エイル薬師団 1 「・・・んっ」(お酒をぐいっと飲むと、シャツから胸がこぼれそうになる) サンプル
Added 2023-10-14 06:26:11 +0000 UTC※本作はオマージュ、同人作品です。 メイン登場人物 名前:キャスティ・フローレンツ 性別:女性 年齢:33歳 職業:薬師 元エイル薬師団。 その腕前で数多くの功績により、『天才薬師』と呼ばれる。 過去には一国を救う程の活躍もあった。 今は旅をしながら、新薬の開発に勤しむ。 キャスティ「あ~今日も疲れたわね。」 キャスティ「・・・・」(酒場を見る) キャスティ「(少し飲んで帰ろうかしら)」 ~酒場~ 店主「いらっしゃい!何にするんだい?」 キャスティ「おまかせで!」(にこっと笑う) 店主「あいよ!ちょっと待ってな!」 料理と酒が運ばれてくる。 キャスティ「・・・」(食事をする) キャスティ「(美味しいわ・・・やっぱりこういう場は落ち着くわね・・・。)」 そこに一人の男性がキャスティに声を掛けてくる。 男性客「お姉さんキレイだね!!よかったら一緒に飲まないかい!?」 キャスティ「えぇ。いいですよ」(微笑みながら) 男性客「やったぜ!じゃあこっちにおいでよ!」(キャスティの手を握る) キャスティ「まぁ積極的ですね。ふふっ」(くすっと笑う) ・・・・・・・・・・・・。 酒場の隅で二人でお酒を嗜む。他愛もない世間話が繰り広げられる。 男性客「へーお姉さん薬師で旅をしてんだ!通りでここら辺じゃ見ない顔だと思ったよ!」 キャスティ「えぇ。薬の材料や勉強も兼ねて色々なところに行ってるんです。」 男性客「そっかー!俺も色んな国を回ったけど、こんな美人さんは初めてだよ!」(手をいやらしく触りながら) キャスティ「ありがとうございます。お世辞が上手いんですから。」(微笑みながら) 男性客「お世辞なんかじゃないさ!お姉さんのその美しい髪も、白い肌も俺は好きさ!」(キャスティの身体を撫でまわす) キャスティ「・・・」(少し嫌な顔をする) 男性客「ほら、飲もう飲もう!!もっと明るくいこうよ!!」(キャスティの身体を触りながら) キャスティ「んっ・・・はい・・・」 お酒を飲んで次第に酔いが回ってくる。 キャスティ「・・・なんだか暑くなってきましたね。・・・よいしょっと・・・」(タイツを脱ぎ始める) 男性客「(おおぉ♡なんだこの女・・・誘ってんのか?)」 キャスティ「・・・?どうしたんですか?」(微笑みながらロングスカートを太ももまでたくし上げて足を組む) 続きは応援プラン限定