母と旅行 2話 「智之君。絶対に・・・後悔させないよ?」
Added 2024-02-23 17:45:55 +0000 UTCメイン登場人物 母親 小泉 美智子(こいずみ みちこ)43歳。 息子 小泉 智之(こいずみ ともゆき)17歳。 母友 藤井 咲子(ふじい さきこ)45歳。 美智子のパート仲間。 俺はそれ以上進むことが出来なくなった・・・。 女性の声「あぁああん♡♡♡すごいっ♡おっきいっ♡おっきいぃ~♡あぁんあんあっぁあン♡♡♡」 「パンパンパンパン♡パンッ!パァン!!ズブゥ!!」(卑猥な音が聞こえる) 智之「・・・・・」 俺は認めたくなかった・・・俺の母親が、健さんにシテるなんて・・・。 智之「(・・・・母さんとは限らないし、健さんとも限らない・・・全くの他人かもしれないんだ・・・)」 姿を見てしまえば認めざるを得なくなる、それは嫌だ・・・。だから俺はその場を後にしようと思った。 しかし・・・そんな俺の気持ちとは裏腹に声が耳に入ってくる 女性の声「あんっ♡あぁんんっ!!♡」 「パンパンパンッ!ズブゥ!」(ピストンの音) 智之「・・・」(その場を離れようと静かに遠ざかって行く) 女性の声「あぁああん!!♡♡」 智之「・・・・・」(無視して出口へ向かう) 女性の声「あぁああん!♡あんっ、あっあんン♡♡きもぢぃいいいん!!♡♡♡」(激しくピストンされて喘ぐ) 智之「・・・」 女性の声「・・・・健さんっ♡健さぁん!!♡♡♡」 智之「!!!」(ハッキリと聞こえ、足を止める) 健「美智子さん、気持ちいいかい?」(ピストンしながら、言う) 美智子「あぁあ、凄いっ!!♡健さんのおちんぽぉ、気持ちいいのぉおお!♡♡♡」 智之「・・・」(立ち止まってる) 美智子「もっと突いてぇええ♡♡♡!健さんのおちんぽで、もっと突いてぇええ!!♡♡♡」 健「美智子さんのおまんこ、俺のちんぽを美味そうに咥えてるよ♡」(パンッパンッパンッ♡と腰を打ち付ける音を出す) 美智子「あぁああん!!♡♡美味しいのっ♡健さんのおちんぽ、凄く美味しいのっ♡♡あぁんっ!♡あんっ!!♡♡♡」(おまんこが健のおちんぽを美味しそうに受け挿れてる) 「ズブゥ!パンパンッ!!」(ピストン音を出しながら、激しく腰を打ち付ける) 健「どうする?出す?出しちゃっていい?」 美智子「あ、だめぇえ!♡中は・・・だめっぇええ!!♡♡♡」 健「いいじゃねえかよ!」(強く腰を打ち付ける) 美智子「あぁああんっ!!♡♡だめっぇええ!♡♡♡」 智之「・・・・(母さんには父さんがいるのに・・・)」(股間を押さえる) 健「いいだろ?人妻に中出しとか最高だろ?」(激しく腰を打ち付ける) 美智子「あぁああん!!♡♡♡でもぉ・・・!♡♡♡」 健「夫を置いて、息子だけ連れてママ友と温泉・・・そこで出会った男に中出しされるとか、最高だろ?♡」(激しく腰を打ち付けながら耳を舐めまわす) 美智子「あぁあ~んっ♡♡最高っ♡最高っ♡あぁああんん!!♡♡♡」(夫と息子がいるのに温泉で出会った男に好き放題おまんこをずぼずぼっ♡突かれて中出しされようとしてる事に興奮して、足を絡めて腰を自分から振る) 健「おら!出すぞ!!」(さらに激しく腰を打ち付ける) 美智子「あぁああ!!♡♡♡出してぇえええ!♡♡♡」(おまんこを締め付け、たくさん精子を出してとおねだりする) 智之「・・・・!!!」(走ってその場を立ち去った) ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・。 ~旅館の部屋~ 智之「・・・はぁ・・・・・はぁ・・・」(部屋に戻った) もう何も考えたくなかった・・・ただ、布団を被って・・・オナニーをした・・・。 咲子さんが近くで寝ているのに俺は構わずシコった・・・。 智之「(・・・母さん・・・・母さん・・・・!!!)」(シコりながら、頭の中では母さんの喘ぎ声を思い出していた・・・) 智之「・・・・っ!!」(射精する) 智之「・・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・」 智之「・・・・・・・」(そのまま目を閉じ眠る) ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・。 ~朝~ 「智之!!智之!!」 智之「・・・・・ん?」