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愛菜 9-2 「プールで浮き輪ぷかぷかっ♡」

メイン登場人物 名前:上川 愛菜(かみかわ まな) 年齢:高校2年生 性別:女性 大森翔真の彼女。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 翔真の為にエッチなイタズラや、他の男性にちょっかいをかけるが、 全て翔真の為を思ってやってる。 名前:大森 翔真(おおもり しょうま) 年齢:高校2年生 性別:男性 上川愛菜の彼氏。 恋人の愛菜が大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・。 他、登場人物 名前:池田 達也(いけだ たつや 年齢:高校2年生 性別:男性 愛菜の同級性。翔真とは仲が良い。 イケメンで性格も良く、愛菜の事もいやらしい目で見たりする事はなく、普通に接している。 名前:池田 達也(いけだ たつや 年齢:高校2年生 性別:男性 愛菜の同級性。翔真とは仲が良い。 イケメンで性格も良く、愛菜の事もいやらしい目で見たりする事はなく、普通に接している。 名前:金井(かない) 年齢:高校2年生 性別:男性 愛菜とは中学からの同級生。 愛菜「楽しいね♪」 翔真「・・・う、うん・・・」(ドキドキしている) 愛菜はそのまま密着してきた。 腕に胸が当たっていて気持ち良い。 こんな可愛い彼女と一緒に居られるなんて幸せだと思った瞬間だった。 金井が戻ってくる。 金井「これ、持ってきたよ!!」(浮き輪を持ってくる) 愛菜「ありがと~!!」(受け取る) 池田「翔真!!あっちに飛び込み台あるから一緒にやろうぜ!!」 翔真「え、あ、あぁ・・・・」(愛菜を見る) 愛菜「私ここにいるから行ってきていいよ~♪」(手を振って見送る仕草をする) 翔真「わ、分かった・・・」 金井「俺もここに居るわ!!」 池田「翔真、早く行こうぜ!!」 翔真「おう・・・」(不安そうに離れる) 俺は達也と一緒に飛び込み台に向かった。 金井と愛菜を二人きりにしたまま・・・・。 浮き輪で浮かんでる愛菜、それに寄り添う金井。 愛菜「金井は行かなくていいの?」 金井「いや、上川のボディーガードしとかないとさw」 愛菜「なにそれぇ~♪」 金井「お前一人にしたらどんだけナンパされるか分かったもんじゃないからなw」 愛菜「ないないない!!!w」 金井「ウソつけ!!w」 愛菜「ほんとだってばぁ~!w」 金井「俺彼女いないから、ちょっと憧れてることがあってさ・・・♡」 愛菜「なにぃ~?」 金井「浮き輪とかで浮かんだまま、女の子が彼氏の腰に足絡まらせて抱きつくやつあるじゃん?あれやってみたいんだよねw」 愛菜「えぇ~そんなのやりたいのぉ~?w」 金井「当たり前じゃん!男の夢だよあれは!!」 愛菜「こういうやつ~?♡」(金井の腰に足を絡ませて、だいしゅきホールドのような状態になる) 金井「そうそうそれだよ!!マジで最高だわコレ♡」 愛菜「こういうのがいいの~?♡」(足を絡ませて腰を前後に動かす) 金井「おぉぉっっ!!!すげぇぇぇっっ!!!!」 愛菜「あはははっ♪腰動いてるよ?キモーい♡♡」(楽しそうに笑いながら責め立てる) 愛菜「ねー、何か硬いのが当たってんだけどぉー?♡」(わざとらしく言う) 金井「ま、まぁ気にすんなよ・・・♡」(勃起チンポを押しつけながら答える) 愛菜「えーやだぁ~♡こんなの押し付けられたら気持ち悪いんだけどぉ~♡マジでやめてくんないかなぁ~♡」(そう言いながらも足を絡ませて離さない) 金井「悪気はないから!!自然現象自然現象!!!♡」(チンコを水着の上から愛菜のアソコにグイグイ押しつける) 愛菜「あははは♪やばっ♡」(だいしゅきホールド状態で金井の動きに合わせて動く) 金井「大森とも海とかプールでこういう体勢した事あるの?