電車で母さんに触っていたのは・・・
Added 2024-01-30 21:09:59 +0000 UTC名前:小林 静子(こばやし しずこ) 年齢:39歳 性別:女性 良太の母親。 名前:小林 良太(こばやし りょうた) 年齢:14歳(中学2年生) 性別:男性 静子の息子。 僕は恥ずかしい事に、母さんをオカズにしてしまった。 良太「はぁ・・・はぁ・・・」 良太「母・・・さん」(母親が洗濯物を干してる時のむちむちなお尻を思い出してしオナニーをしてる) ・・・・・・・・・・・・・・・。 静子「・・・♪」(洗濯物を干しながらエロケツを無自覚に見せ付けてしまう) 良太「(あ~・・・母さん・・・そんなエッチなポーズしてたら・・・男の人にすぐ襲われちゃうよ・・・)」 静子「ふんふふ~ん♪」(巨尻を突き出し見せつけながら洗濯物を干す) 良太「・・・」 僕は友達(和弘)との会話を思い出してた・・・。 和弘「良太の母さんキレイでいいよなぁ~!!」 良太「そ、そう・・・?」 和弘「エロい体!!俺、良太の母さんマジタイプなんだよ!!」 和弘「しかもあのエロいケツ!俺、やべ~!マジたまらんわ」 良太「・・・あんなの、どこがいいの?」(強がってみせる) 和弘「良太~。お前、わかってないな~」 良太「・・・母さんなんてただ太ってるだけだよ」 和弘「いや!!太ってるとは違うんだよ!!あのムチっとしてる感じ!!」 良太「・・・」 和弘「・・・実は俺、お前の母さんの事オカズにして何度もヌイてるからな。あはははっ!」 良太「えっ!?」 僕は驚いた。 母さんをオカズにしてたのが自分だけじゃなく、こんな身近にもいる事に。 良太「・・・」 良太「どんな風に想像してんの・・・?」 和弘「え?そりゃ・・・エプロン着けたお前の母さんが無防備に歩いてるとこを後ろから襲い掛かって、スカートめくりあげて無理矢理ケツ揉みながら、おっぱい鷲掴みして・・・ぐふふっ」 良太「・・・」 和弘「嫌がるお前の母さんを押さえつけて、スカートをたくし上げて、パンツずらして挿入しながら、エロいケツ揉んだり叩いたりしてお前の前でガンガン突きまくって・・・ほら!良太も想像しろ!!お前の母さんが犯されるとこを!!」 良太「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・。 静子「いやっ!!和弘くん!!そんな!だめ!!あっ!いや・・・あんっ」 和弘「ほら!!もっとケツ向けろよ!!」 静子「やっ、やめて・・・いやっ・・・」 「ず・・・ずちゅゅっっ♡・・・ずゅちゅゅっっ♡」(後ろから強引にバックから突きまくる和弘) 静子「だめっ!!和弘くん、お願い!やめて!」 和弘「・・・♡」(巨尻を鷲掴みにしてケツを揉みながら、ピストンを続ける和弘) 静子「ああっ!あはぁん・・・っ♡・・・あっ、あんっ♡」 静子「お願い!!和弘くん!やめてぇっ!」(エロくガニ股になり、スカートを捲り上げながら懇願する) 和弘「何がやめろだよ!俺のチンポ咥えこんでよがってるのは誰だよ!!」 静子「ああっ♡いやっ!!だめっ・・・あはん♡」(無理矢理犯され、おまんこはヌルヌルに濡れてる) 和弘「ほら!もっと俺のチンポを激しく扱けよ!」(バックで突きまくりながら、静子のムチムチの尻たぶを叩く和弘) 静子「いやっ・・・お願い!!やめてぇっ!!」(尻を突き出しながら喘ぎまくる静子) 静子「ああっ・・・だめっ!!」(ガニ股でしゃがみ込んで、おまんこが丸見えになる) 和弘「おい!