(目が覚める) 美智子「智之!!母さん達、朝風呂行ってくるからね!!」 智之「・・・・え!?誰と!?」(飛び起きる) 美智子「・・・・?・・・何言ってんのあんた・・・咲子さんとに決まってるでしょ!」 智之「あ、ああ・・・そうか・・・」(焦るように返事をする) 咲子「智之君は行かないの?」 智之「・・・あ・・はい・・・後で入ります・・・」 美智子「せっかく温泉に来てるのに、これじゃあいつもと変わらないじゃない!」(笑顔で智之に言う) 咲子「いいじゃない、こういう時間があっても」(笑顔) 智之「・・・」 美智子「じゃあ、行ってくるわね!」(咲子と二人で部屋を出て行く) 智之「・・・・・」 智之「・・・はぁ・・・」(ため息が出る、そして昨日の事を思い出す・・・) 智之「・・・・・」 智之「・・・俺も行こ・・・」(温泉へ向かう) ・・・・・・・・・。 智之「・・・・・」(湯船に浸かってる) 智之「・・・母さん・・・」 男性の声「おー!!智之君!!」 智之「・・・・?」 一成「いやぁ、智之君も朝風呂?」 智之「あ、おはようございます」(軽く挨拶をする) 一成「昨日は美智子さん見つかったのかい?」(智之の隣に来て馴れ馴れしく話す) 智之「・・・あ、まぁ、・・・はい・・・」 一成「そっかそっか!!俺なんてあの後すぐ寝ちゃってさ!!朝起きたら健のやつに怒られたよ!!『せっかく朝まで飲もうと思ったのに先に寝やがって!!』ってな!!あはははは♪」(笑いながら話す) 智之「・・・」 一成「・・・?どうした?」 智之「い、いや・・・あの後・・・健さんはすぐ戻ってきたんですか?」 一成「う~んどうだかな~・・・なんたって俺、先に寝ちゃってたからさ!!笑」 智之「・・・・そうですか・・・・」 一成「まぁ今はあいつ部屋でゴロゴロしてるよ!!笑」 智之「・・・・」 一成さんと他愛もない会話をして、温泉を出る。 ・・・・・・・・・・。 智之「・・・・」(温泉から出て着替えてる) 一成「そうだ!!智之君!!SNSやってる!?」 智之「・・・まぁ、一応・・・」 一成「俺もやってるんだけどさ!交換しようよ!!」 智之「・・・あ~・・・」(気が進まない) 一成「だめ?損はさせないからさ!!笑」(ニヤニヤしながら言う) 智之「(・・・損はさせない?・・・どういうことだ・・・?)」 昨日の事で健さんには嫌悪感が強かったが、健さんへの嫌悪感が強すぎて、一成さんに対して特に何も感じなくなっていた。 だから、交換ぐらいはいいかと思い承諾した・・・これが間違いだった・・・。 智之「じゃあこれで・・・」(SNSを交換し終えた) 一成「ありがとうね、智之君!!咲子さんと美智子さんによろしくね!!」 智之「・・・・・」(頭を下げて、その場を後にする) 一成「・・・」(不敵に笑う) ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・。 その後、健さんと一成さんと一度も会う事もなく、俺は母さん達と一緒にご飯を食べ、旅館をあとにした・・・。 ・・・・・・・・・・・・・。 ~自宅~ 美智子「あ~楽しかったね~♪」 智之「・・・そうだね・・・」 美智子「ちょっと~、なんでそんなに暗いのよ?」(軽く笑いながら言う) 智之「・・・いや・・・母さん・・・・」 美智子「なに?」 智之「・・・健さん達と・・・連絡先交換とか・・・したの・・・?」 美智子「え?どうして?」(笑いながら軽く言う) 智之「・・・いや、別に・・・」(目を逸らす) 美智子「変な子ね~笑」(笑いながら夕食の支度をする) 智之「・・・・」(連絡先交換したのか気になる) 美智子「ちょっとあの人たち馴れ馴れしかったわよね~。・・・・私ああいう人あまり好きじゃないのよ・・・」(家事をしながら話す) 智之「・・・・・」 美智子「『連絡先交換しよう』って言われたけど・・・」 智之「・・・・言われたけど・・・・」(心臓がドキドキする) 美智子「『ごめんなさい、私たち交換するほど親しくないじゃないですか』って言って断ったわ!!笑」(笑顔で軽く言う) 智之「・・・・・母さん・・・・」(涙腺が緩む) 美智子「な、何?どうしたの?」(心配になる) 智之「・・・なんでもないよ・・・母さん・・・また行こうね!」(涙目で、美智子に優しく言う) 美智子「どうしたのよ?