海賊女帝ボア・ハンコック 「無法者・・・」
Added 2024-01-14 06:51:01 +0000 UTCメイン登場人物 名前:ボア・ハンコック 年齢:31歳 性別:女性 “海賊女帝”の異名を持つ女海賊。女ヶ島の女人国家「アマゾン・リリー」現皇帝にして、九蛇海賊団船長で、かつて王下七武海の紅一点だった絶世の美女。 非常に艶のある美しい黒髪、大きく露出した胸元や美脚などの妖艶なプロポーション、髪の毛を耳にかけたり、座った時の頬杖や必ず足を組むといったセクシーな仕草が強調されている。 強く気高き世界一の美女と謳われており老若男女問わず魅了する。 周囲は言われるまま喜んで言うことを聞き、留まる所を知らない美しさに歓声を上げる。 国民からは「蛇姫様」と称され、絶大な人気を誇る。 世界一と称されるほどの絶世の美女で、スタイルといい顔立ちといい完璧であるが、同時に海賊行為を「美しいから許される」と平気でのたまうほどのワガママな性格。 彼女がいくら好き放題やっても、その美貌に晒されれば誰も咎められない。 ハンコックが居る女ヶ島の女人国家「アマゾン・リリー」に一人の海賊が漂流する。 ゴードン「・・・ん?・・・俺は・・・生きてるのか?」 その男の名は「アンドリュー・ゴードン」 ウエストブルー出身。ゴードン海賊団船長。 汚らしい服を着た、無精ひげを蓄えただらしない男。 懸賞金4000万ベリー。 その実力はウエストブルーでこそ通用したものの、新世界では全く歯が立たない。 しかし本人は1対1の戦いにおいては絶対の自信を持っている。 自分の実力を全くわかっていない。 凪の帯(カームベルト)付近で海軍の攻撃に合い、ゴードン海賊団は壊滅。 船長ゴードンはたまたま運良く?アマゾン・リリーに辿り着き、命拾いをする。 海軍にあっさりと壊滅されたのだが、本人は「1対1なら海軍にも負けなかった」と全く自分の実力を理解出来てない。 ゴードン「くそぉ!!おのれ海軍め!!数の力でねじ伏せやがって、許さねェ!!」 ゴードン「せっかく新世界へ来たってえのに何も出来ねえじゃねえか!」 ゴードン「・・・それにしても、ここはどこだ・・・」 歩き回るゴードン。 ゴードン「・・・なんだここ・・・無人島か?」 女の声「止まれ!!」 ゴードン「あ?」 マーガレット「止まれ!!男!!」(矢を構えてる) ゴードン「なんだぁ!?女!?」 マーガレット「お前は何者だ!!何故ここにいる!!」 ゴードン「・・・俺は海賊だ!!」 ゴードン「(おいおい、綺麗な姉ちゃんだな・・・)」 マーガレット「・・・海賊だと?どうやってここに来た!」 ゴードン「海軍の連中船ごと沈められて、俺だけここに漂流したんだ!」 ゴードン「お前、ここの島の人間か?案内しろ!!」 マーガレット「ここは女ヶ島。男の侵入は許されてない!!去れ!!」 ゴードン「(ほう、ここが噂に聞く女ヶ島か。)」 マーガレット「もう一度言う!去れ!」 ゴードン「ハッ!!そんなの知ったこっちゃねぇ!!俺は海賊だぜ?知ったことか!!」 マーガレット「・・・」(矢を構えて威圧する) ゴードン「そうだ、お前を俺の女にしてやってもいいぜ!?」(いやらしい表情) マーガレット「・・・き、貴様っ!!」 女ヶ島女戦士「マーガレット様!!」 女ヶ島の女戦士がマーガレットの所へ集まってくる。 女ヶ島女戦士「っ!!コイツは、男!?」 ゴードン「そうだ!俺は男で海賊だ!!お前ら全員俺の女にしてやろうか?♡」 女ヶ島の戦士「おのれ、下賤な海賊め!!」(覇気を込めて矢を放つ) ゴードン「ぐぉっ!!」(ギリギリで避けるがその威力に驚く) ゴードン「・・・な、なんだ・・・ただの矢じゃねぇのか・・・?」