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グラビアアイドルの彼女 1-2 「あんっ!もっと!!もっといじって~!!」

メイン登場人物 恵崎綾(えざき あや) 拓治の彼女 24歳 拓治との交際4年目 現役グラビアアイドル 芸名は「水色あや」。芸名は拓治には内緒にしてる。 水谷拓治(みずたに ひろはる) 綾の彼氏 24歳 綾との交際4年目 会社員 AV・グラビア大好き。綾が隠してる芸名も実は知ってる。 パンダが椅子に逆座りしたまま腰を上下に動かす。 拓治(え、ちょ、これ、ヤバいってw) 拓治の下半身はみるみる勃起し始める。 パンダ「あんっ!あんっ!あんっ!あっん!」(腰をふりながら喘ぎ声を出す) カメラマンも徐々にアップになっていく。 パンダは水着を食い込ませて、お尻の穴まで見える様な際どい角度で腰を動かし続ける。 司会者「いやぁー素晴らしいですよ!!これは優勝間違いなしですねぇ!!」 会場からは大爆笑が起きる。 パンダは自分の手で尻肉をぷるぷる揺らしながら更に激しく動き続ける。 拓治(・・・・・これ、本当に綾なのか!?) 拓治は興奮を抑えられない。 司会「これは男ならたまらないでしょう!どうですか皆さん!?」 観客達も大きく頷く。 拓治(こんなエロい姿、初めて見たぞ・・・まじかよ・・・。) (確かに声や体は間違いなく綾だけど、世の男達が見てる中であんなエロい事するなんて・・・) 綾が言ってた言葉を思い出す~ 綾「あの人すごい私の胸見てくるんだけど。本当無理!!」 綾「なんか男に色目使う女とかいるじゃん?私そういう子キライなんだよね。」 綾「男って本当にスケベだよね。」 綾「私は水着の仕事したりするけど、媚びとか売りたくないし、ああいうのマジ無理だわ・・・」 綾「男の性欲ってホント気持ち悪いよね・・・」 綾「男はどうせエッチの事しか考えてないんでしょ?」 現実~ パンダ「ああ~ん!!イクぅ!!!」(股間に手を当てて仰け反る) 観客達は大いに盛り上がる。 拓治(・・・・・・・) 拓治は画面の中の淫らな綾という雌を見つめる。 そして番組は進行していく。 野菜を使った物ボケ対決では、パンダは自慢の巨乳を下から持ち上げ、巨乳に挟んだキュウリをパイズリする。 パンダ「ほらぁ!私のおっぱいでこんなにおっきくなったよぉ!」 司会者「あ~このままじゃ出ちゃいそう!!!出しちゃってもいいかな!?」 観客から笑いが起こる。 パンダ「まだダメだよっ♡我慢してねっ♡我慢した方が気持ちイイよっ♡」(キュウリをパイズリし続ける) 司会「ああー!!じゃあ我慢しちゃいましょう!!」 エッチな体を活かしたクイズがあったり、特技を披露したりなど、色んなゲームが繰り広げられた。 そしてどんどん脱落者が出る中、最後の4人になった。 その中には綾らしきパンダの被り物をした女性もいた。 拓治(何度見ても・・・絶対綾だ・・・間違いない・・・・多分・・・・) 普段の綾からは想像できない程卑猥な姿に、確信を持ちつつも、信じられない様子の拓治。 司会者「さぁ、いよいよ最終局面になりましたが、最後まで勝ち残るのはどの動物なのか、非常に楽しみです!!」 最後のゲームが始まった。 司会「最後に残った4名の動物さんがどれ程魅力的なのか、その筋のプロの方に判断してもらいましょう!!」 スタジオ内に覆面を被った屈強な男が登場する。 ボディビルダーが付けてるようなブリーフで上半身裸で筋肉質な肉体をしている。 司会「顔は出せませんが、有名アダルト男優の方に来ていただきました!!!!」 拓治(え、AV男優!?) 