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濡れ場の妻1-3 じゃあ私がおいしそうにあなたの前で男のモノをしゃぶってる所を見せればいいのね!?

メイン登場人物 古賀真代(こが さなよ) 稔の妻 36歳 結婚8年目 古賀稔(古賀 みのる) 真代の旦那 41歳 結婚8年目 売れない映画監督をやってる。 配達員役「ぷはっ・・・おい、舌出せよ・・・」(強引に舌を絡ませる) 真代「やぁ・・・やだ・・・やめて・・・」(舌を出す) 配達員役が舌を絡めて来る。 「くちゅっ、くちゃっくちょっ♡♡レロォオッ♡♡♡」(いやらしい音をさせる) 真代「んんんんんっ♡♡あっ♡♡あむぅっ♡♡あむっ♡♡」(激しく感じる) 配達員役「ぢゅるるるっ♡♡♡じゅぽっ♡べろぉおっ♡♡」(激しく舐め回す) 真代「んんっ♡♡♡♡あああっ♡♡♡♡♡」 配達員役「ぷはぁーーっ♡おらっ、俺の唾飲めよっ!!」(口に唾液を流し込む) 真代「んんんーーーーっ!!!♡♡♡ごきゅぅうっ!!♡♡♡ごくんっ!!♡」(飲み込む) 真代のおまんこが濡れていく。 真代「んぶぅうっ!!♡んんんぅうっ!!♡んぶっ!!!♡」(激しいキスで感じてしまう) 配達員役「ほら、乳首も舐めてやるよ。」(乳首を舐める) 「ぴちゃっ♡れるれろっ♡ぬりぃっ♡ペロッペロッ♡」(舐めたり吸ったりする) 真代「あん、ああんっ!!♡ひゃああんっ!!♡あああっ!!♡」 真代の足が開いていく。 配達員役は真代のパンツを一気に脱がせる。 真代(・・・うそ・・・入れるの・・・?・・・演技よね?) ドキドキする真代。 配達員役は真代の両足を大きく開く。 真代「いやぁっ、だめっ、だめっ!!」 配達員役「・・・」 配達員役がチンコを入り口に当てる。 「・・・・・ズプゥウウッ♡」 真代「あひぃいいいっ!!!!」 配達員役(入った・・・・入れちゃった・・・俺本当に監督の奥さん犯してんだ・・・すげぇ興奮する・・・。) 真代「あっ、ああっ、ああっ、ああっ!!」 配達員役が激しく腰を打ち付ける。 「パンッパンッパンッパンッパンッ!!!!」 真代「あっんんっ♡あっあっあっあっあっあっ♡♡」 配達員役「オラっ!!俺のチンコどうだよっ!?」(強く突き上げる) 真代「いゃぁあああっ!!!♡♡♡」 配達員役「どうなんだって聞いてんだよっ!!」(更に強く突き上げる) 真代「イイィイイッ!すごいですぅぅううっ!気持ちいいぃいっ!!!」 配達員役「どこが気持ちいんだよっ!言ってみろよ!」(激しく突く) 真代「まんこぉっ!マンコッ!オマンコ気持ちいいぃぃいっ!」 配達員役「犯されて感じてんのかよっ!!」 真代「感じてますっ!!すごい感じてますぅぅぅううううう!!!!」 真代の喘ぎ声が大きくなる。 「パンパンパンパンッ!!!!」 真代「あっ♡ あっ♡ あああっ♡ ああぁっ♡ ああぁんっ♡ 」(演技じゃなく本気で感じている) 真代「きもぢいいっ!おちんぽっ!!」 配達員役「お前のマンコ最高だっ!!」 真代「もっとっ!もっと突いてぇえっ!!」 配達員役「言われなくてもやってやるよ!」 「ドチュッ!!グチュゥウウッ!!バチュンッ!!パァンッ!!ズリュッ!!ニュルルルゥッ!!!」 真代「あひっ♡あひんっ♡あひんっ♡あへぇっ♡あへぇぇえええっ♡♡♡」 配達員役「おらっ!おらっ!おらっ!!」 真代「あへっ♡あへっ♡あへぇっ♡あっいいぃ♡♡♡」 配達員役「おらっ!出すぞっ!!」 真代「あっ、だめっ、だめぇ♡中はだめぇっ♡」(甘々な声で言う) 配達員役「そんなに欲しがりやがってっ♡・・・・出るっ!!」 「ビュククッ!ドピュッドピューーッ!!!ドッピュゥーーッ!!!」 真代「あはぁああっ!!イクぅううううっ!!♡♡」(中出しされながら絶頂する) 稔のカメラワークがアップになる。 真代「あんっ、はぁっはぁっはぁっはぁっ♡♡」(息が荒いまま喘ぐように呼吸している) 台本ではこのまま配達員が帰って終わりなのだが・・・・。 配達員役の男性がチンコを真代の中から引き抜くと、真代の口に持っていく。 配達員役「綺麗にしろ。」(チンコを顔に近づける) 真代「・・・・・・・はい・・・。」 