♡」(チンコをグイグイ押し付ける) 愛菜「うん、あるよ~♡」(足を絡ませたまま上下に動かして刺激を与える) 金井「マジかwお前ら本当に仲良いなw」(チンコをグイグイ押し付ける) 愛菜「でしょ~?だから金井には悪いけど、私は翔真のものだからね~?♡」(金井の股間を刺激するように擦り付ける) 金井「分かってるって!!!w」(激しくピストン運動のように動かす) 愛菜「ちょっ、やめてよ変態w♡」(足でギュッと締め付ける) 金井「これさ、本当に挿れたとしてもバレないんじゃね?w」(動きを止めずに話す) 愛菜「じゃあ・・・・挿れてみる・・・?♡」(上目遣いで誘うような視線を向ける) 金井「い、良いのかよ・・・?」(興奮気味に聞き返す) 愛菜「・・・・・・♡」(モノ欲しそうに腰をくねらせている) 金井「じゃあ・・・♡」(チンコを取り出す) 愛菜「・・・・・あっ・・・マジ・・・?♡」(水着をズラされ、金井のチンコが入り口に触れる) 愛菜「プールの中で本当にするの?♡・・・・・ぬちゅっ・・・ぬちゅっ♡」(チンコの先端が入りかけてる) 金井「・・・・ごめん・・・もう我慢できねー♡・・・・ニュププッ♡」(愛菜のまんこにチンコを挿れていく) 愛菜「んんっっ♡♡♡あんっっ♡♡・・・・本当に入って・・る・・・♡」(だいしゅきホールド状態のまま挿入を受け入れる) 金井「ハァ・・・ハァ・・・すげぇぇ・・・中あったけぇぇぇ♡♡♡」(ゆっくり腰を動かし始める) 愛菜「んぁっ♡あぁっっ♡すごっ♡おっきぃぃぃっっ♡♡・・・・金井の・・・・ばかっ♡」(翔真以外のチンコを挿れられてる) ~池田と翔真~ 俺達は飛び込み台で順番待ちをして、飛び込みをした。 池田「楽しかったわー!!!」 翔真「俺、ちょっと怖かったわ・・・」 池田「あはははwわかるわかる!!w」 翔真「お前よく躊躇なく飛び込んだよな・・・」 池田「どうする?もう一回行く?w」 翔真「うーん、とりあえずあの二人残したままだと悪いから戻ろうぜ」 池田「そうだな!」 俺と池田は二人の所に戻った。 すると二人は「何事もなかった』様に楽しそうに話していた。 さっきは愛菜が浮き輪を使っていたが、今は金井が浮き輪を使っていた。 その浮き輪を愛菜が動かして遊んでいた。 愛菜「ほらほら~動かしてあげるね~♪」(浮き輪を乱暴に動かす) 金井「うぉっ!?ちょ、やめろよ!!マジで溺れるって!!」 愛菜「あははははっ♪」(笑顔で遊んでいる) そんな光景を見ていると、俺は思わずイラッとしてしまった。 金井「お~二人とも遅かったじゃん!!」 池田「結構順番待ちしててさ、でも楽しかったよ!!金井もやってこいよ!!」 金井「いやー俺はいいよ!!」 金井「・・・・ここで上川と十分、楽しい事ヤッたし・・・・♡」 金井はそう言ってニヤリと笑う。 翔真「な、なにしてたんだ?」(愛菜に聞く) 愛菜「え~?別に何もしてないよぉ~?」(とぼける) 金井「そうそう、普通に遊んでただけだって!!」 愛菜「金井が一人でくだらない事ばっかやってただけだよ!w」(水中で金井のチンコを触る) 金井「おっ♡・・・あははは・・・こいつ俺の事いじめるんだよ~大森~!!」 翔真「そうなのか?」 愛菜「えー違うよぉ~!私、そんな事しないもん!w」(会話しながら金井のチンコを弄る) 金井「ちゃんと上川の事は俺がボディーガードしといたから!!!・・・・・♡」(チンコを愛菜に弄られて気持ち良すぎて声が出そう になる) 愛菜「金井がボディーガードとか全然役に立たないからっ!!w・・・・♡」(バレないように金井のチンコをシゴく) 金井「あはは・・・そ、そうか・・・?♡」(我慢汁が出始める) 池田「一回何か食べにいかね?