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俺の為に・・・1-2 「唯(妻)の胸を見られた時・・・」

メイン登場人物 吉田 唯(よしだ ゆい)26歳 直樹の妻。 クールで男嫌い。直樹の事は大好きで、直樹の為なら何でもしてあげたいと考えてる。 直樹に対してはとても優しいが、他の男に対して、特に自分を性的対象で見てくる男に対して厳しい。 直樹と共に都会から田舎に引っ越して来た。 田舎では林業の手伝いをしてる。 吉田 直樹(よしだ なおき)28歳 唯の夫。 唯に色々支えられている。唯が他の男に抱かれる事で興奮する寝取られ性癖の持ち主。 優しいが、気が弱い所が弱点。唯と共に都会から田舎に引っ越して来た。 田舎ではインターネットを使ってWebライターをしてる。 唯「最近・・・良くなってきたの?」(嬉しそうに扱きながら) 直樹「う、うん・・・」 良くなってきた・・・いや・・・違う・・・。 特別な状況だから・・・勃起してるんだ・・・。 そう・・・特別な状況だから・・・・。 俺は唯に布団を被せたまま唯のズボンを脱がす。 白い下着だけになった彼女はとても綺麗だった。 足を開かせる。 唯「早くしてよ・・・」 布団で上半身が隠れてる唯が恥ずかしそうに言う・・・。 俺は興奮してた。 「いいのかい?」(小声で囁く男の声) 直樹「お願いします・・・。」(それに小さく返事をする) 「じゃあ・・・触るよ・・・・」 直樹「・・・はい・・・・洋平さん・・・」 ・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・。 ~少し前、お風呂場~ 洋平「え!?」 直樹「・・・ダメ・・・ですか?」 洋平「いや・・・本気で言ってのかい!?直樹君!!」 直樹「・・・はい」 直樹「俺が唯とシテる時、洋平さんにも手伝ってほしいんです。」 洋平「でも、唯ちゃんは嫌がるだろう!!」 直樹「明かりも消して、唯には布団を被せますから!!」 洋平「・・・・でも・・・それは流石に・・・」 直樹「そうすれば、きっと勃起すると思うんです!!」 洋平「・・・見てるだけで・・・いいのかい?」 直樹「・・・・いえ・・・・」 洋平「え?」 直樹「見てるだけじゃ・・・きっと大して勃起しないと思うんです・・・」 洋平「・・・・と言うと・・・?」 直樹「・・・・・唯の事・・・触ってください・・・・」 洋平「・・・・・・」 ・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・。 ~現在~ 唯「んっ・・・あ・・・」(下着越しに触られる) 直樹「はぁはぁ・・・」(息を荒げながら見てる) 唯「んんっ・・・・」(洋平にアソコを弄られて感じてる) 直樹「はっ・・・はぁっ・・・・」 洋平「・・・脱がすよ・・・?」(小さな声で直樹に確認する) 直樹「は、はいっ!」(緊張しながら返事する) シュルッという音と共に唯の下着が下ろされていく 唯「んぁっ・・・」(ビクンッと反応する) 直樹「・・・・・ゴクリっ・・・」 俺は生唾を飲み込む 洋平さんは右手で唯のお尻を撫で回している・・・。 左手は胸を揉んでいた・・・。 その刺激のせいか、唯の乳首は勃っているように見える・・・。 そんな様子を見ていると、俺の股間は更に大きくなった気がした・・・。 唯の秘部からは愛液が流れ出ているのが見えた。 それがローションの代わりになって滑りが良くなり、スムーズに指を動かす事が出来ているようだ。 クチュクチュッという音が聞こえてくる。 その音に合わせて、唯の口から甘い吐息が漏れ始める。 そして遂に洋平さんが指を挿れたのだ。 唯「あんっ!!」 ビクッと体を震わせて反応する。 そのままゆっくりと抜き差しを始めた。 最初は浅く、徐々に深くなっていく。 それに合わせて唯の反応が激しくなる。 腰を浮かせたりくねらせたりして快楽から逃れようとしているようだ。 だがその動きによって逆に自ら腰を動かしてしまう結果になり、余計に感じてしまう羽目になっていた。 洋平(はぁ・・・唯ちゃん・・・唯ちゃん・・・・)(唯のマンコに指を出し入れし、クリトリスを刺激する) 洋平(あぁ・・・可愛いよぉ・・・最高だよぉ・・・) 左手でおっぱいを揉みつつ、右手の動きを速める。 唯「んぅぅっ!!ああっ!!ああぁん!!」(腰が浮いてきている・・・) 「もっと弄って」と言わんばかりに腰を浮かして揺らし始める唯。 唯「あっ・・・んん・・・ひっ・・・ああっ!