真代「じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ♡」(しゃぶっている) 配達員役「・・・おお・・」(頭を撫でてやる) 真代はフェラチオをしながら、自分の指をおまんこに入れてオナニーをする。 配達員役「なんだ、俺のチンコ舐めて興奮してるのか?」 真代「んんっ、んんっ、んんっ、んんっ♡」(指を動かすたびに喘ぎ声が漏れている) 配達員役「おいおい、ちゃんとキレイにしろよ。」(ニヤケ顔で頭を撫でながら) 真代「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」(必死に舐め回す) 真代「ちゅぽっ♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」(亀頭を舐め回す) 配達員役「おっ、おぉ・・・・・・」 真代「ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」(上目づかいで見つめて) 真代「ぺろっぺろっ♡べろっべろっレロォッ♡・・・・・ちゅぽぉっ♡♡」(口から離す) 配達員がズボンを履きなおして帰る。 レイプ後の真代が余韻にひたっているシーンを撮影する稔。 真代「ああっ、はぁ・・・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ♡ああっ、はぁ、はぁ・・・」(ビクッビクッと痙攣しながら甘い吐息を漏らしている) 稔「・・・・・・・ハイ、オッケー!!!!」 真代に駆け寄る稔。 稔「大丈夫か?真代?」 真代「大丈夫・・・・あなた、自分の奥さんがカメラの前で犯されてるのを見てどうだった・・・・」 稔「いや、とにかく良い作品を作るのに夢中で・・・ちゃんと上手く編集するから!!」 真代「そう・・・。私、ちょっと疲れたから、着替えたら先に帰るわね。お疲れ様でした・・・」 稔「ああ、お疲れさん!」 真代の後ろ姿を見つめる稔。 ~深夜、自宅アパート~ トイレ~ 「ぐちょぐっちょっくちゃっくちゃっ♡」 真代「ああっ!凄いっ!激しいっ!!♡♡あっあっあっあっあっあっ!!♡♡♡」(オナニーしている) 真代「あの人のより全然大きいっ!!太いっ!!奥まで届いてるぅっ!!♡♡」(撮影で犯された事を思い出してる) 真代「あっあっっ♡すごいぃっ♡♡♡すごいよぉおおおっ!!♡♡♡」 真代「イクイクイクゥウウッ!!!♡♡」(ビクンッビクンッと体が跳ねる) 真代「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・♡」 朝~ 稔「おはよう。」 真代「おはよう・・・・」 朝食を食べる二人。 稔「・・・・・・・・」 真代「・・・・・・」 稔「撮影とはいえ、昨日はすまなかったな。」 真代「ううん、いいのよ。あなたは真剣に良い作品を作ろうとしてるんでしょ?なら、それでいいじゃない。」(素っ気ない) 稔「そ、そうか・・・。」 稔「・・・・・今度のシーンは明後日だな。またよろしく頼むよ。」 真代「ええ、わかったわ。」(食べ終わって立ち上がる) 稔「・・・・・・」 ~撮影当日、撮影現場~ 稔「じゃあ今日もよろしくー!」 隣人男性役「よろしくお願いしまーす!」 真代「お願いします・・・」 隣人男性役「いやー、監督の奥さん美人ですねー!」 真代「そんな・・・そんなことないですよ・・・」 隣人男性役「いやいや、謙遜しないでくださいよー!昨日パチンコで全部スっちゃったストレスが吹き飛ぶぐらい綺麗ですって!!」 稔「また負けたのか?笑」 隣人男性役「そうなんすよ!やってらんねーっすよ!今日はこの綺麗な人を犯しまくって発散しますよ!!」 真代「えっ!?」 稔「お前、言い方ってもんがあるだろ。これは18指定の作品だけど、AVじゃないんだからな?」 隣人男性役「わかってますよ。で監督が求めるリアリズムってのは俺は得意なんでね。」 稔「お、おう・・・。頼むぞ?」 隣人男性役「任せてください!」 真代「・・・・・・・」 稔「じゃあ本番いくぞー!」 撮影は進み、真代が演じる女性が配達員に犯されてる所を隣人男性に見られ、後日隣人男性に迫られてるシーン。 隣人男性役「なあ、いいだろ?