愛菜 「他の男子があたしのお尻に出したいって・・・」
Added 2024-02-05 19:59:32 +0000 UTCメイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 その他登場人物 名前:木瀬 智美(きせ ともみ) 年齢:高校2年生 性別:女性 愛菜の同級生であり、愛菜と麻衣の親友。 サバサバした性格をしてる。言葉もきつく、物事をハッキリと言う。茶髪でキレイな顔立ちをしてる。おとなしくしていれば非常にモテるのだが・・・。 名前:高木 麻衣(たかぎ まい) 年齢:高校2年生 性別:女性 愛菜の同級生であり、愛菜と智美と親友。巨乳でぽっちゃり体系。 おしとやかで、天然な所がある。 優柔不断な部分が強く、自分からはあまり主張をする事がないので、周りに流されやすい。顔はカワイイ系。 ~学校~ 智美「ねー今度健康診断だってさー」 麻衣「あー、私・・・健康診断苦手・・・絶対太ってる・・・」 愛菜「全然太ってないよ~!麻衣は気にし過ぎだよ~w」 智美「そうそう!私なんか体重なんかな~んも気にしない~w」 麻衣「・・・・・二人ともスタイル良くてキレイなのに・・・・」(落ち込む) 智美「そんな事ないって!・・・麻衣は麻衣で・・・ちょっとぷにっとしてて可愛いじゃん!」(胸を触る) 麻衣「きゃっ!・・・ちょっと智美、やめてよ~w」(照れる) 愛菜「でも、智美ってホントスタイル良いよね~!羨ましいな~!」 麻衣「・・・確かに・・・」 智美「そう?元々こういう体質だからな~。・・・でも、男は程よい肉付き好きらしいよ・・・愛菜♡」(愛菜の太ももを触りながら言 う) 愛菜「ちょっ!!智美っ!w」(照れる) 麻衣「・・・もぅ、本当に・・・」(呆れている) 智美「愛菜みたいなのが一番男ウケいいんだよー♪・・・それに・・・」 愛菜「・・・・・・?」 「フワァッ・・・・」(愛菜のスカートをめくる智美) 愛菜「きゃっ!!ちょっ!!」 智美「ちょっと小さめの下着で、お尻に食い込むとか・・・ヤバくない?w♡」(ニヤニヤしながら言う) 愛菜「ちょっ!!やだっ!!」(慌てる) 麻衣「あっ!ホントだ・・・ちょっと食い込んでる・・・」(驚いた表情で見てる) 智美「これ、大森君にも見せたの?w」 愛菜「・・・やめでよーw」(恥ずかしがってる) 智美「えー、もったいないなぁー。この下着で迫ってあげれば一発だよ!w」 愛菜「もー、からかわないでよー!w」(照れてる) スカートをめくられて愛菜のお尻が丸見えになってるのを、男子達がニヤニヤしながら見てる・・・。 愛菜は、クラスの男子達の視線を感じて顔が真っ赤になる。そして、スカートを直して、智美に文句を言う。 愛菜「もー!智美のエッチ!」(拗ねる) 智美「あははは!!みんなにオカズを提供しちゃったね!w」 麻衣「・・・ホントに・・・」(呆れている) ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 ~下校中~ 翔真「健康診断かー、愛菜大丈夫?」 愛菜「え?なんで?」 翔真「・・・だっていつも男が来るじゃん・・・」 愛菜「・・・・それが?」 翔真「・・・・いや・・・・」 愛菜「・・・・・・♡・・・・翔真~♡」(抱きつく) 翔真「え!?ちょっ!!なんだよ!!」 愛菜「またエッチな事考えてたでしょ~♡」 翔真「ち、違うよ!ただ心配になっただけだよ!!」(焦る) 愛菜「・・・ホントに?」 翔真「う、うん・・・」(嘘つく) 愛菜「・・・なんか・・・怪しい・・・」 翔真「な、なにが!?」(焦ってる) 愛菜「絶対エッチな事考えてたでしょ!」 翔真「いや、それは・・・その・・・」(焦る) 愛菜「・・・」(ジーッと見つめる) 翔真「・・・・・・」(冷や汗が出てる) 愛菜「・・・例えば・・・・」 翔真「・・・・例えば・・・?」 愛菜「・・・・健康診断で・・・・」 翔真「・・・・・」 愛菜「・・・・あたしが・・・・」 翔真「・・・・・ゴクッ・・・」(緊張で唾を飲む) 翔真「ま、まさか・・・」 愛菜「・・・うん♡・・・健康診断中に・・・」(照れながら言う) 翔真「お、おい!ちょっと!!」(慌てる) 愛菜「・・・お尻とか胸とか触られて・・・」 翔真「!!やめろって!」