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お母さんありがとう 「居酒屋フェラEND」

過去作 「お母さんありがとう 上司編」 「お母さんありがとう 路地裏レイプEND」(ifルート) 「お母さんありがとう 泥酔編」 「お母さんありがとう 妄想編」 「お母さんありがとう 友人編」 上記過去作も楽しんで頂けたら幸いです。 この作品は「お母さんありがとう 妄想編」を含むifストーリーです。 メイン登場人物 平山文子(ひらやま ふみこ) 大空の母親 文子 45歳。 平山大空(ひらやま そら) 文子の息子 20歳。 ~居酒屋~ 文子「アンタがお酒飲めるぐらい大きくなっちゃって、嬉しいわ~」 大空「母さん、もう酔ってんの?w」 文子「全然酔っ払ってないわよ!今日は飲むわよ~!」 大空「あ~はいはいw」 (母さんとこうしてお酒を飲むなんて・・・・なんか不思議な気分だな・・・) 大空は高校卒業後、すぐに就職し一人暮らしを始めたため、実家にはほとんど帰っていなかった。 そのため、母親と会うのは久しぶり。 20歳も過ぎたので、母の日も兼ねて初めて一緒にお酒を飲んでいた。 お酒を飲む母親を見つめる大空。 大空(・・・・・母さんて相変わらず色気あるよな・・・。胸もデカイし、ケツもムチムチしてるし・・・俺より年上なのに肌とか綺麗だし・・・やっぱ美人だよな・・・) 文子は今でもその美貌を保っていた。 そして、何より息子から見ても分かるほどの大きな乳房、安産型のデカ尻、ムチッとした太ももを持つ、抜群のスタイルをしていた。 母親の体をジロジロ見ている息子の視線に気づく文子。 文子「・・・何よ、そんなにジロジロ見て・・・」 大空「いや、別に何でもないけど・・・ただ、母さんの体ってエロいなぁって思ってさw」 文子「なに言ってんのよ!!・・・アンタもそんな事言うようになったのね。昔はあんなに小さかったのにねぇ・・・」 大空「いつの話だよw」 文子「ふふっ、そうね。もう大人だもんね。」 大空「ああ、そうだよ。俺ももうすぐ社会人だし。」 文子「そうよね・・・。でも、まだ子供っぽいところもあるわね。ほら、今も私の胸にチラチラ視線向けてるじゃない?」 大空「そ、それは・・・」 図星を突かれ、焦る大空。 確かに彼は母の胸に視線を奪われていた。 服の上からでもわかる程の巨乳で、男なら誰でも目が行ってしまうだろう。 文子「昔は一緒にお風呂入ったりしたわよね。懐かしいわぁ・・・」 大空「そうだっけか?あんまり覚えてないな・・・」 文子「あら、そうなの?私はよく覚えてるわよ。また一緒にお風呂入る?」(イタズラっぽく笑う) 大空(母さんと一緒にお風呂・・・・) 大空は文子と一緒にお風呂を入る想像をしてしまっていた。 大空の妄想~ 文子「ほら、洗ってあげる。」 大空「えっ!?いや、さすがにいいって!」 文子「遠慮しなくていいのよ!・・・なに大きくしてんのかしら、この子は♡」 大空の股間を見ると、すでに大きくなっていた。 それを見た文子はニヤリと笑い、手で触り始める。 文子「あらあら、こんなに大きくしちゃって♡どうしたのかな~?」(ニヤニヤしながら触る) 大空「ちょ、ちょっとやめろって!触んなよ!」 慌てて手を払う大空。 だが、勃起は収まらない。 文子「もしかして、私を見て興奮しちゃったのかしら?」(挑発するように) 大空「ち、違うって!そんなわけないだろ!?」 文子「母親の裸を見て興奮するなんて、なに考えてんのよ!笑」 大空「だから、違うって!!」 文子は屈んで体を洗おうとした。 その時文子のお尻が大空の前にむき出しになる。 「ぷりっぷりっ♡」 と音が聞こえそうなほどプリップリの尻肉だった。 大空(うわ、エロすぎだろ、このケツ・・・・) 大空は我慢できずそのまま母の尻を鷲掴みにした。 「ムニュッ♡」 文子「きゃっ!な、何すんのよ!?」 