グラビアアイドルの彼女 1 「足を開いてガニマタになり、騎乗位の様な体制」
Added 2023-09-04 15:36:24 +0000 UTCメイン登場人物 恵崎綾(えざき あや) 拓治の彼女 24歳 拓治との交際4年目 現役グラビアアイドル 芸名は「水色あや」。芸名は拓治には内緒にしてる。 水谷拓治(みずたに ひろはる) 綾の彼氏 24歳 綾との交際4年目 会社員 AV・グラビア大好き。綾が隠してる芸名も実は知ってる。 ~飲食店~ 拓治「最近仕事はどう?」 綾「んー、ぼちぼちかな。分かってた事だけど、中々難しいよね。」 拓治「まぁ、そうだよな。でもグラビアとして仕事もらえるだけでも凄いと俺は思うけどな。」 綾「そうかな?確かにありがたいけど、やっぱり注目されてナンボな部分はあるからね。もっと頑張らないと!」 拓治(綾は現役のグラビアアイドルをやってる。グラビアをやってるだけあって、体はエロくてエロい。おっぱいもお尻もムチムチで最高だ。性格も良く、気が利くので一緒に居て楽しい。) (ただ、一つだけ欠点があるとすれば、胸が大きすぎる事だ。だから、服を着るとそれが目立つのだ。そのせいで、外では結構目立っているが、本人は気にしていないようだ。) 拓治「あんま注目され過ぎても俺が困るから程々にしてくれよw」 綾「なんで拓が困るのよ!!w」 拓治「いや、だってさ、自分の彼女が水着で番組とかDVDに出て、他の男のオカズになってると思うと複雑だろ?」 綾「何それw私のファンに嫉妬してんの??w」 拓治「嫉妬というか、複雑な気持ちだなw」 綾「でもグラビアってある意味そういう仕事じゃん!仕方ないでしょ!w」 拓治「それはそうだけどさぁ・・・・w」 綾「大丈夫だって!私はちゃんと拓一筋だからさ!!」 拓治「それならいいけど・・・変な仕事とかは受けないでくれよ?」 綾「わかってるって!私そういうの嫌いだし、そもそもまだそこまで仕事は来ないしね!」 拓治「そうか、なら良かった。」 (綾はグラビアのDVDを数本出してるが、意外と真面目で、あまり過激な仕事は断っている。それでも、多少なりとも最近のDVDは露出が多めになっているが気になる。) 綾「そういえば今度ネット配信の生番組に出るんだ!!」 拓治「へぇーそうなんだ!すごいじゃん!いつ放送なの?観るよ!」 綾「教えない教えない!!見なくていいから!!w」 拓治「えぇ!?なんでだよ!?」 綾「恥ずかしいからに決まってるでしょ!!」 拓治「そう言われると余計気になるんだけど・・・」 綾「絶対ダメ!!w」 拓治「お前ってそういうとこあるよなw 俺が綾のDVDとか買おうとすると嫌がったりするしさ。」 綾「当たり前でしょ!!今後も私がイイって言うまでDVDとか買っちゃダメだよ!!わかった!?」 拓治「はいはい、わかったよw」 ~拓治の自宅~ 拓治は一人DVDを見てた。 拓治「・・・・・・・」(DVDを見てる) グラビアDVDの中の綾 綾「ねぇ、早く来てぇ♡」(甘い声で誘惑する) 拓治「はぁ・・・はぁ・・・綾っ・・・!」(DVDを見ながらズボンを脱ぎ、下半身裸になる) 綾「あぁん♡もう我慢できないの?しょうがないなぁ♪」(手で胸を寄せて谷間を作る) 拓治「うおぉぉぉぉ!!!」(両手で股間を押さえながら悶絶する) 「ドピュルルルル!!!!ビュルッ!ビューーー!!」 拓治「ふぅ・・・ふぅ・・・」(ティッシュを取って後処理をする) 拓治は綾のファンであり、そのオカズは専ら彼女の出演しているDVDや雑誌である。 