ケツを高く上げろよ!」(再びバックから攻める和弘) 静子「あっああん!!やめてぇぇぇ~っ♡!!!」(大きなお尻を上げて後ろから激しく突かれまくる静子) 和弘「ほら!良太のおばさん!!俺のチンポはどうだ!?」 静子「あっ、あはぁん♡・・・だめぇ!!だめっ!!」(激しく犯され感じまくる静子) 和弘「うあっ!締まるっ!!」(お尻を鷲掴みにして、更に激しく突きまくる和弘) 静子「あっ!あはぁん♡・・・いやっ!!あぁんっ!だめぇ♡・・・ああん!」 ・・・・・・・・・・・・・・。 良太「・・・」 僕は自分の下半身を見ると、すっかりビンビンになっていた。 良太「・・・」 和弘「・・・?」 和弘「・・・♡」 和弘「お前、今想像してムラムラしてんだろ?♡」 良太「・・・」(首を横に振る僕) 和弘「え~?本当かよ?」 和弘「正直に言えよ!お前の母さんを想像してエロいこと想像してムラムラしてんだろ!?」 良太「・・・うん」 僕は恥ずかしいのを我慢して素直に答えた。 和弘「素直じゃんか!!あははっ!」 和弘「お前の母さんはそんだけ性欲そそる体ってわけだ♡」 良太「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・。 良太「はぁ・・・はぁ・・・母さん・・・母さん・・・!!!」(オナニーしてる) 良太「・・・っ!!!」(射精する) 良太「はぁ・・・はぁ・・・」 良太「・・・」 それからやめようと思っても、どうしても母さんを思い出して、オナニーをしてしまう。 良太「・・・」 良太「母さん・・・ごめんなさい」 僕は罪悪感に苛まれながらも、毎晩のようにオナニーをしていた。 そんな時、母さんと一緒に電車で大型家電量販店に行った時の事。 僕達は買い物を終えて、電車で帰るところだった。 良太「母さん、俺持つよ!」(荷物を持とうとする) 静子「いいわよ!!重いんだから!!」(荷物を渡そうとしない) 静子「アンタは子供でしょ?」 良太「でも・・・」 静子「私の言う事が聞けないのかしら?それなら、罰として今度からお小遣いはあげません!!」 良太「そんなぁ~」(情けない声を出す) 静子「ふふん♪冗談よ!・・・はい!半分持って頂戴!」 静子「さっ、乗りましょう!」 良太「・・・♪」 電車に乗ると、時間も時間なので結構混んでいた。 良太「・・・」(人が多いので母さんに近づく) 静子「・・・」 僕は母さんのすぐ後ろに立って、混雑してる車内の人ごみから守るような形で立っていた。 そんな中、僕の隣にスーツを着た中年の男性が立っていた。 中年「・・・」 良太「・・・」 僕の隣なので、母さんにもかなり密着してる。 電車の揺れで、母さんの体が僕や隣のおじさんに密着したり離れたりを繰り返す。 良太「・・・」(母親の下半身を見る) 静子「・・・」(無意識に電車の揺れ等で、下半身を後ろの中年男性に密着させてしまう) 良太「・・・っ!!」 僕は思わず母さんのお尻に目が行く。 良太「・・・」(気になる) 静子「・・・」(後ろの中年男性にお尻を密着) 中年男性「・・・」(気にせず立ってる) 静子「・・・」(後ろの中年男性にお尻を密着させたまま立っている) 良太「・・・」(興奮しながら凝視してしまう) 中年男性「・・・」(気付いてないフリをして無視している) 良太「(母さんの下半身が・・・この男に密着して・・・る・・・)」(ドキドキしながら凝視している) その時・・・。 