愛菜 「健康診断当日・・・」
Added 2024-02-12 01:39:23 +0000 UTCメイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 その他登場人物 名前:木瀬 智美(きせ ともみ) 年齢:高校2年生 性別:女性 愛菜の同級生であり、愛菜と麻衣の親友。 サバサバした性格をしてる。言葉もきつく、物事をハッキリと言う。茶髪でキレイな顔立ちをしてる。おとなしくしていれば非常にモテるのだが・・・。 名前:高木 麻衣(たかぎ まい) 年齢:高校2年生 性別:女性 愛菜の同級生であり、愛菜と智美と親友。巨乳でぽっちゃり体系。 おしとやかで、天然な所がある。 優柔不断な部分が強く、自分からはあまり主張をする事がないので、周りに流されやすい。顔はカワイイ系。 ~健康診断当日~ 医者「・・・・・」 女子達「あれが今日診てくれる先生?」 女子達「なんか、スケベそうな先生だね~」 女子達「ニヤニヤしてるよ?気持ち悪い・・・」 愛菜「あれが今日診てくれる先生?」 女子達「あ、愛菜ちゃん!おはよ~!」 愛菜「うん♡おはよう♡」(ニコニコしながら挨拶する) ・・・・・・・・。 順調に健康診断は進んでいき、智美の番になる。 医者「はい、じゃあ・・・胸を出して下さい」 智美「はーい!」(堂々と服をたくし上げて、胸を露出させる) 医者「ほう、これは・・・」(ニヤニヤしながら、智美の胸を触る) 智美「先生ー、ちょっとくすぐったい!」 医者「これは失礼、少し敏感みたいですね」 智美「は?敏感じゃないし!」(ちょっと怒りながら、胸を露出させている) 医者「(・・・強めな性格だけど・・・顔はキレイだし、スタイルも良い・・・)」(胸を揉みながら、舐め回すように見ている) 智美「ちょっと!痛いんだけど!」(怒りながら言う) 医者「あぁ、すいません。つい・・・」(謝りながらも、手は止めない) 智美「・・・・」(睨みながらも胸を揉まれてる) 医者「(・・・あまりしつこくやるとこの子は危なそうだな・・・)」(胸を揉むのをやめる) 医者「はい、これで大丈夫です。服を着ていいですよ」 智美「ふんっ!」(不機嫌そうに、服を着る) 医者「・・・次の子どうぞ」(少し残念そうにしている) ・・・・・・・・。 麻衣の番。 医者「・・・う~ん・・・」(胸を揉んで、麻衣の顔をじっと見ている) 麻衣「あ、あの・・・?」(恥ずかしそうにしている) 医者「・・・」(胸を揉みながら、ずっと見ている) 麻衣「あのっ!ちょっと・・・・」(抵抗できずにモジモジしている) 医者「(すごい巨乳だな・・・♡これは揉み応えがあるぞ・・・♡)」(胸を揉みながら、興奮している) 麻衣「・・・んっ・・・あ・・・・」(感じ始めて、声が漏れる) 医者「(弾力もある・・・♡柔らかいのに、しっかりと反発してくるような弾力だ・・・♡)」(興奮しながら、胸を揉む) 麻衣「あ・・・んっ・・・あんっ・・・」(抵抗したくても出来ない) 医者「(感度も良好だな♡・・・さっきの子とは違って気が弱そうだな・・・・これは楽しめそうだ♡)」(興奮して、さらに激しく胸 を揉み始める) 麻衣「あんっ・・・んっ・・・」(感じながら、抵抗できずに胸を揉まれ続ける) 医者「(あぁ♡なんて素晴らしい身体なんだ♡この巨乳は反則だろぉ♡♡)」(興奮しながら、さらに激しく胸を揉み続ける) 麻衣「んっ・・・あんっ・・・あ・・・・」 医者「・・・」(それでも容赦なく胸を揉み続け、乳首を触り始める) 麻衣「あっ!!・・・そこはっ!!」(抵抗しようとするが、力が入らない) 医者「(おっ♡乳首は弱いのか?♡)」(乳首を指で摘まんで、コリコリする) 麻衣「んふっ・・・・・ん・・・んん・・・・んっ・・・」(感じ始めて、声が大きくなっていく) 医者「(おぉ♡良い反応だ♡このまま乳首だけでイカせてやるか?♡)」(興奮して、さらに激しく乳首を摘まんでコリコリする) 麻衣「ん・・・んん!!・・・あ、だめっ!!」(急に立ち上がる) 医者「!!・・・あぁ・・・ちょっと痛かったかな?ごめんね・・・(くそ・・・もう少し楽しみたかったのに・・・)」 麻衣「はぁ・・・はぁ・・・」 医者「はい、じゃあこれで大丈夫ですよ」 麻衣「はい・・・ありがとうございました・・・」(まだ乳首が疼いている) 医者「・・・(それにしても、良い胸だったなぁ♡また触りたいな・・・)」(残念そうにしている) ・・・・・・・・・・。 愛菜の番。 医者「・・・」(無言で愛菜を見つめてる) 愛菜「ん?先生、どうかしました?」 医者「・・・・・・」 愛菜「・・・・・?」 