(覇気を知らない) マーガレット「貴様のような下賤な海賊の好きにはさせん!!」(矢を放とうとする) ゴードン「チッ!!多勢に無勢じゃ勝ち目はねぇな・・・」(1対1でもゴードンでは敵わない) ゴードン「ここはいったん引くしかねえか・・・っ!!」(逃げる) マーガレット「逃がすな!!ヤツを捕まえろ!!」 ・・・・・・・・・・・・。 マーガレット「・・・」 女ヶ島女戦士「すみません、マーガレット様。見失い・・・」 マーガレット「いや、構わん。どうせこの森ではあの程度の男・・・生きてはいられまい。」 マーガレット「とにかく蛇姫様に報告だけ済ませるぞ」 女ヶ島女戦士「ハッ!!」 ・・・・・・・・・・・・・・。 運良く逃げ延び、森の獣達にも襲われず生きながらえていたゴードン。 ゴードン「・・・クソッ・・・どいつもこいつも大勢で仕掛けてきやがって・・・」(木の実や果実を食べてる) ゴードン「・・・タイマンならあの“カイドウ”にだって勝つ自信が俺にはある・・・!!」(絶対に勝てないのに本気で勝てると思っている) ・・・・・・・・・・・・・。 ~九蛇城~ ハンコック「・・・」 マーガレット「申し訳ございません・・・侵入を発見したのですが・・・」 ハンコック「・・・その侵入者・・・どれ程の使い手だ?」 マーガレット「それが・・・覇気も知らないようで、おそらく我が女ヶ島の戦士にも及ばないかと・・・」 ハンコック「何故そのような海賊がこの島に?」 マーガレット「それが・・・海軍に船を沈められ、その男だけ漂流したようです。」 ハンコック「・・・ふぅ・・・海軍にも困ったものじゃの・・・」 ハンコック「そんなゴミクズを我が女ヶ島に漂流させるとは・・・」 マーガレット「全くでございます!!」 マーガレット「明日、捜索を再開させますか?」 ハンコック「・・・いや、放っておけ。」 マーガレット「よろしいのですか?」 ハンコック「どのみちその程度の男、この島では生きてはいけまい・・・」 マーガレット「ハッ!!」(敬礼する) ハンコック「報告ご苦労、下がってよい」 マーガレット「ハッ!!」(去っていく) ハンコック「・・・」(物憂げに窓の外を見る) ハンコック「(・・・暇つぶしに行ってみるか・・・)」 ・・・・・・・・・・・・・・・。 ~数日後~ ゴードン「・・・クソッ・・・下手に動きゃ獣達が襲ってくるし・・・どうすりゃいいんだ!!」 ゴードン「俺の攻撃は人間にしか効かねえみたいだしな・・・」(ただ弱いだけ) ゴードン「・・・ッ!!誰だっ!!」 女の声「こんな所におったのか。」 ゴードン「っ!!な、なんだ!!こないだの女の仲間か!?」 ゴードン「(・・・お・・・おぉぉ!!!なんだこの女は!!!こんな美女がこの世にいるのか!)」 ハンコック「・・・妾は女ヶ島アマゾン・リリー皇帝・・・“ボア・ハンコック”じゃ。」(エロい表情) ゴードン「お・・・お前があの・・・七武海の一人・・・“海賊女帝ボア・ハンコック”!!!」 ハンコック「ほう・・・貴様のようなゴミでも妾の事を知っておったか?」(エロく微笑む) ゴードン「(な、なんだ・・・この色気は!!)」 ゴードン「当たり前だろ、俺は海賊だぜ!?新世界でこれから暴れまわって四皇どもをぶっ潰すつもりだ!!」 ハンコック「海軍の軍艦に簡単に沈められた男がか?」 ゴードン「うっ!!あ、あれは海兵共が卑怯にも連携を取ってきて・・・!!」 ハンコック「・・・ふふふ・・・四皇を倒す男というのは随分と情けない男じゃの・・・?」(色っぽく微笑む) ゴードン「なんだとぉ!?・・・だったら・・・まずはお前からぶちのめしたっていいんだぜぇ!?」 