お母さんありがとう 「友人編」
Added 2024-03-07 01:45:32 +0000 UTC過去作 「お母さんありがとう 上司編」 「お母さんありがとう 路地裏レイプEND」(ifルート) 「お母さんありがとう 泥酔編」 「お母さんありがとう 妄想編」 上記過去作も楽しんで頂けたら幸いです。 メイン登場人物 平山文子(ひらやま ふみこ) 大空の母親 文子 45歳。 平山大空(ひらやま そら) 文子の息子 20歳。 知北 優(ちきた すぐる) 大空の友人 20歳。 その日は仕事も休日で、友人の優と宅飲みをする予定になっていた。 俺はつまみを食べながら友人が来るのを待っていた。 ~大空の自宅アパート~ 「ピンポーン♪」 大空「お、来たか」 チャイムが鳴りドアを開けるとそこには母さんが立っていた。 文子「はぁー、今日も暑いわねぇ〜」(手でパタパタしてる) 文子「あ、これお土産ね」 そう言って紙袋を渡してくる。 大空「な、なんで母さんがいるんだよ!」 文子「あら、私が来ちゃ悪いのかしら?」 大空「いや、悪くはないけど……来るなら連絡くらいしてくれよ……」 文子「息子の家に来るのになんでいちいち連絡しないといけないのよ。それに今日は休みでどうせ暇でしょ?だから来てあげたんじゃな い。」 大空「いや、俺にだって予定があるかもしれないだろ!?」 文子「はいはい、いいから早く中に入れなさいよ。外暑かったんだから。ほら、さっさとしなさい!」 こうして半ば強制的に中へ入れさせられることになった。 母さんはノースリーブのワンピースを着ており胸元が大きく開いていたため谷間が見えてしまっていた。 大空(相変わらず・・・エロい身体・・・) 思わず見惚れてしまう。 文子「ちょっと何ジロジロ見てるのよ!?いやらしいわね!!」 大空「べ、別に見てねーし……!」 文子「嘘ばっかり!鼻の下伸ばしてたじゃない!」 大空「そ、そんなことしてねーよ!!」 文子「ほんとかしらぁ~??」 ニヤニヤしながら顔を覗き込んでくる。 大空「ほ、本当だっての!!」 文子「ふーん、まあいいわ。それより何か飲み物ないの?喉乾いちゃったんだけど」 大空「あー、冷蔵庫の中にお茶あるから勝手に飲んでいいよ」 文子「言われなくてもそうするわよ」 母さんは冷蔵庫を開けペットボトルに入ったお茶を飲み始めた。 大空「てか、母さん、これから優が家に来るんだよ」 文子「え、優ちゃんが来るの?」 大空「うん、一緒に飲もうかと思ってさ」 文子「ふ~ん、じゃあ何か作ってあげないとね♪」 そう言うと台所に向かい料理を作り始める。 大空「いやいや!!そういう事じゃなくてだな・・・」 文子「大丈夫よ♪あんたのほとんど何も入ってない冷蔵庫でも、つまみくらい作れるわ♪」 大空「そうじゃなくて・・・」 俺が言い終わる前に調理を始めてしまった。 大空(はぁ、もうダメだこりゃ・・・。) 「ピンポーン♪」 インターホンが鳴る。どうやら優が来たようだ。 文子「はーい♪今行くわ~」 母さんが玄関へ向かう。 大空「母さんが行くなよ!!俺が出るから待ってろ!!」 急いで玄関に向かうとそこには優がいた。 優「よっ!酒買ってきたぞー」 大空「おう!サンキュー!」 優「あれ?誰か来てんの?」 大空「あぁ、・・・ちょっとね・・・」 文子「優ちゃーん♡いらっしゃーい♡」 優「うおっ!?おばさん!!??」 文子「うふふ~♪たまたま近くに来たから寄ってみたのよ♪」 大空「絶対嘘だろそれ・・・。」 