中年男性「・・・」(わざとなのか偶然なのかグイっと静子のマンコをチンコで突き上げるようにする) 静子「んっ・・・」(いきなり突かれた感じでビクッとする) 静子「・・・」 中年男性「・・・」 良太「・・・」 良太「(今・・・思いっきり突き上げたよな・・・)」(ドキドキしてる) 静子「・・・」 中年男性「・・・」 それがわざとだったのか偶然だったのかはわからない・・・。 ただ、それ以降は母さんの下半身を密着させるような事はなかった。 ホッとした半面、少しだけ残念だった。 そこで僕は、母さんにあるイタズラをしようと決めた。 静子「・・・」 良太「・・・」 静子「・・・っ!!」(お尻を触られてる感覚があり、ビクッとする) 良太「・・・」 中年男性「・・・」 静子「・・・ん・・・」(お尻を触られてるが、身動ぎしないように耐えている) 母さんは痴漢されてる・・・。 ・・・・・・・・僕に・・・・。 おそらく母さんは僕が触ってるなんて思いもしないだろう。 良太「・・・」(母さんのお尻を撫でたり揉んだりする) 静子「・・・」(ビクッと反応してる) 中年男性「・・・」 間違いなく母さんは後ろの中年男性に痴漢されてると思ってるだろう。 それを良い事に僕は、母さんのお尻を触り続けた・・・。 静子「・・・」 良太「・・・」(夢中になって触ってる) 最初はゆっくりと、そして徐々に大胆に。 良太「・・・っ」(お尻を揉みながら、スカートの中に手を入れて太ももを撫でる) 静子「んっ・・・」(ピクッとなる) 良太「・・・」 スカートの中に手を入れて、太ももを撫でたり揉んだりしていく。 良太「(母さんの生足・・・気持ちいい)」 静子「・・・っ」(ピクッとなる) 僕は更に調子に乗ってしまい、母さんのお尻を直接揉んでみた。 「むにゅぅっ・・・もみっ♡」(お尻を揉みながら、生尻をもみもみする) 静子「んっ・・・っ!」(ビクッとなる) 良太「・・・」(下着越しじゃなく、直接生尻に触ってる感覚に興奮してしまう) 母さんのマンコから少し湿った感じがしてきた・・・。 その感触で僕はドキドキしながら、更に大胆な行動をしてしまう。 良太「・・・」(母さんのおまんこを撫で始める) 「・・・くちゅ」(湿ったおまんこを擦る) 静子「んっ・・・」(ピクッとなる) 「ぬちょっ・・・ぬちょっ・・・」(湿り気を指に絡めておまんこを擦ってる) 良太「・・・」 静子「んっ!んくっ!」(小さく声を我慢してる) 良太「(母さん・・・母さん!)」 僕はマンコを撫でたり触ったりしながら、次第に前の方も触り始める。 「さわっ・・・♡・・・くちゅ」 静子「んっ!!ん~っ・・・」(必死に声を殺す) 良太「(母さんのマンコからヌルって熱い液が溢れてきてる)」 おまんこを撫でられて感じてるせいか、段々愛液が溢れてきたのでそれを指に絡ませてクリトリスも同時に刺激する。 「・・・にゅちょっ♡」・・・くりっ♡」 あられもない格好で実の息子に痴漢されて身悶える母親・・・。 そんな背徳感が余計に僕の興奮を誘った・・・。 静子「んっ!!んふっ・・・!!」 母さんが本気で抵抗してないのはすぐに分かった。 むしろ徐々に足をもっと開いて、アソコを触らせやすいようにしてるような感じがした。 「さわっ・・・♡くちゅ」 僕は痴漢のフリをしながら母さんのマンコを弄り続けた。 良太「・・・」(指を穴の中に入れて膣の中を探る) 「にゅちょっ・・・くちゅ・・・ずちゅっっ♡」(おまんこの中に指を入れて、愛液でヌルヌルにさせてる) 静子「んっ!!んぐっ!!」