ハンコック「貴様に妾が倒せるとでも?」 ゴードン「・・・倒せるッ!!!・・・タイマンなら負けたことがねェッ!!」(弱い相手としかタイマンで戦った事がない) ハンコック「ほぉ・・・」(見下し顔) ゴードン「・・・いいぜ。俺の力でそのエロい体を満足させてやるよ・・・!!」 ハンコック「下賤な男よ・・・」 ハンコック「相手にすらならぬ。」(大きな胸をわざとらしく強調する) ゴードン「おぉぉ・・・!!」(目が釘付けになる) ハンコック「・・・いつでもかかって参れ・・・下郎よ。」(微笑みながら足を上げて構える。ノーパンなのでマンコがチラチラ見える) ゴードン「ッ!!お・・・おぉ!!」(エロすぎて冷静ではない) ハンコック「どうした?来ぬのか?」(見下しながら微笑む) ゴードン「っ!!舐めるなァッ!!」(攻撃する) ハンコック「・・・!!」(蹴る) ゴードン「ぐぉぉっ!!!」(吹き飛ばされる) ハンコック「・・・どうした?この程度か?」 ゴードン「ぐっ!!こ、このっ!!蹴りが来るとは思わなかったぜ・・・油断した!!」(実力差が分かってない) ハンコック「(・・・この男、全く妾に攻撃が通じていないのに気づいておらぬのか?)」 ハンコック「(覇気を知らないとはいえ・・・弱過ぎる・・・)」 ハンコック「(この程度で新世界に乗り込んで来ようとは・・・不幸というか・・・ある意味運が良いというか・・・)」 ハンコック「ハァ・・・」(溜息をつく) ゴードン「・・・お、お前!!余裕ぶってんじゃねえよッ!!」 ゴードン「て、てめぇ!!俺を舐めやがってェッ!!!」(ハンコックに飛び掛かり攻撃する) ハンコック「・・・」(全て避ける) ゴードン「な、何故当たらねえ!!」(攻撃が当たらない事に焦る) ハンコック「・・・」(呆れ顔) ゴードン「チッ!!・・・怖くて俺の攻撃を避ける事しかできねぇんだな!?」 ハンコック「・・・」 ハンコック「ハァ・・・つまらぬ男じゃ。」 ゴードン「なにィッ!?」 ハンコック「・・・避けずに受けてやろう」 ゴードン「ハッ!!それならこっちのもんだ!!うらぁッ!!」(パンチをする) ハンコック「・・・」(攻撃を防ぐ) ゴードン「・・・へっ・・・効いたみたいだな!!」(全然効いてない) ハンコック「・・・」(無表情になる) ゴードン「・・・ど、どうした?あまりの痛みに言葉も出ねえか?」 ハンコック「(・・・少し遊んでやるか・・・)」 ハンコック「・・・くっ・・・なんという重い攻撃じゃ・・・」(わざと苦しそうに膝をつく) ゴードン「ハハハハ!!重い?違うね、これが覇王色の力だ!!」 ハンコック「(・・・覇王色の力なぞないくせに偉そうにしおってからに・・・。)」 ゴードン「・・・おらぁっ!!」(思いっきり蹴る) ハンコック「・・・ッ!!」(倒れる演技をする) ゴードン「ハッハー!!思い知ったか!」 ハンコック「っ・・・これが・・・貴様の本当の力か・・・っ!!」(わざと苦しそうな演技) ゴードン「そうだ!!これが四皇を倒す・・・俺の力だ!!」(自慢げ) ハンコック「・・・」 ゴードン「・・・ふっ・・・動けないようだな・・・?」 ハンコック「・・・」(膝をついてる) ゴードン「観念したか!なら・・・」(ハンコックの髪を掴む) ハンコック「・・・くっ!!」 ゴードン「・・・!!」(ハンコックの髪を掴みながら胸を触る) ハンコック「あんっ♡」 ゴードン「な、なんだ!?この弾力!!これが“海賊女帝”の胸か・・・」 ハンコック「・・・っ・・・」(顔を赤くしている) ゴードン「ハハッ!!いい顔するじゃねえか!もっと見せろよ!」(胸を揉む。