自分の生き方 「女性の反応が変わった日」
Added 2023-12-09 03:22:18 +0000 UTCメイン登場人物 加賀美 啓(かがみ けい) 年齢21歳 非常にキレイな顔立ちをしており、異性からかなりモテる。 元々女性からモテていたが、ある薬を飲んでから、異常な程女性に好かれる事になった 俺は特に何の目標もなく生きて来た。 適当に学校に行って、適当に勉強して、適当に部活をする。 恋愛も普通にしてきた。 高校を卒業した後は、大学への進学はしなかった。 特に大学行く意味がなかったからだ。 かと言って、別にやりたい事がある訳でもない。 芸能界へスカウトをされ、少し仕事をしたが、芸能界独自のルールが合わなかったので休養させてもらってる。 今はバイトをしながら気ままに過ごしている。 そんな俺だが、ある日、色んなビタミン剤や媚薬、市販の栄養ドリンク等を混ぜて飲んだらどうなるのか?という実験をした。 最初は何の変化も無かったが、結果は驚くべき物だった。 その日から俺の人生は大きく変わる事になるとは、この時は思いもしなかった。 ~夜のコンビニ~ 女性店員「いらっしゃいませ~」(やる気の無い声) 見るからにギャルっぽい女性店員だ。 まぁ、見た目だけで判断してはいけないけど…… 客がレジに来てもすぐには対応しないし、何より態度が悪い。 客に対して失礼だろ!と言いたいぐらいだ。 俺もパンや水を手に取ってレジに行く。 啓「・・・・・・」 待っても中々レジに来ない店員。 俺はしょうがなく呼ぶ事にした。 啓「すみませーん。」(優しげな声で) 女性店員「あ、は~い・・・」(ダルそうに) やっと気づいたのか、面倒くさそうに歩いてくる店員。 よく見ると、結構可愛い顔してる。 こんな子ならセフレにしてもいいかなと思った。 啓「お願いします。」(商品を差し出しながら) 女性店員「は~い」(やる気のない声) 返事をしながら女性店員が俺の方をチラッと見る。 女性店員「!!・・・・・♡」(恥ずかしそうにしてる) 啓「?」 女性店員は俺の顔チラチラと見てくる。 何か変な所でもあるのかな? でも、この反応はちょっと気になるぞ。 もう少し様子を見てみるか・・・。 啓「あの・・・」 女性店員「え!?あ、はい!」(媚びた感じの声) 啓「夜、一人で大変ですね。」(優しい感じで) 女性店員「そ、そうですね……♡」(照れてる) 啓「頑張ってくださいね。」(優しい声で) 女性店員「は、はい♡ありがとうございますぅ♡」(甘い声で) 女性店員「ふ、袋はいりますかぁ?♡」(甘えた声で) 啓「あ~、お願いします。」(優しく答える) 女性店員「はぁ~い♡かしこまりましたぁ~♡♡♡」(媚びた声で) 女性店員は俺の言葉を聞く度に、嬉しそうな反応をする。 そして、袋詰めをしてくれた。 女性店員「は、はい♡どうぞぉ~♡♡♡」(媚びた声を出しながら袋を手渡してくれる) 啓「ありがとうございます♪」(ニコッと微笑みながら受け取る) 女性店員「~~~~~~っ♡♡♡♡♡」(声にならない喜びの声を出してる) 啓「じゃあ、ありがとうございました。」(会計を済ませ、優しい笑顔で軽く手を振る) 女性店員「は、はいっ♡♡♡ま、また来てくださいっ♡♡♡♡」(媚びまくった声を出しながら、俺に手を振っている) 俺が店を出ると、女性店員も一緒に出てきた。 啓「あれ?どうしました?」(優しい口調) 女性店員「あ、あのぉ~、お、お客さんの名前を聞いてもいいですかぁ~?♡♡♡」(甘い猫なで声で) 啓「僕ですか?僕は啓って言います。」 女性店員「けいさんって言うんですねぇ~♡♡素敵な名前ですねぇ~♡♡」(甘ったるい声で) 啓「あははは♪ありがとうございます。」(優しい笑顔) 女性店員「わ、私は香澄っていいますぅ~♡♡♡」(媚びまくりの甘々ボイス) 啓(・・・・別にお前の名前なんて聞いてねぇよ。) 啓「香澄さんって言うんですね♪ありがとうございます、香澄さん♪」(優しげな声) 女性店員「は、はいぃ~♡♡♡こちらこそありがとうございますぅぅ~~~♡♡♡♡♡」(媚びまくってる声) 啓「香澄さんがいる時に・・・また来ますね・・・」(耳元で囁くように) 女性店員「~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡♡」(ゾクゾクっと感じている) 元から異性にモテてはいたが、ここまでの反応は見た事がない。 最初はこれが薬の効果だとは全く思わなかった。 