僕のお母さん 「今、お母さんお風呂入ってるよ・・・?」
Added 2024-03-23 22:46:47 +0000 UTC※過去作 『市民プールのお母さん』 『友達のお父さんと僕のお母さん』 『僕のお母さんを痴漢して下さい』 『僕のお母さんとサンタさん』 上記作品も合わせて読んで頂けたら幸いです。 メイン登場人物 名前:小宮路 和美(こみやじ かずみ) 年齢:35歳 性別:女性 小宮路裕太の妻で、裕紀の母親。 息子の裕紀の企みで、エッチなハプニングが絶えない。 名前:小宮路 裕紀(こみやじ ゆうき) 年齢:9歳(小学4年生) 性別:男性 裕太と和美の息子。 母、和美にいやらしい罠を仕掛ける。 自分が和美になにか直接する事は少なく、他人に母を汚してもらう事に興奮を覚える。 名前:小宮路 裕太(こみやじ ゆうた) 年齢:41歳 性別:男性 和美の夫であり、裕紀の父親。 仕事が忙しく、家を空ける事が多い。 現在単身赴任中。 学校終わりに僕は上級生を含めて4人で帰り道を歩く。 ゲームの話等をしていたが、その内話題は母親の愚痴に変わっていた。 大地「裕紀は母さんに不満とかないの?」 吉岡 大地(よしおか だいち)小学6年生。 裕紀の友達。 裕紀「う~ん、特に無いなぁ。」 同級生A「まぁでも裕紀の母さんって美人だしな!」 上級生A「マジで!?どんな人?」 同級生A「美人だよ!裕紀の母さんは!しかもおっぱい大きいしな!」 裕紀「そんなことないよ!全然。家ではだらしない格好してるし!」 大地「・・・・」(だらしない格好を想像してる) 大地「写真とかないのかよ?」 裕紀「あるよ!」 僕は友人たちにお母さんの写真をスマホで見せる。 大地「うお!美人じゃん!」 同級生A「だろ!」 上級生A「すげー!おっぱい大きいね!」 裕紀「そんなことないよ。」 大地「・・・・」(裕紀の母親の写真を見て妄想する) 大地「なぁ、裕紀?今度お前ん家行っていいか?」(裕紀の母親を見るのが楽しみ) 僕はその時すぐに分かった。 大地君は僕のお母さんがエッチでだらしないって所を期待してるのが。 大地君は僕より2つ上の6年生だが、既にオナニーはしているらしい。 僕もお母さんのだらしなくてエッチな姿を大地君に見せたくなってしまっていた。 裕紀「いいよ!遊びに来なよ!」 大地「マジで!?いくいく!」 上級生A「俺も行きたい!今度連れて行って!」 裕紀「うん!いいよ!みんなで来なよ!!」 そう約束して僕たちは帰宅する。 ・・・・・・・・・・。 1人で歩く裕紀。 裕紀「・・・・?」(スマホのLINEが鳴る) 裕紀「・・・大地君からだ」 大地「今日お前ん家行っちゃだめ?」 すぐにLINEを返す。 裕紀「いいよ!」 大地君に場所を教えて、家の前で待っててもらう事にした。 裕紀「・・・・」(良からぬことを企んでる) ・・・・・・・・・・・・。 裕紀「ただいま~」(帰宅する) 和美「あ、裕紀お帰り!」(掃除してる) 和美「おやつ食べる?ケーキあるわよ!」(エプロン姿。ムチッとしたエッチな下半身) 裕紀「食べる!」 和美「じゃあ用意して持って行くわね!」(笑顔で言う) 相変わらずエッチな身体をしてるお母さん。 その無防備な格好は男を誘惑してるようだ。 お尻も大きくてムチムチしてるし、腰回りもくびれてて・・・でもお腹がちょっとだらしない。 おっぱいは大きいけど少し垂れてる。 お尻が大きいので、パンツを履くと食い込んでお尻の割れ目が浮き出てしまう。 基本家ではノーブラなので、乳首も浮き出ている。 デカケツをふりながら乳首を立たせて掃除している姿は、子供の僕から見てもエロい。 