ノーブラなので生乳の感触を存分に楽しめる) ハンコック「・・・ぁ♡あっ♡♡」(色っぽく悶える) ゴードン「へ、ヘヘッ・・・エロい声だな・・・」(調子に乗って胸を揉み続ける。ノーブラなので簡単に乳首が勃つ) ハンコック「・・・っ!!ぁっ♡あはっ♡」(感じ始める) ハンコック「こ、この無礼者っ!!」(ゴードンには効かない程度にわざと弱く蹴りを入れる) ゴードン「ッ!!」(受け止める) ハンコック「な、なんという事じゃ・・・妾の攻撃を受けて止めるとは・・・」(驚いてるふりをする) ゴードン「・・・お前の攻撃はもう俺には通用しねぇ・・・数回受けただけでもう見切ってんだよ!!」(手加減されてる事に気づいていない) ハンコック「な、なんじゃと!?」(驚いてるふりをする) ハンコック「(・・・究極の愚か者じゃ・・・。)」 ゴードン「観念したか!?」(再び胸を掴む。そして今度は乳首を摘まみ上げる) ハンコック「あんっ♡!!」(ビクンと体を仰け反らせる) ゴードン「ハッハー!!いい声じゃねぇか!!」 ハンコック「・・・ぁ・・・ん♡」(色っぽく悶える) ゴードン「ほら!もっと鳴いてみろよ!」(乳首を指先で転がす) ハンコック「あぁんっ♡♡あぁっ♡♡♡」(ビクビクッ) ゴードン「へ、ヘヘッ・・・エロすぎるぜこの女!!」(調子に乗る) ハンコック「・・・ぁぁん♡♡」(ノーブラなので胸を揉まれる度に乳首が刺激され気持ちいい) ゴードン「もう一回お得意の“蹴り”をやってみろよ?♡」(乳首を弄りながら勝ち誇ってる) ハンコック「あんっ♡・・・い、言われなくてもっ・・・」(手加減して蹴りを出す) ゴードン「ハッ!おせぇっ!!」(蹴りを受け止めて足を掴む) ハンコック「あ、しまっ・・・」(驚く演技をする) ゴードン「おらっ!!」(足を掴んで足を開かせる) ハンコック「っ♡」 ゴードン「へっ!!いい格好だな!!」(ノーパンなのでマンコが丸見えになる) ハンコック「み、見るでないっ!!」 ゴードン「ヘヘッ・・・海賊女帝ともあろう女が無様な恰好だな!?」(無理矢理開かせた足を掴んでマンコに顔を近づける) ハンコック「・・・っ!!♡」 ゴードン「こいつァ美味そうなまんこだなァ?♡」(顔を割れ目に押し付けて匂いを嗅ぐ) ハンコック「んっ♡や、やめよっ!!」(嫌がってる演技をする) ゴードン「ハッ!海賊女帝が小娘みてえな声で鳴いたって怖くもなんともねぇぞ!?」(匂いを堪能している) ゴードン「ほれ!どうした!?何もできないのか!?」(顔を近づける振りをしてわざと息を当てるように話す) ハンコック「・・・こ、このような辱めを受けたのははじめてじゃ!!恥を知れ!!!♡この下衆めっ!!」(煽る) ゴードン「ハハッ!!怒った顔もすげえエロいぜ?」(顔を近づけて匂いを嗅ぐ。マンコがヒクつくのが見える) ハンコック「・・・ッ」 ゴードン「俺だけ堪能しちゃ悪いよな?♡」(足を離す) ハンコック「・・・?」 ゴードン「下等な海賊には下等なやり方で楽しむとするぜ?」(ズボンを脱ぎ始める。そしてハンコックの顔に股間を持ってくる) ハンコック「・・・っ!!貴様!!」 ゴードン「ほら!ちゃんと味わえよ?♡」(何ヶ月も洗ってない汚く臭いぶっといチンコを顔に押しつける) ハンコック「っ!?・・・むぐぅっ・・・」(顔をそむけようとするが押さえつけられる) ゴードン「・・・オラッ!俺の臭いと味を覚えさせてやる!!」(少し腰を動かす) ハンコック「んっ!!んん~!!!」(汚くて臭い汁がたくさん出て、顔や鼻に付く) ハンコック「(なんという悪臭じゃ・・・こんな“モノ”を好き勝手に顔に押しつけられ・・・屈辱を受けるとは・・・)」 ハンコック「(・・・こんな“くさいモノ”を♡・・・わらわに・・・♡♡)」 ゴードン「オラッ!!