医者「(カ、カワイイ!!!!なんて美しいんだ!!)」 愛菜「先生?あの・・・?」(心配そうな顔をする) 医者「(こんな女の子もう絶対に出会えないぞ!!!芸能人か!?芸能人でもこんなに可愛い子滅多にいない!!)」 愛菜「先生?」 医者「あ、いや・・・すいません。・・・上川さん・・・でしたっけ?」 愛菜「あ・・・はい、そうです」 医者「何か芸能事務所とかに所属されてますか?」 愛菜「え?・・・いえ、特には・・・」 医者「そうですか・・・(じゃあ、なんでこんなに可愛いんだ!!)」 愛菜「・・・?」(不思議そうな顔で先生を見る) 医者「あ、いや・・・おキレイなのでそういった活動をしてるのかなと思いまして・・・」 愛菜「いえ、そんな・・・」(照れながら笑顔になる) 医者「(くっ・・・!カワイイ!!♡)」 愛菜「・・・?」 医者「あ、いえ・・・何でもないです」(咳払いする) 医者「あの、それでは診察を始めます。こちらに座って下さい」(興奮を抑えながら言う) 愛菜「はい!」(元気よく返事して座る) ・・・・・・・・・。 翔真「(愛菜のやつ今頃診察受けてるかな・・・・心配だな・・・・)」 ・・・・・・・・・。 医者「・・・・」(愛菜の胸を揉んでいる) 愛菜「んっ・・・あの、先生?」 医者「ん?何ですか?」(胸を揉みながら言う) 愛菜「えっと、何であたしの胸触ってるんですかね・・・?」(困惑しながら聞く) 医者「・・・触診です」 愛菜「え?でも・・・」 医者「・・・」(無視して触り続ける) 愛菜「・・・・・・」(黙って触られている) 医者「(・・・この感触、最高だ♡)」 医者「(こんな可愛いのに胸も大きい!!さっきの子ほどではないが、これもまた素晴らしい・・・♡)」(興奮しながら、胸を揉み続 ける) 愛菜「・・・・」 医者「・・・(それにしてもこの子も良い胸だ♡ずっと揉んでいられるぞ♡)」 愛菜「あ、あの・・・」 医者「・・・ん?何ですか?」(手を止めて、愛菜を見る) 愛菜「えっと・・・これいつまでやるんですかね?」 医者「これは検査の一環です。しっかり調べないといけませんからね」(ニヤニヤしながら言う) 愛菜「え?でも、胸触られる必要は・・・」 医者「・・・(ダメだ!こんなチャンス二度とないんだ!!絶対にだ!!)」 愛菜「あの、先生?」 医者「・・・」(無視して触り続ける) 愛菜「あっ・・・んっ・・・」(感じ始めている) 医者「どうですか?何か変化がありますか?」(笑顔で聞く) 愛菜「い、いえ・・・特には・・・」 医者「そうですか。じゃあ、もう少し続けましょうか」 愛菜「え?」(驚いて、先生の顔を見る) 医者「・・・どうしましたか?何か問題でも?」(笑顔で聞く) 愛菜「い、いえ!何でもないです!」(慌てて言う) 医者「では、引き続き検査を続けますね」(ニヤニヤしながら言う) 愛菜「あ・・・はい・・・」 医者「・・・」(ニヤニヤしながら、胸を揉み続ける) 愛菜「んっ・・・はぁ・・・」(吐息が漏れ始める) 医者「どうかしましたか?」(笑顔で聞く) 愛菜「いえ、別に何も・・・」 医者「そうですか?息が荒いようですけど」 愛菜「そ、そんなことないですよ!」 医者「・・・もしかして興奮してます?」(ニヤつきながら言う) 愛菜「そ、そんなこと・・・」 医者「・・・」(ニヤニヤしながら、愛菜を見る) 愛菜「な、なんですか?先生・・・」(顔を赤くして、下を向く) 医者「いや?別に何でもないですよ。ただ、検査の為にもう少し強く揉んだ方がいいかなと思いまして」 愛菜「え?強くって・・・ちょっ!?」(抵抗する間もなく、強く胸を揉まれる) 医者「ほら、こうやって」(さらに激しく揉んでいく) 愛菜「んっ!!♡ちょっと先生!?♡あっ♡」(少し感じているようだ。顔が赤くなっている) 医者「・・・どうですか?」(ニヤニヤしながら聞く) 愛菜「ど、どうって言われても・・・」(恥ずかしがりながら、抵抗しようとしている) 医者「気持ちよくないですか?」(ニヤニヤしながら聞く) 愛菜「き、気持ちよくなんかないです!!」(必死に否定する) 医者「・・・」(しばらく無言で揉む) 愛菜「ん・・・♡はぁ・・・♡」(感じているようだ。顔が赤くなっている) 医者「・・・」(さらに激しく揉んでいく) 愛菜「あっ!♡んっ!♡あんっ!♡」(感じ始めている) 医者「・・・」(さらに激しく揉んでいく) 愛菜「んっ!♡あんっ!!♡あぁん!!♡♡」(感じているようだ。顔が赤くなっている) 医者「・・・」(乳首を摘まんで、コリコリする) 愛菜「んっ!♡あんっ!!♡♡あぁん!!