愛菜 7 「愛菜ちゃんのせいで、俺のこんなに硬くなっちゃったんだけどなぁ」
Added 2023-08-24 17:02:19 +0000 UTCメイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 ~学校の帰り道~ 愛菜「ねー翔真!!最近近くに出来たジム知ってる?」 翔真「あ~、チョコなんとかってジムでしょ?」 愛菜「そうそう!!トレーナーとかが居ないセルフジムなんだけど、1人でも器具とか使い放題なんだって!!」 翔真「でも、どうせだったらトレーナーとかちゃんと居るジムの方が良いんじゃない?そっちの方が安全だし・・・」 愛菜「気楽に出来そうで良いじゃん!それに、お金だって節約できるし!」 翔真「じゃあそこに通う前にさ、試しに駅ビルの中に入ってるジム行ってみる?確か無料体験とかやってるから、そこでやってからセルフジム通うってのでも良いと思うけど」 愛菜「いいじゃん!!そうしようよ!!」 愛菜「じゃあ今度の土曜ね!!」 翔真「おう!!」 ~土曜日、駅前~ 愛菜「翔真~こっちこっち~!」 翔真「お~っす!!」 翔真「・・・・あれ?お前そんなスカートで行くの??」 愛菜「んなわけないじゃん!!ちゃんと着替え持ってきたよ!!」 翔真「だよな~!ちょっとびっくりしたわ~」 愛菜「あははっw ほら、早く行こっ♪」(手を繋ぐ) 翔真「だな♪(手を握る)」 愛菜「ふふんっ♡」(嬉しそうに笑う) そのまま手を繋いで歩いていく二人。 ~ジム内~ 愛菜「うわぁ~・・・すっごいね~・・・」 翔真「ああ、確かにこりゃ凄いな・・・」 トレーニングマシンやランニングマシンなど、様々な器具が置かれていた。 受付には若い女性スタッフが一人座っていた。 女性スタッフ「いらっしゃいませー!初めての方ですか?」 翔真「はい、そうです。無料体験希望で。」 女性スタッフ「ではこちらに記入お願いします!」 渡された用紙を見ると、そこには簡単な説明文とアンケートのようなものが書かれていた。 名前や住所などの個人情報を書き込み、最後にサインをする。 女性スタッフ「それではこちらの更衣室を使って下さい!」 愛菜「ありがとうございます!翔真、いこ?」 翔真「ああ!」 二人は男女別々にロッカールームへと入っていく。 そして着ていた服を脱いでいく。 愛菜はブラを外すと、ぷるんっと大きな胸が露わになる。 ピンク色の綺麗な乳首が勃っていた。 続いてパンツを脱ぐと、程よい陰毛に覆われた割れ目が現れる。 スポーツブラを付けて、トレーニング用のショーツを穿く。 上はスポーツブラのみ、下はTバック気味の青いショーツに黒の薄いレギンスという格好になった。 鏡を見る愛菜。 愛菜(・・・・あ、・・・下着の色ミスったかな・・・) 黒の薄いレギンスの為、青いパンツが透けて見えていた。 愛菜(ま、いっか!どうせ今日は体験だけだし!) そう思いながら、脱いだ服をバッグに詰め込んでいった。 それから数分して、着替えを終えた二人が出てくる。 愛菜「お待たせ~!!」 翔真「おお、来たか!」 翔真は愛菜の姿を見るなり、驚いた表情を見せた。 翔真「・・・・・・お前、・・・エロいぞ・・・?その格好・・・」 愛菜「え!?そうかな??普通じゃない??」(自分の姿を確認する) 翔真「いや、明らかにおかしいだろ!!なんでそんなにエロくなってんだよ!!」 愛菜「そんなこと言われても分かんないよぉ~!!トレーニングウエアってこんなんでしょ?YouTubeとかでみんなこんな感じじゃん!!」 翔真「俺達は初心者だろ!!そんなんと一緒にすんなって!!」 愛菜「えぇ~?でも、別に変じゃなくない??」