俺は試しに色んな女性に声をかけてみた。 ~帰り道 仕事帰りのOL風の女性がスマホを見ながら歩いてた。 啓(・・・ちょっと試してみるか・・・) 啓(あの、すみません。」(優しい声で) OL風の女性「え?あ、はい・・・」(警戒したような感じ) 啓「落としものしちゃって、カードケースとか落ちてませんでした?」(女性の顔を覗き込んで聞く) OL風の女性「・・・♡♡♡!!」(ドキッとして、頬を赤らめている) 啓「あ、ごめんなさい・・・急に声かけて・・・」(優しく謝る仕草をする) OL風の女性「い、いえ!!!大丈夫です♡」(慌てて答える) 啓「そうですか、良かったです♪」(安心した感じでニコッと笑う) OL風の女性「~っ!!♡♡♡♡」(顔を赤くして、啓の顔をガン見している) 啓「あの、どうしたんですか?」(心配そうな表情で聞いてみる) OL風の女性「い、いえ!!♡♡♡・・・・あ、カードケース・・・でしたよね?良かったら一緒に探しましょうか?♡」(デレデレと した表情になり、上目遣いをしている) 啓「いいんですか?助かります!」(満面の笑みで感謝する素振りを見せる) OL風の女性「は、はいぃぃ~~~♡♡♡♡♡」(歓喜に満ちた表情で返事する) 俺はわざと人通りが少ない道を選んで歩く事にした。 すると、案の定、女性は俺にくっつく様にして歩いている。 しかも、体を密着させて、胸を押し付けてきている。 啓「すみませんね、一緒に探してもらって・・・」(申し訳なさそうに話す) OL風の女性「い、いえいえ!大丈夫ですよ!気にしないで下さい!♡♡♡」(必死に取り繕っている) 啓「でも・・・こんな時間に、こんな場所まで知らない男に付いてくるなんて・・・危ないですよ・・・?」(女性を見つめながら言 う) OL風の女性「~~っっっ♡♡♡♡♡」(啓の顔を見つめ返す) 啓「もし落とし物したっていうのが嘘で・・・俺が今ここで変な事したら・・・どうするんですか・・・?」(更に距離を詰めていく) OL風の女性「~っ!♡♡♡♡♡♡♡」(興奮しすぎて言葉が出てこない) 啓「それとも・・・変な事・・・していいのかな・・・」(女性の腰に手を回して引き寄せる) OL風の女性「~っ♡♡♡♡♡♡♡♡」(息が荒くなってる) 啓「・・・・・・」(女性の首筋の匂いを嗅ぐ) OL風の女性「・・・・もっと・・・♡♡♡」(甘い声で囁く) 啓「ん?何ですか?」(意地悪そうに聞き返す) OL風の女性「も、もっと、変な事してくださいぃ~♡♡♡♡♡」(甘えた声でおねだりしてくる) 啓「俺、お姉さんみたいなキレイな人にそんな事出来ないですよ・・・」(優しげな声で) OL風の女性「~~っ♡♡♡♡♡♡♡」(もうメロメロになってる) 啓「キスだけなら、いいですよ・・・」(甘い声で囁きながら、女性の髪を撫でる) OL風の女性「~~っっ♡♡♡♡♡♡♡♡」(あまりの嬉しさに声が出ない) そして、そのまま唇を奪う。 舌を絡ませると、女性もそれに応えるように絡めてくる。 唾液を流し込んでやると、嬉しそうに飲み込んでいる。 OL風の女性「んんっ♡♡♡んっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡れろっ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡ちゅぱぁっ♡♡♡ぷはぁっ♡♡♡はぁーっ♡♡♡は ぁーっ♡♡♡すごぉいっ♡♡♡」(完全にメスの顔になっている) 啓「知らない男とこんなことしちゃだめですよ?」(甘く優しい声で囁くように聞く) OL風の女性「はぁー♡♡♡はぁーっ♡♡♡はぁーーっっ♡♡♡」(息切れしながら恍惚の表情をしている) 女性は俺の股間を触ってきた。 そして、自分の胸に俺の手を持っていき、触らせる。 啓「そんな汚い所触っちゃダメですよ・・・」(胸を揉みながら諭すように言う) OL風の女性「やだぁ♡♡♡さわりたいよぉ♡♡♡♡」(甘えきった声を出す) 女性はズボン越しにペニスを撫で始める。 啓「ほら、離してくださいね・・・」(優しく言い聞かせるような口調で言う) 俺は女性の手を掴んで離させる。 しかし、今度はチャックを開けて、直接手を突っ込んできた。 啓「こらっ、ダメですよ。」(優しい感じで叱りつける) OL風の女性「ごめんなさぁぁい♡♡♡♡」(全然反省せず、媚びまくった声で謝る) 女性は夢中で俺のチンコを扱いている。 