愛菜 「上川とシテるとこ・・・見せてくんね?♡」中編
Added 2024-04-05 23:45:00 +0000 UTCメイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 その他 名前:北原 真介(きたはら しんすけ) 年齢:高校2年生の16歳 性別:男性 翔真や愛菜の友人でもあり同級生。 愛菜とはそこまででもないが、翔真とは比較的仲が良い。 ~公園のトイレ~ 愛菜「・・・ねぇ、しゃぶっていい?♡」(上目遣いで聞くように可愛く言う) 翔真「え・・・」 愛菜「アンサータイム終了~♡いただきま~す♡」(翔真のモノを咥える) 愛菜「ちゅぱっ♡れろっ♡」(舌で亀頭を刺激する) 翔真「うあっ!・・・くっ!」(気持ち良さそうに喘ぐ) 愛菜「んふっ♡気持ちぃ?♡」(嬉しそうに上目遣いで聞く) 翔真「うっ・・・うん・・・」 愛菜「じゃ、もっと気持ち良くしてあげる♡」(口を窄めて上下に動かす) 愛菜「じゅぽっ♡ぐぼっ♡じゅぽっ♡ぢゅうぅッ♡♡♡」(激しいフェラをする) 翔真「くっ!や、ヤバいって!!」(感じながら言う) 愛菜「んふ?♡じゅぽぉ♡♡♡ぢゅぅうっ♡♡♡」(激しく吸い付くようにフェラする) 翔真「・・・っ!!」 翔真は気持ち良さそうに上を向く。 そこには・・・・。 北原「・・・・♡」(トイレの上部から覗き込んでる) 翔真「・・・・」 そう・・・計画というのはこういう事だ。 愛菜とエッチする時に利用する公園の多目的トイレ。 そのトイレ内にある用具入れにあらかじめ北原が隠れる。 その後俺が愛菜を連れてトイレに入る。 トイレの上部は空いているため、そこから覗けば愛菜と俺が何をしてるか丸見えというわけだ。 北原「(あ~・・・上川のフェラエロいなぁ♡)」 翔真「・・・」 愛菜「んふっ♡♡ちゅぽっ♡♡♡」(激しく吸い付くようにフェラする。北原に見られてるとは知らずにフェラ顔を晒す) 北原「(あの上川があんなスケベな顔でチンコしゃぶって・・・♡)」 北原は興奮していた。 そして翔真は愛菜の顔をじっと見つめる・・・。 俺の股間を懸命に咥えているその顔を・・・。 翔真「(くっそ!めっちゃエロい顔してるなぁ!最高だよ!!)」(心の中で叫ぶように言うと、さらに激しく興奮する) 翔真「(・・・でも、この顔は俺だけが見れるはずなのに・・・今は俺だけじゃない・・・北原に見られてる・・・)」 愛菜「・・・ぢゅっ!!♡♡♡」(口を窄めて勢いよく吸い上げて、亀頭にキスをする) そして再び咥え始める。 今度は喉の奥まで深く飲み込むように入れる。 それを何度も繰り返す。その度にジュポォーッという音がトイレに響く。 そんな激しいフェラをしながらも舌を使って裏筋やカリ首を刺激してくる。 愛菜「んふっ♡♡ぢゅぽっ♡れろっ♡♡♡」(北原にフェラ顔を見られてるとは知らずに激しくしゃぶりながら亀頭を舌でグリグリ刺激する。) 翔真「くっ!やば!!」(あまりの気持ち良さに声が出てしまう。そして北原が見てる事で射精感が高まっていく) 北原「(うぉお!!上川のバキュームフェラエロすぎだろ!!♡俺のチンコもしゃぶってくれよ!!!♡)」 愛菜「んふっ♡♡♡ぢゅぽっ♡♡ちゅっ♡♡♡」(激しく吸い付きながら、口の中で舌を亀頭に絡めて舐める。更に片手で金玉を優しく揉む) 愛菜「・・・ねぇ・・・そろそろ、挿れる?♡」(上目遣いで聞く) 翔真「う、うん・・・」(照れながら答える) 愛菜「じゃあ、失礼しまーす♡」(パンツを脱いで翔真に跨る) 翔真「・・・ま、愛菜・・・っ!!」 「・・・ヌプッ♡ズプゥッ♡♡♡」(腰を下ろして翔真のモノを挿入する) 北原「(うぉお!!♡)」(興奮している) 愛菜「・・・んふ♡・・・翔真の、入ってくるぅ♡♡♡」(甘い声で言う。