エイル薬師団 1 「・・・んっ」(お酒をぐいっと飲むと、シャツから胸がこぼれそうになる)
Added 2023-10-14 06:26:46 +0000 UTC※本作はオマージュ、同人作品です。 メイン登場人物 名前:キャスティ・フローレンツ 性別:女性 年齢:33歳 職業:薬師 元エイル薬師団。 その腕前で数多くの功績により、『天才薬師』と呼ばれる。 過去には一国を救う程の活躍もあった。 今は旅をしながら、新薬の開発に勤しむ。 キャスティ「あ~今日も疲れたわね。」 キャスティ「・・・・」(酒場を見る) キャスティ「(少し飲んで帰ろうかしら)」 ~酒場~ 店主「いらっしゃい!何にするんだい?」 キャスティ「おまかせで!」(にこっと笑う) 店主「あいよ!ちょっと待ってな!」 料理と酒が運ばれてくる。 キャスティ「・・・」(食事をする) キャスティ「(美味しいわ・・・やっぱりこういう場は落ち着くわね・・・。)」 そこに一人の男性がキャスティに声を掛けてくる。 男性客「お姉さんキレイだね!!よかったら一緒に飲まないかい!?」 キャスティ「えぇ。いいですよ」(微笑みながら) 男性客「やったぜ!じゃあこっちにおいでよ!」(キャスティの手を握る) キャスティ「まぁ積極的ですね。ふふっ」(くすっと笑う) ・・・・・・・・・・・・。 酒場の隅で二人でお酒を嗜む。他愛もない世間話が繰り広げられる。 男性客「へーお姉さん薬師で旅をしてんだ!通りでここら辺じゃ見ない顔だと思ったよ!」 キャスティ「えぇ。薬の材料や勉強も兼ねて色々なところに行ってるんです。」 男性客「そっかー!俺も色んな国を回ったけど、こんな美人さんは初めてだよ!」(手をいやらしく触りながら) キャスティ「ありがとうございます。お世辞が上手いんですから。」(微笑みながら) 男性客「お世辞なんかじゃないさ!お姉さんのその美しい髪も、白い肌も俺は好きさ!」(キャスティの身体を撫でまわす) キャスティ「・・・」(少し嫌な顔をする) 男性客「ほら、飲もう飲もう!!もっと明るくいこうよ!!」(キャスティの身体を触りながら) キャスティ「んっ・・・はい・・・」 お酒を飲んで次第に酔いが回ってくる。 キャスティ「・・・なんだか暑くなってきましたね。・・・よいしょっと・・・」(タイツを脱ぎ始める) 男性客「(おおぉ♡なんだこの女・・・誘ってんのか?)」 キャスティ「・・・?どうしたんですか?」(微笑みながらロングスカートを太ももまでたくし上げて足を組む) 男性客「い、いや!何でもないよ!!(あぁやべぇ・・・この女、早くヤリてぇ!)」(唾を飲み込む) キャスティ「・・・?」(首を傾げる) キャスティ「・・・♪」(お酒を飲む。生足を露出させながら) 男性客「(うおぉ!犯すぞ、まじで。)」 キャスティ「・・・あー♪おいしい♪」(胸の谷間が見えるように大きく襟を開く) 男性客「!!」 キャスティ「・・・♪」(お酒を飲みながらゆっくり足を組み替える。白くて美しい脚が露出される。) 男性客「(だ、だめだ!もう我慢出来ない!!)」 キャスティ「んっ・・・?どうしたの?」(微笑みながらゆっくりと近づく) 男性客「ね、ねぇお姉さんちょっと酔いすぎじゃないか?」 キャスティ「・・・えぇ~そうですかぁ~♪」(胸元が大きく開き、谷間が見える) 男性客「(うほっ♡おっぱいでっけぇ!!)」 キャスティ「・・・♪」(胸元をもっと開く。綺麗なピンク色の乳首が露出される) 男性客「・・・!!」 キャスティ「んっ・・・はぁ~暑いわ・・・」(胸元をぱたぱたさせる) 男性客「(あぁ、おっぱいが揺れる!見えそう・・・いや見えるだろあれ!!)」 キャスティ「・・・♪」(手で髪をかき上げる。艶やかな仕草に色気を感じさせる。乳首も見えそう。) 男性客「(あぁ・・・犯したい!!あの身体をめちゃくちゃにしたい!!)」 