愛菜 8 ピクニックで金井と・・・ 「だってぇ、そこが一番匂いが強そうだもん♡」
Added 2023-10-04 01:49:45 +0000 UTCメイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 今日は愛菜と少し離れた大きな公園でピクニックをする予定だ。 ~公園~ 愛菜はお弁当を持ってきていた。 翔真「美味しそう!!」 俺はは思わず叫んだ。 愛菜「ありがとう♪」 愛菜は嬉しそうな表情を浮かべている。 愛菜「はい、あ~ん♡」 そう言って、俺に卵焼きを食べさせようとしてくる。 翔真「あーん」 パクッ!モグモグ……ゴクン! 愛菜「美味しい?」 翔真「うん!」 愛菜「良かったぁ~!」 嬉しそうに微笑む愛菜。 会話をしながら、ランチタイムを過ごした。 芝生の上でレジャーシートを広げ、寝転ぶ二人。 風が心地よい。 すると、愛菜は俺の腕に抱き着いてきた。 愛菜「えへへ♪気持ちいいね~」 翔真「ああ……」 彼女の柔らかい胸の感触が伝わってくる。 愛菜「ねぇ、キスして……?」 甘えた声で言う彼女。 翔真「いいよ……」 チュッ♡チュパッ♡レロォ~ン♡ 舌を絡め合い、濃厚なキスをする俺たち。 愛菜「んっ……♡ふぅぅ♡」 甘い吐息を漏らす愛菜。しばらくした後、唇を離すと唾液の糸を引いた。 そして、再び見つめ合う俺と愛菜。 愛菜「・・・・えっち♡」(翔真を見つめながら) 頬を赤らめながら言う愛菜。 その表情はとてもエロかった。 愛菜「ねえ、シようよ……」 俺の股間に手を当ててくる。 翔真「ちょっ!?ダメだって!!」(慌てる) 確かに目立たない所ではあるが、屋外である以上、いつ誰に見られるか分からない状況だ。 愛菜「どうして?いいじゃん……」(不満そうな顔をして翔真の股間をまさぐる) ズボンの上から触ってくる愛菜。 翔真「ちょ、やめろって……!」 俺は慌てて止めようとするが、彼女は止まらない。 愛菜「ほら、大きくなってるよ……?♡」(ニヤニヤしている) 翔真「うぅ……」(恥ずかしそうにする俺) 愛菜「大丈夫だって、誰も見てないからさ……」 そう言うと、今度はチャックを開けて直接触れてきた。 愛菜「ふふっ、もうこんなに硬くなってるじゃん♪」(直接握る) 翔真「くっ……!!」(ビクンッと反応する) 愛菜「あははは♪冗談だよ♪」(手を放す) 翔真「まったく、お前ってやつは……」(呆れ顔になる俺) 愛菜「えへへ、ごめんね?許して?♡」(可愛く謝る) 翔真「はいはい、分かったから早く続き食べろよ」 愛菜「はーい!」 元気よく返事をする愛菜。 そうして楽しく過ごしていると、公園でランニングをしている同級生と会った。 金井「大森!上川!!!お前ら何してるんだ?」 彼は同じ学校の友人、金井和久。野球部に所属している。 翔真「ちょっとピクニックにね」 愛菜「金井は何してんの?」 金井「俺は今日部活休みだから、ここでランニングしてたんだよ」 愛菜「へぇーそうなんだぁ~」 金井「あれ?なにそれ!上川が作ったの?すげー美味そうじゃん!」 愛菜「でしょ~!私が作ったんだよ~♪」 自慢気に話す愛菜。 金井「俺にも一つくれよ!!」 愛菜「いいよ~、はいどうぞ♪」 そう言って、卵焼きを一つ渡す愛菜。 金井はそれを受け取ると、一口で食べた。 金井「うまっ!!」 愛菜「サンキュー♪」 その光景は俺からすると面白くないものだった。 金井「俺もここでちょっと休憩してくわ」(愛菜の隣に座り込む) 翔真「おい、ちょっと待てよ!」 金井「いいから!いいから!!気にするなって!」 そう言って、笑いながら肩を叩いてくる金井。 翔真(くそぉ……こいつめ……!) イライラしながらも仕方なく諦めることにした。 それから暫くの間、三人で談笑していた。 俺は横になって目を瞑り、二人の会話を聞きながらくつろいでいた。 金井「あれ?大森寝てない?」 その声は聞こえていたが、あえて寝たふりをしていた。 金井「・・・・じゃあ今のうちに上川とイチャついとくかw」 俺は薄目を開けて寝たふりをした。 愛菜「・・・・・・」(翔真を見る) 翔真「・・・・・・・!!・・・」 愛菜と一瞬目が合ってしまった。 寝たふりをしてるのがバレたと思った。 愛菜「・・・・なるほどね~♡」(ボソっと呟く) 愛菜「ねぇ?