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愛菜 「上川とシテるとこ・・・見せてくんね?♡」後編

メイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 その他 名前:北原 真介(きたはら しんすけ) 年齢:高校2年生の16歳 性別:男性 翔真や愛菜の友人でもあり同級生。 愛菜とはそこまででもないが、翔真とは比較的仲が良い。 ~公園のトイレ~ 愛菜「あぁっ♡♡私、北原君が“ヤラせろ”って言ってきたらいつでもいいよっ!って言っちゃうかも♡♡♡」(嬉しそうに言う) 翔真「なっ!?」(驚いて腰が止まってしまう) 愛菜「・・・んふぅ♡どうしたのぉ~?♡」(わざとらしく言う。腰をいやらしく振り続けて翔真のモノを味わうように締め付ける) 愛菜「“ヤラせろ”って言われるの待ってるのかな?♡私・・・♡」(いやらしい笑顔で言い続ける) 愛菜「北原君に“ヤラせろ”って言われたいのかな?♡♡♡」(意地悪っぽく言う) 翔真「・・・」 愛菜「あっ♡北原君にいっぱい可愛がってもらえるなら、セフレでもいいかも♡♡」 翔真「・・・」(無言でいる) 愛菜「北原君、私の事使って♡」 愛菜「私の事使って、好きに性欲処理していいよ?♡♡♡」(大きな声で言いながら激しく腰を振り続ける) 翔真「・・・っ愛菜っ!!」 愛菜「・・・・♡」(エロく舌を出す) 翔真「・・・・!!」(愛菜の舌に吸い付く) 愛菜「・・・んふっ♡♡♡」(ニヤッと笑う) 翔真「・・・んちゅ!れろっ!!!」(貪るように激しくキスをする) 愛菜「んっ♡♡♡じゅるッ♡♡はぁ・・・っ!ちゅっ!!♡♡♡」(舌を絡めながら喘ぐ。そして、腰を振り続ける) 翔真「はぁはぁ・・・っ」(興奮している) 愛菜「北原君の前に跪いて、しゃぶってあげる♡」 愛菜「亀頭の先から裏筋まで、いやらしく舐めてあげるの♡」(いやらしい声で言う) 翔真「・・・」(嫉妬で顔を歪める。そして愛菜の胸を揉み始める) 愛菜「・・・っ♡♡♡」(嬉しそうにする。腰を振りながらさらに激しく喘ぐ) 翔真「あいつのチンコ・・・愛菜がしゃぶるのか?」 愛菜「うんっ♡♡いっぱい北原君のをしゃぶる~♡♡♡私の口の中に出していいよって言いながらフェラチオしてあげるの♡♡♡」 (顔をイヤらしい顔にしながら喘ぎ声混じりに言う。そして腰の動きもさらに激しくなる) 翔真「くっ!!」(北原に嫉妬する。でも、腰の動きを止める事が出来ない) 愛菜「んっ♡あぁんッ♡♡♡」(腰をいやらしく振りながら喘ぐ) 愛菜「北原君が“俺のチンコしゃぶれよ”って言ったらぁ♡♡北原君の目の前で跪いてぇ♡すっごくいやらしい顔でしゃぶってあげるのぉ~♡♡♡」(腰をいやらしく振りながら舌を出す) 愛菜「北原君が“”お尻触らせて”って言ってきたらぁ~♡♡お尻突き出して~♡左右に振っちゃうぅ~~♡♡そしたら北原君が私のお尻に顔を埋めてきてぇ~♡♡♡」 愛菜「いっぱいクンニして、気持ち良くさせてくれるのぉ~~♡♡♡♡」(いやらしく腰を振る) 翔真「・・・っ!!」(興奮してるが嫉妬で顔を歪めている) 愛菜「あんっ♡あぁんッ♡♡♡すっごい気持ち良いよぉ♡♡♡」(腰を振りながら喘ぐ。そして更に激しくなる動きに合わせて胸が揺れる) 愛菜「北原君、私のおまんこにいっぱい舌入れてくるのっ♡♡すっごく気持ち良くて・・・私、“もっと♡もっと♡”って言っちゃうのっ♡♡♡」 愛菜「北原君、私のクリ舐めてくるからぁ・・・私、すぐにイっちゃう♡♡イク時はぁ~♡♡♡すっごい下品な声でぇ・・・“イッちゃうぅぅ~~!!♡♡♡♡”って叫ぶのぉ♡♡♡♡♡」 翔真「・・・」(嫉妬する。でも腰が止まらない) 愛菜「あぁぁんッ!♡♡♡北原君♡♡らめぇぇぇ~~!!!♡♡♡♡♡」(北原の事を想像して興奮しながら、いやらしく腰を振り続ける) 翔真「愛菜っ!!」(嫉妬しながらも興奮して、腰振りを続ける) 愛菜「んっ♡♡翔真ぁ~♡♡♡」(いやらしく舌を出す。