奥さんにお試しプレイ 1 「奥さん気持ち良さそうですよ?」
Added 2023-09-24 04:39:45 +0000 UTCメイン登場人物 高山美央(たかやま みお) 康健の妻 30歳 結婚3年目 高山康健(たかやま やすたけ) 美央の旦那 31歳 結婚3年目 大塚正之(おおつか まさゆき) 康健の会社の後輩 27歳 康健の会社は通販グッズの販売を行っている。 様々な商品を販売しているが、中には大人のおもちゃも取り扱っている。 ~会社~ 正之「高山さん、この商品の事なんですけど。」 康健「おう、どうした?」 正之「これ新しくうちの会社で取り扱う商品なんですけど、どうやって紹介したらいいのかわからなくて。」 康健「ああ、商品のレビューとか説明を使えばいいんじゃないか?」 正之「この商品発売したばっかでレビューとかも少ないし、実際の使用した感じとかを上手く表現したいんですよね。」 康健「使うったって、これバイブだろ?オナホールなら試せるけど、これはちょっと無理じゃないか?」 正之「そうなんですよねぇ。・・・・高山さん、奥さんいましたよね?」 康健「ん?いるけど、それがどうかしたのか?」 正之「いや、実際に使ってみてどんな感じか教えてもらえたりしませんかね?」 康健「はぁ!?いやいや、さすがにそれはダメだろ!」 正之「でも他に相談できる人もいませんし、もし良ければお願いしますよ~!」 康健「そんなプレイした事ないし、いきなり「バイブ使ってみてくれ」なんて言えるわけないだろ!それに使った感想なんか言ったら絶対引かれるわ!」 正之「わかりました!!!俺も一緒に頼みますから!!!」 康健「そういう事じゃないんだよなぁ・・・」 康健は結局断りきれず、正之と二人でダメ元で美央に頼む事になった。 ~康健の自宅~ 美央「え、何それ・・・アタシにそんな事させるつもりなの?」 康健「そうだよな。やっぱダメだよね。ごめん、忘れて。」 正之「いや!!!奥さん、お願いできませんか!?」 康健「おい、お前何言ってんだよ!」 正之「だって、こんな事頼める人いないんですよ~!お願いしますよぉ~!」 美央「さすがにちょっと・・・それにアタシ、そういうの使ったことないんですけど・・・。」 康健「そうだぞ、だから諦めろ。」 正之「そこを何とか!!一回だけ、試しに使ってみるだけでもいいですから!!」 困惑する美央。 正之「会社の命運がかかってるんです!!どうか、よろしくお願いします!!」 美央「・・・・・少しだけなら、まぁ、いいですけど・・・。」 康健「え!?本当にいいの?」 美央「うん、いいわよ。」 正之「ありがとうございます!!!」 正之は鞄からバイブを取り出し、準備を始める。 美央「それで、これをどうするんですか?」 正之「とりあえず下着の上からでいいんで、アソコに当ててみてください。」 美央「わかりました。じゃあ試してみて、感想は夫に言いますね。」 バイブを受け取ろうとするが、それを拒む正之。 正之「あ、待って下さい!俺が今ここでやりますので!!」 美央「え、ここでですか?」 正之「はい、まずはどういう物なのか知ってもらわないといけませんからね。」 美央は康健の方を見て、助けを求めるように見つめる。 康健「まぁ、そうだね。とりあえずやってみたらいいんじゃない?」 美央「・・・・!?」 (この人、何言ってるの!?自分の妻が他の人にバイブ当てられるのよ!?) 正之「それじゃあ、早速やりましょうか!!」(ニヤけてる) 美央のズボンの上から股間に押し当てる。 ドキドキすながら見ている康健と、少し恥ずかしそうにしている美央。 正之「じゃあ、スイッチ入れますね!」 「ヴィィィン・・・」 小刻みに振動する音が部屋に響く。 美央「ん・・・っ!」 ビクッ ビクンッと体が震える。 正之「どうですか?何か変化ありました?」 美央「いえ、特に何も・・・。」 (あれ?思ったよりも・・・これなら大丈夫そう・・・かな?) 正之「そうですか、じゃあもう少し強くしてみます。」 「ブゥン!」という音と共に振動が激しくなる。 美央「あっ!んっ!・・・ふっ、んんっ!」 ビクビクっと痙攣し、思わず声が出てしまう。 その様子を興奮しながら見る康健と、ニヤニヤしながら見続ける正之。 美央「うっ、くぅぅっ!ふぅぅ・・・」 快感に耐えるように体を震わせている。 正之「どうです?気持ちいいですか?」 