(自分の胸を持ち上げたりしながら言う) 翔真「見せびらかすなよ!!」 愛菜「へへっ♡ごめんごめ~ん♡」(笑いながら謝る) 翔真「・・・・あと、下・・・透けてるぞ・・・」 愛菜「あ~これはミスミス!!!わざとじゃないから気にしないでいいよ~!」(ケラケラ笑う) 翔真「ったくもう・・・」 呆れながらため息をつく翔真。 そんなやり取りをしている内に、スタッフがやってきた。 女性スタッフ「こんにちは~!本日は無料体験にお越しいただき、誠にありがとうございます!まずはこちらの方にご記入お願い致しますね!」 受付の女性とは別の女性が対応してくれた。 渡された用紙には、身長や体重、今の体の状態や鍛えたい部位等を記入する欄があった。 それぞれ書き終わると、トレーナーが来るまで待つように言われたので、しばらく椅子に座って待っていた。 数分後・・・。 女性スタッフ「お待たせしました~!こちらへどうぞ~♪」 2人のトレーナーさんがやって来た。 1人は40後半くらいの男性で、もう1人は20代の若いお兄さんだった。 永田「初めまして、トレーナーの永田といいます。宜しくお願いしますね!」 愛菜「よろしくお願いします!」 亀ヶ谷「こんにちは、トレーナーの亀ヶ谷です。」 翔真「よろしくお願いします!」 愛菜の方に若いお兄さん、永田。 翔真の方に中年の男性、亀ヶ谷がそれぞれ付くことになった。 永田「それじゃあ早速始めましょうか!最初はストレッチからです!」 愛菜「はーい!!」 永田「じゃあまず前屈からね!手は頭の後ろで組んで、足を開いて体を前に倒してみて下さい!」 言われた通りにやってみる愛菜。 すると、太ももがぴったりとくっつき、体が地面にぺったりと密着した。 永田「すごいですね~!!柔らかいじゃないですか!!」 愛菜「えへへ~、そうですかぁ~?」 照れ笑いをする愛菜。 永田「もう少しいけるかな?」(背中に手を当てる) 愛菜「ふんっ!!」 力を入れる愛菜。 永田「おぉ~凄い凄い!!」(背中をさする) 愛菜「ふうぅ~・・・」 息を吐きながら力を抜く愛菜。 永田「もうちょっと背筋伸ばして・・・」(腰に手を回す) 愛菜「んっ!」ビクッ!と反応する。 永田「大丈夫?」 愛菜「あっ、はいっ!大丈夫ですっ!!」 (・・・・・・・) 永田は構わず続ける。 永田「はい、次はお尻上げて~」 言われるままに腰を上げる愛菜。 その瞬間、後ろから手が伸びて来て、両方の尻たぶを鷲掴みにした。 愛菜「っ!!」 ビクンッ!と反応する。 そのままモミッと揉まれてしまう。 愛菜「・・・・・」 永田「うん?どうかした??」(手を動かしながら聞く) 愛菜「・・・いえ・・・」 永田「そう?じゃ、続けようか」(尻を揉みながら) 愛菜(・・・なんか触り方がいやらしいような・・・気のせいかな?) そう思い、気にしないことにする愛菜。 基本的なストレッチが終え、インターバルに入る。 愛菜「疲れた~!!」(床に座り込む) 永田「まだストレッチだけですよ?w」 愛菜「なんかこのままストレッチだけで終わりそうですw」 永田「あはははw この後もっと『激しく♡』なっていくからねーw・・・・・♡」 愛菜「え~耐えられるかなぁ~?私すぐ疲れちゃうんですよねぇ~!」(苦笑いする) 永田「大丈夫大丈夫!!すぐに気持ちよくなれますから♪」 そう言いながら、愛菜の脇腹に触れる永田。 愛菜「あっ!」ビクッ!となる。 思わず声が出てしまった。 慌てて口を押さえる愛菜だったが遅かった。 永田さんはニヤニヤしながらこちらを見ていた。 永田「どうしました??」 愛菜「い、いえ・・・なんでも・・・」 ドキドキしながら答える愛菜。 