♡♡♡」(感じながら、喘いでいる) 医者「・・・」(さらに激しく乳首を攻める) 愛菜「あっ!♡だめっ!♡♡それっ!♡♡♡だめぇぇえ!!♡♡♡♡」(身体を仰け反らせて絶頂した。息が荒くなっている) 医者「・・・」(ニヤニヤしながら、乳首から手を離す) 愛菜「はぁ・・・はぁ・・・♡」(余韻に浸っている) 医者「・・・どうでしたか?」(ニヤニヤしながら、聞く) 愛菜「ど、どうって・・・」(まだ息が荒い) 医者「・・・」(何も言わずに、胸を揉み続ける) 愛菜「んっ!♡あんっ!!♡♡」(再び感じているようだ。顔が赤くなっている) 医者「・・・」(さらに激しく揉んでいく) 愛菜「んはぁ・・・あっ!♡♡あんっ!!♡♡♡」(抵抗せずに感じている) 医者「・・・」(さらに激しく揉んでいく) 愛菜「・・・あっ・・・・んんっ♡・・・(これ・・・いつまで・・・続くの・・・♡)」 教員「先生!そろそろ次の患者さん診てあげて下さい!」 医者「あ、はい!分かりました。」(手を止めて、返事をする) 愛菜「あ・・・」 医者「・・・」(無言でニヤつきながら、愛菜を見ている) 愛菜「な、なんですか?」(恥ずかしそうに言う) 医者「・・・上川さん・・・もしかしたら・・・後でもう少し検査が必要かもですね」 愛菜「え?・・・私・・・別にどこも・・・」 医者「いえいえ、念の為ですよ。・・・後で、学校の先生とちょっとお話させて下さいね」 愛菜「あ、はい・・・」(不思議そうな表情で返事をする) ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~健康診断が終わる~ 智美「あ~終わったー!!!疲れたー!!」 麻衣「ホント、大変だったね」 愛菜「・・・」(無言で智美と麻衣を見ている) 智美「・・・ん?どしたの?」 愛菜「え?あ、いや・・・何でもないよ!」(慌てて誤魔化す) 智美「それにしてもあの変態先生、ムカつくよね!何であんなに胸を触るわけ!?」 麻衣「ホントだよー!!こっちは恥ずかしい思いしたのに!!」(怒りながら言う) 愛菜「・・・」 智美「愛菜もそう思うでしょ!?・・・あれ?どうしたの?」 愛菜「・・・なんか、あとでもう一回先生の所に行かなきゃいけないみたい・・・」 智美「え?そうなの?」 愛菜「・・・うん。なんかちょっと検査が必要かもって・・・」 智美「え?何それ?」 愛菜「・・・あたしもよく分からないけど、何かそんな感じで言われたんだよね」 智美「あの変態!!絶対愛菜の体触りたいだけだよ!!愛菜、絶対行ったらダメだよ!!」 麻衣「そうだよ!私も一緒に行こうか?」 愛菜「ううん、大丈夫。先生1人で来るように言われてるから」 智美「え?そうなの?」 愛菜「・・・うん。だから2人は先に帰ってていいよ」 智美「そう?・・・でも心配だよ!!」 翔真が通りかかる。 智美「あ!!大森君!!!」 翔真「ん?あー、健康診断終わったんだ」 智美「うん!!それでね、愛菜が変態先生から呼び出し受けてるんだけど・・・」 翔真「え?呼び出し?」(不思議そうに聞く) 愛菜「なんか・・・少し検査したいって・・・先生1人で来るように言われてて・・・」 翔真「え?愛菜、何か病気でもあるの?」 智美「なわけないじゃん!!絶対愛菜に変な事したいだけだって!!」(決めつける) 愛菜「え?いや、あの・・・」(困った様子で言う) 翔真「そっか・・・じゃあ俺が付いていくよ!」 愛菜「え・・・でも・・・」 智美「そうそう!!その為の大森君だから!!」(翔真の肩をバシバシ叩く) 翔真「ちょ、痛いって!!・・・まあ、とりあえず一緒に行くよ!」(苦笑いしながら言う) 愛菜「・・・ごめんね」 麻衣「愛菜ちゃん、良かったね!!」 愛菜「う、うん・・・」 智美「じゃあ、私達は先帰ってるね!」 麻衣「大森君、愛菜ちゃんをよろしくー!!」 翔真「ああ・・・」(笑顔で答える) ・・・・・・・・・。 愛菜「ごめんね、翔真。わざわざ付き合わせて・・・」 翔真「いや、全然いいよ」 愛菜「ありがと・・・」 翔真「ところで、何の検査なの?」 愛菜「それが、あたしにも分からないんだよね。先生が直接話したいんだって」 翔真「ふーん・・・まあ、でもとりあえず行ってみるしかないか」 愛菜「・・・そうだね」 ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~保健室~ 愛菜「失礼しまーす」 翔真「失礼します」 教員「おお、上川来たか!!・・・ん?なんで大森も一緒なんだ?」 翔真「あ・・・いや・・・愛菜が心配なんで、付き添いです」 教員「なんだ、そういうことか!・・・先生、いいですか?」