・・・・・グチュッグチョッヌチョッ♡」(いやらしい音が響き渡る) 直樹(凄い・・・あんなに濡れてる・・・) 唯「あっ・・・やっ・・・っ・・・あんっ・・・・いいっ!!」(ビクビクっと痙攣するように震える) どうやらイッてしまったらしい・・・。 ハァハァと荒い呼吸を繰り返す唯・・・。 そんな彼女を見て興奮する俺・・・。 興奮してたのは・・・洋平さんも同じだった。 「奈緒美さんじゃ勃たない」と言っていた洋平さんのモノはギンギンに勃起していた。 それを見た俺は思わず呟いてしまう・・・。 直樹(もし・・・あれが入ったら・・・) 唯「ねぇ・・・まだぁ?」(甘えた声で言う) 直樹「!!」 唯「・・・挿れても・・・いいよ・・・」(足を広げて誘うように見せる) その言葉を聞いた瞬間、もう我慢出来なかった・・・。 いや、そもそも最初から我慢なんて出来ていなかったのだ・・・。 俺はズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てる。 洋平「・・・私に出来るのはここまでだ・・・」(直樹に小声で言う) 直樹「・・・ありがとうございます・・・」(小声で返す) 俺は唯の足の間に入り込み、自分のモノを掴む。 もうすでに先走り汁が出ていてヌルッとした感触が伝わってくる・・・。 そして亀頭の先端を入口に押し当て、一気に貫いたのだった・・・。 唯「ああああぁぁぁっっ!!!」(ズプンッと音を立てて挿入されるペニスを受け入れる唯) その瞬間、強烈な快感に襲われた俺は、我慢できずに射精してしまった・・・。 「ビュルルルーービューーーッッ!!ドピュッドピューーーーーッッ!!」 唯「あっあっ!!んんっ♡熱いぃぃぃっっ♡」(膣内に広がる熱を感じ取りながら絶頂を迎える唯) 直樹「うっ・・・ううっ・・・・」(あまりの気持ち良さに情けない声を出す俺) 射精が終わると同時に脱力感に襲われる。 直樹「・・ご・・・ごめん・・・」 挿れた瞬間に果ててしまい、申し訳なく思いながら謝る俺に、唯は布団から顔を出し微笑んでくれた。 唯「ふふっ♪大丈夫だよ♪」(優しく微笑む唯) 直樹「・・・ごめん・・・」 もう一度謝りながら、ゆっくりと引き抜く・・・。 すると中からドロッとした白い液体が出てきた。 唯「・・・久しぶりだね・・・」(恥ずかしそうに言う唯) 直樹「・・・うん・・・」 唯「・・・・直樹の・・・まだ出て来る・・・♡いっぱい出たんだね・・・♡」 ニコッと笑う彼女に対して、罪悪感が込み上げてくる。 直樹「ほんとにごめん・・・。」しゅんとする俺を見て彼女は言った。 唯「・・・もう一回出来る?」 直樹「・・・・ごめん、そこまでは・・・」 唯「・・・そっか・・・でも・・・嬉しい・・・ありがとう・・・♡」(直樹にキスする唯) 唯「ちゅっ・・・れろぉ・・・ちゅぱっ・・・」 舌を絡め合う濃厚なキス・・・。 お互いの唾液を交換し合い、飲み込んでいく・・・。 唯「洋平さん家で・・・何ヤッてんだろうね・・・私達・・・」 直樹「そ・・・そうだな・・・」 唯「・・・直樹・・・・♡」(直樹に足を絡ませ抱きついて、お互いの性器を擦り合わせる唯) 直樹「んっ・・・ゆ、唯っ!?」 唯「・・・気持ちいいでしょ?」(妖艶な笑みを浮かべる唯) 直樹「あ、あぁ・・・すごく良いよ」(唯を抱きしめ返し、キスする) 唯「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっんっ・・・」(激しく腰を動かす唯) 下半身には布団が掛かっていない。 唯の卑猥な下半身が丸見えになっている。 その状態で腰を動かす唯。 それをまじまじと見つめる洋平さんの存在に気付かずに・・・。 洋平「・・・・・・」 洋平さんは唯のお尻を凝視していた。 唯のお尻の穴までハッキリと見える。 俺に足を絡ませ、いやらしく腰を振る唯の姿・・・。 そんな光景を見せ付けられ、興奮しない訳がなかった。 洋平さんの股間は既にガチガチになっており、今にも爆発しそうだ。 洋平(・・・・・・唯ちゃん・・・・)(唯のおまんこを見て、自分のチンコを挿れる事を考えてる) 唯「・・・・直樹・・・・♡」(意図せずおまんこを洋平に向けてクパクパさせてしまう) 洋平「・・・・・・・」 ゴクッと生唾を飲み込む洋平さん・・・。 唯「・・・・・・クパックパッ♡」(洋平を誘うように開閉を繰り返す唯のまんこ) 洋平「・・・・・・」 ・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・終


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