拓治「やっぱ何度見ても最高だな・・・綾のおっぱい・・・」 拓治(最近、俺の性癖が少し歪んできた気がする・・・。最初は普通だったはずなのに、最近はAV女優よりも、グラビアアイドルの方が興奮するようになってきてるんだよな・・・。) (綾は俺の彼女だし、もちろんエッチだってする。でも、綾が出てるDVDや画像でシコる回数も日に日に増えている。普通にエッチするよりそっちの方が興奮したりするのが本音だ。) (こんな事、綾には口が裂けても言えない・・・。) 拓治「あ、そうだ。あいつネットの生番組に出るって言ってたな。ちょっとツイッター見てみるか。」 拓治は綾がグラビア活動で使用してるツイッターをチェックする。 「〇月〇日、深夜0時30分からネット放送される「グラマー動物ハッスル会」に出演します!!被り物してるから顔は見れないかもしれけど、生放送なのでポロリもあるかも!?是非見てねー!!!」 拓治「・・・・・放送は明後日か・・・・」 (俺は綾の公式ツイッターを毎日チェックしてる。) (普段、綾は絶対に「見てねー!」なんて言う事はない。「見たければ見れば?w」的な感じなので、この若干媚びてる感じがまたムラムラ要素の一つだったりする。) 拓治のスマホが鳴る。 「♪♪♪」 拓治「ん?綾からだ。」 拓治「はーい。」(電話に出る) 綾「ひろぉー!!!!ひとりで変な事シテないでしょーね!!!」 拓治「おいおい、いきなり電話してきてなんだよwしてねーよw」(本当はシテた) 綾「本当にぃ??怪しいなぁ??」 拓治「本当だってw 今YouTube見てるし。」 綾「え!そうなの!?なに見てるの!?」 他愛もない会話をする。 拓治(・・・・そういえば綾が出るネット番組の生放送は明後日だよな。・・・・ちょっといじわる事言ってみようかな・・・w) 拓治「そういえばさぁ、明後日予定とかある?」 綾「え?・・・明後日・・・・なんで?」 拓治「どっか遊びに行かないかなぁと思ってさ。」 綾「あー、なるほど。・・・ごめん、明後日はちょっと友達と遊ぶ約束してるんだ・・・」(嘘) 拓治「そっかぁ・・・」 綾「ごめんね・・・」 拓治「いいよ別に、気にしないでくれ。」 綾「うん・・・」 その後しばらく会話した後電話を切る。 拓治(友達と遊ぶか・・・まぁ嘘だろうな。) (綾はグラビア活動時の芸名等は一切教えてくれないが、俺は知ってる。芸名は「水色あや」。何故知ってるのかと言うと、綾には内緒にしてるが、俺はAVも好きだがグラビアも結構好きである。特に好きなのが巨乳でデカ尻が好きなのだ。) (その系統の新人は常にチェックしている為、自然と綾の情報も入ってきた。とにかく、綾はエロい体つきをしている。売れてるグラビア程の知名度はないけど、俺みたいなマニアックなファンなら絶対に知っているレベルの人気はある。) (俺がこんなにグラビアに詳しいなんて綾は知るはずもないので、芸名やグラビア活動の詳細は秘密にしている。だが俺は綾には内緒で全てをチェックしてる。) 拓治「・・・・・明後日が楽しみ過ぎる。」 ~番組放送当日~ 拓治「あと10分くらいで生放送開始だな。綾にLINEしてみよ。」 LINEメッセージ 拓治「友達ご飯どうだった?」 拓治「・・・・・まぁ、既読にはならないわな。」 綾が出るネット生放送番組が始まった。 司会「皆さんこんばんは~!!」 番組が進行する。 司会「それでは今回お待ちかね、グラマー動物ハッスル会!!動物さん達に登場してもらいましょう!!」 