文子「そんな事より上がって上がって!ちょうど今有り合わせで適当に作ってたところなのよ~!」 優「あ、はい、お邪魔します」 優「・・・・・・・」 優は母さんの格好をジロジロ見ている。 大きな胸に、よく見ると若干透けてるワンピース、生足、そしてスケベな黒のTバック。 お尻の形もはっきり分かるくらいだ。 普通の男だったら、今すぐにでも襲いたいだろう。 そんな視線に気付いたのか母さんはニヤリと笑う。 文子「どうしたのぉ~?そんなに見つめちゃってぇ~♡もしかしておばさんの体に興奮しちゃったのかなぁ~??♡」 そう言いながらワンピースを太ももまで捲り上げ、パンツを見せ付けるように腰をくねらせる。 優「えっ!?あっ、いやっ、そのっ、えーっと・・・♡」 大空「母さん!!いい加減にしろっての!!」 慌てて止めに入る。 文子「あはは、冗談よ冗談♪」 大空(勘弁してくれ・・・)心の中で呟く。 優(・・・・・止めなくてよかったのに・・・・♡) 三人で乾杯する。 文子「それじゃ、かんぱーい!」 グラスを合わせる音が響く。 大空「てか、なんで母さんまで飲んでるんだよ!?」 文子「いいじゃない別に!せっかくなんだから皆で楽しみましょうよぉ~!ほら、あんたももっと飲みなさい!それとも私のお酒が飲め ないって言うのかしらぁ~??」 そう言って俺の口に無理矢理コップを当ててくる。 大空「ちょっ、やめっ、しかも母さんが買ってきた酒じゃねーだろそれ!!」 必死に抵抗するが力が強くて振りほどけない。 文子「うるさいわねぇ!いいから飲むの!!」 文子「わかった!飲むから!」 仕方なく飲み干す。するとすぐに次の酒を注がれる。 文子「そうよねぇ~!それでこそ私の息子だわ!!」 大空「ふぅ、まったくこの人は・・・」 優「おばさんもどんどん飲んでくださいよ!!」(おっぱいガン見しながら) 文子「あらぁ~ありがと~♡じゃあ遠慮なくいただきま~す♡」 母さんは嬉しそうに酒を飲んでいく。 文子「ぷはぁ~~♡」 大空(・・・・はぁ・・・せっかくの休日が・・・・) 俺は諦め、母さんを交えて酒を飲む事にした。 だが、それが間違いだった。 それからしばらくしての事である。 文子「それにしても暑いわねぇ~・・・そうだ、服脱いじゃおっかなぁ~♡」 母さんが服を脱ごうとし始めたのだ。 大空「お、おい!!!やめろよ母さん!!こんなとこで脱がないでくれ!!!」 文子「なによぅ~!別にいいじゃないのこれくらいぃ~!」(ブラを外す) 大空「だから!!そういう問題じゃないんだってば!!!」 文子「はい!あげる~!!♡」(脱いだブラジャーを渡す) 大空「いらねぇよ!!」 文子「えぇ~、いらないのぉ~?せっかくお母さんがあげたのにぃ~?・・・・じゃあ、優ちゃんにあげる~♡」 優「はい!欲しいです!!ください!!お願いします!!」 大空「す、優!?」 文子「ほらね!優ちゃんは欲しいって言ってくれてるし、やっぱりあんたにはあげなくていいわね♪」 大空「ぐっ・・・」 優「ありがとうございますおばさん!大切にしますね!」 優は受け取ったブラジャーを両手で持って見つめている。 優「なんかいい匂いするし・・・スンスン・・・あぁ・・・やばいこれ癖になりそう・・・」 そう言いながら匂いを嗅いでいる。 文子「あらあら♪優ちゃんも男の子なのね~♪」 ニヤニヤしながら言う。 優「へっ!?あっ、いやっ、これは違うんです!!」 文子「変な事に使っちゃ駄目よぉ~♡」 優「わかりました!