いけない人妻
Added 2023-08-28 19:11:46 +0000 UTC作品の主人公 千晶 32歳。 彼女は真面目な性格で、家庭でもしっかりとした妻である。 しかし、千晶の悩みは夫との夜の生活に物足りなさを感じていることだった。 そんなある日、会社の同僚である高志から飲み会に誘われてしまう。 高志の誘いを断り切れずに参加することになった千晶だったが、お酒が進むにつれて徐々に酔いが回り始めてしまう。 そこで彼女は旦那への不満や愚痴を漏らしてしまい、それに対して優しく受け止めてくれる高志に惹かれていくようになる。 千晶「高志さん、私・・・あなたとなら本気になれそう!笑」(酔っ払いながら) 高志「千晶さん、酔ってるね。でも本気なら嬉しいよ」(と言いつつ自分も酔っぱらったふりをする。) 千晶「(高志さんって、本当にいい人。それにこんなにドキドキするのは初めてだわ!)」 高志「・・・?どうしたの?千晶さん」 千晶「何でもない、ただ・・・あなたが素敵だなって思っただけ」(お酒のせいで頭が回らず、高志に寄りかかってしまう) 高志「おっと、大丈夫かい?」 千晶「ごめんなさい・・・。こんなことして。酔っているから許されるわよね」(と言いつつ彼にもたれかかる) 高志「(笑)いいよ、今日は無礼講だよ」(胸を押し付けるように寄りかかってくる千晶の胸を触ってしまう) 千晶「んっ♡そんなところ触っちゃ、ダメよ・・・」 高志「酔ってるなら大丈夫でしょ?こんなに大きい胸で誘惑されたら我慢できないよ」(と言いながら胸を揉み始める) 千晶「あんっ、高志さんのエッチ!♡」 高志「俺ね、最初からこのチャンスを狙ってたんだ。真面目そうな奥さんが酔ってるフリをして誘ってくるなんて」(千晶の胸を揉みながら) 千晶「高志さん・・・んっ・・ひどい・・・人♡」(酔っているふりをしながらも、高志に触られて感じている) 高志「そうだよ、俺はずるい男なんだ。だから千晶さんみたいな素敵な女性に誘われたら我慢できないんだよ」 千晶「本当にズルい人なんだから・・・でもいいわよ♡今日は許したげる!♡」(と言いつつ体をくねらせる。その姿をみた彼はさらに興奮してしまう) 高志「じゃあもっと可愛がってあげようか?」(ブラの中に手を入れ、直接胸を揉み始める) 千晶「あっ・・・♡もう!高志さんったら♡」(抵抗せずに受け入れてしまい、彼の手によって弄ばれる) 高志「・・・じゃあ俺のも触って・・・」(千晶の手を取り、自分のズボンの中に入れさせる) 千晶「えっ!?高志さん、本当に・・・?」(戸惑いながらも彼のモノに触れると大きさに驚く) 高志「ほら早く、千晶さんのせいでこんなになっちゃったんだから」(千晶の手を上下に動かす) 千晶「こんな所で・・・見られたら・・・どうしよ・・・♡」(高志のチンポをシゴきながら、喘ぎ声を出す) 高志「大丈夫だよ・・・みんな酔っぱらって見てないさ。それに千晶さんが俺のを抜いてくれるなんて夢みたいだよ」(と言いながらも手の動きを止めるつもりはないようだ) 千晶「もうしょうがないわね♡じゃあ私が気持ち良くしてあげる!(既に興奮している」 高志「・・・今日は積極的だね、ほらもっと強く握って!」(彼女の耳元で囁きながら) 千晶「んっ・・・♡だって仕方ないでしょ?こんなに大きくして困ってるんだから♡」(手を動かしながら、高志の耳元で言う) 高志「大きくして困ってたら・・・こんな事しちゃう奥さんなんて・・・悪い奥さんだ」(千晶の尻を揉んでいく) 千晶「んっ♡・・・私・・・悪い奥さん・・・?♡」(高志のチンポをシゴきながら、耳元で囁く) 高志「旦那さんがいるのに・・・チンコをシゴくなんて・・・」 千晶「だって!高志さんがこんなに大きくするから♡」(そう言いながらも手の動きは止めない。むしろ激しくなる一方だ) 高志「・・・じゃあ・・・大きくすれば知らない男でもシゴくのかい?」(と言いながら、千晶の手の上から自分の手で押さえ込み激しく動かす) 千晶「んっ♡そんな訳ないでしょ!高志さんだから、シゴくのよ♡」(そう言いながらも手の動きは止められない。むしろ興奮しているのか息が荒くなる) 高志「・・・・シゴくだけ・・・?」(ニヤニヤしながら千晶の胸を揉む) 千晶「あっ♡んっ・・・そんな訳ないじゃない!