愛菜 8-2 ピクニックで金井と・・・ 「翔真がもし見てたら、どう思うかなって思ってね♡」
Added 2023-10-07 04:59:21 +0000 UTCメイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 金井「やばい、ちょっと・・・俺のムスコ解放していい?」(チャックに手をかけようとする) 愛菜「こんなとこで変なの出さないでよ~♡バカじゃないのぉ~?♡」(笑いながら罵る) 翔真(おいおい、冗談だろ……?) 俺は焦りながらも寝たふりを続けた。 金井「見られそうになったらすぐ隠すからさぁ!」(チャックを開けようとしている) 愛菜「もう~しらなぁ~い♡勝手にすればいいじゃぁん♡」(笑いながら挑発する) 金井がチャックを開ける・・・。 俺は内心ハラハラしながらも必死に耐えていた。 俺は薄目でチラッと見た・・・・。 そこには金井の勃起したペニスがあった。 巨根をブルンッ!!と震わせている。 翔真(うっわ・・・マジか・・・デカすぎんだろ・・・) 金井「へへっ、どぉ~?♡」(愛菜に見せつけてる) 愛菜「うわぁ~すごい大きいね~♡」(興味津々な様子) 翔真(くっそぉ・・・あいつあんなデカいのかよ・・・!) 金井「ほら、触っても良いんだぞ?♡」(愛菜の手を掴むと、無理やり触らせる) 愛菜「ね~やめてよ~♡汚いじゃんかぁ~♡」(嫌そうな素振りを見せつつ金井のチンコを触る) 金井「はぁ〜気持ちいいわぁ〜」(恍惚とした表情を浮かべている) 愛菜「ねぇねぇ、先っちょから何か出てるよ?♡」(亀頭を指でツンツンしている) 金井「ほんとうだ!!なんだろうな~なんだと思う??♡」(嬉しそうに言う) 愛菜「知らな~い♡」(指先で弄り続けている) 金井「あっ……それヤバいかも……イキそう……!」(身体をピクつかせる) 愛菜「え~イッちゃうの~?早漏じゃん~♡♡♡」(先端を手のひらで包み込み優しく擦る) 金井「あぁぁっ・・・やばいやばいっ!!」(腰を引く) 俺が寝たふりをしてる横で二人は盛りあがっていた。 愛菜「はい、おしま~い♡イクの禁止ね~!♡♡」(手を離す) 金井「えぇ~なんでだよ~!」(不満そうな表情をしている) 愛菜「あたしは翔真の彼女なんだからぁ~♡他の男のちんぽなんて触りたくないんだも~ん♡」(甘えた声で言う) 翔真(・・・愛菜) 愛菜の発言に少しホッとする。 金井「ちぇっ、じゃあこっちで我慢するか……」(愛菜の足を掴んで、自分のモノを擦りつける) 愛菜「ちょっ!?何してんの!?マジでキモイんだけど~!♡」(嫌がっている素振りをするが顔は笑っていた) 翔真(おい、やめろって……!) 心の中で叫ぶ俺だったが、当然聞こえるはずもなく・・・。 金井は構わず腰を振り続ける・・・。 金井「上川って、足の裏もぷにぷにしてて柔らかいよな・・・」(愛菜の足裏をチンコに擦りつけて堪能している) 愛菜「ね~マジで気持ち悪いんですけど~♡」(口ではそう言いながらも足の指で金井のモノを挟んで刺激を与えている) 金井「あ~マジで最高だわこれ・・・ずっとこうしてたいくらいだよ」 愛菜「ほんと最低だよね~金井ってぇ~♡」(足の動きは止めずに答える) 愛菜は金井のチンコを足裏で挟んで上下に動かし始める。 金井「おっほぉ~♡やべぇぇぇ~♡♡♡」(気持ち良さそうに喘ぐ) 愛菜「なにがやばいのぉ~?♡」(足の動きを早める) 金井「上川の足まんこ気持ち良すぎるぅぅ~~♡♡♡」(悶えている) 愛菜「あはははっ♡なにそれぇ~マジきもぉ~い♡♡♡」(笑いながら罵っている) 金井「もっと強くしてくれぇぇ~~~♡♡」(大声で懇願する) 愛菜「うるさいんだけど~♡」(両足を使って金井の竿を挟み込む) 金井「うほぉぉぉぉぉ~~~♡♡♡」(快感に悶える) 愛菜の足の動きはさらに激しくなる。 