(医者に尋ねる) 医者「あぁー、別に構いませんよ。そんな時間は掛かりませんし、ちょっと、検査をするだけですから」 翔真「あの、何の検査ですか?」 医者「いやね・・・ちょっと上川さんの胸のシコリを確認させてもらおうと思ってね」 愛菜「え!?」(驚いて、声を上げる) 翔真「はぁ・・・」(同じく驚く) 教員「じゃあ、終わったら職員室に声掛けてください」 そう言って教員は保健室から出ていく。 ・・・・・・・・・・。 愛菜「あ、あの・・・胸のシコリって・・・大丈夫なんですか?」 医者「それをちょっと確認させてもらいたいんですよ」 愛菜「でも、あたし・・・全然問題ないと思いますけど・・・」 医者「まあ、一応念のためですから。それに女の子にとって胸は大切ですからね」 愛菜「・・・はい」 翔真「・・・・」 ・・・・・・・・・・・・。 愛菜と医者は保健室のベッドで、翔真はカーテン越しに椅子に座っている。 愛菜「あの・・・シコリって・・・胸だけなんですか?」 医者「そうですね。胸の全体と、乳首が特に怪しいですね」 愛菜「・・・」(無言で下を向く) 翔真「・・・」(心配そうにカーテン越しに見守る) 医者「じゃあ、上川さん、服を脱いで下さい」 愛菜「え!?・・・ここでですか?」(驚いたように聞く) 医者「はい、大丈夫ですよ。カーテンも閉めてますから」 翔真「・・・」(心配そうにしている) 愛菜「・・・わかりました」 ・・・・・・・・・・。 「パサッ、スルッ、パサッ。」(服を脱ぎ、ブラを外す) 愛菜「・・・」(恥ずかしそうに、胸を隠している) 医者「・・・」(ニヤニヤしながら見ている) 医者「さあ、じゃあ、胸を出してください」 愛菜「・・・はい」(諦めたように手をどけて、胸を見せる) 医者「・・・・・もみゅっ♡」(両手で、愛菜の両胸を鷲掴みにする) 愛菜「んっ!!♡」(ビクッとして、声が出る) 医者「おや、どうかしましたか?」 愛菜「い、いえ・・・なんでも・・・」(恥ずかしそうに言う) 医者「・・・そうですか。では、続けますね」 「もみゅっ♡もみゅっ♡もみゅっ♡」(両手で胸全体を揉みしだく) 愛菜「あっ!んっ!!・・・・」(感じている) 翔真「・・・」(心配そうに見ている) 医者「ふむ・・・なるほど」 愛菜「んっ・・・な、何か分かりましたか?」 医者「・・・ちょっとこれを見てもらってもいいですか?」(ポケットからボールペンを取り出す) 翔真「え?ペンですか?」 医者「はい。これを乳首に当てますね」 愛菜「え!?ちょ、ちょっと待ってください!!」(慌てて言う) 医者「大丈夫ですよ。優しくしますから」 愛菜「いや、そういう問題じゃなくて・・・」(困った様子で言う) 医者「・・・では、いきますよ」(ペンを乳首に押し当てる) 愛菜「あっ!♡」(ビクッとして声が出る) 翔真「・・・愛菜・・・大丈夫?」(心配そうに聞く) 愛菜「う、うん・・・大丈夫だ・・あんっ・・・よ・・んっ♡」(感じている) 翔真「・・・」 医者「・・・彼氏さんですか?上川さんの・・・」(ペンで乳首をいじりながら、聞く) 愛菜「え?・・・はい・・・そう・・・んっ・・・・です・・・ん・・・ッ♡」(喘ぎながら答える) 翔真「・・・」(黙って見ている) 医者「そうですか・・・(チッ・・・彼氏って事は、こんな可愛いことヤリまくってるって事か・・・)」 医者「(・・・でも、今はそこでおとなしく見とけや、ボケ!!・・・♡)」(ペンで乳首を攻める) 愛菜「あッ!♡んあっ!♡」(喘ぎ声が大きくなる) 翔真「・・・」(黙って見ている) 医者「では、ちょっと足を開いてもらえますか?」 愛菜「え!?足・・・ですか?」(驚いて聞き返す) 医者「はい、そうです。検査のために、股関節の可動域も見たいので」 愛菜「・・・」(黙って下を向く) 翔真「あの・・・先生、それは流石に・・・」(カーテン越しに声をかける) 愛菜「翔真、大丈夫・・・あたし、大丈夫だから・・・」(小さい声で言う) 医者「・・・(なんだこいつら・・・そういうプレイが好きなのか?・・・♡)」(ニヤニヤしながら、ペンで乳首を攻める) 愛菜「あッ!♡んあっ!♡」(喘ぎながら答える) 翔真「・・・」 医者「さあ、早く開いてください」 愛菜「・・・はい・・・んっ・・・」(恥ずかしそうに股を開く) 医者「・・・そのジャージも脱いでもらえますか?」 愛菜「え!?・・・いや、その・・・」(驚いて聞き返す) 翔真「先生!!それは・・・」(カーテン越しに声をかける) 医者「・・・」(黙ってペンで乳首を攻める) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(喘ぎ声が大きくなる) 翔真「・・・」(無言で見つめる) 医者「大丈夫ですよ。