対応が良い店員さんでした・・・♡
Added 2024-01-21 02:57:56 +0000 UTCメイン登場人物 山見 詩絵(やまみ しえ)26歳。 茶髪のショートボブ。丸顔で笑顔が可愛い。 私はこないだスーパーで買った桃が腐っていて、お店に連絡して返金して頂く事になりました。 その時の話です。 詩絵「あの、先程連絡した者です。」 男性店員「あ、連絡頂いた方ですね。」 詩絵「はい。」 対応してくれた方は若めのカッコイイ男性店員さんでした。 男性店員「大変申し訳ございません、こちらの不手際でご迷惑をお掛け致しまして……」 詩絵「いえいえ、大丈夫です。」 男性店員「では、改めて商品の確認をさせて頂きますので、こちらにどうぞ。」 そう言って、私は裏方に行きました。 詩絵「これです。」(腐ってた桃の画像を見せる) 男性店員「あぁ、誠に申し訳ございません、すぐに返金させて頂きます。」(丁寧に頭を下げて、返金手続きをしてくれる) 詩絵「果物なんで中身はわからないから大丈夫ですよ。もう一つの方は凄く美味しかったです!」 私は男性店員が誠意を込めて謝罪してくれてるので、嬉しくなっちゃいました。 男性店員「ありがとうございます、今後この様な事が無いように気を付けて参りますので。」 詩絵「いえいえ!!お兄さんのせいじゃないですから!!そんなに謝らないで下さい、本当に大丈夫ですよ!」 男性店員「ありがとうございます。」 返金をしてもらう。 ・・・・・・・ ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・。 男性店員「今回は本当に申し訳ありませんでした。」 詩絵「いえいえ!ありがとうございます!」 男性店員さんに対応がとても良く、気分が良くなった私は彼に話かけました。 詩絵「店員さん、凄く良い対応でした、ありがとうございます!」 男性店員「え、あ、はい!こちらこそありがとうございます!」 詩絵「大変ですね、このお店は。」 男性店員「はい、中々お見苦しい点を見せてしまい申し訳ありませんでした。」 詩絵「いやいや!全然ですよ!」 男性店員さんが凄く申し訳なさそうにするので、私も思わず謝っちゃいました。 詩絵「なんか私まですみません!」 男性店員「いえ!とんでもございません!」 詩絵「いえいえ!こちらこそです!」 何故かお互いに謝り合ってしまうという不思議な状態になってしまいました。 詩絵「・・・・お兄さんすごいカッコイイですね、彼女さんとかいらっしゃらないんですか?」 男性店員「あ、いや、私は・・・」 詩絵「彼女いないんですか!?もったいない!」 私は思わず大声を出ちゃいました。 詩絵「私とかどうですか?」 男性店員「あ、あの・・・すごくかわいくて・・・素敵です・・・・」 詩絵「ホントですか!?嬉しいです!!」 男性店員「あ、いえ!!ありがとうございます!!」 詩絵「私もお兄さんの事、すごく素敵だと思います!!」 男性店員「いえ、私なんて・・・全然です、私なんて・・・」 詩絵「いやいやいや!!お兄さんめっちゃ素敵ですよ!!」(近付く) 男性店員「あ、あの・・・」(後ずさる) 詩絵「大丈夫ですよ!お兄さんカッコイイですよ!」(グイグイ近づく) 男性店員「いえ・・・お客様みたいなかわいい方にそう言ってもらえて、嬉しいです・・・」 詩絵「お兄さんもカワイイですよ!」(体を触る) 男性店員「あっ・・・ありがとうございます・・・」 詩絵「ふふっ、お兄さんカワイイですね!」(顔を近付ける) 男性店員「あ、あの・・・私なんか・・・」 詩絵「そんな事ないですよ!お兄さんは素敵です!!」(体を触る) 男性店員「いえ・・・お客様の方が・・・」 詩絵「ふふっ、カワイイですね。」(キスしようとする) 男性店員「あ、あの・・・・」 詩絵「お兄さん、好きです。」(キスしようとする) 男性店員「あ、あの・・・」 詩絵「ふふっ、お兄さんも好きって言って下さい。」 男性店員「いえ・・・私なんかが・・・」 詩絵「もー!私の事嫌いなんですか!?」(怒ったふりをする) 男性店員「いえ、私はお客様の事が好きです・・・。」 