動物の被り物をした水着の女性が続々と登場する。 拓治(あぁ、こういう事ね。被り物してるから顔見えないって奴ね・・・。) 拓治は画面越しにパンダの被り物をした女性に目が留まる。 拓治(この体・・・まさか・・・) 司会「はい!じゃあ、自己紹介お願いします!!」 被り物を被った女性グラビア達が一人一人自己紹介と意気込みを話す。 司会「では、パンダさん!よろしくお願いします!」 パンダの被り物をした女性がカメラに向かって喋る。 パンダ「こんばんわぁ~!みんなのアイドル、・・・・パンダですっ♡今日は沢山気持ちよくなってねっ♪」(胸の谷間を強調する) スタジオ観覧席から歓声が上がる。 拓治(・・・・・・やっぱり綾だ。間違いない。) 拓治は顔が見えなくとも、パンダの声や体で確信する。 拓治(それにしてもなんていう事言ってんだよ・・・エロ過ぎだろw) この番組は10人程のグラビアアイドル達が色んなゲームで対決していき、優勝者が被り物を取って宣伝出来るという趣旨の番組だった。 司会「それでは一人一人、今自分が使ってる椅子を使って、カメラに向かってアピールしてもらいます!!」 パンダの隣のオオカミの番。 オオカミの被り物をした女性が椅子の上でM字開脚をする。 オオカミ「もっと近くで見てくださぁい♡」 司会「おぉっと!凄いセクシーですね!これはすごいアピールです!!」 拓治(うぉ!!すげぇ!!) 拓治は釘付けになる。 司会「次はパンダさん!どうぞ!」 拓治(あんなの後はやりにくいよなぁ・・・どんなポーズするんだ?) パンダは椅子に逆座りで座る。そして足を開いてガニマタになり、騎乗位の様な体制をとる。 拓治「おぉぉぉおお!!!!」 画面の前で思わず声を出す拓治。 司会「こ、これは凄い体勢ですねw」 観客達からも笑い声が起こる。 カメラがそのままパンダの足元からお尻にズームしていく。 パンダが椅子に逆座りしたまま腰を上下に動かす。 拓治(え、ちょ、これ、ヤバいってw) 拓治の下半身はみるみる勃起し始める。 パンダ「あんっ!あんっ!あんっ!あっん!」(腰をふりながら喘ぎ声を出す) カメラマンも徐々にアップになっていく。 パンダは水着を食い込ませて、お尻の穴まで見える様な際どい角度で腰を動かし続ける。 司会者「いやぁー素晴らしいですよ!!これは優勝間違いなしですねぇ!!」 会場からは大爆笑が起きる。 パンダは自分の手で尻肉をぷるぷる揺らしながら更に激しく動き続ける。 拓治(・・・・・これ、本当に綾なのか!?) 拓治は興奮を抑えられない。 司会「これは男ならたまらないでしょう!どうですか皆さん!?」 観客達も大きく頷く。 拓治(こんなエロい姿、初めて見たぞ・・・まじかよ・・・。) (確かに声や体は間違いなく綾だけど、世の男達が見てる中であんなエロい事するなんて・・・) 綾が言ってた言葉を思い出す~ 綾「あの人すごい私の胸見てくるんだけど。本当無理!!」 綾「なんか男に色目使う女とかいるじゃん?私そういう子キライなんだよね。」 綾「男って本当にスケベだよね。」 綾「私は水着の仕事したりするけど、媚びとか売りたくないし、ああいうのマジ無理だわ・・・」 綾「男の性欲ってホント気持ち悪いよね・・・」 綾「男はどうせエッチの事しか考えてないんでしょ?」 現実~ パンダ「ああ~ん!!イクぅ!!!」(股間に手を当てて仰け反る) 観客達は大いに盛り上がる。 拓治(・・・・・・・) 拓治は画面の中の淫らな綾という雌を見つめる。 そして番組は進行していく。 ・・・・・・・・・終