大空「ご、ごめん・・・つい・・・」 そのまま自分の肉棒をおしつける。 文子「や、やめなさいよ!!離れなさい!」 大空は無視して母親のおまんこに指を入れ始めた。 「クチュクチュクチュッ♡♡」 文子「あんっ・・・ダメぇ・・・・」 大空「母さん、母さん!!」 文子「あっ・・・やめてぇ・・・」 大空(ヤバイ、母さんエロすぎる・・・) 大空は指の動きを早めた。 文子「んっ・・・やっ・・・だめぇ・・・」 大空「はぁ・・・はぁ・・・」 大空はもう限界を迎えようとしていた。 大空「母さん、俺もう我慢できないよっ!」 文子「ダ、ダメよ!!私たち親子なのよ!!」 大空「母さんが悪いんだよ。こんなエロまんこしてるから!」 文子「なっ!?何言ってるのよ!!」 大空はギンギンになったちんぽを母親の膣口にあてた。 文子「ちょっ、ちょっと待ってよ!!ほんとにヤるつもり!?」 大空「母さん、俺こんなに大きくなるようになったんだよ?」 文子「だからって、母親を犯すなんてありえないでしょ!!」 大空「母さんは俺のこと嫌いなの?」 文子「・・・そ、そんなことないわよ・・・」 大空「じゃあ、いいじゃん。」 文子「で、でも、私たちは親子なのよ?そんなの・・・」 大空「俺は母さんが好きだし、母さんも俺の事好きでしょ?」 文子「それは・・・」 大空「好きだよね?」 文子は息子の圧に押され、黙ってしまう。 大空「じゃ、挿れるからね」 ズブゥッッ♡♡ 文子「あひぃぃぃっっ♡♡♡」 突然の快感に悶える文子。 文子「あぁっ・・・♡」 そして激しくピストン運動を始める。 パンッパンッパンッパンッ♡♡ 文子「あんっ♡だめぇっ♡」 大空「母さん、気持ちいい?」 文子「き、気持ちよくなんかないわよぉ・・!」 大空「嘘つきだなぁw本当は好きなんでしょ?」 文子「す、好きじゃない・・・」 大空「ふーん、じゃあもっと突いてあげるね♪」 さらに動きを早くする大空。 パンパンパンパンッ♡♡♡ 文子「ひぁっ♡やめへぇ♡」 (私、息子に犯されちゃってる・・・おっきいおちんちん入れられて・・・・) 大空「あぁ、母さんの中最高だよ!ずっとこうしてたいなぁ!」 文子「んんっ♡いいかげんにしなさい!!私はアンタの母親なのよ!?」 大空「母さんっ!!!」 さらに強く腰を打ち付ける。 「ドチュンッドチュンッ♡♡♡」 文子「おほっ♡そこぉ♡突かないれぇ♡」 大空「母さん大好きだよっ!!!」 パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ 文子「ちょっ、いいかげんに、シ、て!!んぁっっ♡♡」 大空「母さんのまんこあったかくてトロトロで気持ちいいよ!」 文子「うるさぃわねぇ!いいからさっさと終わらせなさいよぉっ!!」 大空「終わるまでしていいって事?ねぇ、母さん!!」 文子「違うわよっ!!バカじゃないのっ!?」 腰を動かす速度を上げる。 パンパンパンパンッッッ♡♡♡♡ 文子「んほぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」 大空「母さん出していい?中に出すよ?」 文子「ダメに決まってるじゃない!!いい加減にしてってばぁ!!」 しかし大空の腰は止まらない。 むしろどんどん激しさを増すばかりだ。 パンパンパンパンッッッ♡♡♡ 文子「やめなさいって言ってるでしょ!?大空っ!!!お願いだからもう止めてぇぇ!!!」 必死の形相で叫ぶ文子だったが、それが逆に大空の興奮を煽ってしまうのだった。 そして文子のまんこはどんどん締まっていく。 大空「くっ・・締まってきた・・・そろそろイキそうだ・・・」 文子「ちょ、ちょっと待ちなさい!!」 大空「無理だって・・・出るっ!!」 「びゅるるるるるぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡どぴゅぅぅううぅっ!!!!♡♡♡♡」(勢いよく精子が発射される。) 文子「ああぁぁっっ!!