本当・・・変な子ね・・・」(呆れながらも優しく微笑む) 美智子「ほら、洗濯物も出しておいてね!」 智之「・・・うん・・・」(安心して笑顔で答える) 美智子「今度はお父さんも一緒に行けるといいね♪」(微笑む) 智之「うん♪」(笑顔で頷く) ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・。 智之「・・・・・」(自分の部屋でスマホを弄る) 智之「(・・・あ、そういえば一成さんとSNS交換したんだった・・・)」 智之「・・・・・」(一成の投稿を見る) 智之「(・・・なんか女の人と遊んだりしてる投稿が多いな・・・)」 智之「・・・・!?」 最新の投稿で咲子さんとツーショットの写真をアップしている。 ・・・しかも、それだけじゃなく一成と咲子さんのキスしてる写真まで掲載されている・・・。 智之「・・・・・」(動揺する) 一成のSNS「健と一緒に温泉行ったら、美女人妻発見!!仲良くしちゃってま~す♡」(咲子とのキス写真、咲子と抱き合ってる写真をアップしている) 智之「・・・・・」 頭が真っ白になる・・・そしてふと思い出す。 一成さんが温泉で俺に言った言葉・・・。『損はさせない』って言っていた事に・・・ まさか!?これが!!??) 智之「・・・・」(一成のSNSを確認する) 智之「(・・・・良かった・・・母さんの写真はアップされてないな・・・)」 智之「(・・・・もう会うと事はないんだ・・・・)」(一成のSNSをブロックする) 智之「・・・・・」(SNSを閉じる) 智之「・・・今日はもう寝るかな・・・」(ベッドに横になる) 智之「・・・」(目を瞑り、眠りにつく・・・) ・・・・・・・・・・・・。 一成のSNSが更新されるが、智之はブロックした為表示される事はなかった・・・。 一成のSNS「ちなみに一人には逃げられちゃったけど、もう一人にはしっかりヌキヌキしてもらいました♪」 一成のSNS「こっちの人妻は息子と一緒に来てるのに、オイラの如意棒をこんな風にしてくれました!!笑」(動画が添付されている) ・・・・・・・・・・・・。 ~動画~ 一成「ほら、ちゃんと舐めて!!笑」 美智子「ん♡ん♡ちゅっちゅ♡」」(一成のモノを舐める) 一成「そうそう、もっと激しくしゃぶってよ!!」(美智子の頭を摑みながら自分のモノを突っ込む) 美智子「んんん♡♡♡」(苦しそうな顔をする) 一成「智之君にこの動画見せてあげたら、きっと羨ましがるんだろうな!!笑」(美智子の頭を動かしながら、嘲笑うように話す) 美智子「んっ!!んんっっ♡♡♡・・・んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(自ら激しく舌を使いながら、フェラを続ける) 一成「あぁ~、気持ちいい・・・」 美智子「んっ♡ちゅっちゅ・・・んんっっ♡」(一成のモノを口に含みながら、上目遣いで見つめる) 一成「チンコをくわえた人妻の顔はエロいね~♡」(スマホを向けてる) 美智子「んっ♡ちゅっぽ♡ちゅっぽ♡・・・・そんなに撮らないで・・・♡」(一成のチンコを舐めながら、上目遣いで言う) 一成「ほら!もっといやらしくしゃぶって!!笑」(スマホを向け続ける) 美智子「・・・んっ♡じゅっぽっ♡♡ごくっ♡」(唾液と我慢汁が混ざった液体を飲み込む音を出しながらフェラを続ける) 一成「いいね~この動画智之君にあげようかな~?♡」(ニヤニヤしながら、言う) 美智子「・・・じゅっぽっ♡♡ちゅっちゅ♡・・・・ん♡・・・だめです・・・智之には・・・んっ♡じゅっぽっ♡見せないで・・♡♡♡」(必死にフェラをしながら訴える) 一成「ん~、どうしようかな~♪」 美智子「・・・んっ♡ちゅっちゅ♡♡んん~~~っ!♡♡♡」(激しく舐めまわしながら吸い付くようにしゃぶる) 一成「あ~気持ちいい!!・・・・じゃあ絶対に智之君に見せないから、智之に向けてメッセージ送ってくれる?」 美智子「・・・んっ♡ちゅっぱ♡♡・・・え?メッセージですか?・・・」(スマホを向けられて、フェラをしながら話す) 一成「そうそう♪絶対に見せないけど、『他人チンポを咥えてる姿を息子に見られたら母親』みたいな感じで!!笑」 美智子「ん♡ちゅっぽっ♡♡♡・・・そんなことしたら、冗談でも智之が可哀想じゃないですか・・・」(フェラをしながら話す) 一成「いや~絶対興奮するでしょ?