言ってください!」 ミシェル「いつでも私達はオルステッド様の味方です」 フレッド「オルステッド様~!!」 オルステッド「ありがとう・・・」 ・・・・・・・・・・・・。 オルステッド「・・・」 ストレイボウ「・・・それにしても、あのファミリオ村に居たミシェルだっけ?すげーな・・・。」 オルステッド「?」 ストレイボウ「あの巨乳が揺れまくりだぞ・・・しかも、無意識なのしか知らないが、あの誘惑するような仕草・・・たまんねぇな。」 ストレイボウ「人妻じゃなかったら、絶対にヤってたぜ。」 オルステッド「・・・」 ストレイボウ「いや、俺達が魔王を倒せば・・・人妻だろうが自由にヤりまくれるぜ?♡」 オルステッド「・・・」 ストレイボウ「魔王倒したらお前はアリシア姫と結婚出来るからいいが、俺は何も無しだ・・・」 ストレイボウ「まぁ、強いて言えば地位と名誉が手に入るがな・・・」 ストレイボウ「魔王を倒した勇者オルステッド、それを支えた賢者ストレイボウ。」 ストレイボウ「その賢者様が何したってある程度は許されるはずだろ?」 オルステッド「・・・」 ストレイボウ「例えば、さっきのミシェルとかいうどスケベ女を旦那と子供の前でヤっちまう、とか♡」 オルステッド「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・・。 その後オルステッドは、勇者ハッシュと僧侶ウラヌスを仲間に加え、 魔王山へ挑む。 先代の勇者であるハッシュと、その仲間ウラヌスの力を借りてやっとの思いで魔王の討伐に成功する。 しかし、倒した魔王は偽者。 さらに共に付いて来てくれたハッシュは直後に病魔に蝕まれて壮絶な吐血と共に死亡、しかも直後に発生した魔王山の崩落によって、親友のストレイボウまで失ってしまう。 ルクレチア王国に戻り、王に事の事実を報告し、オルステッドと僧侶ウラヌスは王宮で休みを取る。 その夜···助けられなかったアリシアから心の声が届く。危機を察知した彼は夜中に飛び起きると、玉座には、夢に見た、アリシアを手にかけようとした魔王の姿があった···。 今度こそ魔王を倒す。剣を構えて一閃。確かに手ごたえがあった。しかしそれは···ルクレチアの王だった。 ルクレチア王「・・・」(死んでいる) オルステッド「・・・」(愕然) 大臣「へ・・陛下!!」(騒ぎに駆けつけて来る大臣) オルステッド「・・・」 大臣「貴様、陛下をッ!!」 オルステッド「違うッ!!俺はッ!!」 大臣「み、皆の者!出合え出合えー!!!」 オルステッド「違う、俺は···」 兵士が駆けつけて来る。 兵士「オルステッドが陛下をッ!!」 兵士が駆けつけて来る。 兵士「オルステッドが陛下をッ!!」 兵士「もしや、勇者ハッシュやストレイボウも・・・皆お前がッ!!!」 オルステッド「ち、違う・・・!俺は···!」 大臣「ま・・・魔王・・・」 兵士「・・・魔王だ!!! 兵士「貴様は魔王だ!!」 オルステッド「違うんだ!!」(歩み寄る) 兵士「うわぁぁ!!!来るなー!!」 兵士「近寄るなぁぁ!」(槍を構える) ウラヌス「何事じゃ!?」 大臣「こ、こやつも魔王山から生きて帰ってきた!!」(ウラヌスに向けて言う) 兵士「では貴様も!!」 兵士「魔王の手に!!」 ウラヌス「なにッ!!」(兵士に取り囲まれる) オルステッド「・・・」(剣を構える) 兵士「ひぃぃ!!!」 ウラヌス「いかん!オルステッド!!」 ウラヌス「歯向かってはならん!!」 オルステッド「・・・ッ!!」 ウラヌス「わしなら心配はいらん!逃げるのだオルステッド!!」 兵士「正体を現したな!!」(ウラヌスを押さえつける) ウラヌス「馬鹿者!早く行かぬか!!」 