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グラビアアイドルの彼女 1-3 (もしこれを咥えたら・・・もし本当にくわえたら・・・)

メイン登場人物 恵崎綾(えざき あや) 拓治の彼女 24歳 拓治との交際4年目 現役グラビアアイドル 芸名は「水色あや」。芸名は拓治には内緒にしてる。 水谷拓治(みずたに ひろはる) 綾の彼氏 24歳 綾との交際4年目 会社員 AV・グラビア大好き。綾が隠してる芸名も実は知ってる。 綾「あんっ!もっと!!もっといじって~!!」 綾もノリノリで腰をくねらせている。 視聴者数もどんどん増えていく。 視聴者が番組開始以来過去トップ3に入るぐらいになってる事をスタッフが司会にカンペで知らせる。 司会「おぉっとぉ!!!すごい!!とんでもなく視聴者が増えてます!!!w」 男性客達は大盛り上がりである。 その声を聞いて綾は更に勢いを増す。 綾「ねぇ、すごい~♡こんなに大きくなってるぅ♡」 そう言って男優のペニスを扱く。 男優「彼氏のじゃない棒をこんなにして、いけない子だね~!」 綾「彼氏のよりこっちの棒の方が好きぃ♡」 綾は自分の股に男優の竿を擦り付ける様に腰を振る。 綾「私の彼氏ごめんなさい!!こっちの棒のほうが好きになっちゃったぁ~~♡」 番組が盛り上がるにつれ、司会もテンションが上がる。 司会「これは凄い展開になってきました!!!!!!」 観客達が歓声をあげる。 拓治(嘘だろ・・・そんな・・・・) 影絵で激しく動くペニスと、それに合わせて揺れる綾が見えている。 綾(やった!!!すごい盛り上がってる!!このままいけば優勝間違いなし!!) 男優が綾の水着の股間を少しずらす。 綾(!?・・・・え!?) 男優「ちょっとぐらいいいでしょ?向こうには見えてないから。」(小声) 綾「え、ちょ、待って、それはさすがにまずいんじゃ・・・」(小声) 男優は無視してそのままおまんこを直接触り始める。 「クチュっ♡」 綾「あっ・・・」 そしてもう片方の手では胸を揉み続ける。 綾「んっ・・・」 綾は感じてしまっているのか、声が漏れる。 男優「ほら、大きく感じてる動きしないと、番組が盛り上がらないよ?」(小声) 綾「そ、そんなこと言われても・・・んっ」(小声) 男優「さっきみたいにエッチな声出さないと。」(小声) 司会「ん?すこしパンダさん元気なくなってませんか?」 綾(どうしよう・・・・このままじゃ変な感じで終わっちゃう!!あと少しなのに。途中まで盛り上がったけど、最後に変な感じで終わったら印象が良くない!!・・・・もうちょっと!!) 綾「あんっ!!気持ちいぃぃい!!♡♡♡いいよぉおおお!!!♡♡♡」 綾はわざとらしく大声で喘いだ。 男優「そうそう、やればできるじゃん!w」(小声) 男優はニヤリと笑いながら手の動きを速める。 「グチュッグチャッグチョッ♡」 愛液が溢れてくる。 綾「すごいっ♡♡パンダのエッチなとこもっといじってぇええ♡♡」 拓治は食い入るように画面を見つめる。 司会者も興奮気味に喋る。 綾は上の水着を上にズラし乳首を露出させる。 司会「あれー!!!w パンダさん!!これおっぱい出してますか?w 男優さんにしかわからない!!!」 観客達もざわつく。 白いカーテン越しに影絵となって綾の胸が揺れているのがわかる。 乳首はビンビンに立っているのが影絵でもわかる。 綾「舐めてっ!いっぱいなめてっ!」 男優は片方の手で胸を弄りながら、もう片方の胸に吸い付いた。 「ちゅぱ、ちゅぱ、れろれろっ、じゅるるるっっ」 激しく吸う音が響く。 それと同時に、綾の股間からはクチャクチャという音がしている。 綾「ああんっ!!きもちいいっ!!あ、んんっ!すごいぃっ♡」 綾は腰を前後に動かしながら、男優の頭を両手で押さえる様にしながら感じている。 