司会「では、この方の判断基準を聞いてみましょう!!」 司会「どう思いますか?」 男優「そうですね、まずこの4人は全員グラマーで、しかも全員が巨乳です。ただ、体は良くても、それだけでは僕は興奮しません。僕を誘惑出来るようなエロさがあるかどうかが重要だと思います。」 男優「もし僕を誘惑出来たら、その子は今後間違いなく売れっ子になってくると思います。」 司会者「なるほど!!つまり見た目だけでなく、内面的なエロさも大事なんですね!?」 司会「わかりました!!それでは皆さん、準備はいいですか!?」 観客達が拍手をする。 ルールは一人一人順番に男優を誘惑する。会話2分+ボディコミュニケーション3分、トータル5分勝負。 どんな会話をしてるかは聞こえるが、何をしてるかは白いカーテン越しに影絵になっていてわからない様になっている。 その中では被り物も外す。 一人一人男優を誘惑していく。 一人目よりも二人目。二人目よりも三人目と、どんどん過激な内容になっていく。 拓治(おいおいおい・・・もう・・・これ・・・) 拓治の下半身はもうはち切れんばかりに勃起している。 司会「おお~猿さん!凄いセクシーですね!」 影絵のシルエット上で猿の被り物をした女性が男優の乳首を舐めて、股間を触っている。 男性客達から歓声が上がる。 司会「これは優勝候補ですね!」 拓治(最後はパンダ・・・・綾・・・だよな・・・?) 心臓がバクバク鳴る。 司会「さて、残すところあと1人、パンダさん!!お願い致します!!」 遂にその時が来た。 白いカーテンに入ってくパンダ。 拓治は祈る様に手を組む。 そしてカーテンに入ってすぐに被り物を取る。 影絵のシルエットで、女性の髪型が見える。 拓治(あの髪型は、綾だ・・・・) 男優「これは、カワイイ子来たなぁ~!」 司会「男優さん、パンダさんはカワイイですか?それともセクシーでしょうか?」 男優「可愛くてセクシーだなぁ~!俺好みだよw」 司会「パンダさんいかがですか?」 パンダ「えっとぉ・・・恥ずかしいけど、嬉しいです。」(照れてる) 司会「おおっと!!可愛い仕草が見れましたね!!これは高得点が期待できそうです!!」 拓治(シルエットでしか見えないけど、あの仕草はよく綾がするやつだ・・・) 拓治の心臓の鼓動が更に早くなる。 そしてついに始まった。 司会「じゃあ最初のトークタイム2分スタートです!!」 パンダ「はじめましてぇ!私、パンダって言います!」 パンダは可愛く手を振っている。 拓治(綾・・・やっぱりお前なんだな・・・) 拓治は興奮を抑えられない。 男優「パンダちゃんは今彼氏とかいるの?」 パンダ「はい!いますよぉ~!!」 観客達は盛り上がる。 男優「彼氏いるのにパンダちゃんはこれから俺とどんなことしようとしてるの?」 パンダ「ん~わかんない♪」 可愛らしく首を傾げるパンダ。 観客達は大盛り上がりである。 男優「じゃあ今日は俺が寝取っちゃおうかな~」 パンダ「え~やだぁ♪でも優しくしてくれるならいいかも・・・」 拓治(やばい、マジで興奮してきた・・・) 男優「優しいけど、激しさもあるよ?」 パンダ「あはっ♡・・・・・激しいの好きかも・・・」 司会「さぁ、そろそろトーク時間が無くなってきました!!ボディタッチタイムにいきましょう!!」 司会の合図と共に、男優がパンダの胸を下から持ち上げる様に揉む。 パンダ「あん♡」 司会「いきなり男優さんから!!w 相当タイプだったんでしょうねw」 拓治は食い入るように見つめる。 男優はパンダの胸を揉みながら膨張した股間を押し付けている。 すると今度は逆にパンダの方から男の股間を弄り始めた。 観客達も盛り上がってくる。 