歯を立てんじゃねぇぞ!?」 ハンコック「・・・むぐぅっ♡♡♡」(口の中を汚らしいモノで蹂躙される感覚と匂い、味に頭がぼーっとしてくる。そして自ら舌を伸ばして舐め始める) ゴードン「お?なんだお前!自分から俺のチンポを舐めはじめたな!?ハハッ!!」 ハンコック「・・・れろっ・・・ぺろぉっ♡」(無意識に口を開ける。唾液が糸を引くように垂れ落ちる。臭い汁の味しかしないはずの舌が美味しいモノを舐めるように) ゴードン「ギャハハ!!俺のチンポが美味いか!?」(腰を動かす) ハンコック「・・・んんっ♡♡♡んっ♡んん~♡♡♡」(汚らしいチンコをしゃぶる。ゆっくりと味わうように舐め続ける。そして自ら舌を絡ませていく) ハンコック「んぐっ♡♡♡♡」(美味そうに舌を動かし、唾液と汁まみれで汚れるのも構わずに必死になってフェラチオをする。臭いも味も全てが愛おしいものに思えてくる」 ゴードン「よし、そろそろ一発目出すぞ!しっかり飲み込めよ!!」(腰の動きを速める) ハンコック「・・・っ♡♡♡・・・♡♡♡♡」(フェラをしながら首を横に振ってイヤがってるふりをする) ゴードン「なに生意気に抵抗してんだ!オラァッ!!飲み干せぇっ!!」(勢いよく射精する) ハンコック「んぐぅ~っ!!♡♡♡♡」(目を閉じて精液を飲み込む。口が窄まり、最後の一滴まで搾り取るように吸い付く) ゴードン「おらっ!まだ飲み込めよ!!」(射精しながら腰を振る) ハンコック「・・・んっ♡♡ごく♡・・・こく♡♡♡」(ゆっくりと味わってから飲み込む。そしてまた舌を絡ませるフェラチオを始める。美味しいものを味わうように丹念に舐める」 ゴードン「ハハッ!!そんなに美味いか?」(頭を掴んで前後に動かす) ハンコック「れろっ♡・・・こくっ♡♡んっ♡♡♡」(自ら進んで頭を動かされるようにして舐め続ける。唾液とチンカスまみれの汚らしいチンポを美味そうにしゃぶっている) ゴードン「おお!うまそうに舐めるなァおい!」 ハンコック「・・・んっんっ・・・♡・・・ちゅポンっ♡・・・ちゅ~っ♡♡♡」(しばらく舐め続け、最後に強く吸う) ゴードン「うおっ!吸われる!」 ハンコック「・・・んっ♡・・・」(口の中に残ったチンカスや汚れも全て舌で舐めとる」 ゴードン「へへっ!噂の“海賊女帝”も俺の力の前ではこんなもんよ!」(偉そうに仁王立ちしてハンコックにチンコを舐めさせてる) ハンコック「(・・・こんな小物海賊がわらわに偉そうな態度で奉仕させるとは・・・運の良いやつじゃ・・・♡)」(いつでも倒せるが遊んでいるハンコック) ゴードン「オラッ!!もういいぜ!!」(髪を掴んで無理矢理立たせる。そして胸を揉んで乳首を摘まみ上げる) ハンコック「あっ♡・・・んん~っ♡♡♡」(色っぽく悶えながら体を反らす) ゴードン「さっきよりも感じてんじゃねぇか!?」 ハンコック「・・・んぁ♡♡♡そ、そのようなことは・・・」 ゴードン「力のねぇ雑魚が海賊なんてやってるからこういう目に合うんだぜ?」(肉棒をハンコックのおまんこに押し当てる) ハンコック「・・・っ!!♡♡♡♡」(体がビクンと跳ねる) ゴードン「ほら!マンコにぶち込まれるぞ!?どうする?七武海の“海賊女帝”さんよ♡」(ハンコックの腰をがっちり掴んで押し当てる) ハンコック「くっ♡・・・んんぅ~っ♡♡♡」(必死に抵抗するが力が入らず、成すがままに肉棒をねじ込まれる) 「・・・ぬぷっ・・・ぬぷぷ・・・ずちゅっっ♡♡・・・ずぷぷぷぅっ・・・♡♡♡」 ハンコック「あぁんっ♡♡♡♡♡」(中に入ってきた肉棒の感触に激しく悶える) ゴードン「・・・おおっ!