キャスティ「・・・ふふっ♪」(お酒を一気に飲む。胸元が開いたシャツから胸の谷間が見える。そして大きく揺れる胸。乳首が見えそう) 男性客「薬師なのにこんなに酔っていいの?ねぇ?」(そっと胸元に手を伸ばす) キャスティ「ふふっ♪・・・ちゃんとお仕事は出来るから大丈夫♪」(男の手によって胸元が開かれる。大きな胸が露出され、乳首が出される) 男性客「(うおぉ!!)」 「ぷくぅっ♡」(乳首が大きくなる) 男性客「(うおぉぉ!!まじかよこの女!?乳首勃ってんじゃん!エロすぎだろぉぉぉ!!)」 キャスティ「・・・んっ」(お酒をぐいっと飲むと、シャツから胸がこぼれそうになる) 男性客「・・・♡」(我慢出来ずに乳首を指先でいじる) キャスティ「・・・あっ♡」(乳首を触られ、一瞬艶っぽい声を上げる) 男性客「・・・♡♡♡」(キャスティの乳首をいじる) キャスティ「んっ♡あぁん♡」(一瞬艶っぽい声を出して反応する。乳首はピンと硬くなっている) キャスティ「ちょっと!!なにするのっ!!♡」(怒りながら男の手を払いのける) 男性客「ご、ごめんよ!あんまりにもエッチだからつい・・・!!」(反省の色無し。むしろもっとやりたそうにしている) キャスティ「・・・」(男を睨む) 男性客「な、なんだよ!!そんなに睨むなよ・・・」(興奮しながら) 男性客「俺、病気なんだよ!!アンタみたいなキレイな人を見るとどうしても・・・!」(胸を触る) キャスティ「きゃっ!!・・・んっ♡・・・ちょ、ちょっと!!・・あっ♡だ、だめっ!!」(抵抗するが、男の力には敵わない) 男性客「(あぁ・・・おっぱいやわらかい♡乳首も硬いな!!)」 キャスティ「・・・んっ♡」(乳首を触られ感じ始める。甘い声を漏らす) 男性客「薬師なんだろ?だったら治してくれよ~♡」(胸を揉みながら) キャスティ「あっ♡・・・んっ♡や、やめっ・・・」(抵抗しようとするが快感で力が入らない。乳首をいじられる度に体がビクッと反応する) 男性客「ほら!治してくれよ!!♡」(興奮した様子で手を激しく動かす) キャスティ「あぁっ♡♡♡だめぇっ♡♡♡」(乳首が勃起して感じる。そして甘い声が漏れる。腰も小さく震えている) 男性客「(おぉ~♡エロすぎだろこの女!!)」(にやにやしながら手を激しく動かす) キャスティ「や、やめてぇぇっ♡♡♡」(甘い吐息を吐きながら懇願するように嫌がる。しかし身体は正直で快感を貪欲に求めようとする) 男性客「(あぁ~犯したい!この女を犯したい!!)」 キャスティ「・・・♡♡♡」(目がトロンとしてくる。頬は赤くなり息遣いが荒くなっている。そして下半身も疼きだす。全身が男を求めている状態〉 キャスティ「(はぁはぁ・・・♡♡だめなのにぃ・・・おっぱい触られても嫌な気持ちなんだけど・・・でも・・・この人をほっておけない・・・私は、薬師だから・・・♡)」 キャスティ「・・・♡」(男の股間を見る。ズボンの上からでも勃起しているのが分かる) キャスティ「・・・♡♡♡」(何も言わずに男の股間に手を伸ばす。そして優しく撫でるように触る) 男性客「お、おぉっ!?♡」(驚くも嬉しそうに声を上げる) キャスティ「・・・♡♡♡」(いやらしく微笑みながら男の股間を触る。そして少しずつ刺激を与えるように揉んでいく) 男性客「あ、あの・・・?」(不思議そうにする) キャスティ「ふふっ♪」(笑いながらズボンの上からペニスをさする。徐々に刺激を強くしていく) 男根が大きくなり勃起していく。その様子を見て妖艶に微笑むと、チャックを開ける。 キャスティ「大きいわね・・・♡」(微笑みながら手で優しくしごく。すると男のモノはさらに大きくなる) 男性客「・・・♡♡♡」(恥ずかしそうにする) キャスティは男のペニスを露出させる。ビンッと反り返ったそれはピクッビクッと動く。 