犯されても文句言えない。 犯されたとしてもお母さんは・・・。 和美「あんっ♡いやん♡ダメッ、いやんっ、あんっ♡」(男に犯されてる) 強姦男「お、奥さん!エロ過ぎだよ!」(和美をバックで突く) 和美「あんっ、あっ♡ごめんなさいっ、あぁんっ♡すごいっ、大きいですぅっ♡あんっ、あぁん♡」(男のチンコをさらに加える身体) 和美「あっ。そんな奥・・・あぁっ!すごいっ!激し過ぎですぅっ♡」(見知らぬ男のチンポを気持ちよくさせるエロまんこ) 強姦男「あぁ、奥さんもう出そうだよ!」(腰を激しく振る) 和美「あぁっ!ダメェッ!!中は・・・あぁぁっ!!」(中で射精されても文句が言えないぐらい気持ちよくさせる) 強姦男「うっ・・・!」(中出し) 和美「あぁっ、出てるぅっ!あぁんっ♡」(射精されたのに喜んでる淫乱まんこ) 和美「あ・・・あぁん♡中で出したのにまだ大きい♡」(知らない男のチンポでも中出しさせる性処理まんこ) 和美「あっ、あぁん♡また動いてるぅっ!あぁっ♡」(エロまんこに射精されたのが嬉しい性処理まんこ) ・・・・・・・・・・・・。 裕紀「・・・・」(妄想してる。妄想の中のお母さんの姿に興奮してしまう) 自分の部屋へ行く裕紀。 和美「裕紀、入るわよ!」(おやつのケーキを持ってくる) 裕紀「あ、うん!」 和美「はいどーぞ!今日はチョコバナナのショートケーキよ!」(優しい笑顔でケーキを出す) 裕紀「おぉ!美味しそう!」 和美「じゃあ母さん、ちょっとお風呂入ってくるわね!」 裕紀「うん。」 そう言い残し、お母さんは浴室に行った。 僕はケーキを頬張りながら1人で考える。 裕紀「・・・・」 そして、家の前で待ってる大地君にLINEをして、家に招き入れる事にした。 ・・・・・・・・・・・・。 大地「あれ?お前の母さんは?」 裕紀「今お風呂だよ!」 大地「なんだよ!!せっかく裕紀の母ちゃんのエロい格好見られると思ったのに!」 裕紀「あははっ!!」 大地「まぁでもいいや!ゲームでもやろうぜ!」 裕紀「・・・・大地君」 大地「あ?」 裕紀「大地君もお風呂入ってきなよ・・・」 大地「え?なんで?」(裕紀を見る) 僕は、いやらしい顔で言ってみる。 裕紀「今、お母さん入ってるよ?」 大地「!・・・いいのかよ!?」(興奮状態になってく大地君) 裕紀「うん!」(笑顔で言う) 大地「よっしゃ!!」(ワクワクしてる) 僕は大地君を連れて浴室に向かう。 大地君は既に勃起しているに違いないだろう。 僕は、これから起きる事に期待していた。 お風呂場のドアの前で洋服を脱いで全裸で立っている大地君。 そこで僕はお母さんに声をかける。 裕紀「お母さーん!」 和美「・・・」(シャワーで身体を流してる為よく聞こえない) 裕紀「お母さーん?」 和美「・・・?裕紀?なぁーにぃー?」(シャワーで身体を流してる為よく聞こえない) 裕紀「今友達来てて、友達もお風呂入りたいっていうから一緒に入ってもいい?」 和美「え!?ちょ、裕紀!!友達って・・・」 裕紀「大地君だよ!いいよね?」(扉を開けて大地君を入れる) 和美「だ、だめよ!!そんな・・・!!」(裸で身体を隠すが、陰毛や乳首が隠し切れてない) 大地「お邪魔します!!」(勃起したチンコをギンギンにさせてる。裕紀の母、和美を見て興奮状態) 大地「・・・・♡」(既にビンビンになった下半身を見せつける様にして浴室へ入っていく。そしてそれを顔を赤らめながらチラチラ見る裕紀の母親) 裕紀「お母さん、ちゃんと洗ってあげてね!!」 そう言って僕は扉を閉める。 