そしてそのまま舌を入れてディープキスをする) 愛菜「じゅるっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡れろぉ~~ん♡♡♡♡♡」 翔真「・・・」(興奮しながらキスを受け入れる) 愛菜「そしたら北原君“俺のも気持ちよくさせろよ”って言いながらぇ~♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら、北原が言いそうな事を言う) 愛菜「私のお口にチンポを突っ込んでくるのぉ~~!!♡♡♡♡」(いやらしく腰を振る) 愛菜「喉の奥まで突いてきてぇぇ~♡私の口をオナホみたいに使ってくるのぉ~~!!♡♡♡♡」(いやらしく腰を振る) 翔真「・・・っ!!」(嫉妬しながらも興奮している。腰を振り続ける) 愛菜「私の頭を掴んで激しく動かしながらぁ~♡♡♡“もうイクぞ”って言って、いっぱい口内射精してくるのぉぉ~~♡♡♡」(更に興奮した様子で言う) 翔真「・・・っ!!」(激しく突く) 愛菜「んっ!♡♡あっ!♡♡あぁんッ!!!♡♡♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら、喘ぎ声をあげる) 愛菜「あぁぁんッ!!♡♡すごいっ!♡♡♡ごめんね?翔真♡北原君といっぱいエッチな事してごめんね?♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「・・・っ」(嫉妬している。だが、それ以上に興奮してる自分がいる) 愛菜「んっ♡♡あっ!♡♡♡あぁんッ!!♡♡♡♡」(激しく腰を振り続ける) 翔真「・・・っ!」(興奮しながら自分のモノを出し入れする) 愛菜「ごめんね?北原君にいっぱいエッチな事されてごめんねぇ~??」(いやらしい笑みを浮かべながら謝るように聞く。そして、さらに動きを早くさせる) 翔真「北原のチンコ、美味しかったか?」(嫉妬しながら聞く) 愛菜「うんっ♡♡♡♡すっごく美味しかった!!♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら、恍惚とした表情で言う) 愛菜「明日も・・・明日も舐めさせられるの~♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「明日と言わずに、これからずっと舐めてやれよ!」(嫉妬で興奮しながら激しく突き続ける) 愛菜「はぁはぁっ!!♡♡♡♡あぁんッ!♡♡いいの!?♡♡♡ホントにいいのぉぉ~~!♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 愛菜「私、翔真の彼女なんだよ?♡♡♡北原君にいっぱいエッチな事されて、いいのぉ?♡♡♡」(いやらしく腰を振る) 翔真「あぁ!北原のチンコをたくさん舐めてやれっ!」(嫉妬で興奮しながら激しく突き続ける) 愛菜「うんっ♡♡♡♡わかったぁぁ~~!!♡♡♡♡♡」(嬉しそうに言う。そして更に激しく動く) 愛菜「・・・はぁはぁっ♡♡ごめんね?♡♡♡本当にごめんねぇぇ~??♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら謝るように言う) 愛菜「彼氏以外の“いやらしい棒♡”いっぱいしゃぶってごめんねぇぇ~~??♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「北原のチンコをしゃぶって、俺の事も気持ち良くしろっ!!」(嫉妬で興奮しながら激しく突き続ける) 愛菜「はぁはぁっ♡♡♡うんっ!!♡♡北原君にご奉仕しながら、ちゃんと翔真の事気持ち良くしてあげるからねっ♡♡♡」 愛菜「だから許して?♡♡♡北原君にご奉仕しても許して?♡♡翔真が一番だからぁ~~♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら懇願する) 翔真「あぁ!俺のためだ。許すよ」(嫉妬で興奮しながら言う) 愛菜「あぁぁんッ!!♡♡♡ありがとうっ♡♡♡♡」 愛菜「でも・・・翔真・・・ちょっとひどいっ♡♡自分の彼女に、他の男の人のチンコしゃぶらせてぇ・・・♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「嫌か?