絶対に使いませんからぁっ!!」 優(・・・・早くオナニーしたい・・・) そんな会話をしている横で俺は頭を抱えていた。 大空(はぁ・・なにやってんだよ・・・。) 母さんはブラジャーを外して、ノーブラ状態になっている。 ノースリーブのワンピースに、Tバック一枚しか身に付けていない状態で、酒を飲み続けているため胸の先端部分が浮き出ており、乳首 の形もくっきりと見える状態だ。 母さんが動く度に胸が揺れ動き、その存在感を主張してくる。 大空(・・・エロいな・・・) 少し体勢を変えると、大きく開いた胸元から、乳首が見え隠れする。 大空(てか、さっきからチラチラ見えてるけど気付いてないのか?) 母さんの顔を見ると頬が赤く染まっており、目がトロンとしている。完全に酔っぱらっていた。 文子「んふふ~♡なにみてるのぉ~?えっちぃ~♡」 舌足らずな喋り方で言ってくる。 大空(くそっ、これで40代かよ・・・) 思わずドキッとする。 文子「んん?どしたのぉ~?そんなかおしちゃってぇ~♡」 顔を近づけてきて、顔を覗き込んでくる。 大空「ち、近いって!!」 慌てて距離を取る。 文子「あんた乳離れ遅かったもんねぇ~」 大空「なっ!?いつの話だよそれ!!」 文子「幼稚園の時よ~、あんたがおっぱいから離れなかった時があったじゃない~?」 大空「そ、そんな事覚えてないよ!!」 文子「ふふっ、恥ずかしがっちゃってぇ~可愛いんだからぁ~♡」 大空「優もいるんだからあんまだらしない格好すんなよ!!」 文子「優ちゃんもあんたと同じ歳なんだから息子みたいなもんじゃない~♡」 優「あははは♪・・・・でも、俺は大空と違っておばさんのおっぱい飲んでないからなぁ・・・」 文子「あら、じゃあ今飲む?」 母さんはそう言ってワンピースをずらし、胸を露出させた。 大空「ちょ、ちょっと母さん!?」 優「えっ!!いいんですか!?」 大空「す、優まで何言ってんだよっ!!」 文子「いいわよ~♡はい、どうぞ♡」(乳首を優の顔の前に持ってくる) 優「あ、ありがとうございます!!」 優は迷わずしゃぶりついた。 優「ちゅぱっ、ちゅっ、れろっ、ぺちゃ、ぴちゃ、じゅるるるっ」 文子「あんっ、もう、がっつきすぎよぉ~♡」 大空(嘘だろ・・・こいつら何やってんだよ・・・) 目の前で起こっている出来事を呆然と見ている事しか出来ない。 文子「ほら、大空も飲みたいんでしょ?遠慮しないでいいのよ?」(今度はもう片方の胸を向けてくる) 大空「だ、誰が飲みたがるかっ!!」 文子「えぇ~?そうなのぉ?残念ねぇ・・・」(残念そうにしながら自分で揉み始める) 優「んっ、ちゅぱっ、れるっ、んんっ!」 優も夢中でしゃぶっているようだ。 文子「はぁ、はぁ、はぁ・・・♡」(息が荒くなっている) 段々と声が大きくなり、息遣いが激しくなる。 文子「あっ・・・そんなに吸わないでぇ~・・・あぁん!」 優「はぁ、はぁ、はぁ・・・美味しいです・・・」(夢中になって吸い続けている) 大空(くっ、見るな俺!!こんなの見てたらおかしくなるだろ!!) 必死に理性を保つようにするが、どうしても視線がいってしまう。 文子「ごめんね~、母乳はもう出ないけど、好きなだけ吸っていいからねぇ~♡」 優「はぁ、はぁ、はぁ・・・ありがとうございます・・・んっ、ちゅぱっ、れろぉっ、ちゅるっ」(吸う力を強くする) 文子「あぁん、激しいわよぉ~♡」(ビクビクッ) 優は母さんの腰に腕を回してしっかりと抱き付きながら胸にしゃぶりついている。 