愛菜 8-3 ピクニックで金井と・・・ 「あんな奥に出されたら、飲むしかないじゃんっ!♡」
Added 2023-10-11 03:33:29 +0000 UTCメイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 愛菜「翔真が本当は起きてたらどうするの~?♡」(翔真を挑発的な目で見つめる) 金井「それはないって!あいつが寝てることは俺が一番知ってるから!」 翔真「・・・・・・・」(薄目を開けて見てる) 愛菜「ふーん・・・・いいんだ・・・・♡」(ボソッと呟く) 翔真「っ!!・・・・・」(寝たふりを続ける) 金井「え?今なんか言ったか??」 愛菜「ううん別になんでもない、ちょっと独り言だよ♪」(ニコッと笑う) 金井「なんだよそれ~気になるじゃんかよ~」(チンコを愛菜の顔の前でフリフリしている) 愛菜「翔真がもし見てたら、どう思うかなって思ってね♡」(上目遣いで見つめながら言う) 翔真(くっそぉ~金井のやつ!!マジでふざけんなよ・・・!) 心の中で毒づく俺だったが、ここで起きるわけにはいかないので耐えるしかなかった。 しかし、その思いとは裏腹に股間はムクムクと大きくなり始めていた・・・。 それを見た愛菜は、ニヤッと笑みを浮かべる。 金井「大丈夫だって~絶対起きないから!!」(そう言いながら、さらに激しく腰を振る) 金井は、自分のモノを掴んで上下に動かしている。 愛菜は金井のモノをじっと見つめていた。 愛菜「・・・・・絶対・・・内緒に出来る・・・?♡」(甘い声で囁くように聞く) 金井「死んでも言わねぇって!!」(息を荒げながら答える) 愛菜「ふふっ♪・・・・・・じゃあ・・・・♡」 そう言うと、愛菜は舌を伸ばして金井のものに触れる。 金井「おぉっ!!!♡」(ビクッと反応する) 愛菜「んふふ♡ピクッってなったぁ~♡」(楽しそうに言う) 金井「もっと!!もっと頼むよ!!!上川ぁぁぁ~~!!」(興奮してる) 愛菜「興奮し過ぎだってばぁ~♪・・・ぺろぉ~♡」(舌先で金井の先っぽを舐め始める) 金井「うおっほぉ~~♡気持ちいいぃぃ~~♡♡♡」(喜んでいる) 愛菜「大袈裟だなぁ~♡」(笑いながら舐め続ける) 金井「やべぇぇぇ~~♡♡」(ビクビク震えている) 愛菜「反応良すぎ~♡」(先端をペロっと舐める) 金井「うほっぉぉ~~♡♡♡」(身体を仰け反らせる) 愛菜「あはははっ♡おもしろ~い♡♡」(笑いながら亀頭部分を舌で責め立てる) 金井「おっほぉ~~♡♡♡」(あまりの快感に悶絶している) 愛菜「れろぉ~♡ちゅっ♡」(裏筋を下から上へなぞるように舐める) 金井「おほぉ~~♡♡♡」(身体を痙攣させている) 愛菜「あはははっ♡♡すごい声出てるよぉ~♡♡♡そんなに気持ち良いんだぁ~♡」(ペロペロしながら煽っている) 金井「ああぁ~~最高ぉぉ~~~♡♡♡♡」(悶えまくっている) 愛菜「じゃあ・・・最後に、特別・・・ね♡」(口を大きく開けて、パクッと加える) 金井「おおぉぉぉ~~~♡♡♡♡♡」 愛菜「じゅぽっ♡ちゅぱっ♡くちゅっ♡」(頭を前後に動かしながら、口内で舌を絡ませている) 金井「あああぁぁ~~♡♡♡♡」(快感のあまり絶叫している) 愛菜「んっ♡んっ♡んっ♡」(喉の奥まで咥え込んでいる) 金井「あっ♡あっ♡あっ♡」(腰が浮き始めている) 愛菜「ぢゅるるるるぅぅ~~~♡♡♡」(吸い上げを強くする) 金井「イクゥッ!!イッちゃうぅぅ~~~~♡♡♡♡」(ドピュッドピューー!!) 勢いよく飛び出した精液を愛菜が喉奥で受け止める。 愛菜「んんっ!?♡」(苦しそうな声を上げるが、そのまま飲み込んでいく) 金井「はぁ・・・はぁ・・・♡」(息を整えている) 愛菜「ん・・・ん・・・ん♡」(喉を鳴らして、最後の一滴まで飲み干す) 金井「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」(息が荒い) 愛菜「ぷはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」(口から離す) 金井「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」(呼吸を整える) 金井「ありがとう・・・ございます・・・」 愛菜「うふふ♪どういたしまして♪♡」(満面の笑みで答える) 金井「ぜ・・全部・・飲んじゃったのか?」 