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愛菜 「条件は・・・」ネカフェ編 1-2

メイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 その他登場人物 名前:市川(いちかわ) 年齢:高校2年生 性別:男性 翔真と愛菜の同級生。 漫画を集めるのが趣味。オタク気質。 名前:木瀬 智美(きせ ともみ) 年齢:高校2年生 性別:女性 愛菜の同級生であり、愛菜と麻衣の親友。 サバサバした性格をしてる。言葉もきつく、物事をハッキリと言う。茶髪でキレイな顔立ちをしてる。おとなしくしていれば非常にモテるのだが・・・。 愛菜にLINEを送る。 翔真「なにか変な事されてないか?」 ・・・・・・・・。 しばらくして、愛菜から返信が来る。 翔真「・・・・!!!」 返信ではなく、送らて来たのは画像だった。 翔真「・・・・え・・・・」 そこには愛菜のお尻が写っていた・・・。 パンツが若干食い込み、マン肉が少しはみ出ている。 翔真「(・・・ま、まさか!?)」 その後、すぐに続けて愛菜からLINEが来る。 愛菜「・・・ごめん・・・市川君に・・・・お尻たくさん触られちゃってる・・・」 その文章を見た瞬間、俺の股間は爆発寸前だった。 翔真「・・・!!」(興奮して股間が熱くなる) 思わず股間に手が伸びる・・・ 翔真「はぁ・・・はぁ・・・愛菜・・・」(息が荒くなる) 俺はズボンを下ろし、愛菜のお尻の画像を見ながらチンポをしごく。 翔真「はぁ・・・はぁ・・・」(興奮が止まらない) 翔真「今・・・市川にどんな事されてるんだ!!愛菜!!」 俺は愛菜が市川にお尻を触られて、どう感じているのか想像する。 お尻を触れて、そのままアナルを指で突かれ、その指を舐めさせられる・・・ 翔真「はぁ・・・愛菜のお尻に・・・市川の指が入ってる!!」(興奮して息が荒くなる) 市川にアナルを触られて感じているのか、愛菜は体をビクビクさせている。 そして、そのまま指を入れられてしまう・・・。 愛菜「・・・だめぇ・・・」(小声で言う) そのまま指でアナルをいじられ、声が出そうになるが、市川に口を塞がれて声は出せない。 『ん~っ♡』と声にならない声を出す愛菜。 翔真「あぁ・・・くそぉ・・・」(悔しそうな声で言う) 妄想しながらオナニーを続ける・・・。 そして、愛菜のアナルがトロトロに解れてきたところで、ついに市川の指が愛菜の中に入ってくる。 『あんっ♡』と声が出てしまう愛菜。 そのまま指で犯される・・・。 翔真「あぁ・・・くそぉ・・・」 俺はすぐにチンポを扱くスピードを上げる。そして、亀頭の先から我慢汁が溢れ出す。それを手で受け止めて、自分のチンコ全体に塗り たくる。 愛菜の口を塞いでる手を愛菜の口に直接入れ、指をしゃぶらせる市川。 愛菜「んっ・・・ちゅっ・・・」(一生懸命にしゃぶる) そして、そのまま愛菜のお尻に市川は自分のモノを近づける。 愛菜「ん~っ!!」 アナルから段々とおまんこの方へ、市川のモノが移動する。 そして、ついにはおまんこの割れ目に沿って市川のモノがあてがわれる。 愛菜「んっ!!・・・だめ・・・・」 ・・・・・・・・ズププッ♡(挿入音) 翔真「あぁ・・・くそぉ・・・愛菜!!」 チンポを扱くスピードを上げる。 そして・・・俺は・・・そのまま射精した・・・。 ・・・・・・・・・。 翔真「はぁ・・・はぁ・・・」(荒い息遣い) 俺がイッたタイミングで愛菜からLINEが来る。 愛菜「冗談だよっ!ばぁ~か♪」(いたずらっぽく笑うスタンプ) 翔真「え・・・な、なんだ・・・冗談か・・・」(安心する) 愛菜「既読スルーしないでよ~!!・・・もしかして一人でシちゃってた??w」 翔真「!!・・・(見抜かれてる・・・)」 翔真「いや、普通に漫画読んでただけだよ」(ごまかすようにLINEを返す) 愛菜「えー、本当??」(疑いの目を向けるスタンプ) 翔真「ほ、本当だよ!!」 愛菜「なんかウソっぽ~いw」 翔真「本当だよ!!本当に漫画読んでて返信遅れただけだから!!」(必死に誤魔化す) 愛菜「・・・ふーん・・・まぁ、そういうことにしといてあげる♪」(嬉しそうなスタンプ) 翔真「ほっ・・・」(安堵のため息をつく) 俺はそろそろバイトへ行かなくちゃいけないので、漫喫を出る準備をする。 