♡♡♡」 愛菜「ううんっ♡♡♡♡嬉しいのぉ~~!!♡♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「・・・っ!!」(嫉妬で興奮しながら、いやらしく腰を振る) 愛菜「はぁはぁっ♡♡♡ああんっ!!♡♡またおっきくなってるっ♡♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「ここに北原も呼べば良かったな?」(いやらしく腰を動かしながら言う) 愛菜「はぁっ!♡♡んっ!!♡♡♡♡そんな事したらぁ・・・私、北原君の事誘惑しちゃうよぉ~?♡♡♡」(いやらしく腰を振り続ける) 翔真「あぁ!思いっきり誘惑してやれっ!!」(嫉妬しながら言う) 愛菜「はぁはぁっ!!♡♡うんっ♡♡♡誘惑して北原君の“おっきいの”しゃぶっちゃうもん♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「俺のをしゃぶってくれよ?」(嫉妬しながら言う) 愛菜「いいの?♡♡」 翔真「え?」 愛菜「翔真の先にしゃぶっていいの?♡♡北原君じゃなくていいの?♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら言う) 翔真「あぁ!俺のを先にしゃぶってくれ!」(嫉妬しながら言う) 愛菜「わかったぁ♡♡」 愛菜「じゃあ・・・翔真の先に舐めたら・・・」 翔真「・・・」 愛菜「北原君は、空いてる“穴♡”に挿れちゃうね?♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「なっ!?」(驚いて動きが止まる) 愛菜「翔真が言ったんだよ~?♡“先にしゃぶれ”って♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「くっ・・・!!」(悔しがりながらも興奮する) 愛菜「あぁ!♡♡彼氏のを先にしゃぶっちゃう代わりに、後ろから空いてる“穴♡”を北原君に犯されちゃうぅぅ~~!!♡♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「っ!!」(悔しがりながらも興奮してる) 愛菜「はぁはぁっ♡♡♡あぁんッ!♡♡早くぅ・・・♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら、いやらしい顔で懇願するように喘ぐ) 翔真「・・・っ!」(嫉妬で興奮しながら、いやらしく腰を動かしている) 愛菜「ねぇ~?私のエッチな穴ぁ♡♡北原君に使わせていいんだよね?♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら聞く) 翔真「・・・」 愛菜「はぁはぁっ!!♡♡だって、2本同時には咥えられないから、空いてる穴を北原君に使わせてあげるんだよ?♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「あぁ!北原のを挿れさせてやる!」(嫉妬して興奮しながらヤケクソのように言う) 愛菜「はぁはぁっ!!♡♡嬉しいっ!♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら言う) 愛菜「彼氏の舐めながら、彼氏じゃない人のを入れちゃうなんてぇ~~!!♡♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら言う) 愛菜「んはぁっ♡♡いっぱい突かれちゃうっ!!♡♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら言う) 翔真「北原の事、ちゃんと気持ち良くさせてやれよ!」(嫉妬して興奮しながら言う) 愛菜「うんっ♡♡いっぱい♡いっぱい締めて気持ち良くさせてあげるっ♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら言う) 翔真「俺のもちゃんと舐めろよ?」