愛菜「ねぇ、もう出そうなの?♡」(足コキしながらニヤニヤしながら聞く) 金井「ああ、もう限界……!」(苦しそうに答える) 愛菜「・・・・いいよ・・・出しても♡」(甘い声を出す) 翔真「・・・」(寝たふりを続ける) 金井「あぁっ!出るっ!イクッ!イクゥッ!!」(ドピュッドピューー!!) 勢いよく飛び出した精液を愛菜が足裏で受け止める。 そして、そのまま足を前後に動かして、最後の一滴まで搾り取る。 愛菜「出し過ぎなんだけどぉ~!♡」(楽しそうに言う) 金井「はぁ・・・はぁ・・・すげぇ良かった・・・」(満足そうな表情を浮かべている) 愛菜「足汚れた~!!w」(ティッシュで拭き取っている) 翔真(・・・・・・) 俺は驚きのあまり声が出そうになるのを必死で堪えた。 金井「大森が寝てくれたおかげで助かったぜ最高の休憩が出来たわ!!w」 愛菜「あははは♪・・・・実は、起きてたりして・・・♡」(翔真を見つめる) 翔真(・・・・・!!!)(薄目を閉じる) 金井「おいおい、怖いこと言うなよ~!!」(笑っている) 愛菜「・・・・・♡」(翔真を見てる) 翔真(・・・・まさか・・・バレてる!?) 俺は内心焦りまくっていたが、必死に平静を装っていた。 愛菜「まぁ、本当に起きてたら流石に止めるよね?だって彼女が、他の男に足コキしてるんだもん♪」(クスッと笑う) 金井「そりゃそうだろwでも、もし起きたらどうすんだよ?」(心配そうに言う) 愛菜「大丈夫でしょ?翔真君、あたしにゾッコンだしぃ~♪」(笑いながら言う) 金井「上川にゾッコンじゃない男なんていねーよ♡」 愛菜「あたしは翔真一筋だからっ♡浮気とか絶対しないしっ♡」 金井「俺のチンコこんな風にしてよく言うよw」 そう言って、金井は再び勃起したペニスを見せつけてくる。 それを見て、クスクス笑う愛菜。 金井「なぁ、ちょっとだけ・・・♡」(射精後の精子が付いたチンコを愛菜の顔に近づける) 金井「頼むよ~!先っちょだけ!先っちょだけだからさ~!」(しつこくお願いする) 愛菜「えぇ~どうしよっかなぁ~♡」(嬉しそうに言う) 金井「なっ!?良いだろ!?」(食い気味に迫る) 愛菜「翔真が本当は起きてたらどうするの~?♡」(翔真を挑発的な目で見つめる) 金井「それはないって!あいつが寝てることは俺が一番知ってるから!」 翔真「・・・・・・・」(薄目を開けて見てる) 愛菜「ふーん・・・・いいんだ・・・・♡」(ボソッと呟く) 翔真「っ!!・・・・・」(寝たふりを続ける) 金井「え?今なんか言ったか??」 愛菜「ううん別になんでもない、ちょっと独り言だよ♪」(ニコッと笑う) 金井「なんだよそれ~気になるじゃんかよ~」(チンコを愛菜の顔の前でフリフリしている) 愛菜「翔真がもし見てたら、どう思うかなって思ってね♡」(上目遣いで見つめながら言う) 翔真(くっそぉ~金井のやつ!!マジでふざけんなよ・・・!) 心の中で毒づく俺だったが、ここで起きるわけにはいかないので耐えるしかなかった。 しかし、その思いとは裏腹に股間はムクムクと大きくなり始めていた・・・。 それを見た愛菜は、ニヤッと笑みを浮かべる。 金井「大丈夫だって~絶対起きないから!!」(そう言いながら、さらに激しく腰を振る) 金井は、自分のモノを掴んで上下に動かしている。 愛菜は金井のモノをじっと見つめていた。 愛菜「・・・・・絶対・・・内緒に出来る・・・?♡」(甘い声で囁くように聞く) 金井「死んでも言わねぇって!!」(息を荒げながら答える) 愛菜「ふふっ♪・・・・・・じゃあ・・・・♡」 そう言うと、愛菜は舌を伸ばして・・・。 ・・・・・・・・・・・終