啓「ダメだって言ってるのに・・・」(優しい口調のまま) OL風の女性「ごめんなさいぃ♡♡♡♡ゆるしてくださぃぃ♡♡♡♡」(謝りながらも手を止めない) 啓「離さないと、出ちゃいますよ・・・?」(優しい口調で脅すように言う) OL風の女性「出してぇぇ♡♡♡♡イケメンのせーえきほしいのぉぉ♡♡♡♡」(媚びまくった猫撫で声を出しながら激しくチンコを扱 く) 我慢汁が出てきたのが分かるのか、それをローション代わりに亀頭を中心に責め立ててくる。 啓「あっ・・・やばい・・・気持ちいい・・・」 OL風の女性(気持ち良さそうな顔もめっちゃカッコイイ♡♡♡早く出したとこ見たい♡♡♡) OL風の女性「シコッ♡シコシコッ♡♡」(啓の事を愛おしそうな目で見ながら、下品な音を立てて奉仕する) 啓「・・・あ~・・・うぅ・・」(我慢出来ず声が漏れてしまう) OL風の女性(かわいい声漏れちゃってるぅぅ♡♡♡感じてくれてるんだぁ♡♡♡♡♡嬉しい♡♡好き♡♡♡大好き♡♡♡愛してる ♡♡♡♡♡) 女性は俺の顔を見つめてくる。 OL風の女性(カッコイイ♡カワイイ♡♡♡かっこいい♡♡♡この人なら何されても許せちゃう♡♡♡♡♡) 啓「・・・ごめん・・・出しても・・いいですか?・・・」(申し訳なさそうな顔でお願いする) OL風の女性(ああ~ん♡♡♡♡その顔反則ぅぅ♡♡♡♡♡そんな顔されたら♡♡もう何でもしてあげたくなっちゃう♡♡♡) 女性はしゃがみこんでフェラを始める。 啓「うおっ!ちょっ!ちょっと!!」(焦って引き剥がそうとする) OL風の女性(やだぁぁ♡♡♡♡ぜったいはなさないからぁぁぁ♡♡♡♡♡♡) OL風の女性「ぢゅるるるっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」(吸い付くようなバキュームフェラをする) 啓「うおっ!!」(突然の刺激に耐えられず声を漏らす) 口の中で舌を動かしながら吸い上げられる。 腰が砕けそうになる程の快感だった。 まるで膣内に入っているかのような感覚に陥る。 啓「だ、だめだって!!このままだと本当に出しちゃうよ!?」(必死で訴える) OL風の女性(だしてぇぇ♡♡♡イケメンの精子ちょうだいぃぃ♡♡♡♡♡) OL風の女性「んぶっ!!♡♡♡♡」(喉奥まで咥え込み、ディープスロートをする) 啓「うわっ!!それヤバいっ!!出るっ!!!」(耐えきれず射精してしまう) 大量の精液を流し込まれる。 OL風の女性(んん~~♡♡♡♡おいしいぃぃ♡♡♡♡しあわせぇ~~♡♡♡♡♡) ゴクゴクッと音を立てて飲み干していく。 口の端から垂れた分も丁寧に舐め取っていく。 最後に尿道に残った分まで吸い取るようにして綺麗にしてくれた。 女性は飽きずに俺のモノを舐め続けてる。 OL風の女性「ぺろっ♡♡♡れろぉっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡」(上目遣いで見つめながら舐めてくる) 啓「あの・・・」(遠慮がちに聞く) OL風の女性「ん~♡♡♡♡もうちょっとぉ♡♡♡♡」(名残惜しそうに言う) 啓「いや、でも、流石にこれ以上は・・・」(困ったような顔をする) OL風の女性「おねがいしますぅ♡♡♡♡もう一回だけイカせてあげたいんですぅぅ♡♡♡♡♡」 そう言ってまたしゃぶりつく。 今度はさっきより激しい動きだ。 啓「うっ・・・」(思わず声が出る) 啓「・・・・お姉さん・・・続きは、また今度にしましょう。」(頭を撫でながら優しく言う) OL風の女性「えっ・・・なんで・・・?」(悲しそうな顔で見上げてくる) 啓「・・・・ね?」(女性を見つめながら微笑む) OL風の女性「・・・はい♡♡♡わかりましたぁ♡♡♡♡」(甘えた声で返事をする) 俺はそのまま逃げるようにその場を去った。 そして、帰宅してからすぐにシャワーを浴び、ベッドで横になった。 啓(確かにモテるのは昔からだったけど・・・ちょっとこれは異常だぞ・・・) 啓(・・・・もしかして・・・こないだ、ビタミン剤や媚薬や栄養ドリンクとかを混ぜて作ったドリンクのせいか?) 啓(・・・まあいいか・・・) 啓(明日になれば、元に戻ってるだろ・・・) そう・・・明日になれば元に戻る・・・明日に戻ってなければ、明後日には戻る。 いつかは必ず戻る・・・その時の俺は・・・そう思っていた・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・終