永田「上川さんってすごい可愛いですよねー。学校でもモテるんじゃないですか?」 愛菜「そんなことないですよー!!全然モテないです!」(嘘) 永田「またまたー!彼氏さんとかいないんですか??」 愛菜「一緒にここに来た彼がいますよ!あっちにいます!」(翔真の方を指差す) 永田「あー、彼ですか!上川さんみたいな彼女いるなんて羨ましいなぁ~!」(翔真を見る) 愛菜「あははは♪」 永田「もう俺なんてずっと恋人いないし、出会いもないしさぁ・・・」 愛菜「そうなんですかぁー!意外ですね!」 愛菜「イケメンだし、体もカッコイイし、優しそうなのにぃ~♪」 永田「体がカッコイイってなにそれw褒めてんの?w」 愛菜「もちろん!!すっごく逞しくて男らしいですし、素敵です!!」(ニコニコしながら言う) 永田(・・・・こんな可愛い子、滅多に出会えないぞ・・・) 永田は愛菜の体をまじまじと見つめる。 豊満なバストとヒップ。そして何よりこの笑顔だ。こんな天使のような笑顔を向けられたら誰でもイチコロだろう。 それにスタイルもいいし、肌も綺麗で瑞々しい。まさにパーフェクトボディと言えるだろう。 永田(あ~・・・チンコぶち込みてぇ~・・・♡) 愛菜「??どうかしましたか?」(小首を傾げる) 永田「あ、いやなんでもないよ!!」 永田(・・・・ゆっくり楽しむか・・・・♡) 永田「じゃあそろそろ次のメニュー行こうか!」 愛菜「はい!」 その後も様々なメニューをこなしていく。 ランニングマシンを使った有酸素運動や、ダンベルを使った筋トレなどを行った。 その度に愛菜は汗だくになり、下着が完全に食い込んでいた。 薄い黒のレギンスのため、くっきりと割れ目が浮き出ているのが分かるほどだった。 お尻の形もくっきりしている。 そんな様子を楽しむように、永田はチラチラと見ていた。 永田「じゃあ次はヒップスラストだね!まずは台に寝てもらって・・・」 愛菜は台の上に仰向けに寝る。 愛菜「こうですか?」 すると、足を広げられ、開脚状態にさせられる。 股関節がグイッと開かれ、大事な部分がレギンス越しに丸見えになる。 愛菜「っ!?ちょっ、これ恥ずかしいかも・・・」 永田「大丈夫大丈夫!そのうち慣れるから!」 愛菜「そ、そうですか・・・?」(恥ずかしそうに俯く) 恥ずかしがりながらも、指示通りに動く愛菜。 永田「じゃあ補助入れるから、ゆっくりやってみて。」 そう言いながら愛菜のお尻を支えるように持ち上げる。 すると、より足が開き、股間が強調される形になってしまった。 愛菜「こ、こんな感じですかね??」(恥ずかしさを紛らわすために笑いながら聞く) 永田「そうそう!そんな感じだよー!!」(愛菜の体を撫で回しながら) 愛菜(・・・なんかすごい触られてる気がするけど・・・) 永田「よし、そしたらもう一回起き上がってみて」(太ももを撫でる) 愛菜「んふっ♡」ビクンッ!とする。 永田「ほら、頑張って!」(内腿をさする) 愛菜「あっ、はい・・・♡」(プルプル震えながら起き上がる) 永田「うんうん!いいね~!」(今度は腰に手を当てる) 愛菜「んっ♡」(ピクンッ!となる) 永田「どうしたの??」(ニヤニヤしながら聞く) 愛菜「・・・いえ・・・・」(顔を赤くしながら答える) 永田「そっかぁ~!それじゃあもうちょっと頑張ろうね~!」(お腹をさすり始める) 愛菜「はい・・・」(ビクッと反応する) 永田はそのまま手を上へ持っていくと、胸に触れた。 むにゅうっとした柔らかい感触が伝わってくる。 永田「もう少し胸張ってみようか?」(下から持ち上げるように揉む) 愛菜「んんっ・・・」ビクビクン!!と反応する。 