ゼーレの凌辱 葛城ミサト
Added 2023-12-04 05:13:38 +0000 UTCメイン登場人物 名前:葛城 ミサト 性別:女性 年齢:29歳 特務機関NERV戦術作戦部作戦局第一課所属で、階級は一尉(第拾弐話で三佐に昇進)。背中まで伸びるやや紫掛った黒髪(たまにポニーテール状にも結う)と、タイトミニを基調としたボディコン風の服装が主たる外見的特徴。仕事中は、その上からNERVの官給品と思わしき赤いジャケットを羽織っていることが多い。 ミサトは碇指令により綾波レイの代わりに、ゼーレに差し出された。 ・・・・・・・・・・・・。 ミサト「・・・」 ゼーレ「ほう、碇ゲンドウは綾波レイを差し出すつもりはさらさらなかったと見える」 ミサト「・・・」 ゼーレ「光栄に思い給えよ。君のような優秀な人材は、そうざらにはおらんぞ」 ミサト「ええ・・・有難うございます」(無表情で) ゼーレ「でわ、脱ぎたまえ」 ミサト「え・・・?」 ゼーレ「その服を脱ぎたまえ。」(威圧的に) ミサト「わかりました・・・」 ・・・・・・・・・・・・。 ミサト「・・・んっ・・・あっ・・・はぁ・・・」(自分で胸と局部を弄り喘ぐ) ゼーレ「良い。実に良い」 ミサト「・・・あっ、あん!」(足を開いて身悶えする) ゼーレ「これは、まだまだ楽しめそうだ」 ミサト「・・・ああ、あ!」(ゼーレのモニターの前で四つん這いになり、尻を突きだす) ゼーレ「そうだ。良い眺めだ」 ミサト「・・・もう・・・よろしいでしょうか・・・?」 ゼーレ「・・・君は何か勘違いしてるようだな?」 ミサト「っ!!」 ミサト「・・・す、すみません・・・。」 ミサト「・・・んっ・・・・」(再び自慰行為に耽る) ゼーレ「ほう、君は誰かに見られながらが好みなのだな?・・・淫乱め」(ゼーレの老人たちが高笑いする) ミサト「ん・・・んっ、あん」 ミサト「・・・あっ、あっ・・・あっ!・・・う、ああっ!!」(自分で乳首をつまむ) ミサト「んっ、あっ・・・あはぁぁぁぁっ!!」(激しく達する) ゼーレ「・・・くくっ・・・本当にいやらしい女だ」 ミサト「・・・」(自慰行為に耽る) ゼーレ「・・・終わったかね?」 ミサト「・・・はい・・・。」(息も絶え絶えに) ゼーレ「ふむ。では次は私が直々に相手になってやろう」(ゼーレの老人一人がモノリスから現れる) ミサト「(っ!!・・・コイツがゼーレの一人・・・)」 ゼーレの老人「さあ、足を開きたまえ・・・」(ズボンを脱ぎ、下半身丸出しになる) ミサト「・・・はい」(従順に答える) ゼーレの老人「よいぞ・・・」 ゼーレの老人「どれ、私が可愛がってやろう」(ミサトの胸を揉みしだく) ミサト「・・・あっ・・・はぁん!」 ゼーレの老人「ほう・・・感度良好だな。これは良い娘を見つけてきたものだ」 ミサト「ありがとうございます・・・」(媚びを売るように微笑む) ゼーレの老人「くっくっく。君は本当に可愛いねぇ」(激しく胸を揉みしだく) ミサト「・・・うぁ、あんっ!!」 ゼーレの老人「どうだね、ここも触ってほしいかね?」(ミサトの局部を触る) ミサト「・・・っ!」 ゼーレの老人「どうした?・・・欲しいなら素直に言い給え」 ミサト「はい・・・。お願いします・・・」(本当は嫌だが、ご機嫌を取る為に媚びを売る) ゼーレの老人「素直で宜しい」 ミサト「・・・んっ!」(唇を噛み締めて堪える) ゼーレの老人「さて、そろそろ頃合いだろう・・・」(ギンギンにそそり立った男のモノをミサトの局部に挿入しようとする) ミサト「・・・っ、うぅ」(必死に抵抗しようとする) ゼーレの老人「何だね?・・・嫌なのか?」 ミサト「・・・いえ」(観念したように力を抜く。早く終わって欲しいと願うばかりだ) ゼーレの老人「・・・最初から素直になっていればいいのだ・・・」 「・・・ずちゅっっ!!」(勢いよく挿入される) ミサト「うあっ!・・・あぁんっ」(喘ぎ声を出す) ゼーレの老人「くっく。いいぞぉ、気持ちいいぞっ!」 ミサト「・・・んはっ!ああっ・・・はぁあん!!