金井、めっちゃ汗かいてるよね~」 金井「え?あぁそうだな・・・走ってたからな」 愛菜「汗臭いんだけど~」 金井「えぇっ!?マジかよ!?」(焦っている) 愛菜「うん、マジマジw」 金井「うわ最悪だわ~マジでごめん!!」 申し訳なさそうに謝る金井。 そんなやり取りを聞いている内に笑いが込み上げてきた。 翔真(クククッwざまぁみろw) 心の中で笑う俺。 愛菜「でも、汗の匂い・・・好きだけどね♡」(小声) 翔真(えっ……) 金井「えっ、そうなの……?」(照れている) 愛菜「そうだよ~!男の人の匂いがするっていうかさ~!」(嬉しそうに答える) 金井「ふーん、そんなもんかね……」 金井「上川・・・一番男の匂いが強烈な所ってどこだか分かるか?♡」(ニヤつきながら質問する) 愛菜「うーん、まぁ・・・なんとなくわかるかも……♡」(恥ずかしそうに言う) 金井「どこなんだよ?言ってみ??」(ニヤニヤしながら問い詰める) 愛菜「・・・・ここじゃない?♡」(生足で金井の股間に触れる) 翔真(……!!)(薄目で見てる) 金井「おほっ♡正解です♡よく分かりましたね♡」(嬉しそうな表情) 愛菜「だってぇ、そこが一番匂いが強そうだもん♡」(甘えた声で言う) 金井「今汗かいてるから余計に匂うかもなぁ……」(ニヤニヤしながら言う) 愛菜「やだ~♡」(足で金井の股間を弄っている) 金井「おぉぉっ♡やばいって♡それ以上されたら勃っちまうから♡」(悶えながら喜んでいる) 愛菜「もう勃ってるじゃん♡えっちなんだからぁ♡」(楽しそうに責め立てる) 翔真(・・・・・・・) 俺は目の前で繰り広げられる光景に唖然としていた。 金井は気持ちよさそうに喘いでいる。 そして、そんな二人を見て興奮している自分に気付いた。 翔真(くそっ……なんで俺までムラムラしてるんだよっ……!) そう思いながらも、目を逸らすことができないでいた。 金井「こんなところ大森に見られたらどうすんだよぉ~?」(ニヤニヤしている) 翔真「・・・・・・・・」(薄目を開けて寝たふりを続ける) 愛菜「・・・・・・・」(翔真を見つめる) 翔真「・・・・・・・・・」(愛菜と目が合って慌てて目を閉じ寝たふりを続ける) 愛菜「・・・・・翔真の変態♡」(小声で呟く) 翔真(・・・・・もしかしてバレてるのか・・・?) ドキドキしながら冷や汗を流す。 愛菜はクスッと笑うと、再び金井への攻めを再開するのだった。 愛菜「大丈夫だって~!バレないようにすれば良いだけだしぃ~♡」(足で金井の股間を刺激し続ける) 金井「上川って・・・そんなにスケベだったんだな♡」(息を荒げながら言う) 愛菜「スケベなのは・・・翔真だよっ♡」(翔真の方を見ながら言う) 翔真(えっ……!?) 愛菜の言葉にドキッとする俺。 金井「やばい、ちょっと・・・俺のムスコ解放していい?」(チャックに手をかけようとする) 愛菜「こんなとこで変なの出さないでよ~♡バカじゃないのぉ~?♡」(笑いながら罵る) 翔真(おいおい、冗談だろ……?) 俺は焦りながらも寝たふりを続けた。 金井「見られそうになったらすぐ隠すからさぁ!」(チャックを開けようとしている) 愛菜「もう~しらなぁ~い♡勝手にすればいいじゃぁん♡」(笑いながら挑発する) 金井がチャックを開ける・・・。 俺は内心ハラハラしながらも必死に耐えていた。 俺は薄目でチラッと見た・・・・。 そこには金井の勃起したペニスがあった。 巨根をブルンッ!!と震わせている。 翔真(うっわ・・・マジか・・・デカすぎんだろ・・・) 金井「へへっ、どぉ~?♡」(愛菜に見せつけてる) 愛菜「うわぁ~すごい大きいね~♡」(興味津々な様子) 翔真(くっそぉ・・・あいつあんなデカいのかよ・・・!) 金井「ほら、触っても良いんだぞ?♡」(愛菜の手を掴むと、無理やり触らせる) 愛菜「ね~やめてよ~♡汚いじゃんかぁ~♡」(嫌そうな素振りを見せつつ金井のチンコを触る) 金井「はぁ〜気持ちいいわぁ〜」(恍惚とした表情を浮かべている) 愛菜「ねぇねぇ、先っちょから何か出てるよ?♡」(亀頭を指でツンツンしている) 金井「ほんとうだ!!なんだろうな~なんだと思う??♡」(嬉しそうに言う) 愛菜「知らな~い♡」(指先で弄り続けている) ・・・・・・・・・・・・・終