オルステッド「・・・くっ!!」(走って逃げ出す) 大臣「逃げたぞ!!魔王が陛下を殺して逃げおったぞーッ!!」 大臣「追えー!追えー!」 オルステッド「(く、くそ・・・俺は一体どうすれば・・・)」(走りながら) 勇者ハッシュやストレイボウ、彼らはもうこの世にはいない。 もし彼らが生きていれば・・・。 オルステッド「(ハッシュ、ストレイボウ・・・もしお前達が生きていれば・・・)」 兵士「いたぞー!!こっちだー!!」 オルステッド「ッ!?」 兵士「ハァー!!」(オルステッドに斬りかかる」 オルステッド「!!」(攻撃を躱して反撃してしまう) 兵士「ぐわぁー!!」 オルステッド「しまった・・・!」 兵士「ま、魔王が・・・魔王が兵を殺したぞー!!」 オルステッド「くそッ!!」(走って逃げ出す) 大臣「追えー!逃すなー!!」(兵士達が追いかけてくる) オルステッドは必死で逃げる。 ・・・・・・・・・・・・・。 オルステッドが逃亡してから10日後・・・。 オルステッド「ハァ・・・ハァ・・・」(まともに食事や睡眠もとらず逃げている) オルステッド「ハァ・・・」 オルステッド「・・・」 オルステッドはファミリオ村に入る。 オルステッド「・・・」 オルステッド「(この家はたしか・・・)」(イバン夫婦が住む家) オルステッド「(・・・食事だけでも分けてもらえるだろうか・・・)」 ノックをするオルステッド。 イバン「はーい」(ドアをあける) オルステッド「・・・」(ドアの前で立っている) イバン「ッ!!」(怯えてる) オルステッド「・・・すまない、食事を少し・・・分けてもらえないか・・・」 イバン「・・・ま・・・」 オルステッド「・・・?」 イバン「魔王ッ!!!」 オルステッド「・・・違う」 イバン「嘘だ!!お前は魔王だ!!」(怯えた様子で) ミシェル「・・・?」 ミシェル「どうしたの、アナタ・・・」 ミシェル「・・・ひぃッ!!!」(オルステッドを見て怯える) オルステッド「ち、違うんだ!俺は・・・!」 イバン「魔王だぁ!!」 ミシェル「アナタ!!早く離れて!!魔王よ!!」 オルステッド「ち、違う・・・俺は魔王では・・・」 オルステッド「・・・?」 フレッド「・・・嘘だよね・・・」 オルステッド「・・・」 フレッド「オルステッド様が魔王なんて・・・嘘だよねッ!!」 オルステッド「フレッド・・・」 ミシェル「ダメよッ!フレッド!!」(フレッドをオルステッドから引き離す) フレッド「でも、でも・・・!オルステッド様が魔王だなんて!!」 イバン「魔王だ!こいつはルクレチア王を殺して、追手の兵士たちも殺したんだ!!この悪魔めッ!!」 ミシェル「そうよ、魔王よ!!オルステッド様はもう人間じゃないわ!!」 イバン「そうだ・・・こいつは勇者ハッシュ達仲間も殺したんだ!人なんかじゃない!!」(憎しみを込めた目で) ミシェル「早く出て行ってよ!!アナタのいる場所はここにはないッ!!」 フレッド「魔王なんて・・・嘘だよね?」(涙目で) オルステッド「・・・」 オルステッド「(そうか・・・ここに俺の居場所なんてない・・・)」 オルステッド「(いや・・・そもそも・・・そんなもの・・・どこにないのかもしれない・・・)」 オルステッド「(俺は一体何のために・・・)」(虚ろな目) フレッド「・・・」(怯えた様子) ミシェル「・・・早く出て行ってよ。」(憎しみを込めた目で睨みつける) オルステッド「・・・」 オルステッド「(滑稽だな・・・ほんの少し前まで、“勇者”という言葉を大勢にかけられ・・・俺が勇者だと・・・)」 オルステッド「(魔王を倒して姫を救い、みんなの笑顔・・・平和が欲しかった・・・)」 オルステッド「(でも、今はどうだ・・・?)」 