熱いぃぃぃっ!!!」 (出されちゃった・・・実の息子に中出しされてイっちゃった・・・♡) 現実~ 文子「・・・空!!・・・・大空!!」 大空「えっ!?」 文子「アンタなにぼーっとしてんのよ?」 大空「へっ?」 大空は妄想から現実へと引き戻された。 大空「あーごめんごめん、考え事してただけ」 文子「まったく、どうせエッチなことでも考えてたんでしょ?」 図星である。 だがさすがに母親にレイプ紛いのことをしていたとは言えず、適当に誤魔化すことにした。 大空「そ、そんなわけないだろ!」 文子「どうだかねー笑」 大空(危なかった・・・それにしても母さんエロかったな・・・。あのデカ尻とムチムチの太もも・・・それにエロい乳もたまらなかったなぁ・・・) 文子を見る大空。 大空(想像の中の母さんもエロいけど、やっぱ現実の方がいいよなぁ。本物の方が100倍可愛いし。それに巨乳とか最高じゃん!揉みしだきたいし、挟んでほしいし、パイズリしてほしいし、手コキしてもらいたいし!何よりあのでっかいケツ!あれはやばいって!後ろから思いっきり鷲掴みしてやりたい!!) そんな事を考えているうちに再びちんぽが大きくなってきた。 大空(やべぇ、また勃っちまったよ・・・母さんごめん・・・) すると突然母親が話しかけてきた。 文子「そういえばさ、アンタ彼女いるの?」 大空「へ!?い、いやいないけど・・・」 母親からの急な質問に戸惑う大空。 文子「ふーん、そうなんだー♪」 ニヤッと笑う文子。 大空「急になんだよ?てかニヤニヤすんな!」 文子「べっつにぃー?それよりあんた童貞でしょ?」 大空「なっ!?なんでそうなるんだよ!?」 いきなりの言葉に動揺する大空。 文子「やっぱりね♪その様子だとまだヤったことないみたいね笑」 大空「う、うるさいっ!!」 顔を赤くしながら否定する大空。 そんな息子を見て楽しそうに笑う母であった。 文子「まぁ、そのうち良い人見つかるわよ」 大空「ふんっ、余計なお世話だよ!」 そう言ってそっぽを向く大空だったが、その顔は少し赤みを帯びていた。 文子は息子のことを微笑ましく思いながら見ていた。 文子「オナニーも程々にしなさいよ?」 大空「わ、分かってるよ!!」 文子「何ならお母さんが手伝ってあげようか?」(イタズラっぽく笑いながら言う) 大空「はぁっ!?何言ってんだよ!そんな事出来るわけないだろ!!」 文子「あらそう?残念ねぇ〜。きっと気持ち良くなれると思うんだけどなぁ〜」(からかうように言いながら自分の胸を持ち上げる) 大空「うっ・・・」 文子「アンタ変態っぽいから、足でシテあげても良いのよ?」(パンプスを脱いで生足を見せる) 大空「くっ・・・や、やめろよっ!!そんなの母さんには求めてねぇよ!!」 文子「あっそ、ざんねん」(パンプスを履き直す) 大空「ったく、俺をなんだと思ってんだよ!」 文子「ふふっ、冗談に決まってるじゃない♪アンタはまだまだ子供なんだから♪」 大空「・・・・・・」 (マジで母さんの足コキとかやばすぎるだろ・・・絶対気持ち良いよな・・・あぁ、シコりたい・・・。) ~居酒屋で母親に足コキされる妄想~ 文子「ほら、ここがいいんでしょ?」(足先で股間を刺激する) 大空「ちょ、母さんやめてよ!そんなところ触られたら恥ずかしいって!」 文子「私の足ばっか見てたのはどこの誰かしらぁ?」(わざとらしく足を突き出す) 大空「ぐっ・・・うぅっ・・・」 文子「ほぉら、どうされたいのか言いなさい?」 大空「・・・・・・・・・」 文子「言わないと止めちゃうわよ?」(足を引っ込めようとする) 大空「ま、待って!!言うから!」 文子「じゃあ言ってごらんなさい?」 大空「えっと・・・その、俺の・・・ちん、ち、ん、を・・・触って欲しいです・・・」 文子「え?なんて言ったの?聞こえなかったわ」 大空「お、俺のチンコを・・・触ってください!!ママ!!」 