大地「・・・」ニヤリ(裕紀の母を見る) 和美「ちょ、ちょっと!裕紀!!・・・きゃっ!」(大地におっぱいを揉まれる) 大地「・・・裕紀のお母さん♡」(強引におっぱいを揉む) 和美「あんっ♡だめ、大地君!やめてっ・・・!」(抵抗するが力が入らない。興奮状態になってるから身体が敏感になっている) 大地「・・・」(無言で揉み続ける。そして右手で乳首を転がす) 和美「あぅっ!♡」(乳首は弱いのか声が出てしまうお母さん) 和美「あぁっ♡」(お尻を突き出してよだれを垂らしながら顔を赤くする。乳首もピンとなっているし陰毛やマンコのビラビラも濡れている) 大地「乳首ビンビンだ・・・♡」(更に激しくおっぱいと乳首を攻める) 和美「あんっ♡だ、だめぇっ!!」(乳首が感じる) 大地「裕紀のお母さん、お尻も綺麗だね!」(両手で揉みしだく様にして揉んでいく。尻穴がヒクついてて厭らしく見える) 和美「あぁぁっ!!♡」(アナルを刺激され感じまくる淫乱母) 大地「裕紀のお母さん・・・!」(勃起したチンコをお尻に擦り付ける) 和美「あぁぁっ!!♡」(チンコのスベスベした感触。アナルもヒクついている) 和美「(大地君って確か6年生だったわよね・・・6年生のおちんちんってこんなに大きかったの!?子供なのに・・・!)」 大地「はぁ、はぁっ・・・!!」(チンコを擦り付ける) 和美「あぁっ♡やだっ!大地君!!やめなさいっ!!」(おまんこから愛液が垂れてくる) 大地「裕紀のお母さん、お尻こっちに向けて!」(和美の尻を両手で広げる) 和美「あぁっ!だめぇ!!」(尻を突き出したままアナルとおまんこをヒクつかせてる) 大地「・・・♡」(勃起したチンコの先っぽでおまんこの入り口を擦りながら我慢汁を垂らしてる性器に擦り付ける) 和美「あぁっ♡だめぇ!擦り付けないでぇっ♡」(性器から愛液が垂れてくる) 大地「はぁ、はぁっ」(チンコを勃起させながら擦り付ける) 和美「あぁっ♡だめっ、だめぇ!」(勃起したチンコがおまんこに擦れる度に愛液が流れてる) 大地「・・・」(無言で息を荒くして更に強く擦る。我慢汁と愛液でどんどん滑りが良くなっていく性器の感触を楽しむ様に触り続ける。そして挿入する寸前の状態で止める。あくまで遊び感覚でやってる) 和美「あぁっ♡んぁっ♡」(チンコが欲しいのか自らお尻を振ってしまう裕紀の母。) 和美「あぁっ♡だめぇ!おねがいっ、それ以上は・・・!」(腰を前後に激しくヘコヘコして小学6年生のおちんぽ様をおねだりする淫乱まんこはヒクついて、マンビラの穴が開き始めてる。和美の身体もおまんこ同様汗まみれになってて発情してるのが目に見えて分かる。 大地「すげー!!裕紀のお母さんすげー!!」(大きな声で言う) 和美「あっ、だめぇっ!」(そしてマンビラの穴が開き始める) 裕紀「大地君、お風呂気持ちいい?」(浴室のドアを開ける) 和美「だめぇ♡裕紀見ないでっ、!」(必死に抵抗するが抵抗できない淫乱母。そのマンビラは開き始めており完全に性器として目覚めてしまっている) 大地「すげぇよ!!裕紀のお母さん!ここがヒクついてて!!」(興奮したままチンコを和美のおまんこの入り口に当てる) 和美「あぁっ♡だめぇ!それだけはやめてっ!」(必死に懇願しながらもおまんこは小学6年生のおちんぽを欲しがっている。大陰唇がゆっくりと広がり始め、中が見えるぐらいに開く) 大地「いくよっ!!」(一気に挿入する) 和美「あぁぁっ!!♡」(性器が完全開き淫乱まんこになった瞬間、チンコの亀頭部分が入っていく。そして子宮まで到達させていくとそのまま奥へと突き上げる様にしてピストン運動を始める」 大地「・・・♡」(無言で激しく突く。