そしてゆっくりと顔を近づけると・・・。 キャスティ「私が・・・治してあげる・・・あむっ♡」(口で男のモノを咥えこむ。そして舌で亀頭を舐め回す。さらに手で玉を揉みほぐすように刺激を与える) キャスティ「んっ・・・♡んちゅ・・・れろぉ♡」(いやらしい音を立てながら、男のモノをしゃぶる。そして唾液と先走り液でぬらぬらと光る) 男性客「おぉぉ!?♡♡♡」(フェラされ興奮している) キャスティ「・・・じゅぽっ!♡♡くちゅっ!」(音を立てて激しく吸う。口の中で舌を動かしながら刺激を与える) キャスティ「んっ・・・♡ちゅぱっ!♡♡んんっ♡」(音を立ててしゃぶりながら、舌先で亀頭をチロチロと舐める。そして裏筋を刺激するように手を動かす) キャスティのテクニックに男根は完全に勃起し、先走り液が大量に流れ出始める。 男性客「おぉぉ♡薬師さん、すげーよ!!!」(嬉しそうに声を上げる。興奮が止まらない) キャスティ「んっ・・・♡んふぅっ♡♡♡」(フェラをしながら上目遣いで男を見る。その視線に男は興奮する) 男性客「薬師さん、もう出そう!!」(限界が近いのか激しく腰を動かす) キャスティ「・・・♡」(咥えながら頷く仕草をする) キャスティ「・・・いっぱい悪いもの出しなさい♡」(喉奥までペニスを入れる。そして思いっきり吸い上げた) 男性客「~~っ!!!」 「びゅるるるっ!!どぴゅーーっ!!(大量の精液がキャスティの口の中へ発射される) キャスティ「・・・んんっ♡♡んっ♡んくっ・・・♡♡♡ちゅうぅ♡♡♡」(喉に絡みつくように吐き出される大量の精液を、口で受け止めながら飲み下す。そして尿道に残ったものも吸い取る) 男性客「はぁ・・・はぁっ!!」(息を荒げてうっとりとしている) キャスティ「・・・ふふっ♪」(妖艶な笑みを浮かべると男のモノから口を離す。唾液が糸を引いている) キャスティ「ねぇ?まだ悪いところがある?♡」(ペニスを指で優しく撫でるように触る) 男性客「・・・い、いえ・・・大丈夫です・・・」(興奮冷めやらぬ感じで返事をする) キャスティ「そう?よかった♪」(妖艶な笑みを浮かべる) 男性客「・・・」(キャスティの下半身に目を向け、そのままゆっくりキャスティの股間へと手を伸ばす。そして指先で割れ目をなぞるように触り始める) キャスティ「あっ♡・・・だめよ♡」(足を開き、抵抗せずに触らせる) 男性客「あっ!ごめんなさい・・・先生♡」(謝りながら、さらに指を秘部に食い込ませる) 「くちゅっ♡くちゅっ♡」(割れ目からは愛液が漏れ始め、いやらしい音がし始める) キャスティ「んっ・・・んんっ♡♡♡」(甘い吐息を漏らしながら感じている。男の指使いに合わせて腰を動かしている) 男性客「・・・♡」(興奮しながら指の動きを激しくする。そしてキャスティの乳首を口に含む) キャスティ「んんっ♡♡♡」(乳首への刺激に喘ぐ。男の頭を抱き寄せるようにして、もっと舐めてとアピールをするように胸を押し付ける) 男性客「・・・!!」(興奮した様子でさらに強く吸う!舌先で転がしたり歯を立てたりと様々な方法で攻め立てる) キャスティ「んっ・・・♡あぁっ♡♡♡」(激しい攻めに感じ始める。ぷるっ♡ぶるん♡とおっぱいが揺れ、腰が浮く。そして太ももを大きく開きながら小刻みに痙攣する) 「ぷくん♡ぷっくぅぅ♡♡♡(愛液が漏れ始め、陰唇が開き始める。そしてゆっくりとヒクつき始めた) キャスティ「はぁ・・・♡んふぅっ♡♡♡」(吐息を漏らしながら感じている。甘い喘ぎ声が口から漏れる) 男性客「・・・先生最高だよ♡またなにかすぐ悪くなったら、治してくれるかい?♡」(キャスティのおまんこに指を入れながら) キャスティ「んんっ♡・・・もちろんよ、またいつでもいらっしゃい♡」(ぐちょっぐちょっ♡といやらしい音を立てながら、男の指をおまんこが咥え込む) ・・・・・・・・・・・・・・・終