愛菜(やっぱりおっぱい触ってるような・・・)と思いつつも従うしかない。 言われた通り胸を張り、強調させるような姿勢をとる。 しかしそのせいで余計に谷間が強調されてしまい、さらにエロティックな雰囲気になっただけだった。 永田「おぉ~いいねぇ~!」(乳首の周りを指でなぞったり、摘んだりする) 愛菜「んぁぁっ♡」ビクゥッ!と反応する。 永田「あれぇ?どうかしたの?」(わざとらしく聞きながら乳首を擦る) 愛菜「・・・い、いえ・・・」(身を捩らせる) 永田は執拗に攻め続ける。 やがて片方の手が下へ伸びていき、レギンス越しに割れ目をなぞる。 クチュッという音が微かに聞こえた気がした。 永田はニヤリと笑うと、指を上下に動かし始めた。 最初は優しく撫でるような感じだったが徐々に激しくなっていく。 愛菜「はぁ・・・んっ、ふぅっ・・・♡」(息を荒くしながら耐える) 永田「気持ちいいでしょ?」(耳元で囁くように言う) 愛菜「そ、そんなこと・・・ないです・・・んっ!」(喘ぎながら答える) 永田「そっか・・・でもトレーニングって気持ちいいんだよ?」(レギンスの上から指を押し付ける) 愛菜「やっ、やめてくださ・・・ああっ!」(ビクンッと反応してしまう) 永田「ほら、集中しないと・・・♡」(激しく動かす) 愛菜「あぁっ・・・んんぅっ・・・♡」(腰を浮かせてしまう) 翔真はトレーニングしながらチラチラと愛菜の方を見ていた。 翔真(・・・・あいつ、愛菜に触り過ぎじゃないか?) 翔真はイライラを募らせていった。 永田「あともうちょっとだから頑張って♪」(お尻を揉み始める) 愛菜「んっ・・・は・・はい・・・・」(お尻を揉まれながら返事をする) ヒップスラストを終える。 永田「はい、オッケー!!」 愛菜「はぁーっ、やっと終わったぁー」 安堵すると同時に、体の力が抜ける。 愛菜「もうだめ~。しぬぅ~・・・」(ぐったりしている) 永田「お疲れ様ー!よく頑張ったねー!」 そう言いながら、愛菜の頭をポンポンと叩く。 愛菜「ありがとうございます♪」(嬉しそうに目を細める) 永田「じゃあ最後マッサージして終わりにしようか?」 愛菜「はい!お願いします!!」 そう言ってうつ伏せになる。 永田「それじゃいくよー!」(背中を押し始める) 愛菜「んぅ~・・・」(気持ちよさそうな声を出す) 永田「どう?痛くない?」(背中全体をほぐすように押す) 愛菜「大丈夫です♪すごく気持ちいいです♪」(リラックスした表情を見せる) 永田「それは良かった!」(肩から腰にかけてマッサージするように揉んでいく) 愛菜「あー・・・そこそこぉ・・・」(トロンとした目つきになる) 永田「・・・・・・♡」 永田は愛菜の腰辺りに跨り、自分のモノを尻の谷間に押し付ける。 そしてそのまま前後に動き始めた。 愛菜(・・・・・硬いのが・・・当たって・・・ような・・・) しかし、疲れ切っている愛菜には抵抗する気力すら残っていなかった。 されるがままになっている。 永田「どう、気持ちいい?」(腰を動かしながらマッサージしてる) 愛菜「はい・・・きもちいいです・・・」(お尻にグイグイ押し付けられてる) 愛菜のお尻に永田の硬くなったものが当たる。 愛菜(・・・やっぱ当たってるよね・・・すっごい大きい・・気がする・・・) 永田はマッサージしながらも、愛菜のお尻の感触を楽しんでいた。 時折強く押し付けたり、円を描くように動かしたりしてくる。 その度にビクッと反応する愛菜。 その様子を見て、ニヤけが止まらないようだ。 永田「愛菜ちゃんって・・・本当にかわいいよね・・・」(耳元囁きながら、お尻を撫でる) 愛菜「っ!?そ、そうですか?」