裕紀の前で裕紀の母親を犯してるという状況に興奮して更に激しくなる) 和美「あぁんっ♡あぁっ、あぁぁっ!!」(突かれる度に淫らに喘ぐ淫乱な母親。腰を左右に振りながらマン汁を撒き散らすエッチな身体は完全に性器として目覚めている。裕紀の目の前で犯されてるという興奮感が凄く興奮するらしい) 大地「はぁ、はぁっ!裕紀のお母さんの中すごい気持ち良いよ!」(高速ピストンを繰り返す) 和美「あぁっ♡だめぇっ、そんなっ!!」(腰を前後に激しくヘコヘコして小学生チンコにずぼずぼされてる) 大地「裕紀!お前の母さんすげー!!エロい!!」(卑猥な言葉を連発して興奮する。そして更に激しく腰を振り、射精体制に入る。チンコがビクビクと脈打つ) 和美「あぁっ♡だめぇ!」(おまんこの締め付けを強くする淫乱な母親) 大地「はぁ、はぁっ!もうダメっ!!」(絶頂が近くなり更に速く腰を振る。チンコも膨張し硬くなる。膣内射精の準備に入る) 和美「やめてぇっ!!抜いてぇ!」(小学生に中出しされる事に抵抗しつつ、身体は完全に性器として覚醒していて感じまくってる淫乱母) 大地「出る!中に出すよっ!」(そして最後に思いっきり突き上げ射精体制に入る。チンコを根本まで押し込み子宮口に押し付ける) 和美「あぁっ♡だめぇ!!大地君!!それだけはだめよ!?♡」(必死に懇願しながら腰を振る淫乱な母親。小学生チンポを強く締め付ける淫乱まんこ) 大地「あぁぁっ!!♡」(小学生チンポが大量の精子を放出する) 和美「あぁぁっ♡だめぇっ!!♡」(小学生に中出しされて身体を反らせる淫乱母、大量の精子が子宮の中に入っていく) 大地「はぁ、はぁっ・・・」(射精の快感に浸りながら和美から離れようとせず、チンコを子宮口に押し付けたまま射精後の余韻に浸る) 和美「あぁっ♡だめぇ!抜いてぇ!」(小学生チンコとザーメンまみれの性器が卑猥な音を立てる) 大地「はぁ、はぁっ・・・♡」(再び興奮状態になり、また勃起し始める) 和美「だめぇ!裕紀の前でこんなっ!」(恥ずかしがって嫌がるが、腰をゆっくりと振り始める淫乱な母親) 大地「もう一回したいの?裕紀のお母さん♡」(腰を再び動かす。そして射精したてで敏感になっているがお構いなしに腰を振る小学生チンコ) 和美「だめぇ!裕紀の前でこんな事っ!」(しかし、拒否しながらも感じてしまい子宮口が降りてきて亀頭と吸い付き合う様になる) 裕紀「大地君、僕部屋で待ってるね!!」(満面の笑みで浴室から立ち去る) 大地「わかった!!洗い終わったらすぐいく!!♡」(裕紀の母親にチンコを出し入れしながら言う。そして再びピストン運動を始める) 和美「あぁっ♡だめぇ!!」(腰を動かす度に淫乱まんこが小学生チンコを咥え込む) 和美「あぁんっ♡だめよぉ♡」(完全に息子の友達チンコの性処理まんこになってる。マン汁と精子が混ざり合っていやらしい音が立ち始める) 大地「はぁ、はぁっ!裕紀に聞こえる様にエッチしようね!」(激しく腰を振りながら言う) 和美「あぁっ♡あぁんっ♡」(完全に感じてアヘ顔になってる淫乱母。そして激しいピストン運動により、再び絶頂を迎える和美) 大地「裕紀のお母さんも、エッチな声裕紀に聞かせたいんだね!!!」(意地悪な笑みを浮かべながら。) 和美「あぁっ♡ちがっ・・・んんっ♡♡裕紀、裕紀ぃー♡」(おっぱいを揉まれながら小学生に犯され喘ぐ淫乱な母親) 大地「裕紀が待ってるよ!!早くしないと!!」(言葉責めをしながら激しく突き上げる。