オルステッド「(誰一人俺の名を呼んではくれない。)」 オルステッド「(魔王・・・悪魔・・・俺に届くのはそんな言葉だけ・・・)」 オルステッド「・・・」 オルステッド「(そうか・・・俺は本当に魔王になってしまったんだな。)」(虚ろな目のまま) オルステッド「(・・・ならば・・・居場所は・・・奪う・・・)」 イバン「な、なんだお前!!」(怯える) オルステッド「・・・」(ミシェルを見る) ミシェル「来ないで!悪魔!!」(スケベな体を震わせながら怯えている) オルステッド「(・・・欲望は・・・満たせばいい・・・)」(ミシェルに近付く) イバン「や、やめろォッ!!」 オルステッド「・・・」(イバンの指を斬り落とす) イバン「ぎぃやぁぁ!!」(悶絶して倒れる) ミシェル「アナタァーッ!!!」(怯えながら叫ぶ) フレッド「パパァーッ!!」 オルステッド「・・・」 イバン「・・・うぐぁ」(斬られた指を押さえながら) ミシェル「いやぁぁぁ!!アナタァァァァッ!!」(泣き叫ぶ) フレッド「パパァーッ!ママァーっ!」(怯えながら泣く) オルステッド「・・・次は腕でも斬り落としてやろうか?それとも、足か?」(剣を構える) イバン「こ、この悪魔がっ!!」(怯えながら) ミシェル「お願い!もうやめて!!」(オルステッドにすがりつく) オルステッド「・・・」 イバン「は、離れろ!!」 オルステッド「・・・」 ミシェル「お願いします!許してください!ま・・・勇者様!!私、何でもしますからっ!」 フレッド「パパ・・・ママ・・・」 オルステッド「・・・」(剣を構える) イバン「よせ!やめろ!!」(叫ぶ) ミシェル「・・・ッ!!」(怯えながらオルステッドの下半身にすがりつく) ミシェル「・・・」(怯えて泣きながら、オルステッドの股間を握り締めている) オルステッド「・・・なんのつもりだ・・・?」 ミシェル「お、お願いです・・・!!こ、殺さないでッ!!」 イバン「・・・」(言葉を失っている) フレッド「ママーッ!パパァー!」(泣き叫ぶ) オルステッド「・・・」 ミシェル「勇者様ッ!!勇者様ッ!!」(必死に叫ぶ) オルステッド「・・・」 ミシェル「・・・あ、貴方様がもし本当に魔王だとしても・・・私は構いません。」 ミシェル「勇者様でも、魔王様でもなんでも構いませんからッ!!」(股間を握り締めながら) イバン「ま・・・魔王に何を言うんだ!」(怯えながら) オルステッド「・・・」 ミシェル「こ、殺さないで・・・」(股間を握り締めたまま) オルステッド「・・・」(勃起する) ミシェル「お願いです・・・」(泣きじゃくりながらオルステッドの股間を握り締めたまま離さない) オルステッド「・・・」 オルステッド「(そうだ・・・欲望は・・・満たせばいい・・・)」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ミシェル「あんっ♡んっ♡んんっ♡」 イバン「や、やめろ・・・やめるんだ・・・俺の妻に何をする!」(怯えながら) フレッド「ママーッ!ママァー!」(泣き叫ぶ) オルステッド「・・・」(勃起している。ミシェルの胸を揉みしだく) ミシェル「あぁん・・・ま、勇者さまぁ~っ♡き、気持ちいいぃ~♡♡あっはぁぁん♡♡♡」(淫らな表情を浮かべて喘ぐ。抵抗はしない。オルステッドの機嫌を壊さないように愛撫には応じる) イバン「や、やめてくれ・・・頼む・・・」(怯えながら懇願する) オルステッド「・・・」(ミシェルの服を剥ぐ) ミシェル「あぁんっ・・・♡」 オルステッド「・・・」(ミシェルの下着を剥ぎ取る。すでに濡れている) フレッド「ママーッ!