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愛菜 「上川とシテるとこ・・・見せてくんね?♡」前編

メイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 その他 名前:北原 真介(きたはら しんすけ) 年齢:高校2年生の16歳 性別:男性 翔真や愛菜の友人でもあり同級生。 愛菜とはそこまででもないが、翔真とは比較的仲が良い。 ~学校~ 北原「大森!」 翔真「どうした?」 北原「最近上川とは調子どうよ?」(ニヤニヤしながら聞く) 翔真「まあ、ぼちぼちかな」 北原「お前ら付き合ってどれくらいだっけ?」 翔真「ん~中学の時からだからな~」 北原「そんな長いのか~」 北原「・・・じゃあ相当ヤってたんだろ?♡」(ニヤニヤしながら肩を組んでくる) 翔真「え?いや、まぁ・・・」(恥ずかしそうに目を逸らす) 北原「あ~やっぱりな♡上川って結構エロい体してるもんな♡」 翔真「は?お前何言ってんだよ!愛菜をそんな目で見るなよ!」(少し怒った様子で言う) 北原「んだよ怒んなよ笑 だって事実だろ?♡」(ニヤニヤしたまま肩を組み続ける) 翔真「・・・・」(実際エロい体してるのは事実なので何も言い返せない) 北原「あんな可愛い顔してるのにさ、体はエロくて胸も大きい。男なら誰だって上川のことそういう目で見るだろ?」 北原「エロ過ぎんだよ♡男なら誰だって興奮するだろ?♡」(耳元で囁くように話す) 翔真「お前・・・」 北原「でさ~お前らいつもイチャついてるじゃん?」(ニヤニヤしながら) 翔真「は?イチャついてないし!」 北原「いや~完全にイチャついてるだろ♡」 北原「・・・でさ・・・」(小声で) 翔真「・・・?」 北原「・・・お願いがあんだけど・・・♡」(小声で翔話す) 翔真「・・・なんだよ・・・」(嫌な予感がする) 北原「上川とシテるとこ・・・見せてくんね?♡」(ニヤニヤしながら) 翔真「は!?何言ってんだよ!?」(動揺する) 北原「いいだろ?な?♡一回だけでいいからさ~、上川で性欲解消したいんだよ♡」(手を合わせて頼む) 翔真「絶対ヤダ!!」(全力で拒否する) 北原「え~なんでだよ~」(不満そうに言う) 北原「・・・頼むよマジで!1回だけで良いから!」(土下座する勢い) 翔真「嫌だよ気持ち悪いな・・・」(ドン引きしている) 翔真「第一、そんなの俺に何のメリットもないだろ」 北原「あるだろ~!!」 翔真「どんなメリットがあんだよ」 北原「・・・“彼女のスケベな所を他の男に見られる”・・・興奮しねえ?♡笑」 翔真「は?するわけないだろ。ふざけんな」 北原「・・・・」 翔真「・・・・」 翔真「・・・・例えば・・・どんな風な事考えてんだよ・・・」(寝取られ性癖があるので実は興味ある) 北原「おっ♪やっぱ大森も興味あるんだな~♡」(嬉しそうな表情) 翔真「い、いや!そういうわけじゃなくて!ただ単に気になっただけだよ!」(焦って弁解する) 北原「素直じゃないなぁ~」(ニヤニヤしながら言う) 北原「・・・俺の計画では・・・♡」(翔真に耳うちで説明する) 翔真「・・・・」 北原「・・・どうだ?めっちゃ面白そうだと思わねぇ?」(ニヤニヤしながら言う) 翔真「・・・・」 北原「な?いい案だろ?♡」(ニヤニヤしながら肩を組む) 翔真「・・・・」 北原「俺が上川と何かする訳じゃないんだしさ~♡」(ニヤニヤしながら) 翔真「・・・分かったよ・・・」 北原「お!マジか~!」(嬉しそうにガッツポーズする) 翔真「た、ただし・・・1回限りだからな!!!」 北原「分かってるって!!んじゃ、計画は放課後でいいな?♡」 翔真「あ、あぁ・・・でも、上手くいくかどうかわからないからな・・・」 北原「オッケオッケー♪そん時はそん時だよ!!んじゃまた後でな~!」(嬉しそうに去っていく) 翔真「・・・・」 ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~放課後~ 一緒に帰る愛菜と翔真。 愛菜「♪♪」(楽しそうに話してる) 翔真「・・・・」(緊張してる) 愛菜「でさ、・・・?」 翔真「・・・・」(上の空で聞いている) 愛菜「・・・・」 翔真「・・・・」 愛菜「ワァッーー!!!」(翔真を驚かす為に耳元で叫ぶ) 翔真「っ!!!びっくりしたぁ!!!」(驚く) 愛菜「・・・ねえ!聞いてるの!?」(不満そうに言う) 翔真「あ、ご、ごめん・・・。なんだっけ?」(動揺している) 愛菜「もう!」(頬をふくらませる) 翔真「ごめんって!」(焦って謝る) 愛菜「・・・」(ジト目で見つめる) 翔真「・・・」 翔真「(ヤバイ・・・北原との事で頭いっぱいになってた・・・)」 愛菜「・・・何か企んでおりますな・・・?」