私の指示に従ってくれれば、何も問題ありませんから」 愛菜「でも・・・」(不安そうに言う) 翔真「・・・」(無言で見守る) 医者「さあ、早く脱いでください。それとも私が脱がせてあげましょうか?」(ニヤニヤしながら聞く) 愛菜「い、いえ!自分で脱ぎます!!」(慌てて答える) 翔真「・・・」 愛菜「んっ・・・ふっ・・・ん・・・」(ジャージを脱ぐ) 下着一枚にになる愛菜。 愛菜「・・・・」(恥ずかしそうにしている) 医者「・・・・(ほほぉ~♡こんな可愛い顔して中々スケベな下着履いてるな♡)」(ニヤニヤしながら見ている) 医者「ちょっとそのまま後ろ向いて、お尻を突き出してください」 愛菜「え!?・・・こ、こうですか?」(戸惑いながら、後ろを向いてお尻を突き出す) 医者「はい。そのまま動かないでくださいね」(ペンをお尻に当てる) 愛菜「あッ!♡」(ビクンと反応する) 翔真「・・・」(無言で見ている) 医者「では、今度は手を頭の後ろで組んでもらえますか?」 愛菜「え?・・・は、はい・・・」(戸惑いながら手を組む) 翔真「・・・」(無言で見ている) 医者「はい、そのまま動かないでくださいね」(ペンをお尻に当てる。ゆっくりとなぞるように動かす) 愛菜「んあっ!♡」(ビクンと反応する) 翔真「・・・」(無言で見ている) 医者「(おいおい・・・こいつの彼氏はなんだよ?さっきからカーテン越しに黙って見てるだけじゃねえか!!♡)」(興奮して、鼻息 を荒くしながらペンでお尻を撫でまわす) 愛菜「んッ!♡あッ!♡」 医者「・・・・」(パンツを引っ張って、食い込ませる) 愛菜「んあっ!♡」(ビクンと反応する) 医者「(こいつのケツ・・・最高だな♡・・・こんなエロい体しやがって!!♡)」 手を後ろに組んで、お尻を突き出している愛菜。 医者「では、上川さん・・・次は、脚を開いてもらっていいですか?」(ニヤニヤしながら聞く) 愛菜「・・・はい」(恥ずかしそうに答える) 翔真「・・・」 医者「では、ゆっくりと開いていってください」 愛菜「んッ!♡」(脚をゆっくりと開く) 翔真「・・・」 医者「はい、いいですよ。では、そのままでいてくださいね」(ペンを股間に当てる) 愛菜「あっ!♡」(ビクンと反応する) 翔真「・・・」(無言で見ている) 医者「(くぅぅ~♡エロい下着が食い込んで、マンコの割れ目がくっきり見えるぜ!!♡)」 愛菜「んあっ!♡」(ペンの刺激で、愛液が漏れてくる) 翔真「・・・」 医者「(よし!♡もっと感じさせてやる!!♡)」(ペンで、割れ目をなぞる) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(腰をクネクネさせる) 翔真「・・・」 医者「(おぉ!!♡スゲェな!!♡・・・この女、感じてやがるぜ!!♡)」 ペンを愛菜のアソコにグイグイと押し当てる。 愛菜「あっ!♡んあっ!♡」(腰をクネクネさせる) 翔真「・・・」(黙って見ている) 医者「(・・・そうだ♡いい事を思いついたぞ!♡)」 愛菜「んあっ!♡」 医者「上川さん、そのままでいてくださいね。すぐに終わりますから」(ペンを割れ目にグリグリと押し付ける) 愛菜「あッ!!♡」(ビクンと反応する) 「グイグイッ・・・・ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡」(愛菜のマンコからいやらしい音がなる) 愛菜「あっ!♡んあっ!♡」(腰がくねる) 翔真「・・・」 医者は下着越しにペンをマンコにグイグイと押し付ける。 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(腰がくねる) 「グイグイッ・・・・・ニュルッ・・・クチュッ♡!!」(ペンがズレて愛菜のおまんこに少し入る) 愛菜「あッ!♡」 医者「あーちょっとぬるぬるで滑っちゃいましたかね~・・・♡」(そのままペンを押し込む) 愛菜「んあっ!♡」 医者「あ、また入っちゃいましたね~♡・・・あらら・・・ペンが奥まで入っていきますね~♡」(ペンをさらに押し込む) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(おまんこにペンを入れられてる) 医者「あーあ、奥まで入っちゃいましたよ~・・・これじゃあ抜けませんね~」(ペンでマンコの中をグリグリする) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(腰がくねる) 医者「ほら、ちゃんと脚を開いてください。