すげぇ締め付けだな!」 ハンコック「あぁぁっ♡♡♡♡」(ぎゅっと体を仰け反らせて快感に耐える。仰け反り、甘い声を上げる) ゴードン「おお!!女帝まんこは具合が最高だぜ!!」 ハンコック「くっ♡妾を誰と心得る!♡♡貴様のような小物海賊に屈したりなぞせぬっ!♡♡」 ゴードン「へぇ~?ならどこまで耐えられるか試してやるぜ?」(腰を動かし始める) ハンコック「んんっ♡♡♡あっ♡♡」(腰を動かされるとそれに反応して艶っぽい声があがる) ゴードン「オラッ!どうだ?」(腰を動かしながら乳首を弄る) ハンコック「ひゃんっ♡♡♡♡」(乳首から快感が走り、軽くイってしまう。胸とおまんこを同時攻めされる快感に脳が蕩けそうになる) ハンコック「あっ♡あぁっ♡♡♡あぁぁぁぁ~っ♡♡♡♡♡」(何度も激しく突かれて絶頂感が高まっていく。無意識のうちに両足を絡めて自ら腰を動かしている) ハンコック「あっ♡♡♡あぁっ♡♡♡♡♡」(膣内のヒダは肉棒を締め付けて射精を促すようにうねりだす) ゴードン「こんなにマンコを濡らしやがって!!」(胸を乱暴に揉んで乳首に吸い付く) ハンコック「ひぅっ♡♡♡・・・いやぁぁっ♡♡♡♡」(体をのけぞらせて快感に悶える。乳首とおまんこから同時に刺激が来る快感の波に溺れそうになり、思わず腰が浮く) ゴードン「オラッ!!俺のモノを全部受け止めやがれ!!」(奥まで力強く差し込む) ハンコック「ああぁぁっ♡♡♡お願いじゃっ!!♡妾の負けでいいのじゃ!!♡どうかっ♡♡中にだけは出さないでくれぇっ♡♡」(いやらしい声で懇願する) ハンコック「そなたからは手を引こうっ!!♡だから中にだけはっ!!♡♡♡いやじゃぁっ♡♡♡♡」(必死に懇願するふりをして逆にゴードンを煽る) ゴードン「ハハッ!駄目だね!」(さらに腰の動きを速める) ハンコック「ああぁっ♡♡♡負けじゃっ!!おぬしに手を出したわらわが愚かじゃった!!♡♡♡どうかっ♡♡♡♡」(そう言いながらもおまんこはゴードンのチンポを味わうようにいやらしく絡みつかせ、腰をいやらしくくねらせる) ゴードン「おぉぉ~っ!!すげぇ・・・これが“世界一の美女”と謳れる海賊女帝のマンコか!!」(興奮してさらに腰のスピードを上げる) ハンコック「ああぁっ♡♡♡♡イクッ♡♡♡イッてしまうっ♡♡♡♡♡」(ゴードンに抱きつき、両足を腰に絡める。肉棒をさらに奥深く突っ込んでもらうようにおまんこをうねらせる) ゴードン「イクぞっ!!」(一番奥まで突っ込む) ハンコック「いやぁっ♡♡♡ダメじゃっ♡♡♡♡中にだけはダメじゃぁぁぁ♡♡♡♡♡」(さらに激しく締め付ける) ゴードン「うぉぉぉ!!!!」 「ドピュッ!!ビュルルル~っ!!」(一番奥で射精する。ハンコックの子宮に熱い精液を注ぐ) ハンコック「ああぁぁっ!!♡♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡♡」(腰を仰け反らせ、体を激しく痙攣させる。膣内が精液を一滴残らず絞り出そうと蠢く) ゴードン「・・・ふぅ!たっぷり種付けしてやったぜ!」(ゆっくりとチンポを抜く) ハンコック「んんっ♡♡♡はぁ・・・♡あっ♡♡・・・あぁんっ♡♡♡」(足を開いたままぐったりとする」 ゴードン「“海賊女帝”もこうなるとただのメスだな!!」 ハンコック「ハァ・・・♡んんっ♡♡妾は・・・♡」(潤んだ瞳でゴードンを見つめる。スケベなデカ尻を震わしながら、マンコから精液を垂れ流す) ゴードン「“海賊女帝”は負けた!そして俺の子種をたっぷり注いでやった!」