男優は口を離すと今度は下の方を舐め始めた。 「ジュルルルッッ!!!」 大きな音を出しながら吸い上げる。 綾「ああっ!えっちなとこ吸われてるぅううっ!!!」 さらに強く吸うと、またも激しい音を立てる。 視聴者数がさらに伸びて行く。 司会「すごい!!!w パンダさん!!!視聴者数が凄い事に!!!」 司会もかなり興奮気味だ。 綾(やった!!!!これならいける!!!!) 綾はさらに喘ぎ声を大きくする。 綾「あんっ!!そこぉおおっ!!!♡♡♡気持ちいいぃいっ!!!」 男優は更に激しく舐め回す。 綾「んあぁっ!!もうイきそうっっっ!!!!♡♡♡」 男優は口を離し、綾を跪かさせる。 綾の目の前には男優の勃起したモノがそそり勃っている。 綾(・・・・・・・ゴクリッ) 司会「おおっと!!!!!!これは!!!!!!まさか!?時間も残り15秒を切りました!!これはもしかしたらあるかもしれません!!」 観客達は大盛り上がりである。 綾の心拍数がどんどん上がっていく。 綾(やばい!!あと10秒もない!!) (これはネットの生放送番組!!ここまでやる必要はないはず!!でも・・・・) 司会、出演者、観客、スタッフ、視聴者全てが最高潮に盛り上がっている。 影絵では男の前に跪く女性。 その目の前には反り立った棒がある。 綾(もしこれを咥えたら・・・もし本当にくわえたら・・・・ごくりっ) 司会「残り8秒です!!!!!!!」 綾は目の前の肉棒を見つめる。 男優は肉棒をビンビンと揺らす。 綾(どうしよう・・・・どうしよう・・・) 綾は生唾を飲み込む。 司会「あ~ここでおわりかー!!!!もう時間が無くなってきたーー!!!」 綾(やらなきゃ!!やらないと終わっちゃう!!せっかくここまで来たんだ!!最後までやりきらないと!!) そしてついに5秒を切った。 スタジオ中の落胆の声が聞こえる。 綾「せっかく盛り上がってたのに!!!・・・はぁ・・・はぁ・・・」 そしてついに4秒を切る。 綾(どうする?いや、決まってる!!やるんだ!!!私は出来る子なんだ!!!!) 3秒。 2秒。 1秒。 綾(・・・・・・咥える!咥える!絶対咥える!!) 0。 その瞬間、綾は一気に口に含んだ。 司会「おおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!きたぁああああ!!!!」 スタジオ中が歓声に包まれる。 綾「んっ!!んんんんんっっっ!!!」 綾は思いっきり男優の竿を吸い込んだ。 男優「おぉぉっ!!」 綾の口の中で男の竿がピクピクと脈打つ。 綾「じゅぽっ♡じゅるるっ♡♡ぐっぽ♡ぬちゃっ♡♡れろれろっ♡♡」 影絵で見えなくても、綾が口で激しくしゃぶっているのがわかる。 綾「んぐっ♡♡んぶっ♡♡んむっ♡♡」 放送されてる音は完全にフェラの音である。 テロップでは「本当はしてません」と出ている。 そして残り時間が10秒増えた。 司会「おお!!!これはまさかの特別延長タイムですか!?なぜか0だったタイムが10秒になってますw スタッフも盛り上がっていますw」 盛り上がりの声が上がる。 綾「んっっ!!んっっ!!♡♡」 綾は夢中になってしゃぶり続ける。 綾「んっ!!んっ!!んっ!!♡♡」 (やった!!!すごい盛り上がってる!) 司会「パンダさん!!!もうあなたが優勝です!!!w 最後まで頑張ってください!!w」 綾「んぶぅっっ!!!♡♡んんんんっっ!!♡♡」 (やった!!!拓!!!私頑張ってるよ!!!) 綾「じゅぽっ♡じゅるるっ♡♡ぐっぽ♡」 (男優のおちんちん咥えてるけど、番組すごい盛り上がってる!!!) 綾「じゅるるるっ!!!♡♡♡じゅぷぷっっ!!♡♡♡」 司会「さぁ、残り5秒になりました!!」 綾(良かった!!!