文子「はい、よく言えました♡じゃあそのおちんちん出してちょうだい♡」 大空「う、うん」(ファスナーを開けてチンコを露出させる) 文子「母親でなんでこんなに勃起してるのよ。笑」 大空「う、うるせぇよ!!」 文子「まったく、しょうがない子ねぇ。笑」(足先で亀頭部分を撫でる) 大空「あぁっ!母さんそれヤバイってぇ!」 文子「ふふんっ♪気持ちいいでしょ?」 大空「あ、ああ・・・」(ビクビクしながら返事をする) 文子「もっとして欲しい?」 大空「・・・・・・・」 文子「ねぇ、どうなの?」(足で竿の部分を撫で回す) 大空「・・・お願いします。も、もっとして下さい・・・。」 文子「ふふっ♪」 そして文子は息子のチンコを両足で上下に動かし始めた。 「シュッシュッ♡♡♡クチュクチュッ♡♡ 」 大空「はぁぁっ!やばいぃぃぃっ!!」 文子「どう?気持ち良い?」 大空「う、うん・・・すごく、良い・・・母さんの足、最高だよ・・・」 文子「あら嬉しいこと言ってくれるわね♡ご褒美あげないとね♡」(足の親指と人差し指の間でカリ首を挟み込む) 大空「ひぎぃっ!?それダメぇぇぇっ!!」 文子「ふふふっ♪すっごい反応ね笑」 「シコシコッ♡♡グジュッグジュッ♡♡♡♡ズリュズリュズリュッッ♡♡♡♡♡」 文子「母親に足でされてこんなに興奮するなんて、本当に変態な息子だわ笑」 大空「そ、そんなこと言わないでよぉ・・・」 文子「でもアンタのここ、さっきより大きくなってるわよ?もしかして私に罵倒されながら足でされてるのがそんなに良かったのかしら?」 大空「そ、それは・・・」 文子「正直に言いなさい?そしたらもっと気持ち良くしてあげるわよ?」 大空「・・・うん、そうだよ。母さんに足でされるの気持ち良すぎて・・・母さん、俺のチンコはどう?」 文子「えぇ、とっても大きくて立派よ♡こんな立派なものを持ってるなんて、さすが私の自慢の息子だわ♡」 大空「ほ、本当?」 文子「ええ、本当よ♡」 大空「これからも母さんの足でシゴいてもらいたい!!」 文子「ふふふっ♪いいわよ♪ただしタダではやってあげないからね♪」 大空「わ、分かったよ!なんでもするから!!」 文子「本当にどうしようもない子ね。プライドは無いのかしら?」 大空「だって仕方ないじゃん!俺もう我慢できないんだもん!」 文子「まったくしょうがない子ねぇ・・・」(再び足を動かし始める) 「シュッシュッ♡♡♡クチュクチュッ♡♡♡グジュッグジュッ♡♡♡」 大空「あっ!あっ!あっ!イイッ!!イクゥ!!母さんの足コキで射精しちゃうよぉぉぉぉぉ!!!」 文子「ほらイキなさい!!このドM息子っ!!♡」(足の動きを加速させる) 大空「あぁぁぁぁっっっ!!!イグゥゥゥッッッ!!!!」 ~現実~ 大空(・・・・・母さんの足コキ・・・・・・) 文子「なに足ばっか見てるのよ、気持ち悪いわね」 大空「うぇっ!?べ、別に見てねぇよ!?」 (やべぇ・・・完全に無意識だった・・・てか今の声に出てたかな?) 文子「ふーん、そう。まぁいいわ。すみませーん、ハイボールおかわり下さい!アンタは何か飲む?」 大空「え?あぁ、じゃあ俺はカシスミルクで・・・」 文子「アンタ最初の一杯以外全部甘いやつじゃない。子供舌ねぇ〜」 大空「いいだろ別に!」 文子「はいはい、じゃあ店員さんお願いしま〜す♪」 それから文子は何杯もお酒を飲み続けた。 泥酔する文子。 文子「アンタとお酒飲めて母さんうれしいわぁ〜♡」 大空「飲み過ぎだぞ母さん、そろそろ帰ろうぜ?」 文子「やぁだ♡まだ帰りたくないぃ〜♡♡」 大空「ダメだって、これ以上飲んだら帰れなくなるぞ?」 文子「大丈夫よぉ♡タクシー呼ぶもん♡それよりもっと一緒に居たいなぁ〜♡」(腕に抱きつく) 大空「ちょ、ちょっと母さん近いって!!」(照れる) 文子「なんでぇ〜?親子なんだからいいでしょぉー?」(上目遣いで見つめる) 大空「うっ・・・わ、わかったよ!一緒に居てやるから少し離れてくれ!」 文子「やったぁ♡大好きよ大空♡」 大空(くそっ、なんだよこれ・・・卑怯だろ・・・) 文子「ねぇ大空ぁ・・・アンタ一人暮らしで寂しくないの?」 