(精液まみれのチンポを見せつける) ハンコック「・・・妾が・・・♡」(息を荒くしながらゆっくりと口を開く) ゴードン「海賊女帝だろうが、七武海だろうが関係ねぇ!!」(ハンコックの髪を掴む) ハンコック「・・・くっ♡」(わざと悔しさに顔を歪ませるが、それがさらにゴードンを興奮させる) ゴードン「俺が・・・海賊の王だ・・・!!!」(まだ硬い肉棒を突きつけ、ハンコックの顔に我慢汁を塗りたくる) ハンコック「・・・っ♡♡♡」(屈辱に顔を歪ませながらも、舌を伸ばして我慢汁を舐め取る。その表情はどこか嬉しそうだ) ゴードン「どうだ・・・海賊王のチンポの味は・・・?」 ハンコック「・・・くっ♡・・・んっ♡♡♡」(口を大きく開けてゴードンの肉棒を飲み込む) ゴードン「へへっ!堕ちたな!」 ハンコック「・・・じゅぽっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡んんっ♡♡♡♡」(頭を掴まれて乱暴に動かされる。チンポを吸いながら口の中で舌を絡ませる) ・・・・・・・・・・・・・・・。 ~数時間後~ ハンコックを探しに来たマーガレットと女ヶ島女戦士。 マーガレット「(蛇姫様の足跡を追いかけているが・・・何故こんなところへ・・・)」 マーガレット「(蛇姫様の事だから・・・万が一にも心配はないと思うが・・・)」 女ヶ島女戦士「マーガレットさん!こっちです!!蛇姫様を見つけました!!」 マーガレット「っ!!」(走って向かう) ハンコック「・・・」 マーガレット「蛇姫様!!」 ハンコック「・・・どうしたのじゃ?」 そこにはいつもと何ら変わらぬハンコックの姿があった・・・。 マーガレット「蛇姫さまが一人で森に行かれてから数時間経つので・・・ニョン婆様から早く呼び戻すようにと・・・」 ハンコック「そうか・・・心配かけたようじゃな。すまぬ」 マーガレット「・・・いえ、何事もなくて安心しました」(胸をなでおろす) ハンコック「・・・わらわの身に何かあったとでも?」(威圧する) マーガレット「い、いえ・・・!!・・・失礼しました・・・!!!」(怯えて跪きながら頭を伏せて謝罪する) ハンコック「・・・」 マーガレット「・・・」(怯えてる) ハンコック「・・・ふん・・・まぁよい。それよりも・・・」 マーガレット「?」 ハンコック「漂流した小物海賊がこの島に侵入したと言ったな?」 マーガレット「は、はい」 ハンコック「その小物海賊・・・そなた達で勝手に片づけておけ・・・。」(歩き出す) マーガレット「・・・え?」 ハンコック「・・・」(去っていく) マーガレット「・・・」 女ヶ島女戦士「マーガレット様っ!!奥に・・・」 マーガレット「・・・?」 ゴードン「・・・」 マーガレット「!?」 ゴードン「・・・」(石化してる) マーガレット「・・・この男も哀れね・・・あの時私達に殺されてれば良かったのに・・・」 マーガレット「蛇姫様に会ったのが、運の尽きね・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・・。 ハンコック「・・・」 ハンコック「(フッ・・・少々遊び過ぎたか・・・)」 ハンコック「(まぁ、いい暇つぶしになったか・・・)」 ハンコック「(・・・あの男・・・海賊王とかぬかしおったな・・・)」 ハンコック「(あの男が海賊王など、おこがましい・・・)」 ハンコック「(海賊王になるのはただ一人・・・)」 ハンコック「(・・・そう・・・)」 ハンコック「ルフィだけじゃっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」(目をハートにして叫ぶ) ・・・・・・・・・・・・・・終