(怪しむ眼差しで言う) 翔真「え!?そ、そんなこと無いって!!」(ビクッとする) 愛菜「じぃーー」(ジト目で見つめる) 翔真「・・・」 愛菜「・・・」(更に怪しむ眼差しで見つめ続ける) 翔真「ほ、本当に何も企んでないから!」(焦って否定する) 愛菜「ふぅーん・・・」(怪しんだままの目のまま言う) 翔真「・・・本当だよ!!」(必死に弁明する) 愛菜「・・・まあ、いいけど?」(諦める感じに言う) 翔真「ほっ・・・」(安心する) 愛菜「・・・どうせ翔真が何か企んでたって、どうせエッチな事なんだから・・・♡」(悪戯っぽく言う) 翔真「え!?」(ドキッとする) 愛菜「図星?」(ニヤニヤしながら聞く) 翔真「いや、ちがっ!!」(慌てて否定する) 愛菜「じゃあ何企んでるの~♡」(からかう様に言う) 翔真「・・・」(言い淀む) 愛菜「・・・」(無言で見つめる) 翔真「・・・えっと・・・その・・・」(困った様子で言う) 愛菜「な~に?」(意地悪そうに笑う) 翔真「いや、あのぉ・・・」 翔真「・・・北原が・・・」 愛菜「北原君が?」 翔真「・・・愛菜の事可愛いって言っててさ・・・」(適当に嘘をつく) 愛菜「は?そんな事言ってたの?」(驚く) 翔真「・・・うん」 愛菜「ふ~ん・・・それで?」 翔真「・・・えっと・・・」 翔真「それで・・・嫉妬してたんだ・・・」 愛菜「ふ~ん・・・」(疑いの眼差しで見る) 翔真「・・・」 翔真「(まずい、怪しまれてる・・・)」 愛菜「・・・ま、そういう事にしとくか。」(何かを察したように言う) 翔真「そ、そう!そういうこと!」(誤魔化すように笑う) 愛菜「・・・ふんっ!!別にどうでもいいけどね!!」(拗ねた感じで横を向く) 愛菜「・・・本当の話の流れは知らないけど、“嫉妬して興奮”してるのは、事実みたいだしね♡」(膝で翔真の股間をグリっと押す) 翔真「うおっ!?」(突然の刺激に驚く) 愛菜「ほら、やっぱり♡」(勝ち誇ったように言う) 翔真「・・・」(図星なだけに何も言い返せない) 愛菜「で、どうする?」 翔真「・・・え?」 愛菜「・・・こっちから帰るって事は、あの公園通りますよね?」 翔真「・・・・通りますか?」 愛菜「先導してたのはあなたですよ?♡」(ニヤニヤしながら言う) 翔真「・・・・私です」 愛菜「・・・・スケベ♡」(翔真の耳元で言いながら、股間を膝で刺激し続ける) 翔真「・・・否定はしない・・・」(気持ちよさそうに言う) 愛菜「素直でよろしい♡」(更に刺激を強くする) 翔真「・・・」(股間が大きくなっていく) 愛菜「・・・ほら、早くリードしてよ♡ご主人様?♡♡」(意地悪っぽく言う) 翔真「!!!」(早歩きで公園へ向かう) ・・・・・・・・・・・・・。 ~公園のトイレ~ この公園のトイレは利用頻度も少なく、男子トイレ女子トイレ、多目的トイレと、3つある。 その中で多目的トイレはさらに利用者が少ない。 この多目的トイレは個室トイレを後から多目的トイレに変更したのか、大きな個室の中にさらにトイレ用の個室がある それなのに何故か広々としていて、常にキレイである。 まぁ、要するに・・・セックスするには十分という訳だ。 公園に着いた2人はすぐに多目的トイレに入る。 愛菜「・・・翔真・・・早く下脱いで♡」(興奮気味に言う) 翔真「お、おう・・・」(モタモタしてる) 愛菜「・・・もう、ほら早くぅ♡」(翔真のズボンを下ろす) 翔真「ちょ、ちょっと!」(慌てる) 愛菜「おそいよ~♡」(翔真のパンツを下げる) 愛菜「ふふっ♡もうガッチガチだね~先っぽも濡れてるよ~?」(亀頭を触りながら言う) 翔真「うっ・・・」(気持ち良さそうにする) 愛菜「・・・ねぇ、しゃぶっていい?♡」(上目遣いで聞くように可愛く言う) 翔真「え・・・」 愛菜「アンサータイム終了~♡いただきま~す♡」(翔真のモノを咥える) 愛菜「ちゅぱっ♡れろっ♡」(舌で亀頭を刺激する) 翔真「うあっ!・・・くっ!」(気持ち良さそうに喘ぐ) 愛菜「んふっ♡気持ちぃ?♡」(嬉しそうに上目遣いで聞く) 翔真「うっ・・・うん・・・」 愛菜「じゃ、もっと気持ち良くしてあげる♡」(口を窄めて上下に動かす) 愛菜「じゅぽっ♡ぐぼっ♡じゅぽっ♡ぢゅうぅッ♡♡♡」(激しいフェラをする) 翔真「くっ!や、ヤバいって!!」(感じながら言う) 愛菜「んふ?♡じゅぽぉ♡♡♡ぢゅぅうっ♡♡♡」(激しく吸い付くようにフェラする) 翔真「・・・っ!!」 翔真は気持ち良さそうに上を向く。 そこには・・・・。 北原「・・・・♡」(トイレの上部から覗き込んでる) 翔真「・・・・」 そう・・・計画というのはこういう事だ。 ・・・・・・・終


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