(急に声をかけられ驚く) 永田「うん、めっちゃタイプだわ・・・」(お尻を撫で回す) 愛菜「あ、ありがとうございま・・す・・・」(恥ずかしそうに答える) 永田「ねえ、俺と付き合わない?」(耳元で囁く) 愛菜「・・いや・・・それは・・・」(恥ずかしくて言い淀む) 永田「愛菜ちゃんのせいで、俺のこんなに硬くなっちゃったんだけどなぁ」(股間を押し付けたまま言う) 愛菜「え、えっと・・・」(動揺している) 永田「責任取ってくれる?」(耳を舐める) 愛菜「あっ♡・・・」(ゾクッとする) 永田「ほら、答えてよ・・・」(再び舐め始める) 愛菜「んっ!や、やめ・・・んっ♡」(ビクビク震えている) 永田「ほらほらぁ、早く答えないともっと凄いことしちゃうよぉ~??」(舌で首筋までなぞりながら、左手で乳首をつまむ) 愛菜「あっ・・・・ん・・・んっ♡」(感じながらも必死に耐えている) 永田「ほぉら、言わないとどんどんエスカレートしていくぞぉ??」(今度は両手で両方の乳首を弄ぶ) 愛菜「んっ!!♡・・・・んんっ・・・」(ビクビク震えながら感じている) 永田は愛菜の反応を楽しむかのように、執拗に責め続ける。 永田「ほら、早く答えろって!!」(耳に舌を入れ、激しく動かす) 愛菜「んっ!!♡」(ビクビクッ!!) 永田「なぁ、いいだろ?付き合ってもさぁ・・・」(乳首を指で転がす) 愛菜「んっ!・・・あっ・・だ・・だめです・・・ん♡・・・」(永田を押し退けようとするも力が入らない) 永田「えぇー?なんでダメなのぉー?いいじゃん別にぃ~」(耳を舐め続ける) 愛菜「あ・・あたし・・・彼氏・・いるんで・・・」(途切れ途切れに喋る) 永田「そんな奴より俺の方が絶対いい男だってぇー♪」(耳の中まで舌を入れる) 愛菜「んっ・・・あ・・・やっ・・・んん♡・・・・」(耳の中を舐められる度にピクンっと反応してしまう) 永田「ほぉら、素直になれよ!」(右手でおっぱいを鷲掴みにする) 愛菜「あっ♡・・・ん・・・・あん・・・あっ・・・」(抵抗できずに喘ぐことしかできない) 永田は左手をお腹から下へ滑らせていき、おへその周りを指先でクルクルと撫でる。 そして下腹部をトントンと軽く叩き始めた。 愛菜「んっ!・・・・」(ビクンッと反応する) 永田「ここ、子宮があるところだよ?」(耳元で囁く) 愛菜「っ・・・」(顔を真っ赤にして黙ってしまう) 永田「ここに精子を注ぎ込まれたら赤ちゃんできちゃうんだよ?」(右手の人差し指でトントンしながら) 愛菜「・・・・・・」(黙ったまま俯いている) 永田「愛菜ちゃんの子宮に俺の精液いっぱい流し込みたいなぁー」(右手を徐々に下へ移動させていく) 愛菜「い・・・いや・・・んっ・・・」(声を漏らす) 永田「ねぇ、どうして欲しい?」(手を股間ギリギリのところまで持っていく) 愛菜「・・・やめてくださぃ・・・」(消え入りそうな声で懇願する) 永田「そっかぁー」(残念そうに手を離す) 愛菜「はぁ・・・はぁ・・・」(息を整える) 永田「じゃあ、マッサージするね♪」(再びお尻の上に跨り、お尻を両手で揉み始める) 愛菜「んっ・・・はい・・・」(ぐったりしている) 永田は愛菜のお尻を撫で回したり、揉みしだいたりと好き放題している。 しばらくすると、満足したのか手を止めた。 永田「はい、おしまいでーす!!」 愛菜「はぁ・・・はぁ・・・ありがとうございます・・・」(息を切らしながら返事をする) 愛菜は立ち上がって着替えに行こうとする。 永田「上川さん!!」(呼び止める) 愛菜「はい?」