(慌てて止める) 愛菜「あははは!!やっぱそういうこと考えてたんじゃんw」 翔真「ち、違うよ!!ホントに心配だったんだよ!!」(焦ってる) 愛菜「もー、嘘ばっかり~w」 翔真「ホントだって!」(焦る) 愛菜「・・・そっか・・・でも・・・」 翔真「・・・?」(疑問顔になる) 愛菜「もし、本当にそういう目にあったら・・・助けてくれるよね?♡」(笑顔で言う) 翔真「・・・え?」(驚きの表情をする) 愛菜「・・・・もしかして・・・わざと助けないで・・・逆に・・・」(照れながら言う) 翔真「ちょっ!!何言ってるんだよ!!」(焦る) 愛菜「・・・例えばの話だよw」 翔真「・・・」(想像して股間が熱くなる) 愛菜「でも、翔真はあたしの彼氏だから・・・助けてくれるよね?♡」(上目遣いで言う) 翔真「・・・あ、当たり前だろ!!!」 愛菜「・・・わざと助けないで・・・エッチな事され続けてる私を見て興奮するなんて・・・ヒドイ事・・・しないよね?♡」(上目遣いで言う) 翔真「そ、そんな事しないよ!!」(そのシチュエーションを想像して興奮してる) 愛菜「・・・ホントかなぁ~♡」(ニヤけながら言う) 翔真「ほ、本当だよ!!」(慌てて否定する) 愛菜「・・・じゃあ・・・もしも、助けてくれなかったら・・・」 翔真「?」 愛菜「お尻触られたり、胸を揉まれたりして、いやらしい事されたって・・・知らないからね・・・♡」 翔真「え!?それは!!」(慌てる) 愛菜「なんで?助けてくれないんだから当たり前でしょ?」(ニヤけながら言う) 翔真「そ、それは・・・」(言葉が出てこない) 愛菜「・・・あ、そうそう・・・♡さっき・・・麻衣と智美が話してたんだけど・・・」 翔真「え?」 愛菜「・・・男子達が居る前で智美がスカートをめくって来てさ・・・」 翔真「・・・・」 愛菜「お尻に下着ちょっと食い込んでて・・・たくさん見られちゃったんだー♡」 翔真「そ、そうなのか?」 愛菜「うん♡でね、私のお尻の食い込みがすごいって話をしてたんだよw」 翔真「・・・・」 愛菜「・・・翔真は・・・好きなだけ見ていいからね♡・・・だって、彼氏だもん♡」(笑顔で言う) 翔真「う・・・」(想像して興奮してしまう) 愛菜「・・・ほら・・・触って・・・?」(翔真の手をお尻に持って行く) 翔真「ちょ、ちょっと!」(慌てる) 愛菜「・・・あたしのお尻・・・触りたいんでしょ?♡」(ニヤニヤしながら言う。そして、自分の手を翔真の股間に持っていく) 翔真「・・・・あ、・・いや・・・」(愛菜のお尻を揉む) 愛菜「あっ♡・・・んっ♡・・・ふふっ♡」(嬉しそうに笑う) 翔真「・・・はぁ、はぁ・・・」(息を荒くして興奮している) 愛菜「もぅ、翔真大好き♡」(翔真の股間を激しく揉みながら言う) 翔真「ちょっ!!・・・愛菜っ!!」(慌てる) 愛菜「ん~?♡なにー?」(とぼける) 翔真「・・・いや、その・・・」(お尻を揉みながら、股間をビクビクさせてる) 愛菜「ふふっ♡・・・可愛い♡」(嬉しそうに笑う) 翔真「・・・くっ・・・」(照れてる) 愛菜「ねぇ・・・あたしのお尻にいっぱい出していいよ?♡」(妖艶な声で言う) 翔真「!!」(ドキッとして、股間が熱くなる) 愛菜「・・・あたしを・・・汚して♡」(耳元で囁くように言う) 翔真「・・・くっ!!・・・はぁ、はぁ・・・」(さらに興奮して息が荒くなる) 愛菜「あっ♡すごいっ!♡ビクビクしてるっ!!♡」(嬉しそう) 翔真「はぁ、はぁ・・・愛菜っ!!」(激しく揉みながら言う) 翔真と愛菜は人目が付かない物陰に移動する。 愛菜「んっ!♡いいよっ!!出してっ!!♡」(翔真にお尻を突き出して言う) 翔真「はぁ、はぁ・・・!!」(愛菜のお尻にペニスを当てる) 愛菜「んっ!!♡来てっ!!♡」(お尻をフリフリして誘う) 翔真「くっ!!・・・はぁ、はぁ・・・」(愛菜のお尻にペニスを擦り付ける) 愛菜「あっ♡んっ!♡あっ!♡」(喘いでいる) 翔真「ぐっ!!・・・で、出るっ!!・・・・ドピュッ!!」(愛菜のお尻に射精する) 愛菜「んぁっ!!♡出てるっ!♡いっぱい、ドピュドピュしてるぅ♡」(お尻に射精されて、興奮してる) 翔真「はぁ、はぁ・・・」(愛菜のお尻にペニスをグリグリ押し付けて余韻に浸っている) 愛菜「んっ♡すごいっ!