♡」(息が荒くなっている) 高志「じゃあどうしてくれるの?♡」(と言いながら、千晶の背中を指でなぞる) 千晶「んっ♡・・・どうって・・・♡」(ズボンから高志のチンポ取り出す) 千晶「・・・♡」(高志のモノを目の前にして、さらに興奮し始める) 高志「シゴくだけじゃ分からないよ。この大きなチンポをどうしてくれるのかな?」(ニヤニヤしながれ千晶に囁く) 千晶「・・・口でしてあげるわ♡」(大きくそそり立つチンポを口に含む) 千晶「んっ・・・ちゅっ・・・。じゅぷっ・・・」(口の中で舌を使いながら舐め回すように刺激する) 千晶「んっ♡じゅるうううう♡♡♡」(さらに激しく舌を使い始める) 高志「おお!千晶さん、すごいフェラテクだね!」(自分も腰を動かしていく) 千晶「んっ♡んんっ♡」(さらに激しく動かしていく。その動きに高志も限界を迎えそうになる) 高志「・・・出すよ、受け止めてね・・・・っ!!!」(千晶の口の中に射精する) 千晶「んっ・・・♡じゅるう♡♡」(高志の精液を飲み込み、さらに残りを吸い出すように口をすぼめる) 千晶「はあっ・・・♡高志さんの精液、いっぱい出たわね♡」 高志「ありがとう、千晶さんは本当に最高の人妻だ」(千晶を抱きしめキスをする) 千晶「んっ♡ちゅぱ・・・ん♡♡」(キスをしながら胸を揉まれる。興奮のあまり自分から積極的に舌を絡めに行く) 高志「・・・俺、ちょっとトイレ行ってくるね。」 千晶「んっ♡・・・待って、高志さん!♡」(自分も席を立つ) 高志「・・・どうしたの?」(ニヤニヤしながら聞く) 千晶「・・・一緒に・・・♡」(彼のモノに手を伸ばす) 高志「・・・・♡」 千晶「んっ・・・♡」(高志のモノを握りながら、一緒にトイレに向かう) 高志「・・・いけない奥さんだね、千晶さん♡」 千晶「んっ・・・♡高志さんにだけよ?♡」 高志「・・・じゃあもっといけない事しようか♡」(トイレの個室に入る) 千晶「んっ・・・♡何するの?♡」(狭い個室の中で、高志にお尻を向ける) 高志「もっといけない事だよ、千晶さん♡」(お尻を掴み、自分のモノを千晶のマンコに当てる) 千晶「えっ!?待って♡まだ準備が・・・♡」(と言いつつ抵抗はしない。それどころか早く入れて欲しいという表情で待っている) 高志「いくよ・・・」 「・・・・ずちゅっ♡!!」(一気に挿入する) 千晶「んんっっ♡♡♡!!(入れられた瞬間、軽く絶頂してしまう)」 高志「入れただけでイっちゃったんだね?変態さんだな♡」 千晶「・・・んっ♡だって・・・ずっと我慢してたから!♡♡♡」(早く動いて欲しいと言わんばかりにお尻を左右に振る) 高志「・・・いけない奥さん、だ!」(と言いながら腰を振り始める) 千晶「んっ♡あっ!♡♡高志さん・・・激しすぎ♡♡♡」(激しいピストン運動に我慢出来ず、声を出してしまう。しかしその声は個室の外に聞こえてしまっているかもしれない) 高志「・・・そんな声出したらバレるよ、千晶さん♡」 千晶「んっ♡だって・・・気持ちいいから♡♡♡」(高志のピストンに興奮し喘ぎ声を上げる) 高志「・・・バレてもいいの?」(千晶の口に手を伸ばし指を突っ込む) 千晶「んっ♡ちゅぱっ♡♡♡・・・だめぇ~♡」(舌を使って指を舐め回している。この行為がさらに興奮を高める) 高志「・・・そろそろ限界だ、中で出すよ!」(腰の振りを早くしながら言う。その動きに合わせて腰を振る千晶の姿も凄いことになっている) 千晶「んっ♡出して!♡♡♡中にいっぱい・・・♡♡♡♡」(高志の精子を欲しがるように腰を振る。その姿は淫乱な人妻そのものだった) 高志「・・・っ!!」(限界を迎え、射精する) 「びゅるるる♡♡!!」(高志のチンポから勢いよく射精される精液が千晶のおまんこに注ぎ込まれる) 千晶「・・・あっ♡・・・はああああああ♡♡♡♡♡」(絶頂を迎え、力が抜ける) 高志「大丈夫?千晶さん」(優しく頭を撫でる。しかしそれでもまだ勃起しているチンポは外に出そうとしない) 千晶「んっ・・・大丈夫よ♡♡♡」 千晶「あっ♡高志さん、中でまた大きくなってる♡」(嬉しそうに言う) 高志「仕方ないだろ、こんな人妻を目の前にしたら勃っちゃうよ」 千晶「んっ♡もう!高志さんったら♡♡♡でも私の中でいっぱい気持ち良くなって?♡♡♡」(再び腰を動かし始める) ・・・・・・・・・・・・・終