美央「・・・あんまり気持ちよくないです・・・。」(嘘をつく) 正之「本当ですかぁ~?本当は気持ちいいんじゃないですか?」(意地悪そうに言う) 美央「そんな事ないです・・・!」 ピクンッと体が跳ねる度に、吐息交じりの声が漏れる。 美央「あの、もういいですか?これ以上はちょっと怖いです・・・。」 正之「じゃあ次はズボン脱いでみましょうか。」 美央「え!?そ、それはさすがに恥ずかしいですよ・・・。」 康健「まぁ、ちょっとした練習だと思ってさ。頼むよ。」 美央「康健まで・・・もう知らないから・・・・」 美央はズボンを下ろす。 するとパンツにはシミが出来ており、愛液で濡れていた。 正之「濡れてますよwやっぱり気持ちよかったんですねw」 美央「ち、違います!!これはその・・・ただの生理現象ですから!!」 顔を真っ赤にしながら否定する。 正之「はいはいwわかりましたw」(ニタニタ笑う) 美央「・・・早く終わらせてください!!」 恥ずかしさに耐えながら、足をゆっくりと開く。 正之「こういうの使う時って、やっぱエッチな気分の時に使うと思うんですよ。」 美央「はぁ・・・」 正之「だから奥さんもエッチな気分になって欲しいんですよ。」 美央「そんなのなりませんよ!」 正之「どうやったらなります?」 美央「し、知りません!!!とにかく終わりにしてください!!」 正之「うーん、そうですね・・・。じゃあ、自分でやってみてくださいよ。」 美央「えぇ!?」 正之「ほら、こうやって動かすんですよ。」 バイブを上下に動かし始める。 美央「あぁっ!ちょっ、やめてぇ!!」 ビクンッと体が大きく跳ね上がる。 正之「ほら、ちゃんと動かしてください。」 美央「無理ぃ!こんなのできない!」 正之「高山さん、奥さん感じてるじゃないですかw」 美央「違う!!そんなんじゃないからぁ!」 正之は自分のズボン脱ぎ始める。 康健「おい、お前・・・」 正之「高山さんの奥さんにエッチな気分になってもらう為にやってるんで、安心してください!」 美央「え、ちょっと・・・何してるの?」 正之はそのままパンツも脱ぐと、大きく反り返った肉棒が現れる。 それを美央のパンツの上からまんこに押し当てるように近づけていく。 美央「ちょっと、待って下さい!それはダメですって!!」 正之「どうですか?エッチな気分になっちゃいましたか?」(ニヤニヤ) 美央「なってないって言ってるでしょ!?いい加減にしてくださいよ!!」 正之「ならないのかー、しょうがないなー。」 グイグイと押し当てられる。 美央「うぅっ、やめっ、てっ!」 体をくねらせて抵抗する。 正之は美央の足を掴み、無理やり開かせる。 そしてそのままパンツの上から肉棒を擦らせる。 ズリッズリッと布が擦れる音がする。 美央「あっ、いやっ!ダメッ!ダメだってばぁ!」 ビクビクっと体が痙攣する。 美央のまんこを守ってるのは薄い生地一枚だけであり、敏感なクリトリスを刺激するには十分だった。 さらに愛液で濡れた下着は滑りやすくなっており、摩擦抵抗も少なくなっていた為、快感は何倍にも膨れ上がっていた。 美央「あんっ!んんんっ!」 (ダメッ!これ凄いっ!気持ちいいかも・・・) 康健「おいおい、大丈夫か?」 正之「奥さん気持ち良さそうですよ?」 康健「・・・・・・」 康健の視線に気づいた正之はニヤリと笑みを浮かべる。 パンツ越しにおまんこを突きまくる。 「クチュッヌチャッグチョォッ♡」 その音に合わせて、腰を動かしながら喘ぐ美央。 美央「んひぃぃぃ!あ゛ぁぁ~~!!!」 腰を浮かせながら快楽に耐えるように歯を食いしばっている。 パンツ越しに数センチ正之の肉棒が美央のおまんこに入ってしまっている状態になる。 「グッチュグッチュ♡」 美央「んひぃっ!ふぐっ♡おほぉぉっ♡」 (これ入っちゃってるっ♡) パンツごと挿入されるのではないかというくらい激しく動かされ、その度に腰が浮き上がる。 正之「どうですか?エッチな気分になりましたか?w」 美央「はぁぁっ♡はぁっ♡んん~っ♡」(答えない) (こんな奴に犯されてるのにぃっ♡なんでこんなに気持ち良いのよぉ~っ♡♡) 美央「んっ♡んっ♡んっ♡」(声を押し殺す) 必死に耐えている姿を見て、更に興奮していく正之。 徐々にスピードを上げていく。 すると、あまりにもヌルヌルになっていた為、滑ってしまい、一気に奥まで・・・・ 「ズブゥッ♡」 ・・・・・・・・・終