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濡れ場の妻1-5 「このクソ女!!!!調子に乗ってんじゃねぇよ!!」(更に激しく腰を振る)

メイン登場人物 古賀真代(こが さなよ) 稔の妻 36歳 結婚8年目 古賀稔(古賀 みのる) 真代の旦那 41歳 結婚8年目 売れない映画監督をやってる。 稔「カット!!」(大声で叫ぶ) 「パンッパンッパンッパンッ!!」(激しいピストン運動が続く) 隣人男性役「おらっ!中に出してやるっ!!」(ピストンをやめない) 稔「カットって言ってるだろ!!」 真代「ああっ♡すごいぃっ♡もっとぉ♡♡もっともっと突いてぇっ♡♡♡」(快楽に溺れている) 稔「いい加減にしろーー!!!」(怒鳴りながらカチンコを机に叩きつける) 隣人男性役「うっせぇな!!今良いところなんだから邪魔すんなよ!!」(キレ気味に言う) 真代「あんっ♡きてぇ♡いっぱいだしてぇぇっ♡♡♡」(甘い声を出して中出しをねだる) 隣人男性役「そんな甘い声出さなくてもたっぷり注いでやるから安心しろっ!!」(激しく突く) 真代「ああっ♡あなた、ごめんなさいっ♡私、この人の精液で孕んじゃうかもぉぉっ♡♡♡」 隣人男性役「ちゃんとカメラ回しとけよっ!!監督っ!!」 隣人男性役「今から俺の精子があんたの奥さんのおまんこに注がれるからしっかり撮っとけよぉっ!!!!」 真代「きてぇっ♡早くっ♡はやくぅぅっ♡♡♡」(腰を動かしている) 隣人男性役「うっ・・・出るっ!!」 「ドピュルルルーーッ!!ビュルビュルッ!!ドクンドクンッ!!」(中出し) 真代「んあぁぁぁぁっ♡♡♡出てるぅっ♡♡♡いっぱい、いっぱいでてるっ♡♡♡」(ビクンビクン痙攣してる) 「ズルゥッ」(ペニスを抜く) 真代「んっ♡んっ♡」(マンコから精子が垂れてくる) 隣人男性役「ふぅ・・・」 真代「・・・・・んっ♡あっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡」(トロ顔になってる) 稔「カット!!」(また怒鳴る) 隣人男性役「なんだよ、さっきからうるせーなぁ!!」(怒り気味) 稔「うるさいのはお前だっ!!何なんだこれは!?ふざけてるのか!?」 隣人男性役「何がいけないんだよ!?ちゃんとセックスシーン撮ってやったじゃねーか!!」 稔「そうじゃないだろ!?俺が求めてるのはこんなポルノじゃなくてちゃんとした映画だ!!」 真代「これは全部演技よ。あなたが求めてるリアルな映画ってこういうものじゃないのかしら?」(ニヤニヤしながら話す) 真代「少なくとも私は感じてたわけじゃないわ。作品の中の人妻を演じる為に、本気で演じてみただけよ。」(毅然な態度を取っている) 稔「・・・・・・・わかった。じゃあ今日はあと数カット撮って終わりにしよう」 隣人男性役「いやー奥さん、凄い良かったよ!」(肩を触る。) 真代「やめて!!触らないで下さい!」(手を振り払って睨む) 隣人男性役「何だよ?さっきまであんなに喘いでたのにさ?」(ヘラヘラ笑いながら話しかける) 真代「あれは演技です!!触らないで、気持ちが悪い!!」 隣人男性役「はいはい、わかったよ。」(少し苛ついている) 真代「とにかく、撮影以外で私に近付かないで!!」(怒ってその場を去る) 隣人男性役「ちっ、愛想の無い女だな!」(舌打ちをする) 稔「・・・・・・・」 稔はわからなくなっていた。 さっきの撮影では真代が本気で感じているようだったからだ。 だが今の真代の態度は本気で嫌がってるように見えた。 稔(・・・本当に感じてるように見えたけど、真代が言うように、全部演技だったのかな・・・・) 真代「・・・・・・・・」(台本をチェックしてる) 稔「・・・・・・・」(真代を見つめる) その後通常のシーンを撮り終え、この日の撮影が全て終わった。 稔「お疲れさん!!」 隣人男性役「お疲れ様でした!」 真代「はい、お疲れ様です。」 隣人男性役「奥さん、お疲れ!!」 真代「・・・・・・。」(無視して帰る準備をしている) 隣人男性役(あんなに「もっと突いて~」とか言ってたのに無視かよ!!) 稔「じゃあ俺先帰るから、片付けよろしくな!!」 隣人男性役「了解っす!!」 稔「真代も一緒に帰るだろ?」 真代「ここの片付けって演者の仕事でしょ?私も少し片付けてから帰るから先に帰っていいわよ。」 稔「お前はそんな事しなくていいんたよ!疲れただろ?」 真代「別に疲れてないわ。それに、あなたは編集とか色々あるでしょ?ちょっと片付けるだけだから大丈夫よ。」 稔「そうか・・・。適当でいいからな?」 真代「ええ、わかってるわ。」 稔「おい!!お前は金払ってるんだからちゃんと片付けしろよ!!」(隣人男性役に言う) 隣人男性役「はーい」(やる気なさそうに返事をする) 稔が先に帰る。 片付けをする二人。 