母さんも優の頭を優しく撫でてあげている。 舌で転がすように舐めたり、歯を立てて甘噛みしたりして楽しんでいるようだ。 文子「あっ♡噛んじゃだめよぉ~♡痛いじゃないのぉ~♡」 優「はぁ、はぁ、はぁ・・・ごめんなさい、つい・・・カリッ!!」(甘噛みする) 文子「はぁんっ♡」(ビクゥンッ) 母さんの身体が大きく跳ね上がる。 文子「こらぁ~!嚙んじゃダメって言ったでしょぉ~!・・・ちゃんと吸わないとだめでちょぉ~?ほら、チュッチュしないとぉ~」 優「ふぁい!わかりました!ちゅうぅっ!ちゅーぅー!ぢゅーっ!!」(思いっきり強く吸い上げる) 文子「そうそう♡上手じゃないのぉ~♡いい子ねぇ~♡・・・・・あっ・・・あんっ♡・・・もっとぉ~♡」 母さんの声がどんどん艶っぽくなっていく。 母さんが俺の友人におっぱいを吸われ、喘いでいるという異常な光景に頭がクラクラしてくる。 大空(やばい・・・これマジで興奮するかも・・・) 優は母さんのおっぱいを舐めながら、もう片方の胸に手を伸ばし、揉んでいる。 文子「ああぁん!両方いっぺんになんてぇ~♡ずるいわぁ~♡」 優「はぁ、はぁ、おばさんのおっぱい、柔らかくて気持ちいいです・・・」 文子「あんっ・・大空の分がなくなっちゃう~♡」 優「両方とも俺のですからね♪」(両手で両方の胸を鷲掴みにして揉む) 文子「あん、そんな乱暴にしちゃいやぁ~♡」 優は左右の乳首を交互に口に含んでいく。 そして同時に舐める。 母さんの乳首はビンビンに立っており、優はそれを美味しそうに舐め回している。 文子「ひぁっ、そこばっかりぃ~♡」 優「おばさんのおっぱいおいしいですよ♡」 文子「んんっ、ありがとぉ~♡お礼にもっと激しくしてあげるわね♡」 そう言うと母さんは優の頭を抱えるようにして抱きしめ、自分の胸に押し付けた。 そのまま上下に動かし始める。 文子「どうかしらぁ~?気持ち良いでしょう?」 優「んぶっ、んん~~!!」(苦しそうな声を上げる) 文子「ふふっ、可愛い声出しちゃってぇ~♡」(パッと手を離す) 優「ぷはっ!!はぁ、はぁ、はぁ・・・」 文子「苦しかった?ごめんなさいね♪」 優「いえ・・・幸せです・・・」 大空「母さん!!いい加減にしろよ!!」 文子「軽い冗談よぉ~♪」 大空「どこがだよっ!!」 文子「さ♪飲みましょう♪」 優「え?もっとおっぱい吸っていいんですか!?」 大空「ちげーよ!!!」 文子「あははは♪アンタ達面白いわねぇ~♪」 大空「はぁ・・・・」 その後何事もなく三人で楽しく?過ごした。 ~翌朝~ 大空「・・・・・・・ん?」(眠そうに目を開ける) 大空(あ~いつの間にか寝ちゃってたのか・・・) ゆっくりと目を開けると、母さんがまだ寝ていていた。 しかし優の姿が見えない。 携帯を見ると、優からLINEメッセージが入ってた。 「先帰るわ。楽しかったぜ!!おばさんによろしく。お疲れー」 大空「いつのまに帰ったんだ・・・声かけてくれれば良かったのに。」 文子「・・・・・・」(ぐっすり眠っている) 大空(・・・・なんちゅう格好で寝てんだよ・・・) 母さんは片乳がワンピースからハミ出て、大きく足も開いている。 布団を掛けようとした時、開かれた足の間に目が行った。 大空「・・・・え?」 俺は驚いた。 足の間から見えたのは下着ではなく、股間を覆う黒い茂みだったからだ。 大空(・・・・あれ?ブラジャーを外したのは知ってるけど、下はいつ脱いだんだ??) そう思ってよく見てみると、濃い陰毛の奥に割れ目が見えた。 