ママァー!」 オルステッド「・・・」 ミシェル「あぁんっ、勇者さまぁ~っ!私もう・・・!」(足を自分から開く) オルステッド「・・・」(ミシェルのおまんこをいじる。愛撫を始める) ミシェル「あぁん・・・凄いぃ~んっ♡あっはぁぁん♡♡♡」(淫らな表情を浮かべて喘ぐ) イバン「ま、待ってくれ・・・!た、頼む!」(怯えながらオルステッドに懇願する) オルステッド「・・・」(無視する。そのまま行為を続ける) ミシェル「あっはぁぁん♡あぁん♡♡♡ああぁぁ~♡♡♡」(腰を浮かせる。そして絶頂を迎えると同時に大量の愛液をまき散らす。無様にガニ股で絶頂の余韻に浸っている) イバン「うぅ・・・」(涙目になり震えている) フレッド「ママーッ!!」(泣き叫ぶ) ・・・・・・・・・・・・・・・・。 ミシェル「ずぢゅぅー♡ちゅぱっ♡♡ん~んん♡♡♡」(口いっぱいにオルステッドのチンポを頬張りながら、自分の胸と股間をいじっている) オルステッド「どうだ?美味いか?貴様が今まで口にしていた物とは大違いだろう?」 ミシェル「ふぉいふぃいでしゅぅぅ~っ!んん♡んっ・・・んちゅぅ♡♡♡」(美味しそうにしゃぶりながら答える) イバン「・・・」(絶望してただ呆然と眺めている。言葉も出ない) オルステッド「お前は俺のモノだ・・・」(頭を押さえて前後に動かす。強引にフェラさせる) ミシェル「んぼぉっ!!おぼぅっ!!」(苦しそうな声を上げる、しかし必死に答えようとするようにしゃぶっている) フレッド「・・・ママ・・・」 ミシェル「んんんんんんんっ!!」(苦しそうにするが、抵抗はしない。口いっぱいにチンポを頬張ったまま離さない) ミシェル「んんっ♡んっ・・・んん♡♡んぶぅっ!!」(口内でチンポを扱くように動かす。舌を使って丁寧に舐めまわす。フェラ尻を旦那の方へ向け、さらにいやらしくしゃぶる) フレッド「ママ・・・パパァー!うっうわぁぁーん!!」(泣き叫ぶ) ミシェル「んっ♡んんっ♡♡♡」(旦那の視線を感じながらフェラ奉仕を続ける。そして興奮してさらに激しくなるフェラ尻振り) オルステッド「・・・」(頭を掴んで乱暴に動かす。喉奥まで突き入れるような激しいストロークを繰り返す。やがて限界が近付いてくる) オルステッド「最高だな?ミシェル?」 ミシェル「んっ♡んんっ♡♡♡」(激しいストロークに頷く) オルステッド「出すぞ?」(射精寸前まで腰を引き、一気に喉奥まで突き入れる) ミシェル「んっ♡んんっ♡♡」(頷きながらチンポをしゃぶっている。旦那にフェラ尻を振ってアピールする) オルステッド「・・・ッ!!」(喉奥で大量の精子をぶちまける) ミシェル「んんっ~♡♡♡んん♡♡♡」(精子を一滴残らず飲み干す。ミシェルは口の中でビクビクと震えるチンポの脈動を感じて絶頂を迎え、ガニ股で旦那にフェラ尻を振りながら絶頂する) イバン「うっ・・・うぅ・・・」(絶望しながら見ている。声も出ない) オルステッド「・・・ふぅ」(口からチンポを引き抜く。ミシェルは名残惜しそうな表情を浮かべるが、すぐに手でお掃除フェラを始める) ミシェル「んっ♡ちゅっ・・・ちゅぷっ♡」(手コキフェラをしながら尿道に残った精子を啜り取る) ミシェル「れろぉ・・・♡ちゅぷっ、ちゅっ♡」(さらに亀頭を舐める。チンポにしゃぶりつき尿道に残った精子を吸い取る) ミシェル「(アナタ、フレッド・・・もう少し辛抱して・・・私が魔王の機嫌を取って・・・この村から追い出すからッ!)」 ミシェル「れろぉ~ん♡ちゅっ、ちゅぅっ♡♡♡」(口を大きく開け舌を出しながらチンポをしゃぶる。そして旦那に見せつけるようにいやらしく舌を絡めてお掃除フェラをする) オルステッド「そんなに俺のモノが気に入ったか?」