(嫉妬して興奮しながら言う) 愛菜「うんっ!!♡♡翔真のおっきくなってるチンコ舐めて・・・北原君のおっきいのもちゃんと気持ち良くしてあげるっ♡♡♡」(いやらしく腰を動かしながら言う) 愛菜「こうやって、いっぱいキツくしてあげるのっ!♡♡」(おまんこに力を入れながら言う) 翔真「ぐっ!そんなにされたらすぐ出ちまうだろ!!」(興奮しながら激しくする) 愛菜「あぁんッ!!♡♡♡ダメッ?♡♡彼氏以外にこんなこしちゃダメっ!?♡♡」(おまんこをキュッと締めながら言う) 翔真「あぁ!ダメに決まってるだろっ!!♡♡」(興奮して更に激しく動く) 愛菜「あんっ!♡♡♡おこられちゃった~♡♡ごめっ♡♡んッ!!♡♡♡」(おまんこに力を入れながら、いやらしく腰を動かす) 翔真「うっ!!やばい・・・っ!!」(限界が近い) 愛菜「んふっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡れろっ・・・♡♡♡」(更に激しく舌を絡ませる) 愛菜「離さないからねっ♡翔真っ♡」(舌を絡めながら、腰を動かす。翔真のモノを離さないように強く締め付けて射精を促す) 翔真「愛菜っ!!・・・好きだ!!」(腰の動きが激しくなる) 愛菜「んふっ♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡」(ディープキスをしながら、ラストスパートをかけるように腰を振り続ける) 翔真「・・・うっ!!」 「ドピュッ!!ビュルルルーーーーーー!!」(直前で何とか抜いて外に出す) 愛菜「んっ・・・♡♡♡♡」(驚いて動きが止まり、少し遅れて身体が震える) 翔真「はぁはぁ・・・」(息が上がってる) 愛菜「あーん♡もう~!!中に出して良かったのに~!!」(不満そうに言う) 翔真「・・・いや、たまにはあれだけど・・・極力避けた方が・・・」(苦笑いしながら答える) 愛菜「むぅ~・・・不満!!不満!!翔真が中出ししてくれなかったから、不満!!」(子供っぽく怒る) 翔真「だって、もし・・・」 「・・・ニュププッ♡」(射精直後の、まだ精液が付いた翔真のチンコを無理やりおまんこに挿れる) 翔真「お、おい!!愛菜っ!!」(慌てる) 愛菜「ん~♡あったかぁ~い♡」(満足そうに言う) 翔真「あっ!くっ!!」(気持ち良さそうに喘ぐ。愛菜の膣内は温かくてヌルヌルしているのが分かる・・・) 愛菜「ほらっ♡中出し出来なかった罰として、このまましばらく大人しくしてなさい」(騎乗位のまま翔真のモノを入れながら話す) 翔真「わ、わかったから・・・」(恥ずかしそうに答える) 愛菜「・・・んっ♡♡♡」(おまんこで翔真のモノを味わいながら腰を振る) 翔真「くっ!・・・うっ」(気持ち良さそうな表情で喘ぐ) 愛菜「・・・北原君の事・・・興奮した?♡」(翔真の顔見ながら) 翔真「・・・っ」(ドキッとする) 愛菜「ふふっ♡嘘だからね?」 翔真「・・・え?」 愛菜「ああやって言った方が翔真の“ココ”喜ぶと思って♡」(翔真のモノを締め付ける) 翔真「うっ!」(ビクビクッとする) 愛菜「ごめんね?ウソついて♡」(翔真の下唇をパクパク咥えるようにしながら話す) 翔真「愛菜・・・」(顔を赤くする) 愛菜「でも、私も自分で言いながら興奮しちゃった♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「・・・!!」 愛菜「・・・あっ♡♡♡今反応したね♡♡♡」(チンコの反応で分かる) 翔真「うっ・・・」 翔真「・・・もし本当に北原君が“ヤラせてくれ”って言ってきても・・・大丈夫だよな?」 愛菜「・・・ん?」 翔真「・・・大丈夫、だよな?」(不安そうに聞く) 愛菜「・・・大丈夫なわけ・・・」 翔真「・・・・」 愛菜「・・・ないじゃん♡」(翔真のモノをおまんこで強く締めつける) 翔真「っ!!!」(ビクッとなる) 愛菜「あははは♡翔真の変態~♡♪」(からかうように言いながら腰を激しく動かす) 翔真「・・・だ、だって愛菜が・・・」 愛菜「絶対にないから!!