お母さんありがとう 上司編 文子「ん・・あっ・・・大空の上司の方が、理解ある人でよかった・・・ん♡」
Added 2023-11-13 03:20:10 +0000 UTC※過去作、『お母さんありがとう』シリーズも合わせて読んで頂けたら幸いです。 メイン登場人物 平山文子(ひらやま ふみこ) 大空の母親 文子 45歳。 平山大空(ひらやま そら) 文子の息子 20歳。 ~居酒屋~ ある日、母さんと俺の上司を交えて個室の居酒屋で飲んでいた。 俺はビールを、母さんは焼酎を飲みながら楽しく談笑していた。 そして突然、上司が俺に聞いてきたのだ。 上司「そういえば、大空は好きな女の子とかいないのかい?」 その質問に、俺が答える前に母さんが答えた。 文子「この子ったら、いつまでも母親離れ出来なくて……困ったもんですよ~」 そう答えながら母さんは俺の頭をクシャクシャ撫でる。 まるで犬でも可愛がるような撫で方だ。 大空「ちょっ!母さんやめてよ!」 文子「あら、ごめんなさいね~♡」 そう言って今度は頭を撫で回してくる。 そんな俺を見て、上司は笑っていた。 上司「ははっ、仲がいいんだね君達は。羨ましい限りだよ」 そう言われて、少し恥ずかしくなってしまった。 お酒が進み、俺は一旦トイレへ立った。 すると母さんがその間に上司に近付く。 文子「・・・ウチの息子はまだまだ子供ですから、よろしくお願いしますね♪」 そう言って上司の内ももに手を這わせた。 突然のことに驚いている様子の上司だったが、すぐに平静を取り戻す。 上司「あ、ああ・・・任せておいて・・・ください・・・」 そう言いながら上司も母さんの太ももに手を伸ばす。 文子「良かった・・・これなら、息子をお任せできますわ・・・♡」 母さんの手は徐々に股間の方へ伸びていく。 そしてズボン越しにペニスを撫で始めた。 上司「っ!?・・・・・・♡」 一瞬驚いた様子だったが、すぐに気持ち良さそうな顔に変わる。 その様子を見て、母さんはニヤリと笑った。 上司「・・・息子さんは良いお母さん持って幸せだな・・・♡」 そう言いながら、今度は自分から母さんのおっぱいに手を伸ばす。 母さんはそれを拒むことなく受け入れていた。 むしろ積極的に触らせているようにも見える。 文子「ふふっ♡ありがとうございます♡」(胸を揉まれてる) 上司「はぁ・・・はぁ・・・♡」 上司は息を荒げながら母さんの胸の感触を楽しんでいた。 両手で鷲掴みするように揉み始める。 その動きに合わせて、母さんの口から甘い吐息が漏れ始めていた。 文子「んっ・・・ふぅ・・・♡」 文子「・・・ん・・あっ・・・大空の上司の方が、理解ある人でよかった・・・ん・・・♡」(胸揉まれながら耳元で囁く) その言葉に、上司はますます興奮しているようだ。 上司「はっ・・・そうかい?それは嬉しいな・・・♡」(息が荒いまま囁き返す) 文子「ええ、あの子は昔から不器用な所があるから、いつも心配してましたから・・・あんっ・・・♡」(乳首を摘まれて喘ぎ声を漏ら す) 上司「なるほどねぇ・・・でも私に任せてくれれば安心だよ」(胸を激しく揉む) 文子「あぁんっ♡はいぃ・・・これからもあの子のこと、お願いしますぅ♡♡」(ビクビク震えている) 上司「・・・・了解したよ・・・・お母さん♡」(首すじを舐め上げる) 文子「あっああっ♡・・・もう、そんなとこ舐めないでっ♡」 母さんはそう言いながら上司のファスナーを開け、パンツの中からペニスを取り出す。 それを躊躇なく口に含んだ。 文子「じゅぽっ、ちゅぱっ、れろぉ、ぢゅるるるぅぅっっ♡♡♡」(下品な音を立てながらフェラチオしている) 上司「おおぉぉっ!!