大空「うーん、もう慣れたよ。」 文子「そっかぁ、母さん心配だなぁ・・・」 大空「大丈夫だってば。・・・・でも、たまに掃除とかに来てくれてありがとう。助かってるよ。」(照れながら) 文子「ふふっ♪いいのよそれくらい♪可愛い息子のためだもん♡」 大空「か、可愛くなんかないよ・・・」 文子「そういう所が可愛いって言ってるのよ♡母さんね、大空の為ならなんだってしてあげたいの♡」 大空「そ、そうなんだ・・・」 文子「なんでもよ?わかってるのぉ~?♡」(泥酔してる) 大空「あ、ああ、分かってるよ。」 (な、なんでも・・・・?♡) 文子「ほんとかなぁ~?♡怪しいわねぇ~♡」(顔を近づけてくる) 大空「じゃ、じゃあ例えば、あそこの知らないおじさんにフェラしてきてくれって俺が頼んだらやってくれんの?」 文子「んふっ♡当たり前じゃないのぉ~♡私は大空のママなのよ?それぐらい余裕で出来るわよ♡やって見せましょうか?」 大空「えっ!?い、いやいいよ、そんなの見たくないし・・・」 文子「遠慮しなくていいわよ♡あのおじさんのおちんちんを舐めてる母さんが見たいんデショ?♡」 大空「うぐっ!?」(想像して興奮する) 文子「ふふっ♡やっぱりそうなんじゃない♪」(ニコッと微笑む) 大空「う、うるせぇよ!」 文子「はいはい♡じゃあ今からあのおじさんの所に行って、息子の為にフェラしてきま〜す♡♡」(席を立つ) 大空「ちょ!何言ってんだよ母さん!!」 大空「(嘘だろ・・・?本当に行くのかよ!?それに俺のためにってなんだよそれ!!)」 文子「・・・♪」(無視して歩みを進める) そして、母さんは見知らぬおじさんの所へ行ってしまった。 大空「(そんなの見たくないはずなのに・・・なんでこんなにドキドキしてるんだろ・・・。)」 文子「おじさん、ちょっといいかしら?♡」(男に媚びるような声色で話しかける) 見知らぬ男「ん〜?どうしたのかな?」 文子「実はね、息子に頼まれたの♡あそこにいる私の息子が『知らない男のチンポをしゃぶる母さんが見たいって』♪」(上目遣いで見つめる) 大空「(何言ってんだよ!?てかなんでノリノリなんだよ!絶対おかしいだろこれ!!)」 見知らぬ男「へぇー!それは是非お願いしたいな~♪」 文子「ふふっ♪じゃあ行きましょうか♡」(腕を絡めて席まで歩く) 大空「(だ、誰か助けてくれ・・・!!このままじゃ母さんが知らないおじさんのちんぽをしゃぶってしまうぞ!?そんなの見たくないはずなのに・・・。クソッ!どうしてこんなに興奮してしまうんだよぉおおっ!!♡)」 男の既に下半身は既にズボンの上からでもギン勃ちで、母さんに見せつけるように突き出してくる。 文子「ふふっ♡もうビンビンになってるじゃない♡」(ズボンの上から優しく撫でる) 見知らぬ男「いやぁ、君みたいな美人さんにそんな事言われたら誰だってこうなるさ」(さらに股間が硬くなる) 文子「あら嬉しいこと言ってくれるじゃない♡」(ズボンのチャックを下ろしてチンポを取り出す) 見知らぬ男「・・・・」(ブルンッと音を立てて飛び出す。太さ、長さ共にかなりのモノ) 文子「・・・・♡」(うっとりとした顔で見つめる) 大空「(ダメだ・・・もう止められない・・・。)」 文子はその男の前に跪くと、上目遣いでちんぽを見つめ、舌なめずりをした。 見知らぬ男「どうだい?俺のちんぽは気に入ったかな?」(ニヤニヤしながら問いかける) 文子「・・・ええ、とっても素敵よ♡」 文子「・・・・」(チンポに顔を近づける) 文子「・・・・♡(匂いもすごく濃い♡鼻が曲がりそう♡♡・・・汚い・・・おちんぽ・・・♡)」(チンポに鼻をくっつけて匂いを嗅ぎ始める) 見知らぬ男「・・・・♡」(大空の事をニヤニヤしながら見てる) 文子「すんすんっ♡・・・はぁぁ♡♡すごぉい♡」(恍惚とした表情でちんぽを嗅いだり、先端にキスをしたりして楽しむ) 大空「(母さん!