もうこれで十分だよね!!!あとは5秒経てばおわり!!) 一安心する綾だが、男優は綾の頭をガッチリと掴むと腰を動かし始めた。 綾「んごぉおおおおっ!!??」 司会「おっと!?これはさらにすごい!!!!!!w」 男優は腰を前後に動かし始める。 綾「んぐぅううううっ!!!」 口内を犯されながら頭を掴まれている為、逃げることが出来ない。 綾(苦しい・・・息ができない・・・でも・・・でも・・・気持ち・・・) 男優「あーパンダちゃん!!イクよー!!!!出しちゃうよー!!!」 綾(え?出す?うそ!?パフォーマンスでしょ?本当に出さないよね!?) 司会「出しますかぁ!?男優さんも我慢出来ない程の魅力!!!凄いですねぇ!」 綾(そうだよね?これってパフォーマンスだよね?本当に出すわけない!!) 綾「出してっ!!いっぱい出してぇえええっっ!!」 綾は更に激しく吸い付く。 男優「ああっ!!出るよ!!全部飲んでね!!」 綾「のむ!!のむぅううっ!!!ドロドロのいっぱいお口にちょうだぃいいいっっっ!!!!」 (おし!!!これで終わりだ!!!頑張った私!!!) 口を離そうとした瞬間、男優が綾の頭をグッと引き寄せた。 綾(・・・・ウソ・・・・でしょ?・・・) 「ドピュッ!!ビュルルルーーっ!!!」 綾の口の中に大量の精子が流れ込んでくる。 綾「んんんんんんんっっっっ!!!♡♡♡」 男優が影絵で激しく出してる様な動きをする。 綾(これ・・・ほんとに出されてる・・・) 綾「んっ♡んっ♡んっ♡」(どんどん口の中に精子を出してくる) 綾(やばい!!もう時間が終わってカーテンから出ないと!!!) 綾は口の中の精子を飲み込む。 綾「ゴクッ・・・ゴクンッ・・・ゴクゴク・・・」 綾は最後の一滴まで飲み干す。 綾「ゴキュッン!!」 そしてすぐにパンダの被り物を付け、水着を直して白いカーテンから出て来る。 観客からは拍手喝采である。 司会「いやぁ~凄かったですね!!こんな生放送なのに!!凄すぎて番組終了しちゃうかと思いましたよ!!w」 パンダ「えへっ♪ごめんな~い!!喉乾いてたから、栄養補給しちゃいましたっ♡」 司会「いえいえ、とんでもない!!素晴らしい演技でしたよ!w 最後に視聴者にも何か一言お願いします!!」 パンダ「みなさん、ありがとうございました!!!みなさんのミルクも、いっぱい飲ませてねっ♡」 カメラに向かって胸を寄せるポーズをする。 司会「じゃあ優勝者発表なんですが、あまりにもパンダさんが盛り上がってしまった為、顔出しは次回にさせていただきますw」 観客達からブーイングが飛ぶ。 司会「いや、すみませんw 次回顔出しで出てくれます!!パンダさんがあまりにも凄くてね・・・w みんな誰が優勝かはわかってると思いますが、一応言いますね!!優勝した方はこちらです!!」 フリップが出る。 『パンダ・水色あや』 司会「ということで、本日の優勝者は水色あやさんに決定しましたーー!!」 歓声が上がる。 綾がカメラに向かってお尻をふりふりしながら手を振って番組が終わっていく。 拓治(・・・・・・あれ?俺ってなにやってたんだっけ?) 拓治はあまりの驚き、興奮、色々な感情で記憶が曖昧になっていた。 番組中に2回射精した拓治はそのまま気絶するように眠ってしまったのだった・・・。 ~夜中、午前3時30分頃~ 拓治のスマホが鳴る。 「♪♪♪」(LINE通知) 拓治は寝ていて起きない。 綾からのLINEだった。 綾「ごめん!友達とご飯食べに行って、帰ってきて疲れてそのまま寝ちゃった!!」 「♪♪♪」(LINE通知) 続けてメッセージが来る。 綾「ひろー!!大好きだよ!!おやすみ!!」 ・・・・・・・・・・・・・・・・終


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