す、すごいぃっ!!」 上司は思わず声を上げてしまう。 しかしそんなことはお構いなしといった様子で、さらに強く吸い上げる。 文子「ほんの気持ちばかりの・・・お礼です・・・・んっんっ♡ぢゅうぅぅっ♡♡♡ずぞぞぉっ♡♡♡」(上目遣いで見つめながらしゃ ぶっている) 上司「うおっ!出るっ!出すよっ!!」 文子「んんっ♡♡んっんっ♡ぢゅうぅっ♡♡♡♡」(コクリコクリと頷く) その瞬間、大量の精液が吐き出された。 「どぴゅーーっ!!びゅるるるっ!!どくんどくん!!!」 文子「んんん~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡」(あまりの量の多さに目を見開いている) 大量の精液が口内に注ぎ込まれる。 母さんはそれを全て受け止め、一滴残らず飲み干していく。 文子「ごくっ、ごきゅっ・・・ん・・ん・・んっ♡・・・・ちゅぽんっ♡♡♡」(最後に残ったものを吸い取って口を離した) 口の中に残っていたものを咀嚼し飲み込む。 文子「・・・・いつもお仕事大変なのかしら・・・すごい・・・濃かったですよ・・・♡」(妖艶な笑みを浮かべながら言う) 上司は恍惚とした表情で余韻に浸っていた。 そして俺はトイレから戻って来た。 戻って来た時には母さんと上司は何事もなかったかのように会話を再開していた。 俺も特に気にすることなく席に着く。 しばらくして時間も時間なので、会計を済ませ店を出る。 会計は上司が済ませてくれた。 ~店の外~ 上司「いや~楽しかったよ。また一緒に飲もうじゃないか!!・・・♡」」 文子「こちらこそありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします」 母さんが頭を下げる。 文子「ほら、アンタもちゃんとお礼を言いなさい!!」(俺のお尻を叩く) 大空「いてっ!わかってるよ!!・・・今日はごちそうさまでした。」(丁寧に頭を下げる) 上司「いやいや、気にしないでくれ。それより大空君、お母さんを大切にするんだよ?」(俺の肩を抱く) 大空「はい、ありがとうございます!」 上司「これからも期待してるからね!!」(俺の背中をバシッと叩く) 大空「はい!頑張ります!」 上司「それじゃあ私はこれで失礼するよ」 文子「あ、肩にゴミが付いてますよ?」 そう言って母さんは上司に近付いていく。 文子「大空のことよろしくお願いしますね・・・今日は濃くておいしいの・・・ごちそうさまです・・・♡」(耳に息を吹きかける) 上司は一瞬驚いた表情を見せた後、ニヤリと笑って言った。 上司「任せてください!!・・・・またごちそうしてもいいかな・・・?♡」(小声で囁くように聞く) 文子は妖艶な笑みを浮かべ答える。 文子「ふふっ、・・・もう、悪い上司さん♡」(耳元から離れずに囁き返す) 文子「今度はもっと・・・・濃いのくださいね・・・♡」(更に追い討ちをかける) 上司「もちろんさ・・・楽しみにしててくれ・・・♡」(アソコをギンギンにしながら小声のまま囁くように言う) 文子「・・・・・・・ゴクリっ・・・・♡」(今すぐにもしゃぶりつきたい衝動を必死に抑えている) 上司はそのまま駅の方へ歩いて行った。 それを見送ったあと、母さんは俺の方へ向き直った。 大空「なにコソコソ言ってたの?」 文子「なんでもないわよ。アンタは心配しなくてもいいの。母さんが付いてるんだから♪」 そう言うと母さんは俺の手を取り歩き出す。 文子「さ、帰りましょう!」(満面の笑みで言う) 母さんの手は温かく、柔らかかった。 ・・・・・・・・・・・・・終