(ミシェルの頭を鷲掴みにする。そのまま前後に動かす) ミシェル「んっ!んんっ♡♡んん♡♡♡♡」(嬉しそうに笑顔を浮かべながら頷く。舌を出して口内で暴れるチンポの感触を楽しんでいるようだ) イバン「・・・ミシェル」 フレッド「・・・ママ・・・」 イバン「・・・」(フレッドを抱きしめる) ・・・・・・・・・・・・・。 ミシェル「あひぃッ♡だ、だめっ!そんな激しくしたらぁっ♡あぁっ♡♡♡」(激しいピストンに喘ぐ) オルステッド「フン・・・!」(さらに激しく腰を打ち付ける) ミシェル「だめぇ~っ!!い、イッちゃうっ♡♡イっちゃうのぉっ!♡♡♡」(絶頂を迎えそうになる) オルステッド「ダメだ・・・まだイクな!」(寸止めする。絶頂寸前で止まると再び動きを再開する) ミシェル「ああぁっ♡そんなぁ~~ッ♡♡」(切なげに喘ぐ。無意識のうちに自ら腰を動かして快感を得ようとしている) オルステッド「・・・」(ミシェルを持ち上げながら夫や子供に見せつけるようにピストンする) ミシェル「やっ!やだっ!!こんな格好っ♡♡♡」(後ろから抱え上げられて足を開脚していやらしく腰を動かしている。まるで交尾中のメス犬) オルステッド「・・・」(そのまま激しく突き上げる。さらに両膝を抱えたまま何度も上下させる) ミシェル「ああぁっ♡い、いやぁ~んっ♡♡あっはぁぁっ♡♡♡んん~~ッ♡♡♡♡♡」(自ら激しく腰を動かし、足を開脚していやらしく上下する。) イバン「やめろ・・・もうやめてくれ・・・」(涙声) フレッド「ママ・・・」 オルステッド「・・・」(ミシェルを抱えたままベッドへ移動する。正常位になり激しく責め立てる) ミシェル「い、いやぁ~んっ♡♡♡勇者様ッ♡勇者様ッ~♡♡おっ、おおぉっ♡♡♡」(足をオルステッドの腰に絡めて自ら激しく腰を振りまくる。いやらしく腰を動かしながら無様にイキ狂う) イバン「ミシェル・・・」(涙を流している) フレッド「・・・」(気絶する様に眠っている) オルステッド「そろそろ夫とガキの前で出すぞ?いいな?」(さらに速く腰を動かす。射精寸前まで追い詰める) ミシェル「き、来てっ!!出してぇっ!!アナタっ!!フレッドッ!!」(激しく腰を動かしながら旦那と子供に呼びかける) ミシェル「ごめんなさいっ!!♡アナタッ♡ごめんなさいぃ~~ッ♡♡」(子宮口まで届きそうな勢いでチンポが突き上げられる) オルステッド「出すぞ!俺の精子でお前の中を満たしてやる・・・あいつらの前で、注ぎ込むぞ?」(腰を押し付けて子宮口へ押し当てながら射精寸前まで追い込む) ミシェル「はいぃ~っ!!♡出して、中にたくさん出してくださいぃぃ~~ッ♡♡♡」(足を強く絡めてホールドして中出しを懇願する。旦那と子供に見せつけるように激しく腰を動かしながら) ミシェル「全部♡全部注ぎ込んでぇぇ~~ッ♡♡♡♡」(旦那と子供の前で中出しを懇願する) オルステッド「いいのか?」(嘲笑うように、イバンに問いかける) イバン「・・・ッ!!」 オルステッド「このどスケベまんこに・・・出していいのか?」 イバン「くっ・・・!」 ミシェル「(アナタッ!!耐えて!!コレを耐えれば、魔王を追い払えるのっ!!)」(心の中で旦那に呼びかける) イバン「うっ・・・」 ミシェル「(もう終わるからッ!!そうしたら、全て終わるの!!お願い!耐えて・・・ッ!!)」 イバン「・・・ッ」 イバン「・・・っ!だ、ダメだ!それだけは・・・」 オルステッド「なに?」(殺気がこもった目で睨む) ミシェル「ッ!!」 ミシェル「いいのぉっ!!♡♡♡出してぇ~~ッ♡♡♡♡♡」(必死でオルステッドの気を引こうと足を絡めてホールドし、中出し懇願する) イバン「ミシェル!