ペンが抜けませんからね~」(ペンを出し入れする) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡・・・ごめん・・・なさ・・・イイっ♡・・・あんっ♡」(ペンの出し入れに感じて、甘い声で喘ぐ) 医者「ほら、ちゃんと広げてください。ペンが抜けませんよ~♡」(ペンを出し入れする) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡・・・んっ・・・はぁ・・・あんっ♡」(お尻を突き出して、クネクネさせる) 翔真「・・・」(黙って見ている) 医者「(おいおい、彼氏さんよ!!お前の彼女にこんないやらしいことしてるのになんで何もしねえんだよ!!♡)」(激しくペンを出 し入れする) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(腰がくねる) 医者「はい、ちゃんと脚を開いて・・・そう、いい子ですね~♡」(ペンをクチュクチュと出し入れする) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡」(両手を頭に組んで腰をクネクネさせる) 医者「はい、ペンが抜けましたよ~♡」(ペンを抜く) 愛菜「んっ・・・はぁ・・・」(ホッとしている様子) 翔真「・・・」 医者は立ち上がり、愛菜の後ろに立つ。 医者「具合はどうですか~?♡」(ペンを愛菜の口に近づける) 愛菜「え?・・・はい、大丈夫だと思います・・・」 医者「そうですか。じゃあ口の中も見せてもらえますか?♡」 愛菜「え!?・・・あ、はい・・・」(戸惑いながら口を開ける) 医者はペンを愛菜の口に入れ、ゆっくりと動かす。 愛菜「んっ・・・ふっ・・・」(ペンを舐め始める) 医者「ちゃんとしてくださいね~♡歯磨きするみたいに丁寧に舐めてくださいね~」(ニヤニヤしながら言う) 愛菜「んっ・・・ふっ・・・」(ペンを丁寧に舐める) 医者「はい、いいですよ。では、今度は・・・・」 医者はペンを愛菜の口から離し、自分の指を・・・。 愛菜「んっ♡・・・ちゅぱっ♡」(医者の指を咥える) 翔真「・・・」(無言で見ている) 医者「(くぅぅ~♡可愛いなぁ、こいつ♡・・・よし、もっと可愛がってやるか!!♡)」 愛菜の口の中で指をグチュグチュと動かす。 愛菜「んあっ!♡・・・・ちゅぱっ♡・・・んっ♡」(指を舐めながら、腰をクネクネさせる) 愛菜「・・・じゅぽっ♡じゅぽっ♡・・・ちゅぱっ♡」(指をしゃぶりながら、腰を振る) 医者「もっと唾液をたくさん出しながら舐めてください♡」 愛菜「んっ♡・・・ちゅぱっ♡・・・じゅるっ♡・・・れろれろっ♡」(唾液を絡ませながら、指をしゃぶる) 翔真「・・・」(無言で見ている) 愛菜「んっ♡・・・ちゅぱっ♡・・・じゅぽっ♡・・・」(激しく指をしゃぶり続ける) 医者「いいですね~♡」(愛菜の舌を指で挟んで引っ張る) 愛菜「んあっ!♡」(舌を引っ張られて、声が出る) 翔真「・・・」 医者「そのままベロを動かしてみて♡」 愛菜「んっ♡・・・んあっ!♡」(いやらしくベロを指に絡ませる) 医者「そうそう♡・・・もっといやらしく、ベロを動かして♡」 愛菜「んあっ!♡れろれろっ♡じゅぽっ♡ちゅっ♡」(激しく舌を絡ませて、吸い付く) 翔真「・・・」 愛菜「んっ・・・ちゅぱっ♡・・・」(唾液をたっぷり出して、指をしゃぶる) 翔真「・・・」 愛菜「んっ・・・じゅぽっ♡ちゅぱっ♡」(激しく指をしゃぶり続ける) 医者「はい、もういいですよ~♡」(指を抜く) 愛菜「んあっ!♡」(口から唾液の糸を引く) 翔真「・・・」 愛菜「・・・あの、先生・・・もう・・・終わりでいいですか?♡」 医者「はい、いいですよ~。ありがとうございました」(ニヤニヤしながら答える) 愛菜「あ、ありがとうございました・・・♡」(恥ずかしそうに言う) 翔真「・・・・」 翔真「(良かった・・・とりあえず・・・これで終わりだ・・・)」 翔真は安堵する。 愛菜「・・・じゃあ、先生・・・ちょっと離れて・・・!!」 医者はチャックを下ろし、自分のモノを出す。 愛菜「・・・え!?・・・先生・・・」 翔真「・・・・?・・・愛菜・・・どうした?」 医者は愛菜のパンツをゆっくり下ろす。 愛菜「え!?・・・ちょ、ちょっと先生!?」 翔真「・・・?・・・愛菜?」 医者「・・・・・・♡」(自分のモノを愛菜のおまんこに当てる) 愛菜「ちょ、ちょっと先生・・・翔真・・・」 「ぬちゅっ・・・ぬちゃっ・・・♡」(愛菜の割れ目に、医者のモノが当たる) 愛菜「んっ・・・や、やめて・・・」 翔真「・・・え?