もうやめてくれぇ!!知らない男のモノなんかしゃぶらないでくれぇっ!!)」 文子「あむっ♡・・・ちゅっ♡」(亀頭を口に含む) 見知らぬ男「おっ、早速しゃぶってくれるのかい?」(期待の色を含んだ声色で問いかける) 文子「・・・えぇ、もちろんよ♡だって私の息子のためですもの♡♡」 大空「(母さん!!やだっ!やめてぇっ!!)」 見知らぬ男「・・・・・♡」(大空を見ながら『これからお前の母親にチンコを舐めさせるからな』という意味を込めて微笑む) 文子「・・・・♡」(大空をチラッと見る) 文子「・・・・・」(再度チンポの方に向き直る) 文子「・・・・れろっ♡・・・ぺろっぺろっ♡♡」(亀頭の周りを舌でなぞっていく。裏筋も丁寧に舐める) 大空「・・・」(無言で立ち尽くす) 見知らぬ男「おぉ〜いいね〜」(満足そう) 文子「・・・・んちゅっ♡ちゅぱっ♡♡レロォッ♡♡♡」(頭を前後に動かしながらしゃぶり続ける) 大空「(や、やばい・・・なんかこれすげぇ興奮する・・・息子の俺がいるのに・・・母さんが目の前で・・・知らない男のちんぽしゃぶってるなんて・・・)」 見知らぬ男「・・・♡」(再び大空をチラッと見る。『ほら、お前の母親を見てみろよ。こんなに美味しそうにしゃぶってるぞ?』という意味を込めて) 大空「・・・」(無言で見つめるしかない・・・) 文子「んっ♡んちゅぅっ♡♡レロォッ♡♡♡んんっっ♡♡♡・・・ひもひぃいぃ?♡」(ちんぽを咥えながら上目遣いで尋ねる) 大空「ぐぅぅ・・・!(やめろぉおおお!!)」 見知らぬ男「あぁ、すごくいいよ!」(文子の頭を撫でる) 大空「(やめろぉおお!!母さんの口の中に汚いちんぽを入れるなぁぁああっ!!)」 文子「んちゅぅう、れろんっ♡」(息子の前で汚いちんぽをフェラする母) 大空「(や、やめてくれぇええ!!)」 見知らぬ男「・・・・・♡」(大空の母親に汚いちんぽをしゃぶらせる) 文子「んぢゅうっ♡ぢゅるっ♡♡・・・んっ♡ちゅっ♡」(今度は肉棒全体を吸い上げるようにストロークする。そして最後は亀頭をストローのように吸いながら、カリ首をなぞるように舐め回す) 見知らぬ男「おっ、これは・・・気持ちいいね♡」(思わず腰を引いてしまう) 文子「んぢゅるっ♡れろっ♡♡レロォッ♡♡♡♡」(大空の方をチラッと見る。『ほら見なさい?母さん、大空の為に知らないおじさんの汚いおちんぽをしゃぶってるのよ?♡』という意味を込めて) 大空「うぐっ・・・」(無意識に自分の股間に手が伸びてしまう) 知らない男「・・・♡」(ちんぽの硬さが増し、文子の喉奥を突いてくる) 文子「んぶっ!?♡♡♡んんっっ♡♡んんーーーーーっっ!!♡♡♡」(突然強く突かれて驚きながらも受け入れる母性の塊で男の欲望を受け入れる雌。) 大空「(母さん!!もうダメだ!これ以上は・・・やめてっ・・・」 見知らぬ男「・・・♡」(『お前の母親の喉マンコ最高だぞ?』と目で語りかける) 大空「(母さん!!お願いだ・・・もうやめてくれっ!そんな汚いちんぽなんかしゃぶっちゃダメだ!」 文子「んぐぅぅうう♡♡♡んんっっ♡♡♡」(知らない男の欲望を受け入れてしまう雌の本能に逆らえない) 大空「母さん!!」(思わず叫んでしまう) 見知らぬ男「・・・♡」(ニヤッと笑う。それが合図となり、男は文子の頭を掴んで激しくピストン運動を始めた) 文子「んぐっっ♡♡おごぉおっ♡♡♡」(喉奥の更に奥までちんぽが入ってくる) 大空「(や、やめろ!!母さんをそれ以上汚すな!!)」(怒りで我を忘れそうになる。それでも勃起してパンツに染みを作ってしまうほど興奮してしまっている自分に絶望を感じる) 見知らぬ男「おぉっ♡すごい締め付けだね!♡♡」(文子の喉にちんぽを出し入れしながら腰を振る) 文子「んぐぅぅうう♡♡♡おごぉぉおおっっ♡♡♡」(喉も使って知らない男のちんぽを気持ちよくする) 大空「(やめてぇぇええ!!母さんっっ!!)」 