そして再び射精体制に入る) 和美「あぁっ♡だめっ、あぁんっ♡♡」(腰をさらに高速でヘコヘコする淫乱ママ」 大地「・・・裕紀のお母さん、後で俺のチンコペロペロしてね?♡」(小学生チンコを激しく突き上げながら言う) 和美「あぁっ♡だめぇ♡♡あぁんっ♡♡♡」 大地「いいよね?ペロペロしてくれるよね?♡」 和美「・・・・♡」(無言で何度も頷きながらおまんこを締め付け返事を返す淫乱な母親。完全に性処理道具として使われている) 大地「あぁ!裕紀のお母さん!!♡」(抱きつきながら思いっきり突き上げる) 和美「あぁっ♡んっ!!♡」 和美「(裕紀と2つしか変わらない子供にこんな良い様にされるなんて・・・♡)」 和美「(・・・裕紀・・・裕紀・・・♡)」(頭の中が息子への謝罪で一杯になる) 和美「あぁっ♡あぁんっ♡♡♡」(しかし身体はビクビクと痙攣しながら、おまんこはチンコを締め付け、小学生の精子を受け入れる準備をする淫乱母さん) 裕紀「・・・・」(浴室から離れていく) 「パンっ♡パンっ♡パンっ♡」(浴室から聞こえる音) 和美の声「あぁっ♡♡♡ダメぇっ♡大地くんっ!!♡ダメっだめっ!!♡あぁんっ♡♡♡」(浴室から聞こえる喘ぎ声) 裕紀「・・・・」(自分の部屋へ戻る) 僕は母さんのこういう姿に興奮する最低な息子だ。 でもお母さんも嫌がってないんだから、同罪だよね・・・。 ・・・・・・・・・・・・・。 しばらく経って、僕はトイレへ行く途中浴室の様子を伺う。 裕紀「(・・・あれ・・・終わったのかな・・・静かだな・・・)」 裕紀「大地くん、お風呂終わった?」(浴室の扉を開ける) 大地「・・・お、おう!裕紀!!」 そこには・・・。 大地「もう終わる所だよ・・・♡」 大地のチンポをキレイにしゃぶる和美。 和美「じゅぷっ♡んっ♡んっ♡じゅぽっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅるっ♡♡」(頭を前後に振りながら、ジュルジュル音を立ててしゃぶり続ける和美) 大地「裕紀、そろそろ・・・出るわ♡!」(裕紀を見ながらニヤニヤして和美の口内にチンコ入れたまま腰を激しく振る) 和美「んっ♡んぶぅっ♡♡♡・・・・んんっ♡♡ちゅぽっ♡♡ちゅぽっ♡♡ちゅっ♡♡♡」(息子の前で息子の友達チンポを激しくしゃぶってる) 裕紀「オッケー!じゃあ待ってるね!」(大地に言う) 大地「お、おう!!♡」(裕紀の母親にチンコをしゃぶらせたまま) 和美「じゅっ♡♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡♡んっ♡んぶっ♡♡・・・・裕紀・・・」(大地のチンポを咥えながら裕紀に気付く) 大地「裕紀!!」 裕紀「ん?」 大地「・・・お前のお母さんって・・・世界一じゃね?♡」 「どぴゅっ♡♡びゅるるるるーっ!!♡♡」(裕紀の目の前で裕紀の母親に口内射精) 和美「んん♡♡♡♡んんっ!!♡ごくっ♡♡んっ♡」(裕紀を見ながら大地の精子を飲み干す) 裕紀「・・・・」(母親を見つめる) 和美「(裕紀・・・違うの・・・裕紀!!)」 和美「んっ♡んっ♡♡・・・ごくっ♡ちゅるっ♡♡」(舌をいやらしく動かしてチンコを舐めながら大地の精子を飲み干した後、尿道に残った精子も吸い取り綺麗にする) 裕紀の目の前で友達チンコをしゃぶったままの母親。 それを見つめる息子。 裕紀「(お母さん・・・♡)」 ・・・・・・・・・・・・終
Comments
大地くん、この日は小宮寺宅にお泊まりして、和美さんに夜這いしちゃいそうな予感😋
赤飯工房KNTT
2025-07-14 12:01:04 +0000 UTC