翔真のモノを根元まで咥えこみ、結合部からは愛液がトロッと流れ出す) 愛菜「私の中・・・あったかいでしょ?♡♡♡」(腰を前後に振る) 翔真「・・・あ、愛菜の中・・・!!」(気持ち良さそうに喘ぐ) 愛菜「ふふっ♡気持ちぃ?♡」(意地悪っぽく聞く) 翔真「う、うん・・・」 北原「(やべぇ!めっちゃエロい!!♡♡)」(興奮しながら見てる) 愛菜「んふっ♡♡♡また、大きくなったぁ♡♡♡」(嬉しそうに言う) 翔真「・・・くっ!!・・・もう我慢できないっ!!」(我慢出来ずに腰を突き上げる) 翔真は下から激しく突きあげる。それを繰り返す度に子宮口を突くように刺激する。 愛菜「あッ!♡♡♡♡しょぅまぁ♡♡いきなりぃ~~♡♡♡♡♡」(あまりの勢いで驚くがすぐに快楽に溺れた顔になる。その顔を北原に晒すように、完全に蕩けた表情になる) 北原「(やべぇ・・・めっちゃエロい顔してやがる。あの上川がこんなに乱れてるなんて・・・♡最高だ!!もっと見せてくれよ!そのスケベ面をさっ!!♡♡♡)」 翔真はそのままピストンを続ける。 愛菜の腰を両手で掴みながら激しく振り続ける。 愛菜「ねえ?♡」 翔真「ん?」 愛菜「北原君・・・私の事好きなのかな?♡」(腰をエロくふりながら聞く) 翔真「え!?」(北原の存在がバレたかと思って焦る) 愛菜「だって学校で話してた時、私の事“可愛い”って言ってたんでしょ?♡」 翔真「あ、ああ!!・・・(焦った・・・北原が覗いてるのバレたかと思った・・・)」 愛菜「・・・その時、翔真はどんな事考えてた?♡」(意地悪っぽく聞く) 翔真「え!?」(また焦る) 愛菜「・・・ふふっ♡・・・北原君と私が・・・こんな事してたら・・・♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 北原「(くっ!このビッチがっ!!♡そんなに俺のチンコが欲しいのかよ!!♡♡)」 翔真「(くっ!!・・・北原の事考えてたら、なんかムカついてきたな)」 翔真「もう北原の事はいいだろ?」(そう言いながら、愛菜の胸を揉む。北原と愛菜が・・・♡そんな事を考え興奮していた) 愛菜「あ゛ッ!?♡♡翔真ぁ~♡なんで“アソコ”どんどんおっきくしてんのぉ?♡♡」(嬉しそうに言う) 翔真「・・・・っ!」 愛菜「北原君と私がシテるとこ想像して、興奮しちゃった?♡♡♡」(更にいやらしく腰を振りながら言う) 翔真「うっ・・・そ、そんな事ないって!!」 愛菜「・・・そう」 愛菜「・・・でも、私のアソコはどんどん濡れてきてるよ?♡」 愛菜「北原君のこと考えて・・・私のアソコ・・・ぐちょぐちょになってるよ?♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「・・・」 愛菜「ごめんね?北原君の事考えて興奮しちゃってる彼女で?♡♡♡」(北原のチンポを味わうように、激しく腰を振る) 翔真「・・・」 愛菜「・・・アッ♡あぁんッ♡♡♡翔真のおちんちんを北原君のおちんちんだと思いながら、私・・・ッ♡すっごく気持ちよくなってるぅ~♡♡♡」(北原のチンポを想像しながら、自分のアソコに挿れてるかのように腰を振る) 翔真「・・・」 愛菜「・・・あぁんッ♡♡♡」(北原のモノを味わうように腰を振り続ける。子宮口を突く度に気持ち良さそうな声を出す) 北原「(うおおおおぉ~♡♡あの上川がエロ顔で俺のチンポを想像しながら腰振ってる!!♡♡♡♡ヤベェ・・・めちゃくちゃ興奮する!♡♡)」 翔真「・・・愛菜!」(我慢できずに抱きしめる) 愛菜「きゃっ♡♡♡翔真ぁ?」(驚いた様子で聞く) 翔真「・・・もし、あいつが・・・“ヤラせてくれ”って言ってきたらどうする・・・?」 愛菜「・・・・え?」 翔真「・・・・」 愛菜「正直に言っていい?」 