見知らぬ男「・・・お・・おぉ・・・♡」(ちんぽを喉の奥まで突っ込むと、射精寸前なのかビクビク震え始める) 文子「んぶっ♡♡んんっっ♡♡♡」(ちんぽを喉の奥で受け止め、射精を促す) 見知らぬ男「あぁ・・・いくよっ!!♡」(文子の頭部をがっちり掴み固定する) 文子「んぶぅぅううっっ!!♡♡♡♡♡♡」(精子を飲ませてもらうためにちんぽに吸い付く) 大空「「やめてっ・・・やめてくれぇっ!!」」 見知らぬ男「・・・・」 見知らぬ男「・・・・・・っ!!!♡」(ちんぽを喉の奥まで突き入れた瞬間、大量の精液をぶちまける) 文子「んぶぅぅううっっ♡♡♡んんっっ・・・ごくんっ♡♡♡」(出された精子を全て飲み込み飲み干す。胃の中で熱いものが広がっていく感覚を覚える) 見知らぬ男「・・あぁ・・・出てる・・・」(大空の母親の口に射精する快感に浸っている) 見知らぬ男「・・・♡」(最後まで精子を出し切ろうと、ちんぽを文子の喉に押し当て続ける) 文子「んんっっ♡♡♡・・・んぐっ♡♡」(息子の前で最後の一滴まで絞り出そうとする) 見知らぬ男「・・・おぉぉ・・・」 文子「んっ♡ぢゅるっっ♡♡ごくんっ♡」(尿道に残った精子も吸い出し完全に飲み干す) 見知らぬ男「・・・はぁ・・・気持ちよかった♡」(ちんぽを引き抜く) 文子「ぷはぁっ♡♡・・・・んんっっ♡♡♡・・・ちゅぷっ♡」(ちんぽが引き抜かれた後も、名残惜しそうに口をすぼめて尿道に残った精子を吸い出している) 見知らぬ男「・・・♪」(大空の表情をニヤニヤしながら見ている。大空にわざと見せつけるように、母親の文子に自分のチンポを舐めさせている) 大空「・・・」 文子「ちゅぱっ♡れろんっ♡♡」(男の竿に付着している精液やチン毛などを丁寧に舐めて掃除していく。時には頬ずりをし、愛おしそうにちんぽにキスをしたりしている) 見知らぬ男「・・・チン毛までキレイにしてくれるなんて、いいお母さんだな~♪」(大空に向かってニヤッと笑う) 文子「ちゅぱっ♡れろっ♡レロッ♡」(チン毛までしっかりと舐めとる) 大空「・・・」(無言でその光景を見つめるしかない) 見知らぬ男「・・・♡」(ちんぽを文子の頬に擦り付けている。大空の前で母親の顔にちんぽを擦り付けて興奮してる) 文子「んっ♡」(息子の前で汚い男のチンポに頬ずりしている。その背徳的な行為によって、子宮は疼き始めてしまっている) 見知らぬ男「・・・♪」(さらに強く押し付けて擦り付け、何度も往復させる) 文子「あんっっ♡♡」(その行為に興奮してしまい、甘い声が漏れてしまう。息子の前ではしたない姿を見せてしまっている事を恥ずかしく思うが故に余計に感じてしまう。さらに股間を濡らしながら頬ずりを続ける」 大空「・・・」 見知らぬ男「お・・・♪」(ちんぽを頬に擦り付けるだけでは飽き足らず、先端を文子の口に押し付ける) 文子「あっん♡・・・・いや♡・・・・んん♡・・・ちゅぱっ♡」(口を開けてちんぽを咥える) 見知らぬ男「おぉ〜、いいね〜♪」(先端を出し入れして遊ぶ) 文子「んぐっ♡じゅぽっ♡♡ちゅぷっ♡♡」(ちんぽの先端を出し入れされて遊ばれる) 見知らぬ男「おぉ〜、いいねぇ♪」(満足そうな表情を浮かべている) 文子「ちゅっ♡ちゅぷっ♡ぢゅぽっ♡♡」(ちんぽに舌を絡めながら吸い上げる。時折舌先でカリ首をなぞったりしている) 大空「・・・」(母の顔に男の汚らしいモノを押し付けられ、母親の口を使って気持ちよくなっている姿を見てしまっている事に絶望と興奮を感じる) 文子「・・・・ちゅぱっ♡・・・・はい、おしまい♡」(ちんぽから口を離す) 見知らぬ男「・・あ~、もう終わりか〜♡」(チンコをビクビクさせながら寂しそうにしている) 文子「ふふっ、ごめんなさいね♡」(謝罪の言葉を口にしながらも嬉しそうに微笑んでいる) 見知らぬ男「仕方ないか・・・ありがとうね♪」(チンコをしまう) 文子「いえいえ♪こちらこそ、息子の為にこんな事してくれて本当に助かりました♪」(ニコニコしながら答える) 見知らぬ男「助かったのはこっちの方だよ~♪」(股間をを撫でながら) 見知らぬ男「・・・それにしても、君のお母さんはすごくいやらしいな・・・♪」(大空に小声で話しかける) 大空「・・・」(無言で下を向く) 見知らぬ男「だってさ、俺のちんぽをあんなに美味しそうにしゃぶってたんだぞ?