ダメだ!!」(涙を流しながら叫ぶ。それでも、必死に耐えようとする) ミシェル「アナタッ!!お願いっ!!♡♡♡」(必死に叫ぶ。中出しを懇願する) イバン「くっ・・・うぅ・・・」 ミシェル「・・・ッ」(涙を流しながら旦那を見る) イバン「・・・妻に・・・」 オルステッド「・・・」 イバン「・・・妻に・・・勇者様の精子を注ぎ込んでください・・・ッ!」(泣きながら懇願する) オルステッド「・・・いいだろう」(ニヤッと笑う) ミシェル「(アナタ・・・ごめんなさいッ・・・)」 イバン「どうか・・・妻を孕ませてください・・・ッ!」 オルステッド「・・・いくぞ?」(ミシェルに種付けしようと激しく腰を打ち付ける) ミシェル「きてッ!!♡♡きてくださいッ!!♡勇者様の赤ちゃんっ!!くださいぃ~ッ♡♡♡」(子宮口をこじ開ける勢いで突き上げられる) オルステッド「・・・」(腰を強く押し付けながら射精寸前まで追い込む。そして一気に突き入れると、亀頭を子宮口にめり込ませるように押し当てる) オルステッド「・・・ッ!!」 「ドピュルルルーッ!ビュルッビュー!」(大量の精子が放出され、子宮に直接注ぎ込まれる) ミシェル「ああ~っ♡♡出てるぅ~ッ♡♡♡勇者様の熱いのがぁぁ~~ッ♡♡♡」(ビクンっと身体を大きく跳ねさせて絶頂を迎える) オルステッド「どうだ?」(ニヤリと笑いながら問いかける。射精しながら激しく腰を動かし、最後の一滴まで注ぎ込む) ミシェル「き、気持ちいいですっ!♡♡ああんっ♡♡♡きもちいいッ♡♡♡」(完全に快楽に堕ちたメスの表情をしている。子宮は精子で満たされていき、膣からは入り切らなかった精子が逆流する) イバン「・・・」(涙を流して黙っている) オルステッド「・・・フン」(ミシェルの尻を掴んで身体を密着させると、最後の一滴まで絞り出すように腰を動かす) ミシェル「ああっ♡ああんっ♡♡♡だめぇぇ~~ッ♡♡♡すごいのぉ~っ♡♡♡」(子宮に直接流し込まれる大量の精子に悦びの声を上げる。膣内射精された余韻に浸るように腰を痙攣させている) オルステッド「・・・」(ゆっくり肉棒を引き抜くと、ぽっかり開いた膣口から逆流した精子がドバっと溢れ出す) ミシェル「ああ・・・凄い・・・」(うっとりとした顔で自らの股間を見ている。そのままガニ股で中出しの余韻に浸っている) イバン「ミシェル・・・」(涙を流しながら妻を見ている) オルステッド「・・・」 オルステッド「さて・・・また来るぞ・・・」(ミシェルの耳元で囁くように告げる) オルステッド「・・・今から楽しみだな?」(ニヤニヤと笑いながら言う。その表情には悪意が満ちている) ミシェル「あはぁんっ♡♡んんッ♡♡♡」(中出しされて感じてしまい、甘い吐息を漏らす。そしてガニ股のまま恥ずかしそうに微笑む) ミシェル「(・・・魔王・・・もう・・・私達は・・・この国は・・・)」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 オルステッド「・・・」 兵士「いたぞ!!魔・・・!!!」 オルステッド「ッ!!」(兵士を躊躇なく殺す) 兵士「・・・ひ・・ひぃ!!ほ・・・本当に・・・ま・・・魔・・・ぎゃー!!」(斬られる) オルステッド「・・・もう俺には・・・なんの躊躇もない・・・欲しいもの・・・居場所・・・全て、奪えばいい・・・」 オルステッド「・・・・俺が・・・魔王だ・・・」 オルステッド「・・・待ってろ、ウラヌス・・・今助けにいく・・・」 オルステッド「奴等を・・・皆殺しにしてな・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・終