♡いっぱい出てるぅ♡」(嬉しそうに言う) 翔真「・・・あ、ごめん・・・」(我に返って謝る) 愛菜「え?なんで謝るの?」(キョトンとしてる) 翔真「いや、だって・・・」(愛菜のお尻に射精した事を気にしている) 愛菜「ふふっ♡・・・大丈夫だよ。翔真があたしの事好きな証拠だもん♡」(嬉しそうに言う) 翔真「・・・うん・・・」(照れながら頷く) 愛菜「・・・あの男子達も・・・・」 翔真「・・・・・え?」 愛菜「・・・あの男子達も・・・こうやって・・・あたしのお尻に出したかったのかな・・・♡」(翔真に精子の付いたお尻を 向けながら言う) 翔真「・・・あ、いや・・・それは・・・」(戸惑う) 愛菜「・・・これが・・・翔真の精子じゃなかったら・・・どうする?」 翔真「・・・え!?」(動揺する) 愛菜「あたしのお尻に・・・ついてるこの精子が・・・他の男子の精子だったら・・・」 翔真「・・・・・」(興奮でドキドキしてる) 愛菜「ほら・・・想像してみて?」 翔真「・・・」(想像して、股間が熱くなる) 愛菜「もし、これが・・・他の男子の精子だったら・・・」 翔真「・・・」(興奮で息が荒くなる) 愛菜「その男子達が、あたしをエッチな目で見てたら・・・どうするの?」(意地悪な顔で言う) 翔真「・・・そ、それは!!」(想像するだけで興奮してる) 愛菜「もしかしたら・・・あたしのお尻に・・・」 翔真「・・・」(興奮してる) 愛菜「ドピュドピュッて出したいって思ってないかな?」(意地悪な顔で言う) 翔真「・・・」(興奮して、股間がビクビクしている) 愛菜「ねぇ、もし他の男子達にこうやってお尻にかけられて・・・・それを・・・」(お尻についた精子を手ですくいながら) 翔真「うっ!!・・・」(興奮して、さらに股間がビクビクしている) 愛菜「・・・こうやって・・・舌で舐めて・・・」(指にすくった精子を舌で舐める) 翔真「・・・・」 愛菜「・・・・ゴクンッ♡」(精子を飲み込む) 翔真「!!」 愛菜「・・・って飲んだら・・・どうする?」(意地悪な顔で言う) 翔真「・・・」(興奮して、さらに股間がビクビクしている) 愛菜「・・・ん・・・ちゅっ♡・・・ペロッ♡」(精子のついた指を舐める) 愛菜「・・・こうやって他の男子の精子を舐めて、ゴクンッて飲んだら・・・どう?」(意地悪な顔で言う) 翔真「・・・」 愛菜「もし・・・他の男子達が、あたしのお尻に出したいって言ってきたら・・・」 翔真「・・・」 愛菜「こうやってお尻・・・突き出せばいいかな・・・?♡」(お尻を突き出す) 翔真「!!」 愛菜「・・・それとも・・・こんな風に・・・」(お尻を左右にフリフリさせる) 愛菜「・・・こうやって・・・お尻を振ってアピールした方がいいかな?♡」(お尻を突き出して誘惑するように動かす) 翔真「・・・」 愛菜「・・・ねぇ、どっちの方がいい?♡」(意地悪な顔で言う) 翔真「・・・・ま、愛菜!!!!」(愛菜の下着をずらして、ペニスを挿入しようとする) 愛菜「あ・・・翔真・・・・待っ・・・ズププッ♡・・・・・・あっ♡んっ♡あっ♡」(挿入されて、感じている) 翔真「はぁ、はぁ・・・愛菜っ!!」(激しく腰を振る) 愛菜「んっ!♡あっ!!♡いいっ!!♡もっとぉ♡♡」(興奮している) 翔真「愛菜っ!!」(さらに激しく腰を振る) 愛菜「あっ!!♡翔真っ!!♡♡んっ!♡あんっ♡♡」(さらに興奮して、声が大きくなる) 翔真「くっ!!・・・で、出るっ!!」(さらに激しく腰を振る) 愛菜「んっ!♡あっ!♡きてぇ♡♡いっぱい出してぇ♡♡」(興奮してる) 翔真「ぐっ!!・・・ドピュッ!!」(愛菜のお尻に射精する) 愛菜「んっ!!♡また・・・出てるぅ♡♡・・・はぁ、はぁ・・・」(余韻に浸っている) 翔真「ふぅー・・・」(息を整えている) 愛菜「・・・ふふっ♡」(嬉しそうに笑ってる) 翔真「・・・え?」 愛菜「すごく興奮したね?♡」(満足そうな顔で言う) 翔真「・・・うん」 愛菜「・・・・健康診断前なのに・・・無茶しすぎ~♡」(笑いながら言う) 翔真「・・・ごめん」 愛菜「・・・・翔真~好き~♡・・・ちゅっ♡」(キスする) 翔真「んっ・・・俺も好きだよ、愛菜」(キスを返す) 愛菜「えへへ♡・・・んっ♡」(おでこをつけて、キスを続ける) ・・・・・・・・・・・・終