笑」 愛菜「北原君と私の関係で、いきなり北原君が“ヤラせてくれ”なって言う事万が一もありえないって♪笑」(笑いながら言う) 翔真「そ、そうか・・・?」 愛菜「そうなの!!・・・当たり前でしょ?♡」(翔真を見つめながら言う) 翔真「・・・あ、ああ」(納得できない感じだが、愛菜の可愛い顔を見ると何も言えなくなる) 愛菜「・・・翔真~♡」(甘えるように抱き付いてくる) 翔真「・・・・♡」(抱きしめ返す) ・・・・・・・・・・・・・・・。 俺は幸せだった・・・。 こんな可愛い子が俺の恋人で、 俺の事を愛してくれている・・・。 彼女が、愛菜が愛おしくて堪らない・・・。 俺はこの子の為なら何でも出来る気がした。 いや、例えどんな事があっても彼女を手放さないだろう。 そんな幸せで北原が覗いてる事なんてすっかり忘れてた・・・。 ふと思い出して上を見た時は、北原の姿はなかった・・・。 翔真「(あれ?・・・あいつ・・・いつの間に帰ったんだ?)」 愛菜「どうしたの?」(不思議そうに聞く) 翔真「あ・・・いや、何でもないよ」(苦笑いする) 愛菜「・・・変なの~♡」(腰をふって翔真のモノをおまんこで味わっている) 翔真「・・・・・」 その後、公園を後にし俺達は帰宅した。 ~翔真の自宅~ 翔真「(あいつ・・・いつ帰ったんだろう・・・)」(スマホを見る) 翔真「(・・・北原からだ・・・)」(北原からLINEメッセージが来てる) 北原「大森、今日はサンキュー!!お前は最高の友達だよ!!」 翔真「・・・・・」 俺は不安だった・・・。 『北原が“ヤラせてくれ”って言ったらどうする?』 『絶対にないから!!笑』 『北原君と私の関係で、いきなり北原君が“ヤラせてくれ”なって言う事万が一もありえないって♪笑』 翔真「・・・・・」 明確な答えを言わないまま、うやむやにされてしまったままだ・・・。 翔真「・・・・・」 俺を興奮させる為とはいえ、明確に言ってたのは・・・。 『させるよ?♡北原君が“シたい”って言ったらね?♡』 『いっぱいキスして、おっぱいも触らせてあげる♡北原君のも・・・しゃぶってあげる♡』 翔真「・・・・愛菜・・・」 俺は北原にLINEする。 翔真「俺と愛菜の会話、全部聞いてたか?」(遠回しに聞く) すぐにLINEメッセージが既読になる。 翔真「・・・・・」 その返信が来る事はなかった・・・・・・。 数日後・・・。 ~学校~ 翔真「・・・・」 あれ以降、北原は愛菜の事について何も言ってこない。 もちろんLINEの答えもないままだ・・・。 普通に友達として会話はするが、俺自身怖くて深く突っ込めないでいた・・・。 ~学校の休憩時間~ 翔真「・・・・?」 廊下で愛菜を見つけた。 翔真「・・・ま・・」(声を掛けようとする) 翔真「・・・・!!」 愛菜は北原と話してた・・・。 北原「・・・・♡」(手を合わせて何か頼んでる) 愛菜「・・・・」 北原「・・・・♡」(頭を下げてる) 愛菜「・・・」(呆れた顔をしている) 愛菜「・・・・」(周りを気にしながらキョロっとした後、頷く) 北原「っ!!♡♡♡」(嬉しそうな顔をする) 愛菜「・・・・」(“内緒だよ”という風に口に人差し指を付ける) 北原「・・・♡♡」(何度も頷いてる) 翔真「・・・っ!!」(急いでその場を立ち去る) 翔真「はぁ・・・・はぁ・・・」 翔真「・・・・・」 ~放課後~ いつも通り愛菜と一緒に帰る為に待っている。 翔真「(・・・遅いな・・・)」 LINEをしても応答が無いため、俺はただ待つしかなかった。 20分後・・・・・。 愛菜が走って来る。 愛菜「ごめ~ん!!遅くなっちゃった!!」 翔真「いや、いいよ。何か用事あったの?」 愛菜「うん!ちょっと友達に呼び止められちゃって!!」 翔真「そっか・・・」(心ここにあらずという感じで話す) 愛菜「・・・?どうしたの?」(不思議そうに聞く) 翔真「・・・そういえば、昼休み何か北原に頼み事されてたみたいだけど何だったの?」 愛菜「・・・え?あぁ・・・大した事じゃないよ!」(翔真を安心させるようにニコっと笑う。本当は・・・) 翔真「・・・そうか」 愛菜「うん♪さっ!一緒に帰ろっ♪」(ニコニコしながら話す。さっきまで北原の“モノ“を・・・) 翔真「・・・ああ」 俺は愛菜の笑顔を見て、俺は安堵した・・・。 