(ビクビクッとしてる) 良太「(母さん、気持ちいいの・・・?)」 静子「んっ・・・ふっ!」(声が出そうになるのを必死に耐えてる。おまんこは愛液が溢れてヌルヌル) 良太「(母さんのマンコ・・・ビショビショだ。やっぱり気持ちいいのかな?)」 静子「ふっ・・・!んぐぐっ!!」(おまんこをヒクつかせてる) 「ぐちゅっ・・・くちゅくちゅ♡」(濡れたマンコをかき混ぜるように指で愛撫する) 静子「ふぅっ!!くっ・・・!!」(ビクッ!ビクッ!!っと腰が自然に動いてしまう) 良太「(・・・やば・・・中・・・すご・・・)」(指をより深く挿入して、マンコの中を刺激する) 静子「んんっ!!んっ!!」(おまんこが指に吸い付いて離さない感じになってる) 「ぬちょっ♡・・・くちゅっ♡」(湿り気と粘着質な音が車内に響く。ヌルッとした愛液が指についてる) 静子「んっ!んん~っ!!」(凄く感じているようだ。腰が小刻みに動いて、足を少し広げておまんこを更に触らせようとする) 良太「・・・」 僕は知らないフリをして母さんに話かけてみた。 良太「母さん、大丈夫?疲れてない?」 静子「んっ!・・・・」(急に話し掛けられたのでビクッとなる) 静子「え・・・えぇ。大丈夫よ・・・」(その間もおまんこは指に絡みついて離れない。足を少し広げて、愛撫しやすい体勢になってる) 良太「そっか。」 静子「・・・」 良太「なんか混んでて嫌だね」 静子「そ、そうね・・・」 「・・・ぐちゅくちゃっ♡・・・」(挿入された指を舐めるようにマンコが動いてる) 良太「はぁ・・・早く着かないかなぁ」 静子「んんっ!!んくっ!」(我慢出来ずに声が出そうになる。それを必死に堪えて愛液が溢れ出す) 「ぐちゅっ♡くちゅくちゅ♡」(おまんこは指にしゃぶりついて離れない) 静子「んっ!ふっ!ふっ!!」(腰が物欲しそうに動いちゃってるのを気付かれないように、お尻に力を入れて耐えてる。おまんこからはグチュグチュといやらしい音がしてる) 良太「・・・」 そのまま駅に着いた時、後ろの中年男性が降りた。 そのタイミング僕も母さんのマンコから指をゆっくり引き抜く。 「ずぽっ♡」 静子「ふっ・・・!!くっ!!」(マンコに挿入されてる指を抜かれる感触で腰が動いてしまう) 「ぬちゃぁ・・・」(マンコと指の間に愛液の橋が架かってる) 静子「ふぅっ・・・はぁーっ♡はぁーっ♡」 良太「・・・」 静子「はぁー♡はぁー♡はぁー♡」(大きく息をしている。顔は紅潮してて興奮しまくってるのが分かる) 良太「母さん、大丈夫?」 静子「え、えぇ・・・。」(愛液が太ももに垂れてる) 良太「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・。 その後は相変わらずいつもの母さんだった。 でも、痴漢されて感じてる母さんを見た事が僕には大きく影響を与えた。 母さんは僕に触られてるとは気付いてなかった。 全くの他人。それも全然カッコよくもない中年男性におまんこを弄らたと思ってるだろう。 ・・・それなのに・・・ちっとも嫌そうに感じなかった・・・。 何も知らない赤の他人に痴漢されて興奮してたんじゃないだろうか? だって母さんの“アソコ”はあんなにも・・・。 「ぬちょっ♡くちゅくちゅっ♡ぐちゅっ!ずちょっ!」(男の指を喜んでしゃぶるように、マンコはヒクヒクと動き続ける) 良太「・・・」 良太「はぁ・・・母さん・・・っ!」(興奮した状態で部屋でオナニーする) あの時・・・もっとエスカレートしたら・・・母さんはどうしたんろう。 