真代「・・・・・・・」(無言で作業をする) 隣人男性役「・・・・・奥さん、なんで旦那の作品に出る気になったんですか?」(作業しながら話しかける) 真代「・・・・別に。」(手を止めずに答える) 隣人男性役「前の主演の女性より、奥さんのがよっぽどエロかったですよ。正直興奮しましたからね!」(ニヤニヤしながら話す) 真代「それはどうも。」(淡々とした口調で返す) 隣人男性役(なんだよ、撮影中とは大違いじゃないか・・・) 真代「・・・・・・」(黙々と作業を続ける) 数分後、全ての片付けが終わる。 真代「これで全部かしらね?」(確認している) 隣人男性役「そうみたいですね!!」 真代「それじゃあ、お先に失礼します。」(帰ろうとする) 隣人男性役「あ、良かったら連絡先交換しません?」(スマホを取り出す) 真代「結構です。」(キッパリ断る) 隣人男性役「そうですか。」 ~自宅アパート~ 編集をしてる稔。 稔「・・・・・・」(時計を見る) 稔(真代のやつ遅いな。買いものでもしてるのかな?) 稔は気になって電話を掛けるが、繋がらない。 稔(・・・・まだ片付けしてるって事は流石にないよな?) 隣人男性役に連絡する稔。 稔「もしもし?」 隣人男性役「あ、ああ!!ど、どうしたんすか!?」 明らかに動揺してる様子の隣人男性役。 稔「お前、真代と一緒に片付けしてただろ?真代のやつまだいるのか?」 隣人男性役「え?・・・あ、いや~、片付け終わったらさっさと帰りましたよ!」 稔「そうなのか・・・わかった。お疲れさん。」 隣人男性役「お疲れ様でした!」 稔(・・・・・まぁ、もう少ししたら帰って来るだろ。)(編集作業を続ける) ~撮影現場~ 隣人男性役「ふ~、いきなり電話かかってくるからビックリしたぜ。」 隣人男性役「・・・・・・なぁ、奥さんっ!!!!」(思いっきり突く) 真代「あぁんっ♡はぁっ♡はぁーっ♡」(チンコで突かれてトロ顔になってる) 隣人男性役「奥さん、旦那心配させていいんですかぁ?」(突きながらニヤニヤしながら話す) 真代「あっ♡あっ♡だ、だめっ♡んっ♡んっ♡」(ビクビク痙攣してる) 隣人男性役「俺は腹立ってんだよ!!!撮影ではあんだけ喘いどいて、撮影が終わったら「触るな」だの、「気持ち悪い」だの言われてよ!!こっちが下手に出てりゃ調子に乗りやがって!!」(怒り気味) 真代「あっ♡あっ♡だ、だってぇ♡あんっ♡ご、ごめんなさいぃ♡」(謝りながらも感じてる) 隣人男性役「このクソ女!!!!調子に乗ってんじゃねぇよ!!」(更に激しく腰を振る) 真代「あぁぁぁっ♡♡♡激しいぃぃぃっ♡♡」 隣人男性役「オラッ!!どうだ!?気持ちいいか!?俺のチンコは最高だろう!?」(優越感に浸りながら腰を振り続ける) 真代「い、いやん♡きもちわるいっ♡♡あなたのなんかいやぁ♡♡♡」(気持ちとは裏腹に感じている) 隣人男性役「うるせぇ!!黙って感じとけや!!」(ピストンを早くする) 真代「あぁっ♡ダメェっ♡最低のおちんぽズボズボしないれぇっ♡♡♡」(涎を垂らしてアヘ顔でヨガってる) 隣人男性役「帰る前にもう一発出してやるよ!!」(激しく腰を突く) 真代「だめっだめっ!!♡今出されたらおかしくなるぅっ♡♡」(限界が近いのか足をバタバタさせている) 隣人男性役「おらっ!イケっ!イけっ!!」(奥にガンガン突いてラストスパートをかける) 真代「奥っ♡奥突かないでぇぇっ♡♡♡」(まんこを締める) 隣人男性役「うおっ!締まる・・・出るぞっ!!」(一気に奥まで入れる) 「ドピュッドピューー!!」 真代「あぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡」(同時に絶頂する) 真代「・・・・はぁ・・・あっ・・・んあ♡・・・あっ♡・・・」(余韻でビクビクしてる) 隣人男性役「・・・あー出した出した。」(スッキリした様子でチンコを抜く) 真代「・・・あへぇ・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」(放心状態) 隣人男性役「奥さん、監督心配してるから、とっとと帰りな!!」(まんこを触りながら) 真代「あっ♡いや、んっ♡触らないでっ♡」 隣人男性役「ほら、帰った帰った!!」(手マンしながら) 「グチュッグチャッグチョッ♡」 真代「あんっ♡わ、わかったからぁっ♡あんっ♡も、もうやめてよぉっ♡♡♡」(足を開脚させながら悶えてる) 「グチュグチユッ・・・・・ジュポォッ♡」(指を抜く) 真代「あっ♡んんっ♡ふぅっ♡」 隣人男性役「じゃあな、奥さん。またよろしくな!」(笑いながら言う) 真代「んんっ♡・・・最低・・・んっ♡」(ぐちょぐちょのまんこを見せびらかすようにガニ股の状態で見送る) ・・・・・・・・・・・・・・・終


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