翔真「・・・・・」(片付けてる) 「ガラガラッ!!」(漫画喫茶のドアが開く音) 翔真「!!」(ビックリする) 愛菜「翔真~♡」(後ろから抱きついてくる) 翔真「うおっ!?愛菜!!?」 そこには、当たり前の様に可愛い笑顔の愛菜がいた。 そして、当たり前のように俺に抱きつき、胸を押しつけてくる・・・。 愛菜「どう?あの画像とLINE、興奮した?♡w」(抱きつきながら意地悪っぽく言う) 翔真「ななな、なんだよ!!別に興奮してねーよ!!」(焦って答える) 愛菜「あははっ♪でも、少しは興奮したでしょ?♡」(耳元で囁くように喋る) 翔真「うっ・・・まぁ、少しだけ・・・」(小声で言う) 愛菜「・・・へぇー♡・・・そうなんだ~♡」(ニヤニヤしながら耳元で囁く) 愛菜は俺の股間に手を伸ばし、ズボンの上からチンポを触る。 そして、そのまま優しく撫でてくる・・・。 翔真「あっ!!ちょっ!!」(慌てる) 愛菜は微笑みながら俺の目を見つめる。 その目は妖艶で、とても色っぽい表情をしている。 俺はドキッとして目を逸らす。すると、今度は俺の手を掴んで自分のおっぱいへ誘導する。 愛菜「ね、翔真も触って♡」(誘惑する) 俺は我慢出来ずに愛菜のおっぱいを触る・・・。 翔真「・・・」(興奮しながら揉む) 愛菜は嬉しそうに微笑み、俺の股間に手を這わせる。そして、ズボンの上からチンポを触られる。 愛菜「ふふっ♡・・・もうこんなに大きくなってるよ?♡♡」(小悪魔っぽく笑う) そう言いながらズボン越しにカリ首を指でなぞってくる。 翔真「うぅ・・・そ、それは愛菜が触るからだろ・・・」(興奮しながら言う) 愛菜は嬉しそうに微笑んでいる。 そして、俺のズボンのチャックを開け、チンポを取り出す。 愛菜「ふふ♡・・・私のせいでこんなに大きくなっちゃったんだぁ♡」(嬉しそうな声色) そう言って、手コキを始める。最初はゆっくりと優しく扱いてくる・・・。 翔真「・・・うっ・・・」(快感に震える) 愛菜「・・・あれ?・・・翔真~?」 翔真「な、なんだよ?」 愛菜「・・・オナニーしたでしょ~?♡」(いたずらっぽく言う) 翔真「えっ!?いや、してないよ!!」 愛菜「ちゃんと拭いてないから匂い残ってるよ~?♡」(手コキしながら言う) 翔真「え!?嘘!!?」 愛菜「ほら、私の手に匂い移ってるもん♪」(手コキしながら、自分の手の平の匂いを嗅ぐ) 翔真「・・・!!」(恥ずかしくて顔が赤くなる) 愛菜はクスクス笑う。 愛菜「本当にしたんだね~♡」(嬉しそうに言う) 翔真「うぅ・・・ち、違うんだ・・・」(恥ずかしそうに言い訳する) 愛菜「え?何が違うの?」(小悪魔っぽく微笑む) 翔真「えっと・・・その・・・」 愛菜「・・・ほら、私の手コキで気持ちよくなりながら教えてよ♡」(チンポを扱きながら小悪魔っぽく笑う) 翔真は顔を真っ赤にして黙り込む。すると、愛菜が耳元で囁く。 愛菜「言わないと、もっと強くしちゃうよ?」(チンポを強く握る) 翔真「あぁ!!ごめん!実は・・・しました・・・」 愛菜は嬉しそうに微笑んでいる。 愛菜「・・・へぇー♡本当にしたんだぁ♡」(ニヤニヤしながら言う) 翔真「うぅぅ・・・ご、ごめんなさい・・・」(恥ずかしそうに謝る) 愛菜「なんでオナニーしちゃったの?♡」(楽しそうに聞く) 翔真「・・・そ、それは・・・昨日からずっと我慢していたから・・・」(嘘をつく) 愛菜「うそ・・・昨日あたしとシタよね?♡」 翔真「あ・・・いや・・・(そうだった!!ミスった!!」) 愛菜「じゃあ、なんで一人でシたの?♡」(ニヤニヤしながら言う) 翔真「・・・そ、それは・・・」(言い淀む) 愛菜「それは?♡」(意地悪っぽく言う) 翔真「・・・ま、愛菜のお尻を・・・市川が・・・その・・・お尻触ったりしてるって・・・言う・・・から・・・」(しどろもどろに 答える) 愛菜「それで、ムラムラしちゃったんだぁ?♡」(嬉しそうに言う) 翔真「う・・・うん・・・」(恥ずかしそうに答える) 愛菜「・・・ふーん♡」(意味深な笑い方をする) そして、手コキを再開する。先程よりも少し強めに握ってくる・・・。 翔真「あぁ・・・ちょっ・・・」(気持ち良さそうな声を漏らす) 愛菜は嬉しそうに微笑んでいる。 愛菜「それで?