NokiMo
hfhefhuewf8fvg
hfhefhuewf8fvg

fanbox


奥さんにお試しプレイ 1-2 (バイブよりも、もっとすごいの入れられちゃったけど・・・・♡)

メイン登場人物 高山美央(たかやま みお) 康健の妻 30歳 結婚3年目 高山康健(たかやま やすたけ) 美央の旦那 31歳 結婚3年目 大塚正之(おおつか まさゆき) 康健の会社の後輩 27歳 美央のまんこを守ってるのは薄い生地一枚だけであり、敏感なクリトリスを刺激するには十分だった。 さらに愛液で濡れた下着は滑りやすくなっており、摩擦抵抗も少なくなっていた為、快感は何倍にも膨れ上がっていた。 美央「あんっ!んんんっ!」 (ダメッ!これ凄いっ!気持ちいいかも・・・) 康健「おいおい、大丈夫か?」 正之「奥さん気持ち良さそうですよ?」 康健「・・・・・・」 康健の視線に気づいた正之はニヤリと笑みを浮かべる。 パンツ越しにおまんこを突きまくる。 「クチュッヌチャッグチョォッ♡」 その音に合わせて、腰を動かしながら喘ぐ美央。 美央「んひぃぃぃ!あ゛ぁぁ~~!!!」 腰を浮かせながら快楽に耐えるように歯を食いしばっている。 パンツ越しに数センチ正之の肉棒が美央のおまんこに入ってしまっている状態になる。 「グッチュグッチュ♡」 美央「んひぃっ!ふぐっ♡おほぉぉっ♡」 (これ入っちゃってるっ♡) パンツごと挿入されるのではないかというくらい激しく動かされ、その度に腰が浮き上がる。 正之「どうですか?エッチな気分になりましたか?w」 美央「はぁぁっ♡はぁっ♡んん~っ♡」(答えない) (こんな奴に犯されてるのにぃっ♡なんでこんなに気持ち良いのよぉ~っ♡♡) 美央「んっ♡んっ♡んっ♡」(声を押し殺す) 必死に耐えている姿を見て、更に興奮していく正之。 徐々にスピードを上げていく。 すると、あまりにもヌルヌルになっていた為、滑ってしまい、一気に奥まで・・・・ 「ズブゥッ♡」 美央「あぁぁぁっっ♡♡♡」 (生おちんぽ入っちゃってるぅぅ♡♡) 膣内に入ってきた感覚に驚きながらも、体は正直で、ギュウゥッと締め付けてしまう。 それに気を良くした正之はさらにピストン運動を早める。 パンッパンッという乾いた音が部屋中に響き渡る。 美央「んほぉぉおおおぉおおおっっっ♡♡♡♡♡」 康健「おい、大丈夫か?」(興奮している) 正之「あー、高山さん大丈夫ですよ!!入ってませんから!!」(嘘) (高山さんの奥さんのまんこ気持ちいいー♡) 康健「・・・そうか。」(ホッとした表情を見せる) 正之は美央に覆い被さり、キスをする。 美央「んんんーっ!んーっ!」(ジタバタ) 舌を入れられ、口内を舐め回されていく。 それと同時に乳首も摘まれる。 美央「んんっ!?ぷはっ!や、やめてぇ!」 口を離すと、二人の口の間には唾液の糸が出来ていた。 美央「お願いだからもうやめて・・・」(足を絡めて腰を振ってる) 正之「足絡ませてますよ?本当はもっとして欲しいんじゃないですか?」 美央「ち、違う!これは勝手に動いてるだけだから!」 正之「そうですか?でもこっちは喜んでますよ?」 そう言って、美央の乳首をギュッとつねる。 美央「あぁっ!んんっ、あっ、はぁ、ふぅっ、んんっ♡」 痛みと同時に快感が襲ってくる。 その刺激により、また膣が締まる。 正之「ほらほら、どうですか?」 今度は優しく撫で回すようにして触る。 美央「あっ、あっ、ああっ♡」 (そこっ、弱い所なのっ♡) ゆっくりと焦らすように撫でられ続ける。 それだけでもかなり気持ちが良いのだが、それ以上の快楽を知っているため物足りない気持ちになってしまう。 美央「ねぇ、お願い・・・もっと・・・」 正之「ちゃんと言ってくれないと分かりませんよ?」(ニヤニヤ) 美央「っ・・・私のおまんこをめちゃくちゃにして・・・」(小声で言う) 正之「うーん、全然聞こえないっすねぇw」 正之はわざと分からないフリをする。 美央「お願い、お願い♡大塚さんっ♡」 足を絡めておねだりしてくる。 その姿にゾクゾクする正之。 正之はニヤリと笑い、再び美央の上に覆いかぶさる。 そしてそのまま一気に子宮まで貫いた。 美央「んほぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡」 正之はそのまま激しくピストン運動を始める。 「ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♡♡」 美央「あ゛ぁぁっっ♡♡お゛ぉっ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ♡」 (凄いぃぃぃ♡♡) 「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!」 美央「あひぃぃっ♡しゅごいぃっ♡こんなのっ♡」 正之「舌出せよ!」 美央「はいぃ♡」 言われた通りにすると、正之が吸い付いてくる。 