あんなに乱れてたんだ。俺に抱かれても文句言えないよな?」 真代「やめてください!!近寄らないで!!」 隣人男性役「そんな事言っていいのか?旦那に言うぞ?「あんたの奥さん、レイプされて感じてたぞ」ってなぁ?」 真代「っ・・・・・最低だわ・・・貴方なんか死ねばいいのに・・・」(泣きそうになりながら) 隣人男性役「へへっ、いいねいいねぇ~!その顔だよ~!」(ニヤニヤ) 真代「ううっ・・・」(泣き出す) 隣人男性役「ほらこっち来いよ。気持ちよくしてやるからさ~。」(しゃがんでクンニを始める) 真代「あひぃいっ!♡だめぇえ!やめてぇえ!♡」(ビクビクッビクッ) 隣人男性役「奥さんのおまんこ、おいしいぜ~」(激しく舐め回す) 真代「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ!!だめだめだめぇぇええっ!!♡♡♡」 隣人男性役「気持ちいいんだろ!?正直に言えよ!」(さらに舐め回す) 真代「ああぁああぁぁあああぁあっ!!♡♡♡」(足を広げて舐めやすくする) 隣人男性役「じゅるるるるっ!ぢゅぶっ!ちゅぶちゅぶっ!!」(舐める音を大きくする) 真代「あああああぁあっっっ!!!♡♡♡♡」(ビクンッと大きく痙攣する) 隣人男性役「ほら、俺のベロがこんなにずっぽり入ってんぞぉ?」(舌をまんこにズボズボ出し入れする) 真代「やぁっ!♡だめぇっ!!♡♡あぁっ!!♡♡あっあっあっあっ!!♡♡♡」(ビクンッビクンッと体が跳ねる) 隣人男性役「ほれ、これが好きなんだろう?ん~?(ジュルルルッ)」 真代「いやぁぁぁあぁぁああっ!!!♡♡♡」 隣人男性役「イけっ、イケっ、イッちまえっ!!!」(まんこを舐めまくる) 真代「いやっ、いやぁああっ!!♡♡イグゥウ、いっくぅぅうううっ!!!♡♡」(ガクガクと痙攣してイク) 真代「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」 隣人男性役「今日はこの辺で勘弁してやるよ。また今度な。」 真代「・・・はい・・・」 稔「オッケー!!カット!!」 稔「じゃあ一回休憩挟んでから次のシーン撮るぞー!」 隣人男性役「お疲れ様、奥さん♡」 真代「・・・」 隣人男性役(無視かよ。まあいいか。それにしてもエロい体してたなぁ。早くヤりたいぜ!) 隣人男性役「稔監督!!次のシーンももっと気合入れていきましょうよ!」 稔「おう!当たり前だろ!」 隣人男性役「よっしゃー!俺が監督の奥さんをアンアン言わせてやるからな!笑」 稔「おい!!これは映画なんだしそういう発言は控えろよ!!」 隣人男性役「冗談ですって!笑」 (うるせ~やつだな・・・。でもこいつのおかげで・・・・・♡) 真代「・・・」 真代は下を向いて黙っている。 休憩が終わり撮影が再開する。 カメラを回す稔。 隣人男性役「おら、舐めろよ。」 真代「い、嫌です・・・。」 隣人男性役「いいからやれっつってんだよ!!!」 真代の髪を掴んで引き寄せる。 真代「痛いっ、離してっ!!」 隣人男性役「うるせぇ女だなぁ!!!さっさと咥えろやっ!!!!」 ズボンを脱いで下半身裸になる男。 真代の目の前に男の勃起したペニスが突き出される。 真代「っ・・・!」(顔を背ける) 隣人男性役「チッ、めんどくせぇ女だなっ!!」(イラッとした様子で頭を掴む) 真代「きゃっ!?」(顔を掴まれて無理矢理向かせられる) 隣人男性役「口開けろっつってんだろ!?」(口に突っ込む) 真代「むぐぅぅっ!?」 隣人男性役「歯ぁ立てんなよ?立てたら殺すからな?」(腰を前後に動かす) 真代「んぐっ!んんっ!んんーっ!」(苦しそうにしてる) 稔「カット!!」 稔「真代、お前が演じてる女性はこの時点ではそんなに嫌がらないんだ!ちゃんと演技してくれ!」 真代「演技って、実際にこんな事されたら誰でも嫌がるに決まってるじゃない!!」 稔「だからそれを表現して欲しいって言ってるんじゃないか!!」 真代「・・・・じゃあ私がおいしそうにあなたの前で男のモノをしゃぶってる所を見せればいいのね!?」 ・・・・・・・・・終


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