もしあれが僕じゃなくて、本当にあの中年男性が痴漢されていたら・・・。 「くちゅっ♡ぬちょっ!♡ぐちゅっ!」(中年男性にマンコを指で激しくかき回される) 静子「はっ!♡くぅっ!!んぐっ!!」(足を大きく広げて悶えながら、中年男性に身を任せてる感じ) 「ぐちゅっ♡ぬちょっ!♡ずぷぷっ♡」(男の指の動きに合わせて、マンコがヒクついて愛液が溢れ出す) 静子「ふっ!!♡くっ!ん~っ!!」 中年男性がそのまま駅を降りずに・・・ファスナーを下げて・・・“アレ”を母さんに押しつけたら・・・。 静子「はぁっ・・・んふっ!!♡」(ビクンッ!ビクッ!と中年男性の“アレ”に反応する) 中年男性「・・・」 静子「・・・」(黙りながら、チラチラと相手の顔を見てる。凄く期待した感じ) 静子「はぁ♡はっ♡はっ♡」(興奮しながら顔を紅潮させて男性を見つめる母さん) 中年男性「・・・」 中年男性「・・・」(母さんのマンコに“アレ”を擦りつけ始める) 静子「んふーっ!♡・・・んっ!♡あっ!」 中年男性「・・・」(グイグイと擦りつけてくる感覚を味わっている様子) 静子「はぁっ!!♡♡♡んんっ!!!!!」 母さんの“アソコ”はもうぐしょ濡れで、中から愛液がドクドクと溢れてる。 そんな状態のまま中年男性がズボンから出した、ガチガチに勃起した“アレ”を母さんに押し付けたら・・・。 「ず・・・ち・・・ゅ♡」 「ずぷぷっ♡!!」(ゆっくりと挿入していく) 静子「んんんんんっ!!♡♡♡」 中年男性「・・・」(最初はゆっくりと、そして段々と動きを早くしていく) 静子「んっ!♡くぅっ!んあっ!!」(突かれる度に声が大きくなる) 静子「だめっ♡いやぁっ♡くっ♡♡んふっ♡♡♡だめぇっ♡んっ!んん~っ!!♡♡♡」(足を広けながら突きやすい体勢で構える) 中年男性「・・・」(夢中で腰を動かす) 静子「んんっ!!んくっ!!♡ふっ!ふっ!♡♡♡」 中年男性の動きに合わせて母さんもどんどん乱れていく。 静子「んっ♡♡ううっ・・・んん~っ♡♡♡♡」 静子「良太・・・ごめんね・・・良太、ごめんね・・・♡」 「ずちゅっ♡ずぷっ♡くちゅっ♡」 ・・・・・・・・・・・・。 良太「・・・母さん・・・」(射精してビクッ!ビクッ!と腰が動く) 静子「良太~!!ご飯出来たから降りて来なさ~い♪」 良太「・・・」 良太「はーい!今、降りるよ~♪」(ズボンを履く) 良太「うわぁ!!流石母さん!!今日も美味そう!!♪」 静子「良太はお野菜ちゃんと食べないとダメよ?」 良太「え~!!」 静子「もう~、好き嫌いはダメよ?」 良太「・・・」 静子「・・・」(じっと良太の顔を見つめる) 良太「・・・母さんが食べさせてくれたら・・・食べれるかも・・・?」 静子「はい~?アンタ中学生にもなって何言ってるのよ~!!」 良太「・・・」 静子「・・・ほら。」(優しく微笑みながら野菜を差し出す) 良太「・・・!!♡」(ぱくっ!と野菜を食べる) 静子「まったく・・・ホント甘えん坊なんだから・・・」 良太「うん!!だって俺、母さんの子供だもん!!」 静子「ふふ♪そうね~♪」 母さんの美味しい夕食を食べながら僕は妄想する。 あの中年男性が、今目の前にいるお母さんを痴漢していたら・・・。 あの中年男性に中出しされている最中の母の姿がありありと浮かぶ。 そんなエロい母さんの姿を想像しながら食事してるなんて・・・ 静子「・・・?」 僕はとっても悪い子なのかもしれない。 ・・・・・・・・・・・・・・終