大空(・・・!?) しかもぐちょぐちょに濡れていて、透明な液体が溢れ出ているのが分かる。 必死に昨日の記憶を辿るが、母さんがパンツを脱いだなんて事は思い出せない。 まさか寝ている間にオナニーでもしていたのだろうか? いや、流石にそれはないか。 だとしたら何故こんなにも濡れているのだろう? 考えても分からない。 ただ、思い返してみると、俺は優と母さんよりも早く寝てしまった。 俺が寝た後2人が何をしていたのか分からないし、もしかしたら俺の知らないところで何かがあったのかもしれない。 大空(・・・・・・) 俺はゴミ箱を見てみる。 そこには精子を拭きとったであろうティッシュが捨てられていた。 大空(・・・まじか・・・) つまり、母さんと優は俺のいない所でセックスをしていたという事だ。 俺が動揺してると、母さんが目を覚ました。 文子「・・・おはよ~・・・あら、もう起きてたの~?早いわねぇ~」 大空「お、おはよう・・・」 文子「どうしたのぉ~?そんな顔してぇ~」 大空「いや、何でもないよ・・・」 文子「そう?ならいいけどぉ~・・・あら?優ちゃんは?」 大空「先に帰ったってさ・・・母さん最後まであいつと飲んでたんじゃないの?」 文子「ううん。アンタが寝た後、母さんもすぐ寝ちゃったもの~」 大空「・・・え?・・・本当に・・・?」(動揺してる) 文子「本当よ。覚えてないのぉ~?」 大空「俺が先に寝ちゃったんだから覚えてるわけないだろ!!」 文子「それもそうね。私達が寝ちゃった後、優ちゃん帰ったのね~」 大空「多分な・・・」 文子「それより朝ごはん作るわね♪」 文子「・・・・・・」(下着を履いてない事に気付く) 文子「ちょっと大空!!!何で母さんパンツ履いてないのよ!?」 大空「知らねーよ!!」 文子「アンタが脱がせたんじゃないでしょうね!?」 大空「だから知らねーって!!自分で脱いだんだろ?」 文子「そんな事ないわよ!!・・・それに・・・」(濡れてる部分に触れる) 文子「なんでこんなに濡れてるのよ!?」 大空「知るかよ!!俺に聞くなよ!!」 文子「アンタどうせ母さんが寝てる時に変な事したんでしょ!?」 大空「してないわっ!!」 文子「どうも寝てる間にアソコいじられてる気がしたのよね・・・」 大空「・・・」 文子「ほら!やっぱりアンタじゃないのよ!!」 大空「俺じゃねーよ!先に寝てたのは俺だろ!?」 文子「じゃあ誰がやったって言うのよ!?」 大空「分かんねぇよ!てか早くシャワーでも浴びてくればいいだろ!」 文子「言われなくても行くわよっ!まったく、本当にエッチなんだから!!」 母さんはブツブツ言いながらシャワーを浴びに行った。 大空(嘘だろ・・・・・?) 母さんは優に抱かれたのだろうか? あの精子は優の精子・・・? 優は母さんのまんこに・・・自分のソレを突っ込んだのか? そんな疑問が次々と湧いてくる。 そして、俺の股間はいつの間にか勃起していた。 ~優~ 優(・・・・・はぁ・・・・昨日はヤバかったなぁ~♡) (・・・・・頑張って拭いたけど、まだおばさんの中に残ってるかな?俺の精子・・・♡) ~文子、シャワーを浴びてる~ 文子「・・・・♪」(身体を洗ってる) 「・・・・どろっ♡」(おまんこから白い液体が出てくる) 文子(・・・・何作ろうかしら。あの子は母さんがいないとろくな食事取らないんだから♪」(まんこから優の精子が出てる事に気付いてない) ・・・・・・・・・・・・・終