・・・」(呆然としている) 医者はニヤリと笑いながら、自分のモノをゆっくり動かす。 「ぬちゅっ・・・ぬちゃっ♡」(いやらしい音がなる) 愛菜「んあっ!♡」 翔真「え!?・・・愛菜!?」 医者「・・・・大森君・・・だっけ?・・・」 翔真「・・・え・・・はい・・・」 医者「・・・職員室に行って・・・『診察が終わったっ』て、伝えに行ってくれないか?♡」(自分のモノを愛菜のアソコに直接当てな がら言う) 翔真「え!?・・・あ、あの・・・」 「クチュッ・・・・くちゅっ♡・・・クチュッ♡」(愛菜のアソコに、医者のモノが当たる) 翔真「あ・・・あの・・・」 「ぬちゅっ♡・・・くちゅっ♡」(いやらしい音がなる) 愛菜「・・・あっ!♡・・・し・・・翔真っ・・・・んぁっ♡!・・・グププッ♡」(医者のモノが、愛菜の中に入っていく) 翔真「え!?・・・あ、愛菜!?」 「ぬちゅっ♡くちゅっ♡・・・ジュポッ♡」(いやらしい音が響く) 愛菜「あっ!♡んあっ!♡」(腰がくねる) 翔真「・・・あ、あの・・・こ、これは・・・」 医者「ほら、早く職員室に行ってきてくれよ」 翔真「・・・え、・・・でも・・・愛菜が・・・」 医者「ん?・・・大丈夫だって、ちゃんと気持ちよくさせてやるからよ♡」(愛菜の腰を両手で掴む) 翔真「・・・え?」 医者「よし、動くぞ♡・・・おらっ!♡」(チンコを奥まで入れる) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡・・・んあっ!♡」 翔真「あ、愛菜!?」(愛菜の叫び声に驚く) 医者「おらっ!!♡どうだ?♡気持ちいいか!?♡」(激しく腰を振る) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡・・・き、気持ちいっ♡」(翔真に聞こえるように) 翔真「え!?・・・愛菜!?」(驚く) 医者「おらっ!!♡どうだ?♡彼氏の前で、犯されてる気分はよっ!!」(愛菜の耳元で囁く 愛菜「んあっ!♡き、気持ちいですっ♡」(翔真に聞こえるように) 翔真「え!?・・・あ、愛菜・・・」(呆然としている) 医者「おらっ!!♡もっと激しくしてやるよ!!♡」(愛菜の胸を揉みながら、腰を振る) 愛菜「んあっ!♡あッ!♡もっと激しくしてっ♡」(腰をクネクネさせる) 翔真「・・・え?・・・お、おい・・・」(まだ呆然としている) カーテン越しに激しく動く二人のシルエットが浮かび上がる。 愛菜「あッ!♡んあっ!♡んっ♡き、気持ちいっ♡」(腰を振りながら、翔真に聞こえるように) 翔真「愛菜・・・」 俺はどうしていいわからなかった。 今すぐカーテンを開けて止めればいいのだが、カーテンを開けて、目の前で起こっていることを現実だと認識するのを恐れてしまったの だ。 翔真「・・・・愛菜・・・・」 愛菜「んっ♡あッ!♡んあっ!♡・・・んあっ!♡」 微かにカーテンの隙間から見える。 医者は、愛菜の胸を揉みながら腰を動かしている。 愛菜「んあっ!♡あッ!♡翔真・・・んあっ!♡・・・翔真ぁ♡」(カーテン越しに、俺に向かって呼びかける) 翔真「・・・あ、愛菜・・・」 そんな時・・・。 「♪♪♪」(大音量で愛菜のスマホが鳴り響く) 医者「!!!」(驚いて、動きが止まる) 愛菜「んあっ!♡・・・」(その隙に、医者のモノを抜く) 翔真「・・・愛菜・・・」(まだ呆然としている) 愛菜「はあっ♡・・・はあっ♡」(息を荒くしながら、衣類を整えて電話に出る) 愛菜「もしもし・・・あっ!お母さん!?・・・え?今から?・・・・うん・・・わかった。じゃあ、学校の校門の前で待ってるね」 愛菜は電話を切る。 愛菜「すみません母が待ってるので、もういいですか?」(息を荒くしながら) 医者「・・・あ、あぁ・・・もう大丈夫だよ・・・」(呆然としている) 愛菜「ありがとうございます。じゃあ、失礼します・・・行こっ翔真!!」(翔真の腕を掴み、引っ張る) 翔真「・・・あ、あぁ・・・」 医者「ちょ、ちょっと!!」(愛菜の手を摑む) 愛菜「・・・え?」(驚く) 医者「やっぱ・・・もうちょっと・・・もうちょっとだけ・・・♡」(チンコをビンビンにしながら) 愛菜「・・・・・」(困った顔で翔真を見る) 翔真「・・・・愛菜・・・」 医者「ね、愛菜ちゃん、いいだろ?♡」(自分のモノを愛菜に触らせる) 愛菜「・・・・・」(医者のチンコを触りながら翔真を見る) 翔真「・・・・!!(・・・俺、なにやってんだ!!これは愛菜が本当に嫌がってる顔だろ!!)」 俺は、ようやく我に返る。 