愛菜「あんな奥に出されたら、飲むしかないじゃんっ!♡」(照れ笑いしている) 金井「す、すまん・・・w」 愛菜「まぁ、別にいいんだけどさぁ~♡」(悪戯っぽく笑う) 金井「上川・・・ありがとうな・・・♡」 愛菜「こんな事もう二度としないからねっ♡」 金井「分かってるってw」 金井「じゃあ俺行くわ。大森によろしく・・・♡」 愛菜「うん、バイバーイ♪」(手を振る) 愛菜「・・・・・翔真も寝たふり上手だったよ~♪」(翔真の耳元で囁く) 翔真(っ!!・・・・・)(寝たふりを続ける) 愛菜「お~い!!寝てるのになんでこんな大きくしてんのよ~♡」(翔真の上に跨り腰を前後に動かす) 翔真「・・・・!!・・・あ~ごめん。寝てたわ。」(わざとらしく言う) 愛菜「嘘つけ~!ずっと起きてたくせに~!」(クスクス笑っている) 翔真「え?何のこと??全然分かんないんだけど??」(すっとぼけてる) 愛菜「もう、しらばっくれちゃってぇ~」(呆れた様子で言う) 翔真「それよりさ、早くどいてくれない?重いんだけど」(冗談めかして言う) 愛菜「女の子に対して失礼なこと言わないでくれるかなぁ!?」(腰を振る) 翔真「ちょ・・・マジでやめろって!!」(大きくなったモノが刺激される) 愛菜「翔真が寝てる間、どんな事があったと思う~?♡」(ニヤッと笑いながら言う) 翔真「知らねぇよ!」(必死に耐えている) 愛菜「ふ~ん・・・教えてほしいんだぁ~♡」(ニヤニヤしている) 翔真「だから、どうでもいいって!」(必死で我慢している) 愛菜「途中で翔真の方見たらさ、薄目開けてこっち見てた気がするんだけど、気のせいですか?♡」(挑発的な目で見つめる) 翔真「なっ!?見てねぇし!!」(動揺して声が大きくなる) 愛菜「ほんとかな~?実は見てたりして~♡」(さらに激しく動く) 翔真「くっそぉ・・・いい加減にしろよっ・・・!」(怒り気味になる) 愛菜「そうだよね~。もし本当に起きてたら、止めてるはずだよね。」 愛菜「だって自分の大切な彼女が変な事してたら、『普通は』すぐ止めるよね~♡」(クスッと笑う) 翔真「お前、わざと言ってるだろ・・・」 愛菜「わざと?『わざと』は、翔真の方でしょ?♡」(ニコッと笑う) 翔真「・・・・・」(返す言葉がない) 愛菜「安心して?・・・・全部翔真を喜ばす為にやった事だからっ♡」(抱きつきながら、耳元で甘く囁く) 翔真「うぐっ・・・」(ドキッとする) 愛菜「でも、ちょっとやりすぎちゃったかもね♪ごめんね、翔真♡」(上目遣いで謝る) 翔真「いや、俺も悪かったから・・・」 愛菜「ふふっ♪じゃあ、お互い様って事でいいかな?」 翔真「ああ、そうだな。」(ホッとした表情を見せる) 愛菜「・・・・ねぇ・・・挿れちゃう?♡」(甘えた声で聞く) 翔真「・・・・いや、人目に当たりにくいとはいえ、こんなところで・・・」 愛菜「少しだけなら・・・いいんじゃない?♡」(翔真のファスナーを下ろして、モノを外に出す) 翔真「おい、ちょっと待てって!!さすがにまずいだろ・・・」 愛菜「じゃあ・・・やめる・・・?」(パンツをズラして翔真のモノをアソコに当ててる) 翔真「それは・・・」(言葉に詰まる) 愛菜「やめますか?」(意地悪っぽく言う) 翔真「・・・・・いいえ・・・」(観念したように言う) 愛菜「は~い♡」(ゆっくりと腰を下ろす) 「ズププッ♡ヌチャァ♡♡」 愛菜「んっ♡あぁんっ♡んっ♡・・・もう、翔真のバカ♡」(甘い吐息を漏らす) 俺の目の前で愛菜は金井のチンコを舐めていた。 あれは夢じゃない。 その事を考えて興奮しながら、俺の肉棒は愛菜の中で硬くなっていた。 ・・・・・・・・・・・・終