拓治(嘘だろ・・・こんなことまでするのか・・・!?) 驚くと同時に、興奮する拓治。 男優「どう?俺の、大きいでしょ?」 そう言いながらグイグイと押し付けてくる。 パンダ「うん、おっきいっ・・・」 男優「彼氏のとどっちがいい?」 パンダ「んー、どっちだろ?」(照れる) 男優「試して見る?」 男優はブリーフからペニスを取り出した。 シルエット上で大きくて反り立つ棒が見えている。 司会「これはすごい!!!これ出しちゃってますよね?w」 司会もテンションが上がっている。 パンダ(え・・・影絵になってるからってここまでするの!?) 驚きながらも少し嬉しそうな顔をするパンダ。 男優「ほら、触ってみてごらん?」 男優は両手で自分のモノを握るようにして見せる。 恐る恐る触るパンダ。 「ぎゅっ♡」 パンダ「凄い・・・おっきい・・・熱い・・・」(小声で恥ずかしそうに言う) (私なにやってるんだろ・・・いくら仕事だからってこんな事・・・拓がいるのに・・・) 心の中で葛藤しながらも、何故か拒否できない自分に戸惑う綾。 綾(でもこれに優勝したら他の番組にも色々出れるかもしれないし・・・それに活躍してはやく水着の仕事卒業すれば拓だって喜んでくれるはず・・・だから頑張らないと!) そう自分に言い聞かせて覚悟を決めた綾は、ゆっくりと男のモノを握った手を上下に動かし始める。 男優「いいよ、気持ちいいよ、もっと強く握ってごらん?」 そう言われると握る手に力が入る。 「しゅこ、しゅこっ」という音が微かに聞こえてくる。 徐々にスピードを上げていき、激しくなっていく。 その度、ビクビクと脈打つ様に動く男根。 次第に我慢汁の様なものが出てきているのがわかる。 それを亀頭全体に塗りたくるようにしながら手を動かす。 綾は男優の乳首を舐める。 綾「ちゅぱ、れろれろっ、ちゅっ、れろっれろっれろっ、んっ」 男優「おおっ、上手いね、慣れてるんだねぇ!」 そう言いながら頭を撫でる。 男優「彼氏にもこんなことしてるの?」 綾「しないです。今日はエッチなこと沢山していいって言われてるから、特別っ♡」 綾「ぺろっ♡ぴちゃっ♡んふっ♡ぢゅるるるるっっ♡♡♡」 舌使いが激しくなる。 男は気持ちよさそうにしている。 司会「パンダちゃんすごいアピールですね!w」 男優は綾の水着の股間部分を触る。 綾「あんっ!もっと!!もっといじって~!!」 綾もノリノリで腰をくねらせている。 視聴者数もどんどん増えていく。 視聴者が番組開始以来過去トップ3に入るぐらいになってる事をスタッフが司会にカンペで知らせる。 司会「おぉっとぉ!!!すごい!!とんでもなく視聴者が増えてます!!!w」 男性客達は大盛り上がりである。 その声を聞いて綾は更に勢いを増す。 綾「ねぇ、すごい~♡こんなに大きくなってるぅ♡」 そう言って男優のペニスを扱く。 男優「彼氏のじゃない棒をこんなにして、いけない子だね~!」 綾「彼氏のよりこっちの棒の方が好きぃ♡」 綾は自分の股に男優の竿を擦り付ける様に腰を振る。 綾「私の彼氏ごめんなさい!!こっちの棒のほうが好きになっちゃったぁ~~♡」 番組が盛り上がるにつれ、司会もテンションが上がる。 司会「これは凄い展開になってきました!!!!!!」 観客達が歓声をあげる。 拓治(嘘だろ・・・そんな・・・・) 影絵で激しく動くペニスと、それに合わせて揺れる綾が見えている。 綾(やった!!!すごい盛り上がってる!!このままいけば優勝間違いなし!!) 男優が綾の水着の股間を少しずらす。 ・・・・・・・・・・終


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