俺は愛菜の手を掴んでた医者の手を強く払う。 翔真「やめろよ!!!」(怒鳴る) 医者「・・・あ、あぁ・・・す、すまん・・・」(困った顔で謝る) 愛菜「・・・」(呆然としている) 翔真「愛菜、早く行くぞ!!」(愛菜の手を引っ張って、急いで保健室を出る) 愛菜「あっ!・・・翔真・・・」 俺と愛菜は保健室を出る。 「ガラガラガラッ」とドアの音が鳴り響く。 俺は愛菜の手を引っ張りながら廊下を歩く。俺はまだ混乱していた・・・。 ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・。 愛菜「・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 翔真「・・・愛菜・・・大丈夫か?」(愛菜の息が荒いことに気づく) 愛菜「うん・・・大丈夫、ごめんね心配かけて・・・」 翔真「いや、俺の方こそ・・・なにも・・・出来なくて・・・」 愛菜「・・・・翔真・・・最低だね・・・ずっと見てたのになにもしてくれないなんて・・・」 翔真「え?・・・あ、いや・・・」(動揺する) 愛菜「・・・最低だよ・・・私・・・他の男の人に犯されてるのに・・・それなのに・・・」 翔真「あ、愛菜・・・」 愛菜「・・・・・翔真・・・・私・・・・翔真のこと・・・・」 翔真「・・・・・」(別れを覚悟する) 愛菜「・・・・」 翔真「・・・ごめん・・・」(立ち去ろうとする) 「・・・・・ギュッ♡」 翔真「!!!???」 愛菜「翔真のことだ~い好き~♡」(後ろから抱きついてくる) 翔真「え!?・・・あ、愛菜?」(戸惑いながら聞く) 愛菜「えへへ~♡私のために何もしてくれないのはマイナスポイントだけど、本当に嫌がってたら翔真は助けてくれるって分かったから!!♡・・・翔真大好き~♡」(さらに強く抱きしめてくる) 翔真「あ、愛菜・・・ごめん・・・」 愛菜「もぉ~謝らないで!!♡私、翔真のそういう優しいところ大好きだよ♡」(嬉しそうに言う) 翔真「・・・・でも、電話が掛かってこなかった・・・どうなってたか・・・」 愛菜「はい?電話?」 翔真「いや、だって・・・愛菜のお母さんが待ってるって・・・」 愛菜「・・・え?・・・あー、あれは嘘だよ?」(キョトンとしている) 翔真「・・・は?え、どゆこと?」(混乱している) 愛菜「だから~さっきの電話も嘘なの!!私があえてアラーム設定してたの!!ジャストタイミングな設定だったでしょ♪?」(自慢気 に話す) 翔真「な、なんでそんなこと・・・」 愛菜「翔真が最初から止めてくれてればあんな事にはならなかったけど、きっと止めてくれないかもな~って思ったから、一応小細工を しておいたの!!♡」(笑顔で話す) 翔真「・・・」(絶句している) 愛菜「ん?どうしたの翔真?」(キョトンとしている) 翔真「・・・え、いや・・・ちょっと整理させて・・・」 愛菜「・・・・・?」 翔真「・・・あ、あのさ・・・でも・・・『気持ちいい』とか『もっと激しくして』とか、言ってたよね・・・?」 愛菜「ちょっと・・・翔真が見てるって事に、あたしも興奮しちゃって、つい・・・♡」 翔真「・・・え?・・・」 愛菜「あと、『他の男の人に犯されてる』って言うのも、結構リアルで良かったでしょ?♪」(自慢気に話す) 翔真「・・・そ、それは・・・」 愛菜「どう?♡ドキドキした?」(笑顔で聞いてくる) 翔真「・・・ま、まあね・・・」 愛菜「・・・どれどれ・・・」(翔真の股間をチェックする) 翔真「え!?・・・ちょ、ちょっと!!」(慌てる) 愛菜「・・・翔真のおちんちん・・・めっちゃ大きくなってる・・・♡」(嬉しそうな声で言う) 翔真「え!?・・・そ、それは・・・」 愛菜「ふふ~ん♪私の作戦大成功だね~♡」(嬉しそうに話す) 翔真「・・・」(呆れている) 愛菜「よしっ!♡じゃあ、次はどんな作戦実行しよっかなー♪」(笑顔で言う) 翔真「・・・」(呆れて声も出ない) 愛菜「あれ?どうしたの翔真?元気ないじゃん?」 翔真「・・・いや、その・・・やっぱり、さっきのは嘘だったんだな~って・・・」 愛菜「え!?なに言ってんの!?♡本当だよ!!♡」(笑いながら話す) 翔真「えぇ・・・いや、でも・・あ、そっか・・・本当だけど・・・嘘・・・あれ?」(混乱している) 愛菜「とりあえず帰ろ~♡」(手を差し出す) 翔真「・・・あ、うん・・・」(手を握り返す) 愛菜「えへへ♡恋人繋ぎだねっ♡」(満面の笑みで言う) 翔真「・・・そ、そうだね・・・」 ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・終