愛菜「・・・・・ゴクッ♡」(何かねばっこい“液”が喉に絡みつく) 愛菜「はぁ・・・」(少し上を向きながら呟く) 翔真「・・・どうした?」 愛菜「・・・んふふ~♡」(いやらしく笑う) 翔真「ん?」(不思議そうに聞く) 愛菜「いや、やっぱ凄いね?♡」 翔真「?何が??」 愛菜「・・・何が・・・う~ん、なんか」 愛菜「男子って“溜まってる”時って、凄いよね?♡」(いやらしく話す) 翔真「え・・・」 愛菜「あはは!!翔真の事言ってるんだよ~♪」(誤魔化すように笑う) 翔真「・・・そ、そうか」 翔真「・・・」 俺は少し煽る様に、勇気を振り絞ってある言葉を言う。 翔真「・・・北原とか・・・」 愛菜「・・・?」 翔真「・・・北原とかも・・・多分、すげー溜まってるんだろうな~・・・」(声を若干震わせながら言う) 愛菜「・・・」(翔真を見る) 翔真「・・・」 愛菜「・・・」 翔真「・・・」 愛菜「・・・ん~どうだろうね」 翔真「・・・え?」 愛菜「北原君は、“スッキリ”してるんじゃないかな?・・・知らんけどッ♡」(ニコっと笑う) 翔真「え?それって・・・どういう・・・」 愛菜「早く帰ろうっ♪」(手を繋ぎ歩き出す) 翔真「ちょ、ちょっと愛菜!?」(引っ張られるまま歩く) 翔真「・・・」 “スッキリしてる”とはどういう事なんだろうか? いや、何となく想像はつく・・・。 きっと北原は溜まってて、それが処理された。という事になる。 だが・・・それは誰に“してもらったのか?”という事になるのだが・・・。 俺は気になって仕方なかったが聞けなかった・・・。 そんな疑問を抱えながら俺と愛菜は帰路についたのだった。 ~北原宅~ 北原「・・・」 北原「・・・」 「シコッシコッシコッシコッ」(オナニーをしてる) 北原「うっ!!・・・はぁ、はぁ・・・」 「シコッシコッシコッシコッ」 北原「・・・上・・・上川・・・♡」(妄想ではなく、“実際にあった出来事”を思い出しながら、必死に手を動かしオナニーをしている) 「シコッシコッシコッ」 北原「うっ!!・・・はぁ・・・はぁ・・・」 ~北原の思い出してる事“実際にあった出来事”~ 北原「・・・」 愛菜「・・・」 北原「・・・う・・・ううぅ・・・あぁぁ・・・」 愛菜「んっ・・・んっ・・・♡」(北原のをチンポしゃぶる) 愛菜「んはぁ・・・凄いね?おっきいよ?」(上目遣いで見る) 北原「・・・っ!!♡♡♡」(興奮している) 愛菜「んっ!♡んーんん~~!!♡♡♡」(激しくフェラをする。頭を上下に動かす。激しく喉の奥まで入れて舐める、そしてまた深く入れるを繰り返す) 北原「・・・うっ!!」 「ドピュッ!!ビュルルルーーーーーー!!」 愛菜「んっ♡んんっ♡♡んぐっ♡♡ゴクッ♡♡♡」(口の中に出された精液を飲み込む) 北原「・・・はぁ、はぁ・・・♡」 愛菜「んっ・・・ゴクッ♡ぷはぁ~♡♡♡けほっ!けほっ!!・・・んふふ♪」 愛菜「めっちゃ“濃い”ね?♡」 愛菜「どんだけ溜まってたの?」(からかうように話す) 北原「はぁ・・・はぁ・・・」 愛菜「あははっ!!笑」 北原「・・・うぅ」(恥ずかしくて顔が見れない) 北原「あ、あのさ・・・上川・・・」 愛菜「ん?何?」 北原「・・・またお願いしたいんだけど・・・いい?」 愛菜「・・・え?」 北原「いや、あの・・・また、たまにでいいから・・・口で・・・」 愛菜「・・・」 北原「・・・」(期待を膨らませながら、恥ずかしそうに聞く) 愛菜「・・・ふふっ♡」(嬉しそうに笑う) 北原「っ!?」(ドキッとする) 愛菜「だめ・・・♡」(小悪魔のように微笑む) 愛菜「だって、あたし翔真と付き合ってるもんッ♪」(悪戯っぽく話す) 北原「・・・うっ」 愛菜「んふふっ♡♡♡」(意地悪そうに笑う) 愛菜「でも、こっちは・・・“スッキリ”したでしょ・・・?」(エロ顔で言いながら、北原の“チンポ”をいやらしく触る) 北原「うっ!!・・・ああ」 愛菜「ふふっ♡♡♡」(嬉しそうに笑う) ・・・・・・・・・・・・・・・・終


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