・・・」(激しく喘ぐ) ゼーレの老人「くっくっく。そんな声出さないでくれよ・・・。余計興奮してしまうじゃないか!」(更に激しく腰を前後させる) ミサト「あっ、あんっ!・・・いいっ!!」 ミサト「あっ!ああぁぁっ!!はぁっ!!ん、いいっ!!」 ゼーレの老人「あぁ・・・いい、最高だよ」(激しくピストン運動を繰り返す) ゼーレ「女の悶える姿はいつ見ても最高ですな」 ゼーレ「まるでメス犬だ」 ゼーレ「碇め・・・こんなの隠してたのか」 ゼーレ達はミサトの痴態を眺めながら談笑している。 ミサト「・・・あっ!あぁんっ!!はぁっ、はぁ!!」 ゼーレの老人「くっくっく・・・どうだ?これが欲しかったのだろう?」(激しくピストン運動を繰り返す) ミサト「・・・ああっ!あんっ!!あん、ああぁんん!!すご、いぃ・・・いいっ!!ああっ!!」 ゼーレ達が下品な笑い声をあげる。 ゼーレ「碇、こんないい女を隠してたとはなぁ!」 ゼーレ「全くだ!アイツも隅に置けんな」(ゲラゲラ笑う) ミサト「・・・あっ!あん、はぁっ!!だめ・・・もうっ!!」(自ら腰を振る) ゼーレ達が下品で卑しい声で笑う。 ゼーレの老人「良いぞ、中に出してやるからな!」(激しくピストン運動を繰り返す) ミサト「・・・ああぁっ!!はぁんっ!!・・・中はだめぇっ!!」 ゼーレの老人「なに?・・・私達に逆らうというのはどういう事か分かってるのかね?」 ミサト「っ!・・・い、いえ・・・すみません・・・」 ゼーレの老人「・・・」 ミサト「・・・中に・・・中に出して・・・下さい」 ゼーレ「くっく。・・・良いだろう」 ミサト「・・・あっ!あぁんっ!!ああっ!!」(自ら腰を激しく振る) ゼーレの老人「くくっ、いくぞっ!」(激しくピストン運動を繰り返す) ミサト「ああぁっ!!イ、イクぅっ!!」(絶頂寸前で身悶える) ゼーレの老人「ぐっ、ううっ!出すぞぉっ!!」(奥深くに突き刺す) ミサト「あっ、ああぁっ!!ああっ!!ああぁぁんんんっ!!奥っ!!ああぁぁんんっっ!!」(ゼーレの老人のチンポが奥深くに入っていってビクビクと震える) ゼーレの老人「・・・なんだ、そんなに私の子種が欲しかったのかね?」(ミサトの子宮口に亀頭を押しつける) ミサト「はぁ・・・あぁんっ!・・いやっ、そんな・・・奥・・・」(ゼーレの老人のおちんぽ精子を欲しがり、無意識に子宮口を押し付ける) ゼーレの老人「くっく。欲張りな女だ・・・」(更に奥まで押し込む) ミサト「ああぁっ!!だめぇっ!奥に・・・奥にぃっ!」(自ら腰を振っておちんぽを求める。精子を流し込んでと言わんばかりに) ゼーレの老人「そんなに子種が飲みたいのかね?」(子宮口をこじ開けようとする) ミサト「いやっ、だめぇっ!子宮、開いたらぁっ!!」(子宮口を開いておちんぽを迎え入れようする) ゼーレの老人「くくっ、いくぞぉっ!」(再び奥深くに突っ込む) 「・・・ドピュッ!ドピュドピュー!!!」(子種を放出させる。勢い良く注がれた精液は子宮を満たす程) ミサト「ああぁぁんんっっ!!はぁああぁっん♡はぁあん・・・♡」(中出しされ、だらしない顔で悦びの声を上げる) ゼーレ「くくくっ!まだ欲しいのか?」(宮口をこじ開けた状態で射精した為、まるで直腸内に向けて放尿している様になってしまっている) ミサト「いやっ!ダメェ・・・♡そんなに、たくさん出されたら・・・♡」(子宮内に大量に射精され、ドロドロのザーメンで子宮内が満たされていく。その感覚が心地よくて堪らない) ゼーレ「くくっ、良いだろう・・・今回の“凌辱”はこれで終了だ。」 ミサト「あぁ・・・あ・・んぁ・・・♡」(ゼーレの老人が離れると、淫らにお尻を上げながら身体を痙攣させる。おまんこからは大量の白濁した液体が流れ出している) ゼーレ「くくっ、良い眺めだ」(モニター越しにミサトの様子を眺めて嘲笑う) ミサト「・・・加地君・・・」(朦朧とした意識で、呟く) ミサト「・・・あっ♡」(ぶぴゅっ♡ぶぴゅっ♡っと子宮内に射精された精子がメス穴から溢れだす) ・・・・・・・・・・・・・終