腹減ったわ~」 愛菜「行く~♪」(翔真の腕に抱きつきながら、もう片方の手で金井の亀頭を責め立てる) 金井「あ、あぁ行くか・・・♡」(必死に快感に耐えながら返事をする) 愛菜の胸が俺の腕に当たる感触が気持ち良い。そして柔らかい感触を感じる度にドキドキしてしまう。 愛菜は俺の腕を抱き締めるように自分の胸を押し付けていた。 もう片方の手で金井のチンコを気持ちよくしてる事に俺は気づかなかった。 金井「・・・・・・♡」(水中の中で愛菜のお尻を揉む) 愛菜「・・・んっ♡」(気持ち良さそうな声を漏らす) 翔真「どうした!?」 愛菜「・・・いや、何でもないよ♡」(金井にお尻を触られながら、金井のチンコを激しく責め立てている) 翔真「そっか・・・」 金井「・・・・・・・モミモミ♡♡」(愛菜のお尻を揉み続ける) 愛菜「・・・んっ・・・♡」(翔真の腕を抱き寄せるながら、金井に好き放題触らせる) 4人で近くの売店に行き、昼食を買う事にした。 俺達はそれぞれ好きな物を買い、近くにあったベンチに座って食べた。 その後もウォータースライダー等に乗ったりして、夕方まで遊びまくった。 駅まで一緒に帰り、そこで解散となった。 ~帰り道、愛菜と翔真~ 愛菜「楽しかったね~!!」 翔真「そうだな・・・」 愛菜「どうしたの?元気ないじゃん・・・」 翔真「うん・・・」 愛菜「もしかして、私と二人っきりの時間が少なかったから拗ねてるのかな~?♡」 翔真「そんなんじゃねーよ!!」 翔真(確かに二人きりの時間が少なくて残念だったけど、それよりも金井とイチャイチャしてた事を思い出すとイライラしてくるんだよ な・・・) 翔真「なぁ、金井と何してたんだ?」 愛菜「ん~?別に何もしてないよ~?」(ニヤニヤしている) 翔真「ほ、本当に・・・?」 愛菜「ホントだよ~!何でそんなに気になるの~♪」(からかうように聞き返す) 翔真「べ、別に気になってなんかねーし!」 愛菜「ふぅーん?そうなんだぁ~♪」 そう言いながら、耳元で囁くように話す 愛菜「私はね、翔真としたかった事があったんだよ?」(色っぽい声で言う) 翔真「なっ!?何を言って・・・!!」(顔が赤くなる) 愛菜「ふふっ♡・・・でも四人だったからな~・・・」 愛菜「・・・今度は二人で行こっ♪・・・そしたら・・・我慢しなくて良いからね♡」(妖艶な笑みを見せる) 翔真「・・・・っっ!!」(ドキッとする) そう言うと、愛菜は俺の手を掴み、自分の胸に押し当てる。 愛菜「ほらほら~触っても良いんだぞぉ~?♡♡♡私のおっぱい♡♡」 そう言って、俺に胸を触らせようとする。 翔真「・・・ば、ばかっ!何言ってんだよ!!」 俺は慌てて手を引っ込め・・・・なかった・・・・。むしろ自分から触れてしまった。 服の上からでも分かる柔らかさと弾力。そして手の平には乳首の感触もあった。 翔真(やべぇ、めっちゃ興奮するんだけど!!) 俺は無意識に指を動かしてしまう。 すると愛菜はビクッと体を震わせる。 その反応を見て、さらに興奮してしまう。 愛菜「あんっ♡」(甘い声を漏らす) 翔真「ご、ごめん!!つい手が勝手に動いてしまって・・・」 愛菜「大好きっ♡」(甘えた声で言う) 俺は恥ずかしくなってしまい、思わず手を離した。 その手をは恋人繋ぎで掴んでくる愛菜。 愛菜「私はいつも、翔真の為に『シテる』んだからね?♡」(上目遣いで見つめる) 翔真「・・・シテるって・・・なに・・を?」 愛菜「・・・・ないしょ・・・♡」(小悪魔っぽく微笑む) 俺はそれ以上聞くことが出来なかった。 いや、聞けなかったのだ。 何故か聞くことを躊躇ってしまったのだ。 ただ、一つだけ分かった事があるとすれば、俺は興奮していたという事だけだった・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・終


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