翔真「・・・うん」(真剣な眼差しで見る) 愛菜「・・・・」 翔真「・・・・」 愛菜「・・・正直に言うと・・・」 翔真「・・・・」(心拍数が上がる) 愛菜「・・・ありえないから♡」 翔真「・・・え?」 愛菜「だってさ~、よ~く考えてみてよ。北原君とはたまに喋るけど、別に実際そこまで仲良くないでしょ?」 翔真「・・・確かに・・・」 愛菜「そんな関係でさ“ヤラせてくれ”なんて言ってくる人いないでしょ?」 翔真「・・・まぁ、確かにな・・・」(納得する) 愛菜「絶対にありえないから♡安心して♡」 翔真「・・・」(安堵する) 翔真「・・・でも・・・万が一!!!・・・万が一、言ってきたら・・・?」(不安そうな顔で聞く) 愛菜「・・・万が一?」 翔真「・・・あ、あぁ・・・」 愛菜「・・・・」(翔真に顔を近づける) 翔真「・・・」(愛菜の可愛い顔にドキドキしてる) 愛菜「・・・その時は・・・」(唇が触れるぐらいの距離まで顔を近づける) 翔真「・・・」(愛菜の吐息を感じる) もし“万が一”その後の答えを想像して、翔真のモノは更に大きくなる。 愛菜「んっ♡・・・」(大きくした事に気づいたのか、妖艶な笑みを浮かべる) 愛菜「(なるほどね・・・そういう答えをお望みですか・・・♡)」 愛菜「・・・その時はね・・・・」(唇が触れながら言う) 翔真「・・・」(ゴクリと唾を飲み込む) 愛菜「・・・・♡」(悪戯な笑みを浮かべる) 愛菜「“いいよ、いっぱいシヨ♡”って言う♡」(翔真の唇を舐めながら言う) 翔真「・・・っ!!」(ゾクッとする。そして更に大きくなる) 翔真「愛菜っ!!!」(激しく突き始める) 愛菜「あぁぁんッ♡♡翔真ぁ♡いきなり激しいぃ♡♡♡」(いやらしく腰を振りながら言う。さらに激しくなる動きに合わせて、胸が揺れる) 翔真「・・・くぅっ!!」(気持ち良さそうに喘ぐ。そして・・・。ピストンをしながら愛菜の胸に手を伸ばす) 愛菜「ああぁん♡♡♡おっぱいも触っちゃうんだ~?♡いいよ♡私の身体好きにして♡」(嬉しそうに言う。その顔は完全に発情したメスの顔) 翔真「あいつ・・・北原にも好きにさせるのか?」(嫉妬するかのように聞く) 愛菜「んっ♡させるよ?♡北原君が“シたい”って言ったらね?♡」(妖艶な笑みを浮かべながら言う) 翔真「・・・」 愛菜「いっぱいキスして、おっぱいも触らせてあげる♡北原君のも・・・しゃぶってあげる♡」(いやらしく腰を振りながら言う) 翔真「・・・っ!」 愛菜「北原君は多分童貞だからね?♡私が優しくリードしてあげるの♡」(腰を振り続けながらいやらしい笑顔で言う。そして、さらに激しく動く) 翔真「・・・ゴクッ!」(生唾を飲む) 理性が無くなるほど興奮している自分がいる。 俺は今どんな顔をしているのだろうか・・・。 そんな事を考えていると頭が真っ白になり何も考えられなくなる・・・。 代わりに欲望が溢れ出てくるのを感じた・・・。 もっと気持ち良くなりたいという衝動に駆られる・・・・・・。 その気持ちをどんどん煽って来る俺の恋人・・・。 愛菜「あぁっ♡♡私、北原君が“ヤラせろ”って言ってきたらいつでもいいよっ!って言っちゃうかも♡♡♡」(嬉しそうに言う) 翔真「なっ!?」(驚いて腰が止まってしまう) 愛菜「・・・んふぅ♡どうしたのぉ~?♡」(わざとらしく言う。腰をいやらしく振り続けて翔真のモノを味わうように締め付ける) 愛菜「“ヤラせろ”って言われるの待ってるのかな?♡私・・・♡」(いやらしい笑顔で言い続ける) 愛菜「北原君に“ヤラせろ”って言われたいのかな?♡♡♡」(意地悪っぽく言う) 翔真「・・・」 愛菜「あっ♡北原君にいっぱい可愛がってもらえるなら、セフレでもいいかも♡♡」 翔真「・・・」(無言でいる) 愛菜「北原君、私の事使って♡」 ・・・・・・・・・・・・・・終