ムラムラしちゃってオナニーしちゃったんだぁ?♡」(ニヤニヤしながら言う) 翔真「・・・はい・・・」(恥ずかしそうに答える) 愛菜「翔真変態~♡」(嬉しそうに笑いながらチンポを扱いている) 翔真「うぅ・・・ごめん・・・」(恥ずかしそうに謝る) 愛菜「でも、可愛い~♡翔真って本当に可愛いよねぇ~♡」(ニヤニヤしながら言う) 翔真「・・・・・・愛菜の方が可愛いよ・・・」(恥ずかしそうに言う) 愛菜「・・・・・翔真・・・♡」(照れた様に微笑む) そして、手コキのスピードを上げる。 翔真「あぁ・・・愛菜・・・」(気持ち良さそうな声を漏らす) 愛菜「・・・もうだめ・・・舐めたい・・・舐めていい?♡」(我慢出来ない様子で言う) 翔真「え!?」(驚く) 愛菜は我慢出来ない様子で、俺の股間へ顔を近づけてくる。 愛菜「翔真~♡」(甘えた声を出す) 翔真「あ、愛菜・・・俺これからバイトだから・・・後でなら・・・」 愛菜「えぇ~、ヤダ~!今がいい!!」(駄々をこねる) 翔真「いや、もう行かないと遅刻しちゃ」 愛菜「あーん♡・・・パクっ♡・・・んっ♡ちゅっ♡」(チンポを咥える) 翔真「あっ!ちょっ!!いきなりっ!!」(焦る) 愛菜は俺のモノを口いっぱいに含んでいる。そのまま頭を前後に動かし、フェラチオを始める・・・。 愛菜の舌が俺の亀頭や裏筋を刺激してくる。口の中では温かい唾液が絡みつき、ねっとりとした感触を感じる・・・。 さらに、時折上目遣いで俺の顔を見ながら嬉しそうに微笑んでくるので堪らない気持ちになる。 愛菜「ん~♡んっ♡んっ♡」(嬉しそうな顔で咥えている) 翔真「あ、愛菜・・・俺もう行かないと・・・」(焦る) 愛菜「・・・ん~♡」(まだ咥えたまま喋る) そして、そのままフェラを続ける・・・。すると、突然激しく動き出す。頭を前後に動かしながら喉奥まで使って奉仕してくる。 その快感で思わず声が出そうになるがなんとか我慢する。 しかし、それが逆に刺激となってしまい、さらに興奮してしまう・・・。 愛菜は舌を使ってカリ首を舐め回したり、裏筋を刺激するなど多彩なテクニックで責めてくる。 そして、そのまま喉奥まで使って強く吸い上げる・・・。その快感に我慢出来ずに声が出てしまう・・・。 翔真「あぁ・・・もうだめ・・・」(情けない声で言う) 愛菜「・・・ん~♡」(嬉しそう) 愛菜「いいよ~♡出して♡」(嬉しそうに言う) 翔真「い、いや・・・でも・・・」(躊躇する) 愛菜「・・・じゅぽっ♡・・・じゅるっ♡」(亀頭を吸い上げながら、手コキのスピードを上げる) 翔真「あっ!ちょっ!!愛菜!!」(焦る) そして、そのまま一気に喉奥まで使って激しくピストン運動をする。その瞬間、大量の精子が放たれる・・・。 翔真「!!!・・・・ドピュッ!ビュルルルーー!!」(勢いよく射精する) 愛菜「んっ♡・・・んっ♡・・んっ♡・・ごくっごくっ♡」(精液を飲み込む) 翔真「・・・はぁ・・・はぁ・・・」 愛菜は口からチンポを抜くと、口を開ける。すると、俺の出した白濁液が口の中いっぱいに入っている・・・。それを俺に見せつけるよ うにしてから、ゆっくりと飲み込んでいく・・・。 愛菜「んっ♡・・・ごくっ♡」(喉を鳴らしながら飲み込む) 翔真「・・・」 愛菜「・・・・今日はこれで我慢するけど・・・明日は・・・もっとシタい・・・♡」(翔真にギュッと抱きつく) 翔真「・・・・(神様・・・俺・・・死んでもいいくらい・・・幸せです・・・)」 愛菜「バイト、頑張ってね♡」(そう言ってチンポを綺麗に掃除してズボンの中に仕舞う) 翔真「う、うん・・・ありがとう・・・じゃあ行ってくる!!」(慌ててバイトに向かう) 愛菜「うん、行ってらっしゃい♡」(手を振って見送る) ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・。 俺はスッキリした気持ちでバイトへ行く。 この後愛菜が市川と二人で2時間過ごす事なんてさっぱり頭には消えてた。 そして愛菜から送られてきたあのお尻の画像。 よく見ると、明らかに誰かの手を借りて撮っていた事に気付いたのは、バイト後だった・・・・。 ・・・・・・・・・・・・終。


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