「ジュルルルッ!」 美央「んんっ♡ちゅっ、れろっ、んんっ♡」 お互いの舌が絡み合い、濃厚なキスを交わす。 その間も腰の動きが止まることはない。 「ズチュズチュズチュズチュズチュッ♡」 美央「んぐっ!?んんんん~っ♡♡♡」 (イっちゃうぅっ♡♡) 「ビクビクビクビクッ!!」 美央「んぐっ!んん~~っ♡♡♡」 絶頂を迎え、体を痙攣させる。 正之「あー、イキましたねーw」 美央「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」(呼吸を整えている) 正之「一人で気持ち良くなってちゃダメですよ?俺にも出させて下さいよw」 美央「え、待って、今イッたばっかりだから・・・ダメェっ!?」 正之は再び動き出す。 先程よりもさらに速く激しい動きだ。 「パンッパンッパンッパンッパンッ!!」 美央「あ゛ぁっ♡待っでぇっ♡まだ動いちゃらめぇぇっ♡んぎぃぃっ♡」 正之「口あけろよ、口に出してやるから!」 美央はだらしなく口を開ける。 美央「あぁんっ♡出してぇ♡」(口を開けて欲しがる) 正之「出すぞっ!」 正之は美央の口にチンコを突っ込み、喉奥に精液を流し込む。 「ドピュッドピューーーッ!」 美央「んぶぅっっっ♡♡♡おほっ♡おぉぉおっっ♡♡♡」 大量に出された精子を零さないようにしっかりと飲み込む。 美央「んんーっ♡んんんーっ♡」(首を横に振る) (美味しい♡もっと欲しい♡) 正之「俺のちんぽ美味いか?」 美央「おいひぃですぅぅうっ♡」 正之「じゃあもっとくれてやるよ!」 そう言うと頭を鷲掴みにして無理やり動かす。 美央「んぶっ!?んんっ!んんっ!んんん~~~っっ!!!」 正之「おらっ!全部飲めよ!」 美央「んんっ!んんっ!んんっ!んんっ!!んんんっっ♡♡♡」 ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が流し込まれる。 それを全て飲み干していく。 美央「ゴキュッ、ゴクゴクッ、ゴクンッ!」 最後に尿道に残ったものまで残さず吸い上げる。 美央「ぷはっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」(ぐったりしている) 正之「ふぅ・・・最高w」 美央「・・・最低ね・・・」 正之「高山さん、奥さん最高でしたよw」 康健「あ、あぁ、ありがとう。」 正之「じゃあエッチな気分になったと思うので、これでやっと試せますねw」 そういって美央のパンツを脱がし、バイブを直接まんこに入れる。 美央「あぁっ♡」 正之「じゃ、スイッチ入れますよーw」 カチッという音と共に振動が始まる。 美央「ああっ♡ああっ♡ああっ♡」 (これすごいぃっ♡♡) 康健「おぉっ・・・」 美央「ああっ♡ああっ♡ああっ♡」 (もう無理ぃっ♡イクゥッ♡♡) 正之「ほらほら、どうですか?気持ち良いですか?」(ニヤニヤしながら見ている) 美央「ああっ♡気持ちいっ♡気持ちいいですこれっ♡♡♡」(アヘ顔になっている) 康健「すげぇな・・・」 美央は足を広げて、正之にバイブを出し入れされている。 「グチュッグチュッグチュッッ!」 美央「ああぁぁっ♡イグぅぅぅっっっ♡♡♡」 正之「またイクんですか?w」(振動をマックスにする) 美央「あっ♡らめぇっ♡それだめぇぇぇっ♡イクイクっ!!!!」 「ビクンッ!ビクッ!ビグンッ!!」 正之「何回イクつもりなんですかw」 美央「あっ♡ああっ♡あっ♡ああっ♡」(痙攣してる) 正之「聞こえてないですねw」 美央は口から涎を垂らしている。 正之「おーい、聞いてますかぁ?」 正之はバイブを美央の口に突っ込む。 美央「んんっ!?んぐっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんっ!!」 バイブを口から出す。 正之「どうですか?このバイブ凄いでしょ?」 美央「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・凄い・・・です・・・こんなの初めて・・・です・・・」 正之「良かった!!!奥さんの協力のおかげですよ!!高山さんもありがとうございます!!」 康健「あ、あぁ、・・・」 美央「んっ、あんっ、ああぁぁぁっ♡♡♡」(ビクビクッ) 正之「あれぇ、どうしたんですか?余韻にひたってるんですか?」(手マンをする) 美央「ああぁぁっ♡♡待ってぇっ♡♡ああぁぁぁっ♡♡♡」(ビクビクッ) 正之「他人が居る前で、そんな足広げてまんこ出してちゃだめですよ?」(まん毛を撫でる) 美央「んっ♡」 正之「じゃあまた何かあった時は協力お願いしますね!その時はもっと凄いことしましょうねw」 荷物をまとめて帰ってく正之。 康健「あのバイブ、相当良かったみたいだな・・・」 美央「えぇ・・・凄かったわ・・・」 (バイブよりも、もっとすごいの入れられちゃったけど・・・・♡) ・・・・・・・・・・・・・・・終


Related Creators