ほら、早く早く!!笑」 美智子「んっ♡ちゅっちゅ・・・はいっ♡」(スマホを向ける一成に笑顔を向けて、上目遣いで返事する) 美智子「・・・智之・・・お母さん・・・・一成さんのおちんぽ・・・ぺろぺろしてるの♡♡・・・ほら・・・♡」(スマホに向けて、笑顔で挑発するような口調で話しながら、舌でチンコをいやらしく舐める) 一成「最高だよ美智子さん!!!笑」(大爆笑しながら動画を撮る) 美智子「ん♡ちゅっちゅ♡♡♡♡・・・智之に見られてると思ったら、すっごく興奮しちゃいます♡♡♡」(カメラ目線でいやらしく舌を出しながら話を続ける) 一成「最高!!ほら、智之君にメッセージ送って!!」(チンコを咥えている美智子の頭を摑む) 美智子「・・・はい♡んんっっ♡♡♡じゅっぽっ♡じゅっぽっ♡じゅっぽっ♡ん♡・・・おいしい・・・おいしいっ♡・・・んっ♡んっ♡・・・じゅっぽっ♡」(激しくフェラをしながら、スマホにメッセージを送る) 一成「あはは!最高!!笑」(大爆笑しながら動画を撮る) 美智子「・・・んんっっ♡♡♡んっ♡んっ♡」(カメラ目線でいやらしい顔しながら、フェラをしている) 一成「やばい!!もう出るかも!!」(美智子の頭を摑んで激しく動かす) 一成「智之君・・・・お母さんの口に・・・全部出しちゃっていいっすか?笑」(自分の顔のアップを撮りながら、智之に話しかける) 美智子「んっ♡ちゅっぽっ♡♡じゅっぱっっ♡♡♡んんっ!!んん~~♡♡♡」(再びカメラは美智子を映す。激しく吸い付くようにフェラをする) 一成「出るよ・・・出るよ!!」 美智子「んっ♡んんっ♡♡♡じゅっぽ♡♡・・・んんんん~♡♡♡」(上目遣いで、一成に目で合図をする。そして舌を出しながら、射精を待ちわびる様な表情をする) 一成「あぁ・・・イクッ!!」(美智子の口の中で射精する) 美智子「・・・んっ♡♡んん~~♡♡♡」(精子を口で受け止めながら、上目遣いでカメラ目線でいやらしく微笑む) 一成「ほら智之君にメッセージ送って!」(美智子の口に精子を出し続けながら、スマホを向ける) 美智子「・・・んんっっ♡♡♡♡」(精子を口の中で受け止めながら、上目遣いで微笑む) 美智子「んっ♡じゅっぽっ♡♡ちゅっちゅ~~♡♡♡・・・・ん・・・ごくんっ♡♡」(精子を口の中で受け止めながら、上目遣いでカメラ目線になり口に溜まった精液を見せつけた後、口の中のモノを飲み干し笑顔を向ける) 一成「智之君見てる~?笑」(笑いながら、智之に話しかける) 美智子「んっ♡んんっ♡♡♡・・れろっ♡れろっ♡♡ちゅっ♡♡」(お掃除フェラをする) 一成「智之君、お母さんお掃除上手だね~♪笑」 美智子「れろ~~♡♡♡・・・んん♡」(舌をいやらしく出しながら、お掃除フェラを続ける) 美智子「じゅっぽっ♡ちゅっ♡ちゅっぱ♡♡♡・・・・智之・・・お母さんのお口・・・一成さんの性欲処理に使われちゃった♡」(お掃除フェラをしながら、智之に話しかける) 一成「いや~、本当に良かったよ!!またお願いね!」(美智子にフェラをさせながら笑顔で言う) 美智子「はい♡いつでも使ってくださいっ♡♡♡んっ♡」(嬉しそうに返事をし、お掃除フェラを続ける) 一成「じゃあ続きが気になる人はフォローして待っててね♪笑」 一成「・・・・・!!!」(美智子の頭を掴んで激しく動かす) 美智子「んっ!!ちゅっぱ♡♡んんっっ♡♡♡」(苦しそうにしながらも、一成のモノをフェラし続ける) 一成「オラ!!!喉開いてチンコ気持ちよくさせろ!!」(乱暴に頭を動かす) 美智子「んんっ!!ちゅっぷ♡ぐっぷっ♡んんっっ!!♡♡♡」(喉奥まで咥え、激しくフェラをしながら上目遣いでカメラ目線になる) ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・。 一成のSNS「おまけです!!もちろん!!おまんこ味わいましたよ!!笑」 美智子「・・・・♡♡」(四つん這いで、お尻を突き出しながらおまんこから精子を垂らしてる写真) ・・・・・・・・・・・終
Comments
これです! これが読みたかった 母親の行為は見ざる聞かざるで読者の想像に委ねるのもよいですが ファイル削除せずに見てしまうのが読みたかったのです
すずね
2024-02-24 08:04:55 +0000 UTC