(足を止めて振り返る) 永田「大好きだよ・・・♡」(耳元で囁きながら胸を揉む) 愛菜「んっ♡・・・あ・・・ありがとう・・・ございます・・・」(顔を真っ赤にしながら答える) 永田「またよろしくね・・・」(耳を舐めながら囁く) 愛菜「んっ・・・は・・はい・・・・ん♡・」(ビクビク震えている) シャワーを浴び着替え終わると、翔真と一緒にジムを後にする。 翔真「いやぁ、トレーニングってキツイな!!」 愛菜「もうだめ~歩けない~」 翔真「お前、トレーナーに体ベタベタ触られてなかったか?」 愛菜「そんなことないよ~普通にトレーニングのサポートしてもらってただけ~♪」(誤魔化すように笑いながら答える) 翔真「本当かよ?怪しいなぁ」 愛菜「ほんとだってばぁ~!」 愛菜(本当は色々されたけど、言えるわけないよね・・・。) (・・・言ったらどうなるかな・・・) 愛菜は悪戯っぽい笑みを浮かべながら翔真に言う。 愛菜「でもあのトレーナーさんカッコよかったよね~!体も大きいし、筋肉も凄かったし!」 翔真「ま、まぁ・・・体が凄いのは・・・トレーナーだからな・・・」(嫉妬しているのか歯切れが悪い) 愛菜(♪♪♪・・・やっぱ翔真ったら、嫉妬してるな~♡) 心の中でニヤけつつ、さらに追い打ちをかける。 愛菜「体だけじゃなくて、あっちもすごかったよ!!」(小声で言う) 翔真「えっ!?・・・あっちって・・・・なんだよ!?」(動揺して声が裏返っている) 愛菜「も~あたしにそんな事言わせたいの~?翔真のえっちぃ♡」 翔真「え・・・?いや・・・えっと・・・」(動揺して言葉が出ないようだ) 愛菜「・・・・これのこと・・・♡」(翔真の股間を触る) 翔真「おおっ!!・・・・てか、なんであいつのそれがすごいって知ってんだよ!?」(驚きつつも質問を続ける) 愛菜「トレーニング中にグイグイ硬くて大きいのが当たってくるんだもん♡しょうがないじゃん♡」(わざとらしく言いながら股間をさする) 翔真「え・・・?・・・・わざと当ててきたのか?」(動揺しながらも疑問を口にする) 愛菜「ふふっ♡どうだろうね♡」(とぼけながら股間を撫で回す) 翔真「っ・・・・」(股間が大きくなっていく) 愛菜「あの~・・・翔真さん?」(ニヤニヤしながら聞く) 翔真「な、なんだよ!! 愛菜「こちらの方・・・大きくなってません?w」(ズボンの上からさすりながら煽る) 翔真「なっ!?こ、これは生理現象だ!仕方ないだろ!」 愛菜「へぇーそうなんだぁー♡てっきり、あたしがあのトレーナーさんに硬いの押し付けられて興奮しちゃったのかと思っちゃった♡♡」(上目遣いで見つめる) 翔真「ち、違うぞ!断じてそんなことは・・・」(慌てて否定する) 愛菜「ホントかなぁ~?」(ジト目で見つめ続ける) 翔真「・・・・・・・・」(無言になる) 愛菜「・・・・今度さ、一人であのジム行ってみようかな~」(ボソッと呟く) 翔真「それはダメだっ!!」(大声で叫ぶ) 愛菜「えぇー何でよぉ~」(甘えた声で聞き返す) 翔真「だって、その・・・ほら、俺がいない時に他の男に触られるなんて嫌だし・・・」(照れくさそうに答える) 愛菜「あははは♪」 愛菜「そうだよね。翔真は、目の前でアタシが他の男に触られてるのが好きっていう変態だもんね♪」 翔真「そ、そんなこと一言も言ってないだろ!!」 愛菜「あれぇ~そうだっけ??」(からかうように股間を触り続けている) 翔真「くっ・・・」(悔しそうな表情を浮かべる) 愛菜「大丈夫だよ♡あたしは翔真だけだから♡」 翔真「お、おう・・・」(照れ臭そうに返事をする) 愛菜「翔真が喜ぶと思ったから、ちょっとからかってみただけ♡」 愛菜「ごめんね♡」(軽くキスをする) 翔真「まあ、それならいいけど・・・」(照れている) 愛菜「ありがと♡」(ちゅっ♡) ・・・・・・・・・・・・終