詩絵「ホントですか!?嬉しい!」(抱きつく) 男性店員「お客様・・・すみません・・・」(少し戸惑いながら抱きしめる) 詩絵「うふふ、お兄さん、好き。・・・・ちゅ♡」(キスする) ・・・・・・・ ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・。 私はその場で彼のモノを咥えました。 詩絵「ん・・・じゅぷ・・・じゅる・・・」(舐める音) 男性店員「お客様、ダメですよ、こんなところで。」 詩絵「ちゅぱっ、お兄さんのここも凄い事になってますよ?」 男性店員「あ、あの・・・すみません・・・。」 詩絵「ふふっ、お兄さんカワイイですね。」(ビンビンに勃起したモノを手で触る) 男性店員「あ、あの・・・お客様、本当に・・・」 詩絵「え、何?やめてほしいの?」(強く握る) 男性店員「いえ・・・・・」 詩絵「ふーん、じゃあ続けるね。」(モノを舐める) 男性店員「あっ・・・お客様・・・」 詩絵「じゅぷ、ちゅぱっ、ん・・・お兄さん、美味しいよ?」(咥えながら喋る) 男性店員「あ、あの・・・ありがとうございます・・・。」 詩絵「んー?気持ちいいの?」(激しく動かす) 男性店員「は、はい・・・すごくいいです・・・」(気持ち良さそうにする) 詩絵「んっ、ちゅぱっ・・・じゅる・・・」(強く吸う) 男性店員「あっ・・・お客様・・・」 詩絵「んっ、んぐっ、んっ!・・・・・お客さんにこんなモノ舐めさせるなんて、お兄さん変態だね。」 男性店員「はい・・・すみません・・・」(恥ずかしそうにする) 詩絵「んー?なんで謝ってるの?」(モノを激しく動かす) 男性店員「あっ、いえ、あの・・・お客様・・・」 詩絵「ん、んっ、んぐっ!んぷっ!」(強く吸う) 男性店員「あ、あの・・・もう限界です・・・」 詩絵「んっ・・・ちゅぱっ・・・れろ・・・お兄さん、もうイキそうなの?」 男性店員「はい・・・申し訳ありません・・・」 詩絵「んちゅ・・・いいよ、出して。」(モノを激しく動かす) 男性店員「あっ、ダメです、お客様!」 詩絵「んっ!んっ!んー!」(更に激しくする) 男性店員「あ、あの・・・本当に・・・」(体を仰け反らせる) 詩絵「んむっ!んぶっ!んんっ!!」(喉奥まで入れる) 男性店員「あ、出ます!!お客様!!あぁっ!!」 (射精する) 詩絵「んんんっ!!んっ!んっ!」(飲み込む) 男性店員「あっ、あ・・・お客様、すみません・・・」 詩絵「んっ・・・お兄さん、いっぱい出たね。」 男性店員「はい・・・申し訳ありません・・・。」 詩絵「ふふっ、そんな硬くしてさ、そんなに気持ちよかったの?」 男性店員「は、はい・・・あの、すみません・・・。」(謝りながらもチンコをおしつける) 詩絵「ふふっ、お兄さんの変態・・・・れろっ・・・ぺろっ・・・んちゅっ・・・ちゅぱっ・・・」(舐める音) 詩絵「ん、ちゅっ・・・れろ・・・んっ、お兄さん、キレイになったよ。」(モノを手で優しく撫でる) 男性店員「あ、ありがとうございます・・・。」 詩絵「ふふっ、お兄さん、私の事好き?」(上目遣いで聞く) 男性店員「はい・・・好きです。」 詩絵「ふふっ、嬉しいな、じゃあ・・・また来ても・・・いい?」(上目遣いで聞く) 男性店員「はい、もちろんです、いつでもいらして下さい。」(チンコが嬉しそうにビクビク反応する) 詩絵「お兄さんのこれ、すご過ぎ・・・・♡」(チンコを人差し指でツンツンする) 男性店員「あっ、お客様・・・」 ・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・。 その後お家に帰った私は一人自慰行為に耽る 詩絵「んっ!んくっ!あんっ!!お兄さんっ!!好きっ!!ああっ!!」(激しくオナニーする) 詩絵「お兄さんっ!!お兄さんっ!!」(妄想しながら自慰行為を続ける) 詩絵「イクッ!!イッちゃうぅ!!ああっ!あっ!」(絶頂を迎える) 詩絵「はぁー、はぁー、はぁ・・・ふぅ・・・ふふっ、また今度行こっと。」 私はそのまま眠りにつきました。 ・・・・・・・・・・・・・・終