しかも、最後には自分からチンポを咥えにきたんだ・・・♪」(大空に小声で話しかける) 大空「・・・」(怒りと悔しさが入り混じっている) 見知らぬ男「それにさ、お母さんの舌使いったら最高だったよ♡」(文子の乳房や股間を触りながら大空に話す) 文子「あぁんっ♡もうっ!やめて下さいよぉ〜♡」(男に体を触られながらも嬉しそうにしている。むしろ積極的に男と触れ合おうとしているように見える) 見知らぬ男「あはは♪ごめんごめん!」 見知らぬ男「・・・それにしてもさ・・・お母さんのちんぽをしゃぶってた時の顔、すごくエロかったよね♪」(大空に囁く) 大空「・・・」(無言で俯くしかない) 見知らぬ男「・・・お父さんには内緒だよ? お母さんが目の前で『知らないおじさんの汚いちんぽをしゃぶってました』なんて言ったらどうなることか・・・♪」 大空「・・・」(俯いたまま無言を貫く) 見知らぬ男「でも、どうしてお母さんはあんな事をしたのかな〜?」 大空「・・・」(何も答えない) 見知らぬ男「もしかして・・・俺に気があるのかな?♡」(文子に聞こえないように耳打ちする) 大空「・・・違うっ!」(感情的になり否定する。思わず叫んでしまうほど怒りを爆発させてしまう」 見知らぬ男「!!!」(驚く) 見知らぬ男「あ、あははは・・・冗談だよ、冗談!!」(大空の肩をポンと叩いてその場を立ち去る) 大空「・・・」 無言で俯くしかなかった。 言い返す気力も、反論する言葉すら浮かばなかったのである。 文子「・・・どうだった?息子の目の前で知らない男のちんぽしゃぶる母さんの姿は♡」(挑発するように大空を見つめる) 大空「母さんっ!どうしてあんな事をしたんだよ!?」(母親の信じられない行動に動揺を隠しきれない) 文子「あんたの為よ♪」(当然のように言う) 大空「えっ・・・」 文子「だって・・・あんたこういうの好きでしょ?♡」(大空の股間に視線を落とす) 大空「なっ・・・」(図星を突かれ動揺する) 文子「ねぇ、どうなの?♡」(大空の下半身に顔を近づける) 大空「・・・そ、それは・・・」 文子「・・・あれ?・・・」(大空の股間が濡れてる事に気付く) 大空「・・・!!」(実は射精をしてしまっていた。母親に見られる恥ずかしさに思わず顔を背ける) 文子「アンタ・・・出しちゃったの?」(少し驚いた表情で大空を見つめる) 大空「・・・・」(股間を隠すように手で覆う) 文子「母さんのフェラ姿見て興奮しちゃったんだ・・・♡」(嬉しそうにニヤニヤと笑いながら大空を見つめる) 大空「・・・」(何も言い返せない) 文子「ふぅん、そっかぁ~♡息子のアンタがそんなに母さんを好きとはねぇ~♪」(嬉しげに微笑む) 大空「ち、違うっ!」(慌てて否定するも説得力がない) 文子「こんなに湿ってるって事は・・・結構出しちゃったんじゃないの?」(ニヤニヤしながら大空の股間を見つめる) 大空「・・・・!!」(慌ててトイレに向かう) 文子「あ、ちょっと!!母さんが拭いてあげるから!!」(一緒にトイレに向かおうとする) 大空「だ、大丈夫だって!!もう子供じゃないんだから!!自分でやるから!!」(逃げるようにトイレに入る。そして鍵をかける) 文子「大空!!・・・まったくもう・・・なにが「もう子供じゃない」よ・・・」(席に戻る) 文子「・・・んはぁ♪」(お酒を飲む) 文子「・・・ホントにあの子は・・・まだまだ母さんがいないと何もできないんだから・・・♪」(嬉しそうに独り言を呟いている) ・・・・・・・・・・・・終


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